出産前後の痔にはご注意!

8/17 私は自転車で走行中、車に巻き込まれて事故にあいました。
幸い外傷はなく、尻餅をついた形で倒れました。

その後、病院にてレントゲンと医師から、腰椎打撲捻挫 5日間の治療と診断されました。


過失割合は自分0、加害者9となりました。

始めは、病院付属のリハビリにて治療してたんですが、腰へのマッサージ10分だけでした。

納得もできず、近くにある整骨院にて毎回、1時間程治療してます。

月に2度は病院を受診しては、ロキソニンと湿布をもらうだけでした。
医師に触診してもらうも、神経には異常はないと言われました。

それから今月に至るまで治療してきました。
ですが一向に腰の痛みが取れず、ひどい時には左足が痺れ、足をひきずる痛みがありました。

とてもじゃないですが、自転車で通勤することもままなりません。


そうこうしてたら、保険屋から示談の話を切り出されました。

こちらの意向を伝えるも納得されず、話の結果としてMRIを撮ることになりました。


12/6に撮り、12/13に診断結果を尋ねるため受診しました。


結果、脊柱管狭窄症。事故とは関係ない。と結果だけ言われました。

その時私は唖然として、ただ診断結果に驚いて何も言えず、頷くだけでした。

そのまま帰宅し、保険屋に診断結果を報告しました。

帰ってふと気付いたら、医師からは今後の治療、まして病名の説明すら受けていません。

やむなく自力で調べました。今では医師の怠慢さに憤りを隠せません。


月に2度、通院しては薬を出すだけ、触診するも神経異常なし。


事故以前は自転車で毎日20km位走行していたのに(以前は腰の痛みで苦しんでません)、今では座骨神経痛で乗れません。
なのに事故とは無関係になるのでしょうか?


私自身、医者の診断に納得出来てないので、保険屋には、脊柱管狭窄症とだけ伝えましたが、事故とは無関係とはまだ伝えてません。
伝えると即示談になりそうなので、


要は医者の診断(事故とは無関係)を、事故が原因とまではいかないかもしれませんが、せめて事故で症状悪化させた。
くらいに覆せたらと思い、
後日病院にて医師に、『なぜ事故とは無関係と断言できるんですか?前は毎日20kmも自転車に乗れたのに…。四ヶ月の間、あなたは何を見ていたんですか?目は節穴ですか?前回受診時、病気の説明も、今後の治療について何一つ口にされなかったですけど、あなたの仕事はなんですか?』

と、煮えたぎったこの思いをオブラートに包んで言おうと思ってます。

その結果が出てから保険屋に伝えます。


長くなりましたが、
これから医師に伝える点に置きまして、皆さんからの客観的意見、助言が欲しいです。

あと、医師の診断を患者の訴えで変更できるか?



捕捉、注意、説明などなどよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

こんばんは。



まず事故の際には警察も来て事故処理をした訳ですよね。それで人身事故という扱いになってますか?
ここで警察へ人身事故になった場合について言えば、診断書の提出をしなければ人身事故の扱いにはならないのですが、それはどうなっているのか。

診断書ではなく口頭で腰椎打撲捻挫 5日間の治療と診断されただけなのですか?
診断書は発行されていないのでしょうか? ・・・・・・

それと過失割合なのですが、質問者さんが 0 で相手が 9 これはおかしいでしょ?
単なるキーの操作誤りで、1対9ということでいいのですか ?

事故当初の診断では日数も5日ということなのに、現在の様子とその後のMRI検査で脊柱管狭窄症として診断されていますよね。これって当初からそうだったという疑いもありますよ。
まず最初のレントゲン撮影の際の検査の段階で、通常はレントゲンなのですが、その時点で一向に回復の兆しが見えていなかったということで、再検査つまりレントゲン以外の方法での検査をなぜしなかったのかということが疑問となります。

その為にまず保険会社に対して先に治療経過について、また別の病院にて再検査をしたい説明をして下さい。一向に経過がかんばしく無い為病院を変えたいとはっきり説明して下さい。これを言っても保険会社はダメとは言いませんから。あくまで治療する手段ですから。

なお医者に色々説明を求めるにしても、現在では医療の初期段階での診断ミスということになれば
裁判で決着という難しい状況になると思われます。
そのためにもまず保険会社に説明をして、その現在かかっている病院でのカルテやレントゲン写真・MRI画像も含め借りるという書類なり書いて、別の病院での再検査と現在の病状との因果関係を調べなければ納得されないと思います。それでいかがでしょうか?

そのままにしてはおけませんし、事故前にそういう症状などは無かったということなので、診断ミスもありえる訳です。まず保険会社の担当に先に話されて自分の主張をはっきりなさって下さい。
十分な説明では無いかも知れませんが、参考にしていただければ幸いです。

尚、自宅を出て病院への経路、例えば公共交通機関だとしたら、いつ・どこからどこまで・料金往復などもきちんとメモにとって控えておいて下さい。
なお病院にてこういうものを準備して下さいと言われ、自費で購入をした物などの領収証などあればきちんと持っておいて下さい。示談の場合には必要の為です。

また、個人的に通院保険金などの受け取りが可能な傷害保険・交通傷害保険・生命保険などに加入していないのか、もしあれば診断書をコピーでかまわないので、その場合に請求を忘れずになさって下さい。
一日も早く健康に戻られますよう願っております。  元保険代理店より。
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まず、脊柱管狭窄症による坐骨神経痛ではないと思います。

なぜかというと脊柱管狭窄症の診断ポイントとして自転車に乗った時に痺れや痛みがあるかというものがあります。通常、脊柱管狭窄症の患者さんは歩くとすぐに足にしびれや痛みが出て歩けなくなり、腰を丸めて(座って)休むとまた歩けるようになります。(間欠性跛行)つまり腰が伸びた状態だと脊柱管が狭くなり神経に触りますが、丸めると脊柱管が広がり楽になるのです。そういう理由で自転車では腰を丸めているので、いくらでも乗れるのです。
ですから、脊柱管狭窄症の疑いのある人には、自転車に乗った時にしびれや痛みがあるか聞きます。

あなたの場合、自転車に乗ると坐骨神経痛があるという事で脊柱管狭窄症ではなく事故によるものである可能性が高いですね。

他の病院に行った方がいいですね。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。


事故による治療に専念したいと思います。

お礼日時:2010/12/23 20:18

事故は利害関係があるので「ネットで客観的な回答」といっても難しいのです。



どちらに不利・有利、医者の落ち度とかいうことではなく、文面だけから、いくつかポイントを挙げることだけをします。もし裁判になった場合、相手方の弁護士は少なくとも下記のようなことを突いてきます。

(1)「腰椎打撲捻挫 5日間の治療と診断されました」と当然5日以上経過しても改善しないのに、なぜ漫然と12月までロキソニンと湿布をもらうだけだったのか?
⇒「ほんとうは事故後の症状は軽いあるいは消失したのの、その後に出てきた症状を事故のせいにしているのではないか」という点

(2) (1)に加え「脊柱管狭窄症」は事故では生じないこと、MRIでの診断が脊柱管狭窄症で正しいのならば、その診断は覆らない点。これはご自身の症状からの診断ではありません。画像上の物理的な診断です。

(3) 脊柱管狭窄症は進行性であるため、事故と症状の出現の時間的経過が問題となる点。

(4) 坐骨神経痛が出現しているのであれば、「神経には異常はない」と医師が診断している点との不整合。坐骨神経痛の診断は難しくありません。「神経には異常はない」という記載がカルテにあれば、坐骨神経痛は事故以後に出てきたとする有力な証拠となってしまう点。

● これら点についてネットでご自身の回答は不要です。回答なさっても意味がありません。もし裁判となったり、示談でもめた場合でも、上記の点は少なくとも指摘される可能性が高い、とのアドバイスです。

医者を変えた場合もご注意ください。事故当初や事故後の経過記録を変えることはできないからです。後でかかった医師は前医の診断の真偽を立証したり、訂正したりする義務はありません。このこともご注意ください。

「医師の診断を患者の訴えで変更できるか」との点ですが、これは危ない橋です。つまり、裁判となった場合「患者から強要された」「強引に変更を迫られた」と医者が答弁すれば、ほぼ完全にアウトです。医師の診断は、そのくらい責任もありますし、重みがあるのです。
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この回答へのお礼

的確なアドバイスありがとうございます。

いずれにしろ、危ない橋みたいですね…。

先日、Drに自覚症状を伝え、事故との因果関係を尋ねました。

Drの見解では、事故による内部への外傷は見当たらない。今の自覚症状を示すことはできない。
と、断言されました。


以上のことから私としても、事故による捻挫、打撲での治療のみに専念しようと思います。


1/13に私とDr、保険屋による面談を行うとのことで、今後の治療について話し合ってみます。


懇切丁寧な回答、本当にありがとうございました。

お礼日時:2010/12/23 19:32

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