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4GBを超えるWAV音声をAACに変換したいです。

しかし、WAVファイルは4GBまでしか扱えず、苦慮しているところです。
今行っている方法はファイルを分割し、それぞれをAviUtlに取り込み、拡張x264出力(GUI)で出力し、音声をneroAacEncに渡すというものです。
しかし拡張x264出力(GUI)ではneroAacEncの設定を細かく指定することはできません。

何か他に方法はないでしょうか。

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A 回答 (2件)

補足を読み


WAV>AACをNeroを使って変換してみましたが、
25分51.317s>25分51.360と
43msと確かに増えてますが・・・。

>>出来上がった音声を確認すると一瞬「プッ」と音がしてしまいます。
そういった経験はありません・・・、
実際に2時間超のMP4作成にAC3(5.1ch)>WAV>AAC(5.1)で、途中で分割・結合した
動画を確認してみましたが、結合面でのノイズ?は確認できませんでした。

拡張x264出力(GUI)のオプションを使うと言う事はAviUtl上で音声も扱っているのですか?
もしかしたらそれが原因かもしれません。
ちなみに自分は
他ソフトで編集>映像・音声分離>映像Aviutlでエンコ>別に音声Neroでエンコ>Mp4Boxで結合しています。
(Aviutlはエンコにしか使いません・・・、とういか今はあまり使ってないですが)

余談ですが・・・、そのWAVが
AC3>WAVなら注意が必要です。チャンネルが違います。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%81 …
(解説サイトと違いますが、WAVとAACは同じだと思ってます)

この回答への補足

AviUtlで2つの音声を読み込み拡張x264出力(GUI)からneroAacEncに渡す方法では、繋ぎ目での音飛びもないです。つまり特に問題はないのです。
しかしこの方法だとneroAacEncの設定(主にビットレートの微調整)ができないので、他の方法を探しています。

>余談ですが・・・、そのWAVが
>AC3>WAVなら注意が必要です。チャンネルが違います。

AC3ならそのままmkvコンテナに入れればよかったのですが、残念ながら元からWAV音声です。
これをmkvにすると容量が8GB近くになるので、実用的ではありません。


ちなみに上記の方法だとうまくいくのに、AviUtlで読み込んだ2つの音声を再圧縮無しでWAV出力すると、容量は5BG以上で時間は30分強の音声になってしまいます(元は2時間強)。

補足日時:2010/12/22 00:52
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たしかに5.1Chとかだと2時間強で、


4GBですよね・・・。
(2chだと6-7時間位でしょうか?)

自分は音(映像も)の切れ目を探して、
そこで編集時に分割>音声・映像分離>別々にエンコード・音声映像結合

あとは各動画をMP4BOXで順番通りに結合させて、完成です・・・
(追加コマンドがaddで後はcatで追加していく・・・いくんですが)
コマンドが難しいなら、Yambと言うものもあります。
(同じことが出来るはず)

注意点は各動画の音声は映像より短くしておくことです。
(音声の方が長いと結合時、音がずれてしまった事があります)



要するに分割したままMP4で処理して、最後に1つのMP4にしてしまおう、
と言う事なんですが・・・

この回答への補足

それは試しました。
しかしneroAacEncでエンコードすると、どうも音声の最後に50~100ms程の余分な無音が追加されるようで、音がないシーンで結合しても、出来上がった音声を確認すると一瞬「プッ」と音がしてしまいます。

補足日時:2010/12/20 07:31
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Aベストアンサー

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(Q. 変換中に「処理実行中にエラーが発生しました[Error:1]」と出ます。)
http://mobilehackerz.jp/archive/wiki/index.php?%BC%C1%CC%E4%A4%B9%A4%EB%C1%B0%A4%CB#e7e8f2f7

ゴメンこれ以上は判らないです

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可能ソフトはCraving Explorer でお試しを・・MP3⇒WAV
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それにしても、XenやVMWareがVT-xなどを使わなかった頃にやっていた特権が必要な命令を何らかの方法で別の命令に書き換えるということをやれば、CPUによる仮想化がなくても仮想環境を実現できるので"必須"というのは違うと思いますが。

閑話休題。
> 検索しても出てきません。
...自分は普通にVT-dで検索してこういうのを見つけましたが。(Google検索の1番目と3,4番目)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB_%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC
http://d.ballade.jp/blog/2009/10/vt-d-5321.html
http://cloud.watch.impress.co.jp/epw/cda/topic/2008/08/20/13656.html

Wikipediaにもちゃんと説明してあります。
| ダイレクト I/O 向けインテル VT とは、I/O処理の仮想化を支援する機能。
| VT-dなどのハードウェア的な仮想化支援が無い場合、仮想マシンモニタは、
| I/Oデバイスをエミュレートし、DMAのメモリ領域のリマッピングを行う必要がある。
| VT-dでは、ハードウェア的にDMA転送時のリマッピングを行うようにする。
| この場合、通常のデバイスドライバを使用することができ、利便性や性能が
| 向上することになる。 メモリアクセスはチップセット側の機能であるため、
| 次世代のチップセットで対応する予定である。

DMA転送の場合、OSが言ったアドレスにハードウェアがデータを転送すると思います。仮想化しているとゲストOSが指定した場所は実は他のOSが使っている領域ということもありえるので、ハードウェアからの指定位置への書き込みを許すことができません。
通常は仮想マシンモニターでそのあたりの調整をするところですが、VT-dがあると、ゲストOSには指定場所に書いているように見せつつ、ハードウェアには別のアドレスに書かせるということができるので、DMAを仮想マシンモニターを特に介さずに出来る
ということでは?

要は仮想マシンからのI/Oがより高速になるというのがメリットかと。

「64bitOSを仮想環境で使う際に必要」というのはVT-xでは?
それにしても、XenやVMWareがVT-xなどを使わなかった頃にやっていた特権が必要な命令を何らかの方法で別の命令に書き換えるということをやれば、CPUによる仮想化がなくても仮想環境を実現できるので"必須"というのは違うと思いますが。

閑話休題。
> 検索しても出てきません。
...自分は普通にVT-dで検索してこういうのを見つけましたが。(Google検索の1番目と3,4番目)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB_%E3%83%90%E...続きを読む

Q音声wavファイルの分割方法

音声wavファイルを2つに分けたいです。
フリーソフトとその操作方法を教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。

お気の毒な状態のように思い、老婆心ながらアドバイスさせていただきます。

>10秒毎に女性の声が入ってきます。フリーソフトにはこのような制限がつくのでしょうか。

No2の回答者様は正しいダウンロードページを表記なされているのですが、質問者さんはもしかしたら本来と違ったソフトをダウンロードしてしまっている可能性があると思えます。


質問者さんがインストールしてしまったソフトはもしかしたら「AVS Audio Editor」ではないでしょうか?、もしこのソフトであれば10秒ごとくらいに女性の声が入ってくるようです、「AVS Audio Editor」は一見フリーソフトに見える状態でネットにありますが実はライセンスを購入しないと声が入ってきてしまうという筋のあまり良くないソフトのようです。

まずは立ち上げたそのソフトのタイトルが正しく「SoundEngine Free」であるのかをご確認ください。

違うソフトであったなら以下の窓の杜のページからダウンロードした方が安全かもしれません(間違えにくいという点で)。
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/soundengine/

本家さんのページなら文字として書かれているところの

SoundEngine Free5.102013/06/07 という先頭の文字のリンク、

または、

SoundEngine Free5.20 nightly build 52013/11/21 という先頭の文字のリンクからDLする必要があります(ただし5.20はベータ版に近い扱いのよう?なので5.10の方が無難かもしれません)。


以下はあくまでひとり言として書かせていただきます、

SoundEngine Freeは以前から多くの人に使われてきた良いソフトであったと思います、ソフト自身の良い点は今もそのままだろうと思います、

しかし今回本家さんのページをトップから見てきた印象ではソフト本体のダウンロード先がなかなか見つけにくい印象で、そこにたどり着くまでに本来欲しいソフトのように見えてしまうが違うものである紛らわしい広告リンクが多いようです、中には「
Soundengine Free 人気の音声編集フリーソフトを WindowsとMac用にダウンロード」と書かれたもの(実際は広告)なのに飛ばされる先がなぜか「WavePad」であったりするものも含まれていたりと不可解な状況もあるようです、

※本家サイトさんの問題というよりは、広告を製作してる側が意図的に勘違いを誘うような広告を作っているという印象ではあります。

SoundEngine Freeをダウンロードしようとして違うものをダウンロードしてしまったという事例は他でもあるようです。

参考:http://www.softnavi.com/review/sound/soundengine_2.html

せっかく良いソフトであっても紛らわしい広告リンクが多いという状況はいささかいただけないかなと個人的には感じます、改善されると良いですね。

それでは。

こんばんは。

お気の毒な状態のように思い、老婆心ながらアドバイスさせていただきます。

>10秒毎に女性の声が入ってきます。フリーソフトにはこのような制限がつくのでしょうか。

No2の回答者様は正しいダウンロードページを表記なされているのですが、質問者さんはもしかしたら本来と違ったソフトをダウンロードしてしまっている可能性があると思えます。


質問者さんがインストールしてしまったソフトはもしかしたら「AVS Audio Editor」ではないでしょうか?、もしこのソフトであれば10秒ごとくらいに...続きを読む


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