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教えて下さい。

今回、弁護士先生への手紙の書き方で質問しました。
 
私自身、先生にお会いしたこと、電話でお話したことが一度もなく、お付き合いしている彼の父の知り合いという事で彼が先生にお会いし、依頼内容・事情を説明し依頼をしました。
電話でのやり取りは、全て彼がやってくれています。
そして、訴訟委任状の書類が届いたので、記入・捺印をし送るのですが、同封する手紙内容にどう書いて良いのかわかりません。
(1)私から直接、依頼をお願いしていないので、手紙にも改めて記入すべきか?
  もし、書くのであれば、どういう書き方か?
(2)季語は使用すべきか?
(3)引き受けて頂いた事への感謝の書き方
(4)無償で引き受けてくれました(手紙内容に関係があるかわかりませんが)

以上を踏まえまして皆様の知恵をお貸しください。

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A 回答 (1件)

初対面同様の相手ですから季語はなくても敬語で


拝啓、この度は○○様を通じてご依頼した件について快くご承諾いただき感謝の云々
・・・
同封しました書類よろしくお願い申し上げます・・・
                       敬具
(手紙の書き方も検索するとヒットします)
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この回答へのお礼

お忙しいところ、解答有難うございました。
早速、書いてみます。

お礼日時:2010/12/20 10:59

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Q弁護士への手紙の書き方は?

弁護士への手紙の書出しや封筒の宛名は、弁護士の後に○○弁護士様とするのか、そのまま○○弁護士とするのか、それとも弁護士という肩書きは書かないのが普通ですか?

Aベストアンサー

弁護士に限らず日本語のルールですが、社会的地位を表す肩書きの後に様、殿などの一般敬称をつけるのは間違いです。

****法律事務所
山田 太郎 弁護士

又は、

****法律事務所
弁護士 山田 太郎 様

とします。弁護士の場合は、

****法律事務所
弁護士 山田 太郎 先生

とする方法もあります。

弁護士様 とか 課長様 とか 教授様 などとするのは日本語として間違いです。
なお、様と殿ですが、殿は敬意を表す言葉としては十分で無いといわれており、通常は「様」を使います。
「殿」はたとえば社内で他の人に回覧する、あるいは他の人に当てたビジネスレターなどで使用します。
社外などより敬意を表さなければならない場合は使用してはいけません。

Q弁護士への敬語

弁護士の先生へよく手紙を書きますが、その場合の敬語はどのように書けばよいでしようか?教えてください。
○○先生、○○弁護士、○○弁護士先生、○○弁護士殿、貴職、御職
などなどありますが、違いなどもありましたらお願いいたします。

Aベストアンサー

 手紙、葉書、封書の「表書き」は、

○○先生
○○弁護士

○○弁護士事務所 御中

などが、無難です。


 「殿」は、他人の氏名・官名の下に添えて敬意を表す語で、「様」よりも敬意が軽く、また現在ではより公的な用語です。役所の肩書き宛てには、「○○所長 殿」で良いのです。(所長は公僕の地位ですから、こちらが一応立場が上である事の形式上の表現です。)


弁護士 殿

は、上記と同じで、こちらが使う立場ですので、可能です。



弁護士 先生
弁護士 様

は、敬称が重複するので少々奇異です。




 手紙の中身の文章中で使うものについては、貴職、御職 は問題有りません。

Q弁護士宛の手紙の宛名

労働審判の相手方の代理人(弁護士3人連名)宛てに文章を書くとき、宛名はどう書けばいいでしょうか?
○○法律事務所 加藤、鈴木、山田様
と書けばいいでしょうか?

文章の最初と封筒の宛名の両方、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

民事裁判原告経験者です。
宛名には、「弁護士」をつけてください。
手紙の場合、弁護士の一般的な敬称は、「先生」、または「様」になります。
下記のようにお書きください。
または、代表者として一人、主任弁護士一人の名前でも十分です。

○○法律事務所
   弁護士 加藤○○先生 (様)
   弁護士 鈴木○○先生
   弁護士 山田○○先生

文章の最初は、拝啓、敬具などの頭語、結語は必要ありません。
最初に「前略」と書いてから、用件を書き始めて構いません。
一般的な手紙とは違いますから、ビジネスライクにお考えになってよろしいです。

文章の最後は「草々」、もしくはそれも必要ありません。
一番最後に日付け、そして質問者様のお名前を書いてください。

Q弁護士への手紙の書き方

先日もお世話になった者です。
また、皆様からのお知恵を拝借したく投稿させていただきました。

主人が逮捕されたのですが、間もなく初公判が開かれます。担当弁護士より、情状証人としての出廷するよう言われましたが諸事情によりどうしても出廷することができません。弁護士はうちの事情を主人から聞いていたらしく、私が詳しく説明するまでもなく「事情が事情なのでやむを得ないですね」と言っていましたが、「出廷できないのなら、その理由と被告人の更生にこれからどんな手を尽くすのかなどを書いた手紙を送って欲しい」と言われました。短くてよいそうなのですが、どのように書いたらよいのでしょうか。具体的に例文などを挙げていただけますと幸いです。

また、この手紙を裁判所に提出することになるのだそうですが、内容が判決にどれぐらい影響するのでしょうか?

Aベストアンサー

◎まず心配なことは、あなたが弁護士と疎通があるのかと言う事ですが。 質問の文面から推測させて頂くと、何らかのご事情がお有りのことと思慮いたします。

◎弁護士宛の手紙を書く様に指示が有ったのでしょうか。
とすれば、上申書(これは、裁判所へ直接あなたの意志や心構えや事情を出す場合)の代わりに弁護士が、その手紙を情状証拠として裁判所に提出するものと思われます。

◎であれば、正に、質問文にある「出廷できないのなら、その理由と被告人の更生にこれからどんな手を尽くすのか」や前回の No.843770 のアドバイスの余談に少し書かせて頂いたとおりかと思います。

◎「具体的に例文などを」と有りますが、どうでしょう。ここで、私が例文を書くのも如何なものかと考えてしまいます。

●具体的かは別として、(今回の件で離婚等は無いとして)今回の逮捕起訴そして裁判への経緯の中で、本人の反省は基より、あなたがご主人にどう叱咤して、今にも増して反省させ、これからも妻として責任をもって更正させる。

●そして、今回の罪は罪として制裁は覚悟しているが、ご主人との結婚・家庭生活の中で、ご主人にもこの様な長所が有り、あなたがもう一度ご主人にそれらを思い出させて、夫婦協力して更正し社会復帰をさせます、と。

●それと、(理由はハッキリしている様ですが)今回、裁判に出廷出来ない理由とその謝罪的な文面、弁護士に裁判であなたの思いを伝えて貰いたいと言うお願いの文面。

●前回も書きましたが、社会でご主人を待ち、更正に叱咤激励して応援する人間が居る。ご主人を必要としている家族が居ると云うことは、本人の反省・後悔に次いで重要な事だと考えます。

◎まず心配なことは、あなたが弁護士と疎通があるのかと言う事ですが。 質問の文面から推測させて頂くと、何らかのご事情がお有りのことと思慮いたします。

◎弁護士宛の手紙を書く様に指示が有ったのでしょうか。
とすれば、上申書(これは、裁判所へ直接あなたの意志や心構えや事情を出す場合)の代わりに弁護士が、その手紙を情状証拠として裁判所に提出するものと思われます。

◎であれば、正に、質問文にある「出廷できないのなら、その理由と被告人の更生にこれからどんな手を尽くすのか」や前回の No.8...続きを読む


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