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 つば(唾液)が溜まって、すぐ出したくなるのは病気でしょうか?少しネットで検索しましたがイマイチしっくり来ませんでした。

 ただ、人と話している時は(多分無意識の内に飲み込んでいるので)気にならないのですが、1人で声を出さずにいる時は、いつの間にか溜まってしまって、飲み込むのも気持ち悪いので洗面台やタン壺みたいなものに吐きます。

 あと、どちらかというと(液状の唾液より)のどの奥から少し固形というか塊の物を引っ張り出してる感じで、つば自体は透明より白っぽいです。

 ちなみに季節は関係なく、もう数年こんな感じで、他には病気も服用している薬もありません。どなたか分かる方、教えて下さい。

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A 回答 (1件)

ぼくの場合は、溜まるのは、寝起きで


起きた時に口の中が気持ち悪くて必ず吐き出していました。

固形の白っぽいモノは、寝起きもありましたが、外出後のうがい、歯磨きの後にありましたね。

ぼくの場合は、中年のおじさんがやる「カーッ、ペッ」
というタイプ。
特徴といえば、出す前に必ず鼻をすすっていましたね。
鼻も影響あるかもしれません。

先に言うとぼくは治りました。
それこそ数年なっていました。

ぼくの場合ですが、まず、空気が悪いとなります。
観葉植物を置いたり、こまめに掃除機をかけ
外出もマスクをして、帰ってくるとならなかったり
寝る時も、マスクをして。

あと口内環境を整えました。
舌のお掃除もそうですが、電子歯ブラシに変えたら
まったくでなくなったんです。
「ソラデー3」というものですがお値段が結構高いです。

あと歯磨き粉を使わない歯ブラシなので、それも良いみたいです。
歯磨き粉も口に合わないみたいで気持ち悪くなっていました。

こんな本もあります。
「歯周病が3日でよくなる驚異の乳酸菌歯みがき (ビタミン文庫) [単行本]
今井 龍弥 (著)
「歯周病ではないよ」と言われてしまいそうですが
口内環境を整えると言う意味で、利用できます。

これを試したときも良くなりました。
ちなみに歯磨きをすると必ず、血だらけになっていた家族も
これで一発で治った経験があります。

一家に1冊あっても損はないですよ。(まわし者ではありません(笑))
うちでは「強力わかもと」という薬を使いました。

コレでダメなら、鼻(おそらく蓄膿症)
だと思います。
毎日歯磨きしててもなっていたので、なにかが違うんだと思います。

これか、ソラデー3試してみてください
これで良くなると思いますが、治らなくても責任取れません。
自分ひとりしか、経験がないので・・・。
よかったらどうぞ。
..
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この回答へのお礼

私も電動歯ブラシや舌の掃除等はしてるんですが、それ以上に色んな事を試してるんですね。まずは空気ですか…。

あと、私も鼻をすすってますので蓄膿症の可能性はなきにしもあらずですね。お礼が遅くなりましたが、回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/01/10 23:37

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Q何も食べたくない時は食べなくてよい?

167cm56kgの女性です。
体脂肪率が30%ほどあり、特にお腹のぶよぶよがすごいので、現在ダイエット中です。

運動はウォーキング1時間(通勤時、数駅分を歩く)と、ビリーズブートキャンプの腹筋プログラム(30分)で、食事は、大好きな炭水化物を極力控え、腹八分を心がける程度の制限です。

最初は常にお腹がグーグー鳴っていて空腹との戦いだったのですが、ダイエットを始めて2週間ぐらい経った今、胃が小さくなったのか、制限した量のご飯も入らなくなり、それどころか、お腹がまったく空かないことも増えてきました。

お腹が空かないので1日、固形物をほぼ何も食べないこともあります。

リバウンドが怖いので出来れば「食べないダイエット」はしたくないのですが、とにかく今は何も食べる気がしなくて・・・

そういう時は、何も食べなくてもよいのでしょうか?それとも、無理やりにでも何か口にしたほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

一日三食というのは子ども・若者向けの食生活です。大人が一日三食を続けると食べ過ぎになることも多いし、三食のうちの何食かはお腹が大して空いていないまま迎えることになって、あまり美味しく感じないはず。

なのに三食食べなきゃ~と固定観念に囚われたまま漫然と食べ続けると、いつのまにかブクブクし始めます。痩せている人を観察していると判りますが、多くのガリガリ人たちははお腹が空いていないときは躊躇なく食事を抜いていることに気づきます。「三食食べなきゃ身体に悪い」なんて思っているのは、実は太っている人だけなんじゃないか、と感じ始めます。

逆に一日二食で過ごすと身体の調子がよくなることもあります。最近では「朝食を抜きなさい」のような健康法とか「一日一食健康法」のようなものがあり、関連書籍まで出ていますが、何も特別なことはない。要は一日三食というのは肉体労働者や職業アスリートではない普通の大人にとって食べ過ぎなんです。

ということで、お腹が空かなきゃ食べなくて全く問題ないですし、お腹が空かないのに無理に食べるのはむしろ健康によくないことです。

ちなみにですが、炭水化物を控えるとお腹は空きづらくなります。お腹が空く=空腹信号が発せられる、ということですが、これは血糖値の変動に密接に関係しているからです。食物を通じて炭水化物(糖質)を摂ると、直後に血糖値が急上昇します。血糖値が高い状態が続くと血管がぼろぼろになるので、それを避けるためにあなたの身体は血糖値をすぐに下げようとしてインスリンというホルモンを大量に分泌します。その結果、今度は血糖値が急下降するのです。

血糖値の急下降を代謝中枢が検出すると、エネルギー不足に陥ったと勘違いして空腹信号が発生られ、「お腹が空いた~」という感じます。炭水化物を食べないと、この血糖値の急上昇・急下降が抑えられますから、空腹をあまり感じなくなるということです。こういうところも、炭水化物を食べないダイエット法は理にかなった(楽に痩せられる)ダイエット法である一つの理由です。

一日三食というのは子ども・若者向けの食生活です。大人が一日三食を続けると食べ過ぎになることも多いし、三食のうちの何食かはお腹が大して空いていないまま迎えることになって、あまり美味しく感じないはず。

なのに三食食べなきゃ~と固定観念に囚われたまま漫然と食べ続けると、いつのまにかブクブクし始めます。痩せている人を観察していると判りますが、多くのガリガリ人たちははお腹が空いていないときは躊躇なく食事を抜いていることに気づきます。「三食食べなきゃ身体に悪い」なんて思っているのは、...続きを読む


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