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質問ではありません。何度もすみません。

今日抱き合えていた人が

明日には小さな箱の手を合わせる対象になってしまう
死ぬってどういうこと?

お父さんも

お母さんも

お姉ちゃんも

妹も

「恋人」だったのが「恋人の遺体」になる


言い表せない

私ももしかしたら明日骨になること神様によってが定められているのかも知れないけど

たまらないよ

寂しくて

儚くて

何で生きるの?

何を学ぶために?

何で?

もう一年になってしまうよ

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A 回答 (8件)

この本を読んで見ましょう。



    ↓

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生きるのが楽しくなりますよ。
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良かったら読んで下さい。


俺も考えた時がありますよ。現実にいろんな事が重なってかなり打ちのめされたからです。
「このまま誰にも気付かれず一人で死ぬのかなぁ…」とか「朝、ひょっとしたら目が覚めなかったら…」とかいろいろ頭に浮かんでくる、きつかったですね。
けど、考えたくない事だったからいろいろしました。本を読んだり、人と話したり、それで逆を考えるようにしました。
逆と言うのは「生きたい」って事です。そこからなんで生きたいのか考えていくようにしました。
やりたい事は無いのか?やり残してる事は?今まで楽しい事ってあったよなぁ、とにかくプラスな事をです。
読んだある本に書いてありました。「人間の脳はプラスに考えたり、行動したりすればプラスな事が引き寄せられてくる、マイナスに考えたり、行動したりすればマイナスの事しか付いてこない」ってです。
考えてみたら確かにそうだって思いました。
いろいろ考えれるように戻っていき思いました。
「人間は考えようが思おうがいずれ確かに死ぬ」って事です。遅かれ早かれね。
それに人間は未来の事はわかりません。自分が誰がどうなるのかはね。
わからない事を考えてもしゃーない!って行き着きました。
だから今を考えれる所を考えていけばいいんじゃないかなぁと思います。
そうしてれば気が付いたらその時がきますよ。
ちゃんとその時が来たら向き合える、考えられるように今を生きるんじゃないかなぁと思います。
家族、友達、彼氏彼女、夫婦、子供、みんなそうなんじゃないかなぁ。
今、俺が思っている事です。
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人間は、無限ともいえる生と死を繰り返します。

太古からそして未来に至っても変わることはありせん。
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人間は、無限ともいえる生と死を繰り返します。

太古からそして未来に至ってもわることはありせん。
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死ぬよりも、生きているほうがよっぽど辛いときが何度もある。


それでもなお生きていかねばならないし、また生きる以上は努力しなくてはならない。

なんと大洋の美しいことよ!なんと大空の澄んでいることか!点のような太陽!
何事が起ころうと、この瞬間、生きていることでたくさんだ。

人の一生は曲がり角だらけだ。

人生には、全てをなくしても、それに値するような何かがあるんじゃないだろうか。

登山の目標は山頂と決まっている。
しかし、人生の面白さはその山頂にはなく、かえって逆境の、山の中腹にある。
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1年前、母方の祖父が亡くなりました。


享年96歳。
私は幼い頃に祖父に「100歳まで生きてね」と願い、祖父も「おお!約束する!」と言ってくれていたので、まだ大丈夫だと思っていました。

「ちっ、あと4年じゃねぇか、じいちゃん!」

でもまぁ、長生きですよね。

私がそんな祖父、というか「血」「遺伝子」というものを感じたのは、その祖父の葬儀の時でした。

祖父には私の母を含めて4人の子供がいました・・・じゃなくている、だ、誰も死んでねぇから。
で、その4人は論として、その子供達、即ち私を含む、祖父から見れば孫達、そしてそのまた子供、祖父から見て曾孫。

私は厳粛な席である葬儀の場、まぁ待合の際ですが、思わず「これは凄ぇ!」と声をあげてしまいました。
そこに集いし我等、えーっと24人かな?は「全員」。例外なく目の前に眠る祖父の「血」確実に共有しているのだということに驚愕したのです。

他の従兄弟たちに興奮気味に「これって凄くないか?」って語り掛けましたが「は?」でした。

でも私は、あの時の感動を忘れられません。
葬儀の間もかなしくありませんでしたし、今も悲しくありません。
祖父は「100歳まで生きる」という約束こそ果たせませんでしたが、それでも今の私の中に存在するのです。

無論、「血のつながり」が全てと言う気は更々ありません。
ただ、「死」は悲しく辛いものではあっても、それだけではないのではないのか?と思ったので書いてみました。
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命に意味・目的はありません。


なぜならば、生命は自然の産物であり、自然はその名の通り「そこにあるもの」だからです。
自然は英語でもnaturalと言いますね。

ただ当然の事ながら人間社会は人間によって成り立っておりますので
生命、こと人間の生命は社会的に意味づけがなされている訳です。

前置きが長くなってしまいましたが、命は無限ですが、個体としての命は永遠ではありません。
それに対しどのような感情を持つかは貴方の自由ですが、
自分自身や周りの人の為にも精一杯生き、できれば証を作りましょう。
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>何で生きるの?




人生を楽しむためですよ。

そして人の役にたつために生きるのですよ。

自分のことだけ考えて生きていたら いき詰まりますよ。

霊界が 本当の世界なのです。

そして修行のために、様々な経験を積むために

この世に 生まれてくるのです。

この世の修行が嫌になって 自殺すると、永遠の時間

迷いの暗闇の、寂しい世界から逃れられないそうです。

この世で どんな病気にかかって苦しんでも、

霊界に帰ると病気の苦しみ、その他の苦しみから 解放

されるそうです。

この世で 縁のある人(親、兄弟、姉妹、友人等)とは、生まれ変わって

も また 身近な人間として生まれ変わって再会するのだそうです。

そう考えると 死は怖くはないですよ。

だって、また、会えるのですから。
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