先日、前方不注意で玉突きの追突事故を起こしました。(追突車両2台)すぐに救急車を呼び、警察を呼び、事故の処理をしました。病院に運ばれた人は、肋骨骨折ででしたが、3日目には救急病院から個人病院に移されました。おそらく私は免停になると思うのですが、何日くらいになるか教えてください。特にわからないのが、責任が重いと責任が軽いで点数が違うので、自分はどちらになるのかよくわからないので。

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A 回答 (1件)

一方的な不注意による事故ということで、「責任は重い」とされ、被害者の方が骨折ということですから治療日数は30日以上になると思われますので、「重傷事故」という扱いになると思います。


この場合ですと、安全運転義務違反の点数(2点)プラス付加点が9点となって合計が11点となりますので、過去に前歴や累積点数がないとして60日の免停となります。講習を受けて短縮されれば実質30日間です。

参考URL:http://www.x-rjq.com/control/fuka.html
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Q前方不注意のさらに前方不注意

先日、バイク(私)と車と接触事故を起こしました。
青信号の交差点を過ぎた先にコンビニがあり、
そこから車が右折してきました。
直進していた私が接触したのは交差点も渡った後です。
ブレーキを踏みましたが間に合わせず 車の後方右側に接触しました。
判例などを見まして 自分では過失は私:相手=1:9くらいかと
思っていましたが、相手の保険屋から
「私:相手=3:7である。前方不注意のさらに前方不注意」と
云われました。 しかも健康保険を使うようにお願いされました。

どうしても納得いかないのと、前方不注意のさらに前方不注意とは
どんな状態を指すのでしょうか?
皆目検討もつかず、わかりません。
自分は 左鎖骨骨折・左の手首の二箇所骨折して、ボルトが入っています。

Aベストアンサー

健康保険については、
http://www.matsui-sr.com/gousei/jiko-r2-9.htm
などに詳しいようです。

・事故でも健康保険は使える
・過失相殺の被害額に、医療費も含まれるので、健康保険を使うか否かは(特に過失割合が多き方の)負担額に効いてくる。
・健康保険を使う際には、第三者行為災害届をもよりの社会保険事務所に提出する必要がある
・この提出により、(健康保険組合が関係する)損害の賠償権は、健康保険組合に移動する

ということのようです。

Q前方を注意していても「前方不注意」?

中央線のある片側1車線で2.5m程の道路を通行中、交差する遊歩道から自転車の子供が私から見て左側から元気よく飛び出してきました。物陰からの車の直前への飛び出しだったため、どうにも避けることができず遊歩道の延長線にある横断歩道上で子供と接触してしまいました。
すぐに救急車を呼び対処しましたが、お子さんは片足を骨折し人身事故となっております。免許を取得し車を運転する者として先方に怪我をさせてしまった事には十分反省し、又責任も感じている状況です。
さて、質問ですがこの場合、一般的にはほぼ100%の確率で「前方不注意」と「安全運転義務違反」の扱いとなると思うのですが、次の状況であってもやはりこの適用となるのでしょうか?

 ・現場は自宅に近く、頻繁に利用する道路で過去に何度か自転車の飛び出しにより、他の車と接触しそうになっている場面を見ていた。
 ・遊歩道があり、子供等の飛び出しがありえることは十分予想していた。
 ・上記の2点からその現場は危険な場所であることは十分認識しており、常日頃アクセルから足を離し、ブレーキに足をかけながら通過するようにしていた。
 ・実際事故当時は30KMの速度制限の道路を約25KMで走行していた。
 ・前方に注意は集中しており、物陰から飛び出した直後に気づいている。
 ・自転車を発見した位置から約6mで車は停止している。

自分では前方に注意もしていたし安全運転に対する意識もあり、また実行もしていたと考えており、どうも釈然としません。言葉として実態にそぐわないと思いますので警察署に出向き、現在ある事故調書から「前方不注意」という言葉を削除していただき、上記に書いた実態にそった内容に書き換えを依頼したいと考えています。可能でしょうか?

中央線のある片側1車線で2.5m程の道路を通行中、交差する遊歩道から自転車の子供が私から見て左側から元気よく飛び出してきました。物陰からの車の直前への飛び出しだったため、どうにも避けることができず遊歩道の延長線にある横断歩道上で子供と接触してしまいました。
すぐに救急車を呼び対処しましたが、お子さんは片足を骨折し人身事故となっております。免許を取得し車を運転する者として先方に怪我をさせてしまった事には十分反省し、又責任も感じている状況です。
さて、質問ですがこの場合、一般的に...続きを読む

Aベストアンサー

残念ながら,どうしようもありません。お気持ちは良くわかりますし,道路交通の実態も良くわかっていますが,残念ながら,明らかな違反があります。

道路交通法
(横断歩道等における歩行者等の優先)
第三十八条  車両等は、横断歩道又は自転車横断帯(以下この条において「横断歩道等」という。)に接近する場合には、当該横断歩道等を通過する際に当該横断歩道等によりその進路の前方を横断しようとする歩行者又は自転車(以下この条において「歩行者等」という。)がないことが明らかな場合を除き、当該横断歩道等の直前(道路標識等による停止線が設けられているときは、その停止線の直前。以下この項において同じ。)で停止することができるような速度で進行しなければならない。この場合において、横断歩道等によりその進路の前方を横断し、又は横断しようとする歩行者等があるときは、当該横断歩道等の直前で一時停止し、かつ、その通行を妨げないようにしなければならない。

(2項以下省略,原文縦書き)

歩行者等が「いないことが明らか」な場合以外は,横断歩道の「直前で停止できる」スピードで進行しなければなりません。
物陰と言う死角のある横断歩道を時速25キロで通過しようとした時点で実は違反となります。
多くの人は守っていませんが,事故を起こした以上言い訳は効きません。残念です。
これを通常,「横断歩行者等妨害等」と呼んでおり,点数は2点です。


なお,あなたに道交法違反がなく,予見可能性もなく,さらに「避けられなかった」場合は,「回避可能性がない」といって,あなたに責任はないことになります。

残念ながら,どうしようもありません。お気持ちは良くわかりますし,道路交通の実態も良くわかっていますが,残念ながら,明らかな違反があります。

道路交通法
(横断歩道等における歩行者等の優先)
第三十八条  車両等は、横断歩道又は自転車横断帯(以下この条において「横断歩道等」という。)に接近する場合には、当該横断歩道等を通過する際に当該横断歩道等によりその進路の前方を横断しようとする歩行者又は自転車(以下この条において「歩行者等」という。)がないことが明らかな場合を除き、当...続きを読む

Q先日人身事故をおこしてしまいました。私の前方不注意で歩行者の方の腰に車

先日人身事故をおこしてしまいました。私の前方不注意で歩行者の方の腰に車の側面がこすり、肘がミラーにあたりました。(ミラーは割れず、外れたくらいの衝撃。被害者は転倒なし)
その場で警察を呼ぼうと思いましたが、被害者の方が仕事中でいそいでるとのことで後で病院にいくからと言われ、連絡先を交換してわかれました。
数時間後にやはり痛い気がするとの連絡が入り、その時点で保険屋さんに連絡をいれ、警察にも届け、現場検証もしました。
被害者の方も感じの良い方で、怪我も軽い打撲とのことで、警察の方も痛みが治まるようなら事件にしなくてもという感じでしたが、2日後診断書が提出されたとの連絡が入り、警察によばれました。
診断書は2週間でした。
調書をとられ、罰金や免停の可能性の話をされ不安です。
被害者の方との示談は保険会社さんを通してすすめています。
このような事件の場合、私の処罰はどのようになるのでしょうか。
これまでは無事故無違反です。

どうぞ教えてください。

Aベストアンサー

明らかなあなたの前方不注意であれば罰はきます。
ただ、検察に呼ばれてないようですのでまだはっきりとはわかりませんね。
検察庁より呼び出しがくれば、その時点でほぼ100%罰を受けることが確定です。
逆に言えば検察庁の呼び出しが来なければ罰はほぼ100%ありません。
(警察の事情聴収の後2.3ヶ月後に呼び出しがきます)
罰の量は事故の場所(横断歩道上だったか、信号機は青だったか、それとも道路上だったかなど)やあなたと相手の過失の割合い(通常は車対歩行者だとほぼ100%車が悪くなります)、あなたの反省度合、被害者の検察への意見(あなたを厳罰に処して欲しいとか言われてしまうと相当痛いです、ですので加害者はみんな被害者に謝り倒したり、菓子折りを持って行ったりして心情を良くしようとします)によります。
私の話をしておきますと2度人身事故を起こしました(いずれも相手は自転車です)。
1度目は相手がありえないタイミングで幹線道路を横切ろうと私の前に飛び出してきましたので止まりきれずぶつかりました。
このときは検察からの呼び出しがなく、無罪放免でした。
(もちろん現場検証や警察での事情聴収はありました)
2度目は見通しの悪い信号のないT字路で、横断歩道前で一旦停止して車が通過するのを待って右折しようと発進した瞬間に自転車が死角からでてきてぶつかりました。
ぶつかった速度は10KM以下で、被害者もこけたわけでもなく向こう側にこけそうになって足をついただけでした。
ところが3日間入院してしまい、診断書も完治18日となっていました。
当然ながら検察から呼び出しがあり、免停処分とかなりきつい罰金をかせられました。
(道路交通法が改正されてから罰則がそうとうきつくなっています)
私のおこした2回の事故はいずれも人身事故で被害者はけがをしたという同じ様子のようですが、その中でのさまざまな要素により無罪放免と厳罰を受けるのと両極端になりました。
ちなみに事故のさいに被害者救護や警察、救急への連絡をするのは、して当たり前ですので減罰の要素にはなりませんのであしからず(逆に義務を怠ったり、逃亡したりすると厳罰にさらにプラス厳罰となります)。
今あなたのすべきことは、菓子折りをもって被害者宅へしつこいぐらいに行って心情をよくしてもらうこと(検察はあなたより先に被害者へ聴収して、あなたの被害者への対応の度合いやあなたへの処罰の希望をききます)。
検察での聴収のさいは反省の色を濃くみせること(検察官はかなりきつい調子であなたに対応してきます、不慮の事故にもかかわらずあなたを犯罪者扱いしてきますが動揺や反感を抑えてください、検察官の思うつぼですから)。
そのあとは裁判所からの通知を待つのみです。








明らかなあなたの前方不注意であれば罰はきます。
ただ、検察に呼ばれてないようですのでまだはっきりとはわかりませんね。
検察庁より呼び出しがくれば、その時点でほぼ100%罰を受けることが確定です。
逆に言えば検察庁の呼び出しが来なければ罰はほぼ100%ありません。
(警察の事情聴収の後2.3ヶ月後に呼び出しがきます)
罰の量は事故の場所(横断歩道上だったか、信号機は青だったか、それとも道路上だったかなど)やあなたと相手の過失の割合い(通常は車対歩行者だとほぼ100%車が悪くなります)、あなた...続きを読む

Q追突による玉突き事故(真中)

先月主人が追突事故にあい、3台の玉突き事故(信号待ち中)
幸い軽いむち打ちでした。加害者(A)の方も、とても対応も良かったと聞いてました
修理の方が高いので廃車にするしかない(今年車検済)
数日後、主人が電話をした所、Aから『○さんでは保険屋に言いにくい部分もあると思いますので、自分の方から保険屋に話します。』主人が『逢いたい』と言った所快く逢ってくれる事を承諾してくれました。
次の日、菓子折りを持ってAは昼間来てくれたようですが、仕事で居なかった為、菓子折りだけを置いて帰ってしましました。
次の週、Aと逢い、Aは逢った直後に土下座をし『申し訳ありませんでした』から始まり主人も『やってしまった事は仕方ないよ。』
話合い始まってAは自分が入ってる保険屋の名前を『○なんだかっていいましたっけ?』
その後保険屋と連絡等はとってますか?と聞いた所、Aは『はい連絡しました。受付の人に話しました』主人『担当者とは』Aさん『いいえ話してません』
事故から2週間以上たってるにも関わらず、事故担当者とも話していないA。
あまりにも他人事のような話し方(自分の入ってる契約内容も知らない始末)に主人の怒りも頂点に『貴方の誠意って何』と怒鳴ました
主人『一週間よく考えて下さい。保険屋ともよく話し合って答えを出して下さい。貴方の気持ちが、保険屋さん任せだったらそれでも構いません。気持ちを整理した上で答えを下さい』

一週間後、弁護士から手紙。弁護士が代理人になったとの通知でした。
そして、今日Aから手紙が。その中に書いてあった言葉が『謝罪しても許してもらえない。毎日苦しんでいる。限界を感じたので、第三者に委託しました』
という内容でした。
今後どうして行けばいいのか解りません。

先月主人が追突事故にあい、3台の玉突き事故(信号待ち中)
幸い軽いむち打ちでした。加害者(A)の方も、とても対応も良かったと聞いてました
修理の方が高いので廃車にするしかない(今年車検済)
数日後、主人が電話をした所、Aから『○さんでは保険屋に言いにくい部分もあると思いますので、自分の方から保険屋に話します。』主人が『逢いたい』と言った所快く逢ってくれる事を承諾してくれました。
次の日、菓子折りを持ってAは昼間来てくれたようですが、仕事で居なかった為、菓子折りだけを置いて帰ってしま...続きを読む

Aベストアンサー

>今後どうして行けばいいのか解りません。
相手側の交渉窓口が保険会社や本人ではなく、弁護士一本になったということです。

賠償額については時価を限度にした修理費用相当額となります。質問文から判断すると、時価ということになりそうです。となればこの時価の評価がポイントになります。これから先は相手側の出方次第ですが、いくつか想像できると思います。

A.相手側の提示してきた額をそのまま了承する。
B.自分に車両保険があれば、保険会社に査定を依頼し、提示された内容と比較する。
C.こちらも弁護士をたてる。自動車保険に弁護士費用等の特約があれば費用は保険から出ます。また保険によっては相談だけなら特約がなくても対応できるものもあります。

なお、車両保険のある場合保険金額が相手の提示してきた額より高ければ、その差額を埋めることはできます。但し次年度以降のノンフリート等級には影響があります。

自分たちだけで解決・処理しようとはしないで、専門的な知識をもった人に相談しながら薦めるようにしてください。また自分側の保険や保険会社をうまく活用しましょう。

>今後どうして行けばいいのか解りません。
相手側の交渉窓口が保険会社や本人ではなく、弁護士一本になったということです。

賠償額については時価を限度にした修理費用相当額となります。質問文から判断すると、時価ということになりそうです。となればこの時価の評価がポイントになります。これから先は相手側の出方次第ですが、いくつか想像できると思います。

A.相手側の提示してきた額をそのまま了承する。
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Q道路交通法について素朴な質問先日、高速道路にて前方にサイレンを鳴らしながら救急車が走ってました。

道路交通法について素朴な質問
先日、高速道路にて
前方にサイレンを鳴らしながら救急車が走ってました。
制限速度100キロ
救急車は70から80キロで走ってました。
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Aベストアンサー

患者の状態を見てスピードを出さないようにしているんですよ。

法定速度内であれば追い越しは可能ですが 日本人の心遣いより
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