パート従業員なのですが、今月賞与をもらい、その明細内訳を見たら、所得税の項目にマイナス(-)のマークがついていて金額がかかれてあります。「所得税-○○円」とかかれてあります。これはどういう意味なのでしょうか?

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所得税」に関するQ&A: 消費税と所得税

A 回答 (3件)

 


年末調整で所得税が戻ってきた事です。
 
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この回答へのお礼

おじいさまご回答ありがとうございます。

お礼日時:2010/12/30 16:38

1~11月に引き去られた(源泉徴収)所得税はいわば概算です。

12月の給与/賞与を含めて年間所得税の確定計算をしたら概算が多すぎたのでその分が返って来たのです。
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>「所得税-○○円」


税金が返ってきています。まずいつも引かれている所得税が「ゼロ円」となりマイナス金額はその分がさらに返ってきているということです。人に寄りますが逆にプラスとなりいつもより沢山、所得税を引かれるケースもあります。
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Q所得税の年末調整 12月振り込み分で返ってくる

過去の給与明細を見て、疑問に思った事があるので質問します。

契約社員のOLです。

私の会社は毎月1日から月末まで働いた分を、翌月の24日に振り込まれます。
昨年の2011/12/22振り込み分(2012/11/1~2012/11/30労働分)の給与明細を見ているのですが、
所得税がマイナスになっています。

多く源泉徴収した所得税が戻ってくるのは、12月労働分1月振り込み分ではないのでしょうか?
12月の給料振込時に税金は戻ってきてると言う事は、11月までに働いた分で計算されてるということになりますよね?

毎年1/1~12/31の所得税を源泉徴収して、
多く徴収した分を戻す意味でのマイナスだと思うのですが
給料明細を見る限り、1/1~11/30間での所得税の相殺をしてる気がするのですが、私の計算が間違っていますか?

Aベストアンサー

>11月までに働いた分で計算されてるということになりますよね…

給与である限り、いつ働いたかではなく、1/1~12/31 に支給された分がひとくくりです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2509.htm

>給料明細を見る限り、1/1~11/30間での所得税の相殺をしてる…

何でそうなるのですか。
12月支給分まで含めた総支給額から所得税額を計算し、11月までに前払いしてあった分との過不足を是正するのが、年末調整というものです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2662.htm

前払いしたのは、12月に賞与がなければ、たしかに 1/1~11/30 のみです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q年末調整での還付額の給与明細への記載について

年末調整での還付額は、給与明細のどの欄に記載すればよいでしょうか?

小さな会社の経理を担当しているのものです。
12月の給与計算が終わり、年末調整も行いました。

12月末の給与支払時に、還付額を給与と一緒に振り込むのですが
その還付額を、給与明細のどの欄に記載すればよいかわかりません。

会社の給与明細は
「勤怠」「支給額」「控除額」「記事」の欄に分かれています。
※添付画像は実際に使用している給与明細です。

「記事」の欄に新しく項目を設けて記載すればよいでしょうか?
(還付額が30,000円だとしたら、この場合の給与は478,735円となる)
それともこの方法は間違っていて他の方法があるでしょうか?

アドバイス、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

というふうに、めんどくさくなるので、

年末調整の還付は、別封筒でおこなってます。

 年間に預かった税額       *****円 ・・(1)
 年末調整後の年間の所得税額 *****円 ・・(2)

 (2)-(1)                ***円 ・・還付税額

と書いてます。

給料と別にすると、給料日に間に合わなくてもOKですしね。

Q労働保険の 労働保険番号について

どなたか教えていただければ有難いです。

労働保険は、労災保険と雇用保険に分かれますが

労働保険番号は、労保と雇保別々にもつものなのでしょうか?

一元適用事業所の場合と二元適用事業所の場合を教えてください。

また、
労働保険の納付先は、どこになるのでしょうか?

詳しい方どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事務部門に従事する職員の労災保険番号、末尾「8」は、建設業の一人親方の事務組合加入による労災保険番号になります。
また、雇用保険番号として、1事業所に一つ「雇用保険適用事業所番号」○○○○ー○○○○○○ー○の11桁からなる番号が付けられます。
つまり、一元適用事業所には、13桁からなる労働保険番号と11桁からなる雇用保険適用事業所番号の2種類の番号を持つことになります。
二元適用事業所の場合は、事業の内容により変わりますが、雇用保険適用事業所番号と他に、労働保険番号の基幹番号の末尾2、5、6などを持つ場合が多い(末尾6を持たない事業所も多いです)ようです。

労働保険料の納付は、毎年5月20日までに年度更新(労働保険の確定申告)を行い最寄りの金融機関や郵便局又は、一元適用事業所であればハローワークで納付(労災も雇用保険料も併せて)します。二元適用事業所の場合も金融機関などの納付は一元適用事業所と同様ですが、直接ハローワークや労働基準監督署などに納付する場合は、雇用保険料(末尾2の分)はハローワークへ、その他の末尾にかかる保険料は労働基準監督署に納付します。
ちなみに年度更新における書類の作成も一元適用と二元適用では大きな相違点がありますのでご注意下さい。
参考までに下記のホームページをご覧下さい。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/2003/03/tp0320-2.html

労働保険番号とは、
府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。
労働保険番号の基幹番号の末尾番号が「0」の場合は、一般の事業所(一元適用事業所)の労働保険番号になり、この末尾が「2」の場合は、建設業などの二元適用事業所の雇用保険に該当する労働保険番号になり、末尾「4」は、二元適用事業所の林業等の労災保険番号、末尾「5」は建設業等の労災保険番号、末尾「6」は二元適用事業所の事...続きを読む

Q年末調整がマイナスです・・・

昨日夫がもらってきた給料明細で、所得税額が19,673円になっていました。今月のお給料よりも1万円近く支給額が高かった10月の給料から引かれた所得税が2,850円です。
つまり、17,000円くらい年末調整でマイナスになっているということだと思うのですが・・・。
1.私は、今年も去年も夫の扶養内で働いています。
2.子どもは2人、こちらも扶養内です。
3.年収は去年よりも20万円位アップしています。
以上3つの点を考えて、こんな年末調整ってありえるのでしょうか?
ちなみに生命保険等は去年と同額です。

Aベストアンサー

>源泉徴収票ももらいました。計算してみたいのですが、

申告書に手引きの通りに数字を記入して行けば作成出来ます。
必用なのは電卓だけ。(筆算や暗算で済ませるなら不要ですが)

所得税の確定申告の手引き
(確定申告書A)
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2007/a/index.htm

申告書
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2007/a/06/06000000.htm

年が明ければこちらで19年分の申告書がオンラインで作成できるので、簡単に税額が計算できると思います。
確定申告書等作成コーナー
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm

Q住宅ローン控除、何時?どうやって返ってくる?

住宅ローン控除、何時?どうやって返ってくる?

21年の12月に新築入居しまして、22年2月に確定申告しました。
そして昨日、22年度分から30年度分の給与所得者の住宅借入金等特別控除申告書が送られてきました。年末調整で今年から出来ると言うことですよね?

ところでふと思ったのですが、住宅ローン控除はどのような形で何時返ってくるのでしょうか?

21年度~30年度の10回に分けて税金が返ってくるんですよね?
今回は22年度分ということは21年度分はすでに今までに返って来ていると言うことですか?

いったい何時返ってきていたのでしょうか?まったく分かりません。今年の給料で別段金額が多かった月があった記憶もありません。

詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

確定申告書に還付金の振り込み口座を記入する欄があったと思いますが、
1回目の還付金はそちらに振り込まれることになっています。
たしか申告後2ヶ月くらいだったと思います。

2回目以降は年末調整で12月分の給料に合わせて還付されます。

Q住宅ローン控除が適用された所得税の還付方法

よろしくお願いします。


以下の流れで住宅ローン控除を申請しました。ところが今になってわからないことが出てきてしまいました。


■平成21年4月にマンションを購入。

■平成22年に確定申告を忘れてしまい、平成23年2月に確定申告を済ませ、21年・22年分の控除額を銀行振り込みにて受け取り。

■平成23年末に年末調整の書類の提出をし忘れ、会社でも間に合わないと言われたため、税務署にて処理をしてもらい、やはり銀行振り込みにて受け取り。

■平成24年は問題なく会社へ年末調整の書類提出。


そして、平成24年12月分の給与明細と一緒に渡された、24年の源泉徴収票を確認したところ、『源泉徴収税額0円』、『住宅借入金等特別控除の額55,200円』となっていました。これはその年に給料から天引きされていた所得税の合計額55,200円が戻ってくるということで間違いないですよね?

ところが未だに55,200円は振り込まれません。給与明細を見ても毎月いつも通りの額面で、還付されている様子はありません。
経理には何度聞いても、調べてみます、の繰り返しで、税務署に質問しても、会社による、と言われてしまいます。ネットを見ても同じケースが見つからず。

もしかしたら、24年末に提出した年末調整の内容が適用されるのは25年なのかな?今年の12月か1月に55,200円戻ってくるのか?などと一人であれこれ想像するしかありません。

詳しい方がいらっしゃいましたら、どうか助けてください。お願いします。

よろしくお願いします。


以下の流れで住宅ローン控除を申請しました。ところが今になってわからないことが出てきてしまいました。


■平成21年4月にマンションを購入。

■平成22年に確定申告を忘れてしまい、平成23年2月に確定申告を済ませ、21年・22年分の控除額を銀行振り込みにて受け取り。

■平成23年末に年末調整の書類の提出をし忘れ、会社でも間に合わないと言われたため、税務署にて処理をしてもらい、やはり銀行振り込みにて受け取り。

■平成24年は問題なく会社へ年末調整の書類提出。


そして、平成...続きを読む

Aベストアンサー

>これはその年に給料から天引きされていた所得税の合計額55,200円が戻ってくるということで間違いないですよね?
ほぼそのとおりです。
正確には、給料から引かれた所得税は55200円ではありません。
おそらく、それ以上でしょう。

55200円は、ローン控除される前の年末調整により、再計算された本来の所得税額です。
毎月の給料からは所得税は多めに引かれるので、通常、ローン控除なくても年末調整で還付されます。
つまり、毎月の給料から引かれた所得税と年末調整された所得税(ローン控除前)の差が55200円にプラスされた額が還付されます。
なので、もっと還付されます。

>ところが未だに55,200円は振り込まれません。給与明細を見ても毎月いつも通りの額面で、還付されている様子はありません。
今までの年末調整では、どういう方法で還付されていたんでしょうか。

>もしかしたら、24年末に提出した年末調整の内容が適用されるのは25年なのかな?今年の12月か1月に55,200円戻ってくるのか?
いいえ。
そんなことはありません。
通常は12月の給料で還付され、そうでなければボーナス、まれに翌年1月の給料で還付されます。
もし、いずれの時期でも還付がないなら、担当者の上司に確認されることをおすすめします。
何度聞いても「調べてみます」で、回答できないなんておかしいですよ。
調べればすぐに回答できるはずです。

>これはその年に給料から天引きされていた所得税の合計額55,200円が戻ってくるということで間違いないですよね?
ほぼそのとおりです。
正確には、給料から引かれた所得税は55200円ではありません。
おそらく、それ以上でしょう。

55200円は、ローン控除される前の年末調整により、再計算された本来の所得税額です。
毎月の給料からは所得税は多めに引かれるので、通常、ローン控除なくても年末調整で還付されます。
つまり、毎月の給料から引かれた所得税と年末調整された所得税(ローン控除前)の差...続きを読む

Q給料明細を見るとなんとマイナスになっています…

11月末近くから働きだして11月は3日間働きました

給料明細を見るとなんとマイナスになっています…
基本給27000円
健康保険料10978円、厚生年金保険料19221円で差引支給額がマイナスになっています…

これが日本のサラリーマンですか?
ふざけてませんかこれ

Aベストアンサー

>給料明細を見るとなんとマイナスになっています…
 基本給27000円
 健康保険料10978円、厚生年金保険料19221円で差引支給額がマイナスになっています
 ・まあしかたないですね、3日間しか働いていないのだから
 ・社会保険料(上記だと、健康保険料と厚生年金保険料)は月末時点(今回だと11/30時点)に在籍していると徴収されますから(3日しか出勤していなくとも1ヶ月分徴収されます)
  (逆に月末日の前日に退職すると、その月の保険料は徴収されないとかになりますが)
 ・会社としてはちゃんとした会社です、入社日から社会保険に加入させていますから
 ・入社日は12/1とか考慮して欲しいところですね・・その様な話し合いはしなかったのでしょうか
 ・そうゆうシステムですからね、しかたのないことですよ

  


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