CATVでインターネットに常時接続しているのですが、つい最近になってファイアーウォールソフトを入れました。
ソフトのアクセス履歴を見ると、しょっちゅうアクセスやウェブ共有を試みてソフトが拒否しています。
ということは、これまでファイアーウォールソフトを入れていなかったときには、アクセスやウェブ共有されていたのでしょうか?
簡単にそういうことが出来るのでしょうか?
思えば、何もしていないのにモデムのアクセスランプが点滅していることがありました。ウェブ共有などは無効にしていました。

A 回答 (3件)

常時接続に関してはやたら明るい話題ばかり報道されてるので気にはなってるのですが。



どんなアクセス記録が残ってるかによってはダイブ話が変わりますけど、基本的には
「不要なときは切っておく」
「用事の無いサービスは止めておく」
で、大抵のScriptKiddeisレベルの攻撃は防げます。

覚えのないファイルがあったり、あるはずの無いログがあったりしない限りは今のところ大丈夫なんじゃないでしょうか?
#自他共に被害が無い=気にしない、という乱暴な考えですけど。
それでも不安でしたら侵入検知ツールなども並行して使ってみるのもいいかもしれません。
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この回答へのお礼

アンチウィルスソフトとファイアーウォールソフトを合わせて使っていますので、各回答をうかがって安心しました。
ファイルの更新を心がけて注意していくつもりです。
皆さんありがとうございました。

お礼日時:2001/04/27 18:43

こんにちわ。


推測ですが、CATVでの接続ということですので、おそらくプライベートIPが割り振られていると思います。そのような状況下では、外のサイトからのアクセスはほとんど無い(皆無ではないですが)状態だと思います。このような環境では、同じCATV内のコンピュータからのアクセスが想定されます。しかし、このような場合には、ほとんどの場合が、ブロードキャストされたパケットではないかと思います(arp関係など)。また、ウェブ共有(おそらくファイル共有だと思いますが)に関しては、CATV内のWindowsからブロードキャストのパケットが飛んでいるのではないかと思います。(通常はCATV側でフィルタリングされるはずですが)
推測の部分が大半で申し訳ありませんが、以上の理由から不正アクセスでは無いと思います。
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確かに常時接続してると、よく来ますよね。

(お隣の国とかが多いですが・・)

まぁサーバなどが動いていなければ特に被害に遭うことは無いと思います。あくまでもアクセスを試みようとしていただけのはずですから。

例えばFTPサーバなどを設定して、匿名(Anonymous)ログインを許していたり、全フォルダを公開してたりすると危ないというか、それはもうやってくださいって言ってるようなものです。
便利なツールも理解せずに使うと危険な場合があるということを十分認識して、最低限サーバ系のソフトをインストールする時にはセキュリティに付いて熟知する必要があるってことです。
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