『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

粒高OXの貼り方についてなのですが、
付属の粘着シートで貼っているとはがれてきてしまします。
ひどい時には粘着シートとラバー本体が剥がれてしまいます。
単に自分の貼り方が下手なだけかもしれませんが、
また貼ろうとすると縮んでしっまって貼れなくなってしまします。
はがれないようにするためにはどのような貼り方をすればいいのでしょうか?

使用粒高は、
TIBHERのGrass D.TecSです。

A 回答 (1件)

ティバーのもそうなのかは実物を見たことがないので知りませんが、TSPとかバタフライとかニッタクとかジュウイックの接着シートは表と裏で接着力に差があり、それぞれラバー側/ラケット側になっています。


間違えてはいないのですよね?

試しに他社の別売りの接着シートで貼ってみては如何でしょうか。

どうにもうまくいかないなら、ファインジップで片面貼りを試してみるのは如何でしょう。
1.ラケット側にのみ接着剤を塗り、乾かない内にすぐラバーを貼ります。
2.そのまま重しを乗せるなどして動かないようにしておき、翌日(半日でも良いかも)ラバーを切ります。切断済みのラバーならそのままですが、はみ出していたら切りましょう。


>また貼ろうとすると縮んでしっまって貼れなくなってしまします。

一枚ラバーが縮むというのはあまり聞きませんが、貼る時に伸ばしてはいませんか?
ローラーなどで強く押すと、そのつもりがなくても伸びてしまいます。
空気が入らないように優しく抑える程度で十分です。

P.S.
誤字は確認しましょうね。
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Q反転ペンの裏面に貼るおすすめの粒高ラバー

はじめまして。

社会人になり再び卓球を始めた反転ペンプレーヤーです。
(前陣~中陣異質ドライブマンを目指しています)
現在はフォア面に「ファスタークG-1」、バック面に「ベストアンチ」を使用しています。

最近ラケットを角丸型反転から角型反転(バイオリン)に換え、フォア面のラバーの厚さも厚くしたところ、以前よりかなり重く感じるようになりました。(角型ですからある程度は仕方ないのかもしれませんが...)

また、重くなったことでドライブを打つ際も、腕の振りが鈍く、ボールを思うように擦り上げられずにボールの質が表ソフトラバーの角度打ちのような感じになってしまっています。(回転は一応それなりにかかっているのですが、上がらないと言った感じです)

このままではマズいと思い、とりあえずアンチラバーに飽きてきたこともあり、裏面のアンチラバーを粒高に換えて(1枚ラバーか超極薄など)、ラケットの軽量化を図りたいと思っています。しかし、あまり粒高ラバーの経験が無いため、どのラバーが自分の希望に合っているかわかりません。そこで、皆さんからお勧めの粒高ラバーを教えて頂きたく、質問致しました。

自分の希望としては以下の通りです;

1. なるべく弾まない粒高ラバー(使用ラケットがバイオリンの為、結構弾む)

2. アンチとまではいかなくても、ツッツキ時あまり回転のかからないラバー(回転のメリハリでミスを誘いたい)

3. 粒高ということである程度の変化、及びナックルボールが出しやすいもの


自分としてはカールP-1R(特薄)かフェイントロング2(超極薄もしくはOX)で悩んでいるのですが、どう思われますか?

皆様の知恵を分けて頂けると嬉しいです。
宜しくお願いします。
 

はじめまして。

社会人になり再び卓球を始めた反転ペンプレーヤーです。
(前陣~中陣異質ドライブマンを目指しています)
現在はフォア面に「ファスタークG-1」、バック面に「ベストアンチ」を使用しています。

最近ラケットを角丸型反転から角型反転(バイオリン)に換え、フォア面のラバーの厚さも厚くしたところ、以前よりかなり重く感じるようになりました。(角型ですからある程度は仕方ないのかもしれませんが...)

また、重くなったことでドライブを打つ際も、腕の振りが鈍く、ボールを思うように擦...続きを読む

Aベストアンサー

福岡春菜選手や田勢美紀江選手があのラバーを使っているのは、安定性とのバランスをとっているから。
決して変化性能だけで選んでいるわけじゃない。

オーストリアのカットマン、陳衛星選手は以前はカールP1Rだった。
TSPは前陣向けとして出してるラバーだ。
要するに好み。

前陣向きならどちらかと言えばカールシリーズ、カット向きはフェイントロング系かな。
軽打から強打まで、変化を付けて返し易いのがカール系、強ドライブをぶち切れカットで返し易いのがフェイントロング系。

さて、個別の回答。

1.粒が細くて軟い方が弾まない。スポンジも柔い方が弾まない。アンチのなんかフニョフニョだろ?カールシリーズは硬いから、叩くと割とスピードが出る。でも所詮粒高、裏や表ほどにはどうしても、ね。

2.大抵の粒高は掛からないよ。アンチと違うのは、頑張れば掛かるってこと。それでも表ソフトの方がよっぽど掛かる。この、自分の意思で回転量が変えられるってところが、アンチが廃れても粒高は残っている理由だ。もちろん、アンチより扱いは難しくなるけどね。当たり具合で摩擦性能が変わらないアンチの方が扱い易くはある。

3.粒が曲がり易い方がナックルになり易い。たぶん。要するに回転を跳ね返さなけりゃナックルになる。氷みたいに滑る訳じゃないし。


まぁ、取り合えずカールP1Rじゃないかなぁ。
後は好みだし。
個人的にはフェイントSOFTかファントム008だけど。


P.S.
ニッタクの性能表見るとバイオリンはミッドスローなんだけど、そんなに弾むと感じてる?
ま、これも個人の打ち方とかで変わるしね。

角型が重く感じるのは長いからであって、ラバーの面積は角丸の方が広いか変わらない程度。
なので、グリップエンドに重りを付けると軽く感じられる。
試しに一円玉でも貼り付けてみればいい。

福岡春菜選手や田勢美紀江選手があのラバーを使っているのは、安定性とのバランスをとっているから。
決して変化性能だけで選んでいるわけじゃない。

オーストリアのカットマン、陳衛星選手は以前はカールP1Rだった。
TSPは前陣向けとして出してるラバーだ。
要するに好み。

前陣向きならどちらかと言えばカールシリーズ、カット向きはフェイントロング系かな。
軽打から強打まで、変化を付けて返し易いのがカール系、強ドライブをぶち切れカットで返し易いのがフェイントロング系。

さて、個別の回答。

1....続きを読む

Qカットマンの粒高ラバー スポンジ有りとOXどちらがいいのですか?

カットマンを練習しています。徐々にですがカットができるようになりました。現在、バック側にカールP-1OXを使っています。自分としてはOXの直接ラケットにあたる感覚が気に入っています。卓球用品店の店長には、「自分が気に入った感覚であればそれが一番いい」と言われました。

ところで、カットして相手側に返る打球は、スポンジ有り(例えば超ゴクウス)とOXではかなり違いがあるのでしょうか?どちらが相手にとって嫌な打球になるのでしょうか?

バック側がOXということもあり、台上ではあまりツッツキができず、プッシュぎみにいれることになるのですが、これでいいのですか?

P-1OX以外にお薦めの粒高ラバーがあればお教え下さい。友人は「フェイントロングIIIOXを試してみるといい」とアドバイスしてくれました。
粒が倒れやすい粒高ラバーや、ゆれて返る打球が出せる粒高ラバーお教え下さい。

みなさんよろしくご助言下さい。

Aベストアンサー

回答1の者です。
ツッツキの基本は、1.球にこちらから近づく、2.力を入れず押し込まない、3.ラケットのヘッドを下げない、4.気持ち体の方へ引く動作(バックツッツキなら少しだけラケットを左から右へ横移動)をする、5.打ったら体勢を素早く戻す 等だと思います。
※インパクトの瞬間はラケットをキュッと握るか、ラケットをキュと止めるかして強烈な力を加える方もいます。(私はそうしています。)

のこぎりツッツキ(勝手に名前を付けていますが)の場合は、上記4の時、体の方から手を伸ばして、押し出すように横(横下)回転を掛ける感じです。プッシュと似ていますが、プッシュではなく「バックなら時計回りの強い回転、フォアなら逆時計回りの強い回転」を掛けます。ただし、むやみに力を入れると球が浮いてしまうので、ツッツキの基本は忘れないでください。
(下回転は落ちるので注意。コツをつかむまでは、通常のツッツキをしてください。回転に90度逆らうことになるので。ただし注意すればできるようになりますよ。そこが邪道もできるという、ツブ高の魅力の一つでもあります。私にとっては。)

要するにツブ高の「ツブ」を、球を当てる時に、ちゃんと寝かせる(歯磨きする)ことでスピンを掛けることを目標にしています。

プッシュや押し出すナックル・ツッツキなら、「ツブをつぶさず押し出す」。正統派のツッツキ、のこぎりツッツキなら、「ツブをつぶして(寝かせて)切る」ということでしょうか。

何かの記事(ニッタクかバタフライ関連の雑誌だったでしょうか?)で読んだことがありますので、技術的にそんなにトンチンカンなことは言ってないと思います。私の書き方が悪いだけ(ごめんなさい)だと思いますので、一度試してみてはいかかでしょうか。自分に合えば、ぜひ使ってみてください。

それでは。お互い頑張りましょう!
失礼します。

回答1の者です。
ツッツキの基本は、1.球にこちらから近づく、2.力を入れず押し込まない、3.ラケットのヘッドを下げない、4.気持ち体の方へ引く動作(バックツッツキなら少しだけラケットを左から右へ横移動)をする、5.打ったら体勢を素早く戻す 等だと思います。
※インパクトの瞬間はラケットをキュッと握るか、ラケットをキュと止めるかして強烈な力を加える方もいます。(私はそうしています。)

のこぎりツッツキ(勝手に名前を付けていますが)の場合は、上記4の時、体の方から手を伸ばして...続きを読む

Q粒高1枚ラバーでの攻撃

カットマンです。
バック面に粒高1枚(JOOLA オクトパス)を使用しています。
1枚ラバーということもあり、台上ではプッシュを工夫しています。

質問なのですが、相手がストップをした打球がバック側にきたとき、反転せずに粒高1枚で、どのように攻撃したらよいのでしょうか?
上手く説明できないのですが、(1)「球を打った直後にスイングを止める」のがよいのか、(2)「スイングを止めずに振り切る」のがよいのか、お教え下さい。返球された球の状態にもよると思うのです。

あと、反転をして裏ソフトで攻撃している方、やはりその方がいいのでしょうか?その根拠やアドバイスをお願いします。
不器用なので、できることなら反転しないのが自分には合っていると考えています。

よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

質問が挙げられてから一週間が経とうとしていますが、どなたからも回答が無く、埋もれてしまいそうなので、粒高未経験ながら推測意見を述べさせていただこうと思いました。

粒高での攻撃について、(1)でも(2)でも重要なのはラケットの速度だと思います。
(1)の様にスイングを急停止させるとラケットが急速に回り、その瞬間だけ速いスイングになります。タイミングを間違えると遅くなるので粒高では十分な回転、スピードが出せなくなり棒玉になるでしょう。
(2)の様に振りきるのが一般には粒高での攻撃の正統と言われているようですが、バックスイングもしっかりとれていないと打球までに十分な速度が得られず、これまた棒玉になってしまいます。
つまり、カットをしていてバック前のストップを飛びこんで攻撃なら(2)が、ツッツキから突然の攻撃なら(1)が向いているのではないかと思う次第です。

反転して裏ソフトでの攻撃は、当然、威力と安定性のためでしょう。
回転を殺し、弾みを抑えるように作られた粒高と、回転力と弾みを追及して作られた裏ソフトでは自明の理だと思います。
少しでも攻撃を安定させ、威力を出したいならスポンジを入れた方が良いと思います。理由は前回のスポンジ入りのカットの理論と同じです。

以上、未経験者からの推測意見でした。
お気に召さなかったら無視してください。m(_ _)m

質問が挙げられてから一週間が経とうとしていますが、どなたからも回答が無く、埋もれてしまいそうなので、粒高未経験ながら推測意見を述べさせていただこうと思いました。

粒高での攻撃について、(1)でも(2)でも重要なのはラケットの速度だと思います。
(1)の様にスイングを急停止させるとラケットが急速に回り、その瞬間だけ速いスイングになります。タイミングを間違えると遅くなるので粒高では十分な回転、スピードが出せなくなり棒玉になるでしょう。
(2)の様に振りきるのが一般には粒高での攻撃の正統...続きを読む

Qラバーを切るはさみ

先日、初めて自分でラバーを貼り、ラバーをガタガタにしちゃいました。ラバーを切るはさみについては過去いくつも Q and A がありますが、まだ疑問の点があり、質問します

裁ちばさみ(この意見が1番 多い。僕のコーチも裁ちばさみです)
文房具のはさみ(Q and A で勧められ、ベストアンサーにもなっている
 YouTube では 新井卓将がコンビニのはさみで切ると言ってました
 僕の知人はゴムを切っているとだんだん切れが悪くなるので、
 100円ショップで買ったばかりの切れるヤツで切り、使い捨てにしてます
料理のはさみ(他のはさみと違い、手元でなく、先の方で切れるので使いやすい)
医療用のはさみ(切れ味最高で、粒もその形のままスパッと切れる
 でも、ゴムを切っているとそのうち切れなくなり、研ぐ必要がある)

僕は最初、10数年前に購入した文房具のはさみを使い、きれなくてラバーをガタガタにしてしまいました。その次に 2000円位の裁ちばさみを購入、とても良く切れましたが、経験不足からかエッジよりわずかにはみ出し、それを切ったらそこがガタガタになってしまいました。

次は料理のはさみもトライしようと思ってますが、上記で1番 お勧めはどれですか?

また、カッターを勧める人(エッジはサイドテープで保護)とカッターは良くないと言う人がいますが、良くないというのは何故ですか?

それと、卓球専門店ではラバーを切る専門の機械があると聞きますが、どんなのですか?

先日、初めて自分でラバーを貼り、ラバーをガタガタにしちゃいました。ラバーを切るはさみについては過去いくつも Q and A がありますが、まだ疑問の点があり、質問します

裁ちばさみ(この意見が1番 多い。僕のコーチも裁ちばさみです)
文房具のはさみ(Q and A で勧められ、ベストアンサーにもなっている
 YouTube では 新井卓将がコンビニのはさみで切ると言ってました
 僕の知人はゴムを切っているとだんだん切れが悪くなるので、
 100円ショップで買ったばかりの切れるヤツで切り、使い捨てにしてます
...続きを読む

Aベストアンサー

自分は裁縫用の裁ちはさみでカットしています。
もちろんさび付いていたり、切れ味が悪いのは切りにくいので研いだりしています。

切る際に必要なことは、ラバーが完全にくっついていること
切る際にハサミを途中で抜いたり、刃を閉じてしまわないこと、
ハサミを動かすのではなくラケットを動かさないこと、大きく切るのではなく小さくリ
ズム良くをポイントに自分は切っています。

もちろん慣れも必要ですが、なれるといってもラバーを買って練習とは行きませんので
余った切れ端や死んでしまったラバーを練習にしてみてはいかがですか?

卓球専門店ではカッターみたいなので切るところもあれば普通のハサミできっているところ
もあるため正解はありませんが一番自分が使いやすいモノを使えばいいと思います。

Qフェイントロング2と3の違いを教えて下さい

フェイントロング2と3の違いを具体的にお教え下さい。
私、カットマンです。あなた様が推薦するのはどちらですか?
スポンジの厚さ,硬さを含めその理由を具体的にお教え下さい。
ちなみに、私のラケットはダーカー7P-2A DF,フォア面はニッタクモリストDF薄です。
現在バック面に、ヨーラのオクトパスOXを使用していますが、板に直接あたるので、はね過ぎてオーバーしてしまうことに悩んでいます。そこで、フェイントロング2または3(ともにスポンジあり)にしようと考えています。
スポンジが厚くても回転がかかりますか?個人的には戦術的に「変化」よりも「回転(ぶつぎれ)」を好みます。
よろしくご助言下さい。

Aベストアンサー

フェイントロングと言うラバーは、面白いラバーでして。
まず!フェイントロング2ですね粒の硬さは少し柔らかい感じの
なんて言うんか実際にカットした際、ゴムの凸凹がかなりグイッと
最後まで倒れる感じで、非常に球離れが遅くなり
すこーしイメージしてください。
なんかピン球が下回転がかかっているけど、フリックした時の
あの球の球道みたいに沈んでくれません。
なので僕はあえてカットのコントロールがあまり良くないタイプ
のラバーだと実際使ってみて思いました。
フェイントロング3ですね。
これを僕はちょっとお勧めするんですが。まず、粒の細さ、硬さ
そしてなんと言ってもこの長さこれは、アナタにぴったりだと思うんですが、まずですね粒の細さこれはですね。
ラバーにピン球が当たる際、たくさん粒が太いよりも
よく粒の数があたりますよね?
これはですね、ピン球1個に対して当たる凸凹が多いと言うことは
よりピン球を摩擦すると言うことになりますね?
だからまず、あなたが言っている回転が優れてるわけです。
次に!硬さこれ大事だと思うんですけど粒が硬いことで
粒をカットする時のヘニャンと倒すのがやっぱり少し力がわずかながら
いるんです。やっぱり少しの力で粒が曲がらないと言うことは、
当然その分はねないと言うことですね。あなたが言っていた跳ね過ぎ、
これもカバーできると思うんです。そしてですね長さなんですが、
やっぱりカットマンで重要なツッツキも、早く粒に当たるんで球離れが
早くなりより早く沈むんです。だからツッツキ戦にもフェイントロング3をぜひ!お勧めいたします。

フェイントロングと言うラバーは、面白いラバーでして。
まず!フェイントロング2ですね粒の硬さは少し柔らかい感じの
なんて言うんか実際にカットした際、ゴムの凸凹がかなりグイッと
最後まで倒れる感じで、非常に球離れが遅くなり
すこーしイメージしてください。
なんかピン球が下回転がかかっているけど、フリックした時の
あの球の球道みたいに沈んでくれません。
なので僕はあえてカットのコントロールがあまり良くないタイプ
のラバーだと実際使ってみて思いました。
フェイントロング3ですね...続きを読む


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