【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

8歳半、チワワ、♂を飼っています。
この冬、寒さと老化のせいでしょうか、もともともっていた変形性脊椎症の症状がなかなか良くなりません(落ち着いてくれません)
現在は、10日に1回のレーザー治療(温泉に入ったような効果があるそうです)、プロレナールと言う血流をよくして、凝りや張りをとるお薬の服用、そしてサプリメントのビタミンB12を飲ませています。
あと、グルコサミン、コンドロイチンの犬用サプリも継続的に飲ませて来ました。

今までは、レーザー治療と、痛みがひどそうなときは、痛み止めでなんとか落ち着いていたのですが、今回は、なんとなくダラダラと調子が悪い様子です。
散歩にもあまり出たがりませんし、仮に出たとしても、すぐに帰りたがります。
症状がない時は、散歩大好きなので、
現在のように、散歩にも行きたがらない状態で、1か月も経ってしまうと、私自身もモヤモヤと
気持ちが晴れず、その気持ちが愛犬に伝わってしまいそうです。

他にできることがあれば、してあげたいのですが、何かできることがあるでしょうか?

みなさんの体験談や、お知恵をお借りしたく思います。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

パセリの続きです


先ほど用事があり再度メールします、ずっと信頼していた先生の所の処置はステロイド注射 あとは 痛み止めの錠剤でしたが 激痛は3時間おきに襲い次の日また病院へ行きレベタン座薬をもらいました、しかし激痛はおさまらす かなりの痛みに失禁するほどうめき声を あげました 思いきって病院をネットでさがして、変えたら すぐ おしりにステロイド注射をしてくれました その日3時間後にまた激痛が襲ったのが最後、次の朝また注射、レーザーをしてもらい、その夜から、ステロイドの飲み薬になり、激痛が 今のとこ、ありません今日はレーザーをして、だいぶ落ち着いてたのでレントゲンを撮りました
変形性脊椎症 のため 椎間板が 狭くなり
骨と骨が こすれて激痛に なるとの事です 1ヶ月はゲージの中散歩も禁止です レントゲンで変形している骨に影があり、癌の疑いがあると言われました癌ならゼンマで検査かステロイドを止めた後すぐ激痛がくるみたいです、癌にはなってほしくはない、祈りながら 泣きましたら、パセリはゲージで痛いのか伏せて真っ直ぐに寝ています、ゲージに入った事が無いので 起きたら うろうろ しています、犬にもセカンドオピニオンは必要だと思いました あのまま 座薬を入れていても 激痛に襲われて いたかと思うと ぞっとします、ふれると 痛がり座薬を入れる時は抱かないといけません痛がって、鳴いていました 腎臓も 以前 悪かったのでレベタンは使わない方がいいみたいです 左足にも少し麻痺があります、変形性脊椎症から きてるみたいです、両足股関節も 老化のため 変形していました 明日も レーザー治療に 行きます 私は、パセリと別れる日が 来るのは、仕方ないと思って いましたが、痛い激痛に襲われながら 別れるのは 可哀想だから 痛みだけは とって あげたいと 思っています もし私が80歳で、癌なら 抗がん剤とか、手術は、してほしくないです モルヒネずけに してもらいたい 人それぞれ 考え方が ありますが もうすぐ 16歳のパセリに とって 全身痲酔も 危険だし 痛みだけは、取ってあげたいと 思ってます。
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ペキニーズ15歳10カ月を 飼っています


パセリ雌
2月1日午後3時頃
大好きな 布団の上で 寝ていた時 急に
激痛を訴え今まで
聞いた事のない叫びをあげ 布団からビッコを ひきながら 悲鳴をあげ フラフラと歩き 痛さのあまり 立ったまま 固まりました
3分ほどで 治り
布団には ちかずかず 床の 上で うつ伏せになりました
ビックリして 病院へ 連れて行くと
変形性脊椎症
及び 椎間板ヘルニアでした
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8歳半のチワワが変形性脊椎症ですか・・・。


私は、大型犬に特有の老化現象かと思っていました。

>サプリメントのビタミンB12を飲ませています。

これは、気休めですね。
私も、HAMの初期症状の緩和のために処方されています。
が、気休めですね。

>グルコサミン、コンドロイチンの犬用サプリ・・・

これは、まったく意味のない無駄使いです。

さて、このような回答を書いている私ですが、私もサプリに手を出しました。
科学的な根拠がなくても、もしかしたら・・・。
藁にもすがる思いで、超高価なサプリにも手を出しました。
知と感情との矛盾。
これは、犬飼いの宿命かも知れませんね。

>他にできることがあれば・・・

1、服。
2、マッサージ。
3、筋トレ。

二代目はスキーが変形性脊椎症と診断されました。
そこで、同病が根治療法が期待できない悪化の一途を辿る病気と知りました。

私が行ったことは服作りです。
服の設計が私の専門ですから、まあ、プロの意地にかけて服を作りました。
ご存知のように温熱療法が対処療法の代表格。
ならばと、ハスキー犬に服を着せた次第です。

次に、日課としたのはマッサージです。
腰のマッサージと後足を運動。
これは、ベッドで寝る時に行いました。

もう一つは、10分ばかりのリハリビです。
・枕越え。
・後歩き。
和室に枕を4個並べて、そこを歩かせます。
両脇にコンテナを並べて後歩きをさせます。

既に獣医師から指導されていると思いますが、ダイエットはご法度です。
適切なリハビリと寒さからの保護が宜しいかとおもいます。
なお、痛み止めを与えた場合は、我を忘れて動きますので要注意。

お大事に!
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Q老犬が急に立てなくなりました。

今朝まで普通にしていた老犬(雑種15才オス)が、突然ふらつき立てなくなりました。立ってもよろよろとししゃがみ込む腰が抜けた状態です。老犬なのでこの様な状態は命に関係あるでしょうか。食事は少したべました。今仕事中なので終わったらすぐ帰って面倒みたいと思います(家族は家にいます)。何か出来る事はあるでしょうか。同じ症状があった飼い主さんがいたら教えていただければと思います。

Aベストアンサー

15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。

老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。
ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。

もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。

衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。
けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体の血行も悪くなりますし、内臓の働きも悪くなってしまいます。
前足は後ろ足に比べて衰えるのが遅いので、トイレの時は腰を支えて(もっと衰えた時は持ち上げるように)あげると意外と元気に歩き回りますよ。

いきなり寝たきりになってしまうと、犬の方も寝たままでの排出を我慢してしまいますが、後ろ足を支えつつ付いて歩くと(中腰の人間の方がきついですが・・・)トイレもズムーズにするかと思います。

今はまだ良いですが、いくら食べても太らなく皮下脂肪がなくなってくるころには筋力も衰えてしまうため、便の排出も少なくなってきますが、筋力が衰えたために排出できない場合もあります。
その時はティシュなとあてて肛門をマッサージすると、刺激されて排出をさせることもできます。
また脂肪がないので、体温調節にも気を付けてください。

さらに衰えると前・後ろ脚も棒のようになって体を支えることができなくなってきます。
寝ている時に寝返り(座り直し?)もできなくなってくるので、2時間ごとに体位を変えてあげるといいです。
フードもできるだけ消化の良いようによくふやかしたり、ペースト状にしても良いと思います。

完全に立てなくなってしまうと排出も寝たきりになってしまいますが、特にオシッコのアンモニア臭がキツイので体が濡れてしまったら早めに拭いたり、オムツシートなと敷いておくといいです。

頭を持ち上げるほどの筋力も衰えてすまうと、食事もスプーンなどで口元まで持っていってあげたりしましたが、
割れる可能性のあるプラスティックなどは避けた方がよいかと思います。
ボケなのか分かりませんが、ビックリするぐらい頑固で言うことを聞かなくなったりすることもあります。
うっかり飲み込んではいけない物を出そうにも、まったく口を開けませんし、下手をすると挟まれます・・・・痛いです ハイ
聞こえてるはずなのに都合のいい事しか聞こえてない とか・・・・


今の状態が命に係わるかというと、何ともいえません。
まずは老いであるのか、何か病気なのかだけでも把握した方がいいかもしれません。

ちなみに食欲旺盛だった17歳・18歳のラブラドール2匹は後ろ足が立てなくなって寝たきりの状態までで1年過ごしたのが最長でした。

15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。

老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。
ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。

もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。

衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。
けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体...続きを読む

Q愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。
8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。

しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、抗生剤、去痰剤等を処方されました。
食欲は普段と変わらず、ぐったりしている感じもなかったのですが、数日様子を見ていても呼吸の速さが落ち着かないので、7月10日再度病院へ。血液検査をしたところ、肺の炎症は半分くらい治まっているとの事でした。ここから数日間も、呼吸は速く時折辛そうにはしていたものの、食欲、元気の喪失は見られなかったので、「年令も年令だから治るのに時間がかかるのかな」くらいに思い、様子見の日が続きました。
けれど7月16日深夜から早朝にかけ、息苦しさで眠れないような状態になり翌朝また病院へ。先生に入院を相談してみたのですが、うちの子の性格を考慮した場合、入院はストレスがたまり返って悪化する可能性もあるので、自宅で酸素ハウスのレンタルをしてみてはとアドバイスされ、早速その日からレンタルしました。ほぼ丸1日ハウスに入っている状態ではあったものの、その間は呼吸もだいぶ落ち着いてはいました。
ですが、7月22日頃からそれまで旺盛だった食欲、元気が徐々に減り始め、ついには何も口にしなくなってしまったので、7月27日病院へ行きました(負担を考え、愛犬は連れて行きませんでした)。
今までの薬にステロイドを加えた物と、特別療法食のフードを処方されたところ、薬の効果がてきめんで、少しずつですがフードも食べてくれ、目の力や立ち上がる足の力も出てきて、しばらく思わしくなかった愛犬の体調が、これでようやく回復に向かっていくのだと希望を持ちました。
なのに、その3日後、あの子の心臓は止まってしまいました。

亡くなるほんの数分前、ハウスの中からきょとんとした顔で私や家族の事を見つめていて、特におかしな様子は見られなかったのに、その次に愛犬を見た時には苦しそうにあえぎ、体が痙攣し、数回息を大きく吸い込んだ後、そのまま眠りについてしまいました。わずか3分くらいの出来事でした。
きっとよくなると信じていたので、容体の急変にどうしていいか全く分からず、最期泣きながらただ名前を呼び叫ぶだけしかできなかった自分が心底憎いです。例えばあの時、酸素ハウスのホースを口に直接くわえさせていたら、人工呼吸や心臓マッサージをしていたら、もしかして今もあの子は私の隣にいたかもしれない……。そう考えると、14年間家族に幸せを与え続けてくれた愛犬を、見殺しにしてしまった気持ちにさえなります。
またタイミングの悪い事に、6月頃から私自身の体調があまりよくなく、病気の愛犬の世話を思うようにしてあげられなかった事も、とても申し訳なく思っています。私の看護は落ち度や手抜きだらけだったような気がして、心の中が後悔と罪悪感で埋めつくされています。もっとああしてあげればよかった、こんな飼い主であの子は本当に幸せだったのだろうか、助けてあげられなかった罪をどうやって償っていけばよいのだろうかと。
ステロイドで回復の兆しは見えましたが、結果亡くなってしまったという事は、体もきっと相当辛かったのだと思います。その辛さも私はあまり理解してあげていませんでした。
最後の方、私は嫌がる愛犬に無理やり薬を飲ませたり、不安気な表情を見せてしまったりしたので、
「お姉ちゃん、何でこんな意地悪をするの。お姉ちゃんなんか嫌いだ」
もしかしたら、そんな風に思わせたまま旅立たせてしまったのかなとも考えます。
体や精神がばらばらになりそうな程悲しくて、あの子のいない世界で生きていくのが本当に辛いです。あの子のいない世界は、色も光もない、絶望でしかありません。
長い長い文を書いてしまってすみません。読んでもらえただけでとても嬉しいですが、何かアドバイス等頂けたら幸いです。

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。
8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。

しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、...続きを読む

Aベストアンサー

14歳だったら大往生です。muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。ワンちゃんにとっては最高のお別れです。ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。でもそれがワンちゃんにとって幸せだったと思いますか?もしかしたら後遺症で体の自由が全く利かなくなってしまったかもしれないし、いずれ、苦しみを和らげるためにmuuneeさんが悲しい決断をしてあげなくてはいけなかったかもしれません。お話だと、ワンちゃんはそう長く苦しむことなく、ご家族の顔をきょとん、と見つめた後痙攣をし、なくなったとのこと。muuneeさんのお気持ちもわかりますが、ワンちゃんはもう限界だったのです。もう、がんばらなくて良いんだよ、安らかに眠ってね、本当に今までありがとう。とワンちゃんに心の中で語りかけてあげてください。8歳で異常が見つかってから14歳まで生きた。十分ですよね。本当にお二人とも一生懸命がんばったんです。

14歳だったら大往生です。muuneeさんもワンちゃんも本当にがんばったと思います。最後は家族と一緒に看取ってあげたんですよね。ワンちゃんにとっては最高のお別れです。ご自分に至らないところがあった、と思われる気持ち、愛犬のみならず、愛する物を亡くした人なら誰でも思うことですが、よくわかります。でもあの時チューブを口に入れてあげたり、心臓マッサージをしてあげて、何が大きく変わるでしょうか。後2~3日、あるいは1週間、1ヶ月長く生きるかもしれません。でもそれがワンちゃんにとって幸せ...続きを読む

Q腎臓と肝臓の改善に役立つ情報がありましたら教えてください

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠増えました)で、どんどん具合が良くなってきていました。

ところが、補液の期間を少しあけてから先日血液検査を行ったところ、BUN値:66.7・GPT値:126・ALP値:2429と再び悪化していることが判明したのです。医師のすすめで心臓サポートの療養食(缶詰)を与えてきましたが、こうなると腎臓サポートに切り替えた方が良いのでは?と思ってしまいます。ただ、かかりつけの医師は食事や食材についての知識はあまりない方で、元凶は心臓なのだから心臓サポートの食事が良いとおしゃいます。自己判断で納豆とフラックスシードオイルを毎日少量与えていますが、他に加えた方が良い食材・絶対に与えてはいけない食材、もしくは腎臓と肝臓機能の回復に効くサプリや漢方などの情報をお持ちでしたら、ぜひ教えていただけないでしょうか?我侭なコですが我が家にとっては天使のような存在です。出来る限りの事をしてあげたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療(強心剤が一錠...続きを読む

Aベストアンサー

(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。あのとき、こうすれば良かったのに・・・あんなコトやめておけば良かったのに・・・というオハナシです。

その1
今でも、とても後悔していることがあります。それは闘病中にワクチンを打ってしまったことです。1年に1回ワクチンを打たねば・・・という思い込みがあり、すでに17才の誕生日を過ぎている我が愛犬に例年通り、ワクチンを打ってしまいました。腎臓病の治療に強い主治医でありましたが・・・この主治医にも盲点がありました。もう人間でいえば・・・80歳かもしれないのに、予防注射を打ってしまったのです。この時に、いっきに具合が悪くなり寿命を縮めてしまいました。今でもホントに後悔しています。
須崎先生が犬の食事指導で有名ですが、もうひとり同じくらい食事指導で有名な獣医さんがいると、このQ&Aで教わりました。本村伸子先生という方です。その本村先生の本を最近入手しまして、読みはじめたのですが・・・その中で愕然とする衝撃的な記事を見つけてしまいました。ワクチンを年に1回打ち続けるコトがワンコの身体に、大きな負担になっているという内容の記事です。ワクチンは3年に1回で良いと推奨してあり、さらに高齢のワンコには、もうワクチンはいらない!と書いてありました。これは!!健康なワンコに対してすら・・・こう書かれているのですから。まして高齢で闘病中のコにはワクチンなんかいらなかったのです!!「あ~あの時に、この本を読んでいたら・・・」絶対にあんなバカな事はしなかったのに・・・涙。

その2
ワンコが胃腸の調子が悪そうだと思ったときに・・・独断でキャベジンを飲ませたこと。(><)これも失敗でした。
お母様が反対だとのコトですが、キャベツは胃薬の材料になるほど消化器官に有効なお野菜です。ナマであげることは「酵素(こうそ)」の補給にもなり、良いコトが多いのですけどねえ・・・。ワンコも喜ぶのは「酵素(こうそ)」を身体が欲しているのかも知れませんよ。よく犬が道端の草をアムアムしますが。あれは、酵素を補給するための行動だそうですから。酵素はナマの食べ物から補給できますが、果物には糖分が含まれているので、あげすぎは肥満の原因になるのでチョットだけ注意です。さて生のキャベツは身体に良いモノなのですが・・・キャベジンは体内に取り込むと・・・なんと胃酸と化学反応を起こし「塩分」に変化してしまうのです!この時も腎臓の具合が悪くなり、主治医にうんと叱られました。キャベジンはダメですが、ビオフェルミンは抗生物質を使ったアトには飲ませなさいと言われました。

その3
腎臓の悪いコが注意しなければならないのは食べ物だけではないのです。キッチンハイターなどの塩素系の洗剤について、主治医から追放するように指示されました。塩分は鼻からニオイで取り込むだけでもダメなのです。ちゃんと指示を守って「洗○革命」という酸素系の商品を使っていたのですが・・・ある日、来客の予定があるので室内をキレイにしようとハリキって、この酸素系の洗剤の付いた雑巾で床をせっせっと拭き掃除してしまいました。突然・・・ワンコが急変して様子がおかしくなってしまい、なにがなんだかわからず。このとき主治医が留守だったので、救急の病院を探してクルマで出掛けました。その時の病院で処方されたのが、窒素を吸着する墨のようなお薬でした。のちに出張から帰ってきた主治医に出来事を報告すると。わが家の居間の床は塩化ビニール製だったので、なんらかの化学反応を起こして塩素系のガスが発生してしまったと考えられると説明をもらいました。偶然、救急の病院を探すために、ともかくガス発生の部屋から外に連れ出したのが、たまたま幸いして大事にいたらなかったとのことです。(><)これも失敗でした。腎臓の悪いワンコは鼻からのニオイにも注意です。外出の際は工事現場の塗料など・・・臭いがする場所は避ける方が無難です。

その4
8月の主治医が夏休みのときでした。便秘を起こし・・・食事を受け付けなくなってしまいました。連絡を取ろうか迷い、様子を見ていましたが・・・とうとうガマンできずに「鶏肉」を食べさせてしまいました。
3かけぐらい、モグモグ食べたでしょうか・・・。主治医と連絡を取りTELで「便秘には無塩バターを舐めさせろ」と指示をもらいました。
便秘も解消され、主治医は夏休みの旅行を中断して帰って来てくれましたが・・・治療のかいなく・・・2日後に亡くなりました。「鶏肉」を食べさせたコトうんと叱られましたが・・・死ぬ前にちょっとはオイシイものを食べさせてやってヨカッタと内心は思っています。でも、主治医に「鶏肉」は脂肪分が無く、タンパク質のかたまりなので最悪である。「霜降りの牛肉」の方が、まだマシだと言われ・・・どうせなら「牛肉」を食べさせてやれば良かったなと後悔しています。えへへ・・・涙。

こんなオバカな失敗をするのは、きっと私だからですが・・・どうか、後悔のないように・・・いろいろと気をつけてあげてくださいね。

m(_ _)m 長くなりました。このへんで失礼します。

(^^)前愛犬への弔意の言葉ありがとうございます。再度の回答です。

ご苦労なさってますね。ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。でも、腎臓病で14歳のコにたんぱく質を摂れというのは珍説?( ^^;)ですね・・・はじめて聞きました・・・タンパク質の種類でいうと動物性よりは植物性がマシ。肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・????

ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。あのとき、こうすれば良かったの...続きを読む

Q犬が突然歩けなくなり、寝たきりになりました。

題名の通り、飼い犬が突然寝たきりになってしまいました。
原因がわからなく困っております。

以下のような状態なのですが、同じような感じで病名などがわかった方が
いらっしゃいましたら教えてください。

7歳のシーズー犬(メス)を飼っています。
昨日の朝、後ろの右足に力が入らないようで、突然歩けなくなりました。
ガタガタと震え、身体も熱く、息も荒いので 慌てて病院へ行ったのですが、
レントゲンを撮っても異常はなし。

とりあえず、原因がわからないので、
「おそらく、足をひねったなどしたのかもしれませんね」と言われ、
痛み止めの注射をして、力が入らない後ろ右足部分にレーザー治療をしてもらいました。
(痛み止めの飲み薬も処方してもらい、現在服用中です。)

帰宅後も、食欲はまったくなく、寝たきり状態です。
スポイトで水を持っていくと飲むことはできます。

先天的に心臓が悪く、膵臓・腎臓も悪いので薬を服用しておりました。
しかし、薬がよく効いているようで、寝たきりになる前日までは食欲もあり、
とても元気な犬でした。

素人の感ですが、右足が原因ではなく、何か内臓の病気なのでは?
と思い始めているのですが、同じような症状が出たワンちゃんを
お持ちの方がいらっしゃいましたら是非参考までに教えて頂けると有難いです。

主治医の先生が現在お休み中でして、
出勤される土曜日にもう一度病院へ行こうと思うのですが、
一日、一日がとても長く感じます・・。

題名の通り、飼い犬が突然寝たきりになってしまいました。
原因がわからなく困っております。

以下のような状態なのですが、同じような感じで病名などがわかった方が
いらっしゃいましたら教えてください。

7歳のシーズー犬(メス)を飼っています。
昨日の朝、後ろの右足に力が入らないようで、突然歩けなくなりました。
ガタガタと震え、身体も熱く、息も荒いので 慌てて病院へ行ったのですが、
レントゲンを撮っても異常はなし。

とりあえず、原因がわからないので、
「おそらく、足をひねったなどしたのか...続きを読む

Aベストアンサー

うちは、ミニチュアダックスフント 13歳です。
ミニチュアダックスフント特有の、腰を悪くして、
一時歩けなくなりました。うちは、他には症状は
無かったです。
慌てて、市内の病院を何件も回ってみましたが、
最終的には、電気針治療をして貰い、4回やって歩ける
様になりました。
他の病院では治らなかったと思います。他の病院では
手術等を言われましたが、したらもの凄いお金を取られて
結局は治らなかったと思います。
自分は色々な病院を回って、今の主治医の先生に絶大な
信頼があるし、見立ても良いし、治らないときは治らない・・
とはっきり言って、それ以上高額なお金を取らない先生なの
で、すべてお任せしています。
まずは、医師を選ぶのもとても大切だと思います。やはりその
地域方の評判は、信頼できると思います。自分の通っている病院
の先生は、かなりげってん(頑固者、変り者)ですが、それで敬
遠する方も多いのですが、腕は確かだし、見立ても良い。
まずは、そういった主治医を探すことから。
自分はその時主治医を見直しました。

色々と他の病気もお持ちなので、何とも言えませんが、
歩けない・・だけなら、電気針治療で、うちの犬は治りました。
その後もう一度なったのですが、その時は飲み薬だけで、すぐ
に治りました。
他の病院では、電気針治療は言われなかったので、うちの近く
では、その病院しかやっていないんだと思います。
山口大学では、同じような治療をされていると聞きましたが、
40万近く掛かるそうです・・。その病院では、電気針治療一回が
4000円程だったともいます。

あと、先日テレビで「未来シアター」という番組で、寝たきりになった
犬などを歩けるようにする、サポーターの様なものをつくられている方
が紹介されていました。
歩けなかった犬が、そのサポーターの様なものを付けて、歩けるよう
になっていましたよ。
参考までに・・

  動物義肢装具士  島田旭緒さん  東洋装具医療器具製作所

さぞご心配で、御心痛だと思います。良くなることを願っています。

うちは、ミニチュアダックスフント 13歳です。
ミニチュアダックスフント特有の、腰を悪くして、
一時歩けなくなりました。うちは、他には症状は
無かったです。
慌てて、市内の病院を何件も回ってみましたが、
最終的には、電気針治療をして貰い、4回やって歩ける
様になりました。
他の病院では治らなかったと思います。他の病院では
手術等を言われましたが、したらもの凄いお金を取られて
結局は治らなかったと思います。
自分は色々な病院を回って、今の主治医の先生に絶大な
信頼があるし、見立ても良いし...続きを読む

Qどこが痛いのかわかりません。

生後2年8ヶ月のオスのポメラニアンです。
昨日の朝から普通に歩いたり食事もするけど
いつものように走ったり、ソファの上に飛び乗ったり
「遊んで」って催促したりしなくなり、
ふとした拍子に「キャン」と鳴くのです。
どこか痛いのかもしれないんですがどこが痛いか
特定できず、背中の毛を撫でただけで鳴いたり
ベランダに出ようとして鳴いたり・・・なのです。
病院でレントゲンを撮ってもらっても異常ないし、
普通にびっこ引かず歩いています。
医者も原因がわからず、様子見と言われたのですが
一応、痛み止めの注射で今朝は落ち着いています。
これは何かの病気なのでしょうか?
外傷もないのでケガをしたわけではないと思う
のですが。

Aベストアンサー

獣医師です。
レントゲンは取られたのですね?どこのレントゲンを撮ったのでしょうか?
全身くまなく撮影していなければ、当然レントゲンで写っていない部位に異常がある可能性は
残っていますね。
あくまで飼主さんからの訴えだけを聞いて推測しているのでここからは回答ではなく、
いち獣医師としてのひとりごと程度に受取ってください。
トイ種ではしばしば首の骨(頚椎といいます)の1番目と2番目のつながりが不安定な個体が
見受けられます。1番目の骨を環椎、二番目の骨を軸椎と呼び、そのつながりが弱い事を
「環軸不安定症」「環軸亜脱臼」などと呼びます。
この場合はレントゲンを普通に撮影するのではなく、首を伸ばした状態とやや腹側に曲げた
状態で撮影し、診断します。
症状としては質問にあるような突発的な痛みや、しばしば経験するのは、首を下に曲げるような動作
つまりお皿から水を飲もうとすると痛がるが、何か台の上にお皿を乗せてあげると痛がらずに飲める、などです。
痛みが毎回ではない事もよく見られます。同じように持ち上げても泣く時と泣かない時があるなど。
また、病院などではかなりの緊張状態になるので自宅では痛がるが病院に行くと
どこを触っても鳴かない、というケースがほとんどです。

首の関節に限らず、No.3の方が回答されているように、脊椎の疾患(例えば椎間板ヘルニアの軽いもの)でも
同様の症状を取ることがあります。椎間板ヘルニアはただのレントゲンでは判明せず、脊髄造影で判明する
ケースや、CT,MRIで判明するケースも十分考えられます。

ですから、今回レントゲン撮影で異常がなかったからといって絶対に異常がないわけではなく、
少なくともレントゲン撮影で分かる範囲の異常がなかった、というだけしか言えません。

痛みが続くようであれば、首の関節についてチェックしてあるかどうか、担当医に質問されてみては
どうでしょうか?または整形外科を得意とする病院のセカンドオピニオンを求めても良いかと思われます。

獣医師です。
レントゲンは取られたのですね?どこのレントゲンを撮ったのでしょうか?
全身くまなく撮影していなければ、当然レントゲンで写っていない部位に異常がある可能性は
残っていますね。
あくまで飼主さんからの訴えだけを聞いて推測しているのでここからは回答ではなく、
いち獣医師としてのひとりごと程度に受取ってください。
トイ種ではしばしば首の骨(頚椎といいます)の1番目と2番目のつながりが不安定な個体が
見受けられます。1番目の骨を環椎、二番目の骨を軸椎と呼び、そのつながりが...続きを読む

Q抱き上げる度に、ボキボキと音がします。Mダックス・12歳。病気なのでしょうか?

わが家で犬を飼い始めて、もうじき13年になります。雄のミニチュアダックスフントです。11歳頃から足がふらつくようになり、だんだん歩かなくなってきて、現在は全く歩けません。
今までずっと同じ獣医さんに診てもらっていて、二ヶ月前に受診したとき、先生に相談したのですが、これは人間の老いと同じでどうしようもないことで、近いうちに寝たきりになるよ…と言われました。

私はこの子と一日でも長く一緒にいたいと思って、食事の度に栄養の粉みたいなのを入れて食べさせたり、白内障の薬を毎日飲ませて、世話をしています。

それがここ最近急に動きが鈍くなってきて、寝返りもうてないし、トイレに連れて行こうと抱っこしたり、背中をなでていると必ず「ボキボキッ」と体から音が鳴るようになったんです。
それだけでなく、抱っこすると痛そうに悲鳴をあげるようにもなりました。これって、病気なのでしょうか?
老犬の世話をするのは初めてなので、よくわかりません。動物病院に連れていけばいい話なのですが、ちょっと診察してもらうだけで、すぐ五千円とられるのです…。
病院に行くお金を惜しいと言っているのではなくて、高齢犬を飼っていらっしゃる方にアドバイスを頂いて、ただの老化現象だったら安心出来ますし、もし老犬でもそんな症状は見られないということなら、明日にでも病院につれて行きます。
色々ネットでしらべてみましたが、これの回答らしいものにつながらなくて、今回書き込ませていただきました。
あと、手・足首もグニャグニャで、触ると必ず痛そうに鳴きます…。
ウンチも、食後すぐに出なくなってきました。
心配です…。

わが家で犬を飼い始めて、もうじき13年になります。雄のミニチュアダックスフントです。11歳頃から足がふらつくようになり、だんだん歩かなくなってきて、現在は全く歩けません。
今までずっと同じ獣医さんに診てもらっていて、二ヶ月前に受診したとき、先生に相談したのですが、これは人間の老いと同じでどうしようもないことで、近いうちに寝たきりになるよ…と言われました。

私はこの子と一日でも長く一緒にいたいと思って、食事の度に栄養の粉みたいなのを入れて食べさせたり、白内障の薬を毎日飲ませ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
私も、14歳になるコーギー系MIXのおじいちゃんを飼っています。
今回私が、お話させて頂くのは昨年の9月迄一緒に過ごした14歳のおばあちゃんの時に経験した事に基づいてです。
うちの子は、骨の老化現象で背骨の間隔が異常に狭くなってきていて、骨同士がぎちぎちになっていました。(レントゲンによる判断)
これは、ヘルニアとは違う老化によるものだと判断されました。
ただ、うちの子は脊髄癌(転移性)・舌炎・を併発しておりました。
骨が鳴るというのは、おそらく骨がもろくなっているのだと思います。
うちの子も、抱っこする時にポキポキと鳴っていて非常に不安でした。
また、抱く時に痛がるので獣医に痛くない抱き方も教えてもらいました。
抱く時はゆっくりと抱き上げ、両前足の付け根の脇を方腕で支えながら、おしりあたりにもう片方の手で支えてあげるとイイみたいです。
Mダックスなのでヘルニアの可能性も十分あると思います。
ヘルニアと脊髄癌の症状は、全く同じです。
足のふらつき(特に後ろ足)・びっこ又は歩く時に足が跳ねる・手足首のぐにゃつき(重度になると歩く時に肉球が地面につかず、足首から下の部分が折れるというかぐにゃっとなります)・下半身不随・排便困難・そして骨の痛みが凄くあると思います。
一度レントゲンを撮ってみると、ヘルニアならはっきりすると思います。(脊髄癌だとMRIでないとわかりません)
老化現象は速度を遅くすることは出来ても、止める事が出来ません。
ただ、わんちゃんの痛みは想像を絶するものだと思われます。
最悪、寿命を縮めてしまうかもしれませんがステロイド系の薬で痛みをやわらげてあげるのも手だと思います。(わんちゃんの生活の質を上げるため)
手術に関しては、獣医と要相談だと思いますが本文を読ませて頂く限り困難かと思いました。
結果、私の見解としましてヘルニアと骨の老化現象が併発しているのではないかと思います。
一度、レントゲンを撮って今後わんちゃんのためにどうしたら一番いいかをよく話し合ってみて下さい。
大変かと思いますが、頑張って下さい。

こんばんは。
私も、14歳になるコーギー系MIXのおじいちゃんを飼っています。
今回私が、お話させて頂くのは昨年の9月迄一緒に過ごした14歳のおばあちゃんの時に経験した事に基づいてです。
うちの子は、骨の老化現象で背骨の間隔が異常に狭くなってきていて、骨同士がぎちぎちになっていました。(レントゲンによる判断)
これは、ヘルニアとは違う老化によるものだと判断されました。
ただ、うちの子は脊髄癌(転移性)・舌炎・を併発しておりました。
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Qプレドニゾロンの服用について(獣医師さん回答お願いします)

愛犬(柴1歳♂体重は6kg)はアレルギーでプレドニゾロンを服用していました。
7ヶ月の頃、口や目の周りが痒いて毛が抜けました。
血液検査の結果、色々アレルゲンがありフードも変えました。
最初はステロイドでないお薬(セルテクト等)を2種類ぐらい試しましたが効果がなく、その後プレドニゾロンに変えました。
最初は1日1錠を5日間ぐらい連続で服用し、その後1日おきにして、半錠にして、そして3日に1回半錠と、だんだん減らしていきました。そしたら痒みも止まり、毛も生えてきました。
でも時々かいていたので、4、5日に一回半錠ぐらい飲ませていました。飲ませないとまた悪くなるような気がして全く止める事は出来ませんでした。
でもお医者さんは、体重6kgでしかも4日に一回半錠なら全く問題ないと言われていました。
2ヶ月に一回ぐらい通院して、お薬をもらっていました。
その病院は先生が2人いて、いつもはA先生に診て貰っていました。つい先日フィラリアのお薬をもらいに行った時、初めてB先生でした。
いつものようにプレドニゾロンももらおうと思ったら、B先生からどうしてこのお薬が必要なのか聞かれました。
今までの経緯を話したのですが、B先生曰く、ステロイドはこんな風に時々飲むのはよくない。
理由は、時々飲むと副腎質ホルモンを作る機能がおかしくなってきちんと分泌出来なくなるから云々でした。こういう薬は毎日飲むか、きっぱり止めるか、どちらかと言われ、結局出してもらえませんでした。
そしたらまた愛犬のカイカイが始まり、また少しずつ毛が薄くなってきてしまいました。
私としてはまたA先生にお薬を出してもらいたいのですが、このような飲み方をするのはどうなんでしょうか?A先生を信頼していたのですが、B先生の言われる事が正しいのなら飲まない方がいいのでしょうか?どちらを信じていいのか分かりません。
獣医師さん、アドバイスお願いしますm(_ _)m

愛犬(柴1歳♂体重は6kg)はアレルギーでプレドニゾロンを服用していました。
7ヶ月の頃、口や目の周りが痒いて毛が抜けました。
血液検査の結果、色々アレルゲンがありフードも変えました。
最初はステロイドでないお薬(セルテクト等)を2種類ぐらい試しましたが効果がなく、その後プレドニゾロンに変えました。
最初は1日1錠を5日間ぐらい連続で服用し、その後1日おきにして、半錠にして、そして3日に1回半錠と、だんだん減らしていきました。そしたら痒みも止まり、毛も生えてきました。
でも時々かいていたの...続きを読む

Aベストアンサー

どうして同じ病院の先生なのに薬の処方の仕方が違うのでしょうね。さてプレドニゾロンですが症状がある程度治まったら隔日投与(もちろん3-4日毎で調子がよいならそれで)が基本だと思います。そしていきなり毎日飲んでたホルモン剤を急に止めるともともと体の中の副腎から出るはずのホルモンがいきなりは分泌されないので薬を止める時は症状がなくても隔日に切り替えてからその後薬を止めるのが基本だと思います。柴犬のアトピー性皮膚炎は多いですし一生治療が必要な子も多いです。症状と相談しながらうまいこと薬を調節して飲ませることが大切です。いつか忘れましたが勉強会でたとえ一生ステロイドを服用しても低用量で隔日以上の投与だとそう副作用は心配ないと聞いたことがあります。もちろん飲まなくて済むのであればそれに越したことはありませんが副作用が怖いから痒いのは我慢させるのは間違いです。どうしても副作用は多い薬にはなりますがうまいこと使えばとても有効な薬です。

 余談ですが最近アトピーの薬(アトピカという薬)が発売されました。費用はプレと比較するととても高価な薬ですが副作用はプレより少なくすごく効果のある薬だそうです。しかもアトピーが完全に治った症例も報告されていました。実際アトピカを使用した症例が多くないのではっきりしたことはわかりませんがこれからいろいろ報告が増えていくものと思われます。

どうして同じ病院の先生なのに薬の処方の仕方が違うのでしょうね。さてプレドニゾロンですが症状がある程度治まったら隔日投与(もちろん3-4日毎で調子がよいならそれで)が基本だと思います。そしていきなり毎日飲んでたホルモン剤を急に止めるともともと体の中の副腎から出るはずのホルモンがいきなりは分泌されないので薬を止める時は症状がなくても隔日に切り替えてからその後薬を止めるのが基本だと思います。柴犬のアトピー性皮膚炎は多いですし一生治療が必要な子も多いです。症状と相談しながらうまい...続きを読む

Q老犬ですが、3日もオシッコをしていません

13歳の老犬です。今日で3日目ですが、オシッコをしていません。散歩に行っても、ウンコはするのですが、電信柱などの臭いをかぐだけで、オシッコは、しません。いつもオシッコをする場所でもしません。自宅では、いつもは、朝、起きた時に、裏庭でオシッコをしていたのですが、おしっこをしません。病気なのでしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは、柴犬を飼ってます。

 No.2の回答者さんと同意見です。オシッコが3日間出てないんでしょう、やはり獣医さんに診てもらってください。

 前立腺はオスにしかありません。電信柱という言葉が出てきているので、何となくオスだとは思いますが。また経尿道的に膀胱に管を入れる、すなわち導尿して出してやる必要もあるかも知れません。

Q愛犬の足が麻痺しました

昨日、突然愛犬(ミニチュアシュナウザー:メス6歳)の右後ろ脚が動かなくなってしまいました。
慌てて病院にれて行くと「ヘルニア」かもとの診断。薬をもらって3~4日様子を見てもしまだ復調しないようだったら手術を・・・ということを言われました。 犬のヘルニアってよくあることなのでしょうか・・・
完治はするのでしょうか? 何が原因で突然このようなことになるのでしょう?良い対処法、治療法等ございましたらご教示いただきたく存じます。
アドバイスのほどよろしくおねがいいたします

Aベストアンサー

我が家の愛犬2匹も同じような症状になりました。
シェルティーと中型雑種犬でした。
やはり6~8歳くらいと記憶しております。

いずれもある日突然、後ろ足が麻痺してしまいました。
後々聞いた話では、小型で短足な犬種がなりやすいとのこと。
無理な力が背骨や首にかかるとなりやすいとのこと。
我が家もずっと室内のフローリングで生活させていました。
(今思えば、ゴムマット敷いて滑りにくくすればよかったなと。)
犬種によっては、激しい運動でもなりやいとのことです。
特に抱いて落す様な放し方は負担がかかるとのこと。

その後ですが、かかりつけの動物病院では手術は難しいと言われ、
投薬治療しましたが、激的な回復はせず、
毎日、負担のかからない程度に後ろ足をマッサージしたり摩ったりしてました。
これを数ヶ月くらい続けたところ、やがて立てるまで回復し、
ヨチヨチですがあるけるまでに回復しました。
しかし、雑種犬の方は立てはするものの歩くまで至らず、
前足で引きずって歩くので、手押し車のように散歩しておりました。
只、麻痺とはいえ、感覚は多少あるみたいで、肉球を摩るとビクッと反応していました。
結局、シェルティーはヨチヨチでしたが老齢もあったので10歳で他界。
雑種は、補助が必要でしたが、元気に歩き回り、13歳で他界しました。

これも後からしったのですが、後ろ足が不自由になったときの車椅子があるとのこと。
今から思えば、これを使ってあげればもっと自由に散歩できたかもと後悔しています。

医者からは原因は特定はできないが、やはりフローリングが一番可能性が高いと。
ヘルニアと直接病名は挙げませんでした。突発性麻痺だったと思います。
(これは医師の判断で、あえて告げなかったと認識しております。)
(恐らく、今後の回復が難しいので、結論を濁したと。いい意味で。)

回復するかは、症状度合いによると思いますが、まずは医師の判断に従うのと、
一番大切なのは、飼い主様の愛情だと思います。
私は、毎日、後ろ足をマッサージしたり、摩ったり、いつも通りに声かけて、
なるべくストレスをかけないように心がけていました。
初めて立ったときは涙が出てとても嬉しかったです。

恐らく同じような症例はあると思いますので、
検索してみるとよいアドバイスがあると思います。

辛いのは愛犬なので、へこたれずまずは愛情もって接するのが一番かと。
飼い主が寂しいそうな顔すると犬も不安になるので、いつもどおりの笑顔で元気づけてあげることがよいかと。

参考URL:http://www.memaxx.com/doggon_wheels/

我が家の愛犬2匹も同じような症状になりました。
シェルティーと中型雑種犬でした。
やはり6~8歳くらいと記憶しております。

いずれもある日突然、後ろ足が麻痺してしまいました。
後々聞いた話では、小型で短足な犬種がなりやすいとのこと。
無理な力が背骨や首にかかるとなりやすいとのこと。
我が家もずっと室内のフローリングで生活させていました。
(今思えば、ゴムマット敷いて滑りにくくすればよかったなと。)
犬種によっては、激しい運動でもなりやいとのことです。
特に抱いて落す様な放し方は負担が...続きを読む

Q頚椎ヘルニアの改善法や、サプリメントを教えて下さい

初めまして。

愛犬の頚椎ヘルニアなどの改善法や、これ以上悪化しない様に色々と、動物病院の主治医や、ネットで自分なりに調べたりしているのですが、情報量が少ない為、こちらでご質問させてもらいました。どうぞ宜しくお願いします。

現在、私の愛犬は、9歳6ヶ月のマルチーズの雌です。
先月5月の終わり頃から、急に前足の麻痺が始まり、散歩中に、転けてばかりで全然、前に進まなく、慌てて動物病院に連れて行きました。
神経学的検査をした所、特に前足は感覚がなく、後足も、思いっきりつねって、キャンと鳴く感じでした。
先生の判断からは、前足からの症状で、脳の異常の疑いが高いとの事で先日、全身麻酔のリスクを恐れながらも、MRI検査を受けて来ました。
その結果、脳には全く異常が無く、頚椎の骨が第2~5までがくっ付いており、5.6.7.と椎間板が脊髄?神経?を圧迫して、脳からの指令が遮断されてしまうと説明がありました。
病名は、多発性頚椎ヘルニアと診断されました。

治療法としては、外科的手術しかなく、複雑なヘルニアの為、かなり難易度の高い手術になり、回復する可能性も少ないと言われました。
現在は、前足の麻痺症状以外は痛みもなく、内臓も特別に異常も無く、食欲もあり、たまに転けるけど、家の中では、何とか普通に過ごしており、インターホンが鳴ったりすると、ソファーから飛び降りて、転げながらも走って行きます。
私としては、完治する確立が低い手術と分かっていながら、まだまだリスクの高い検査や麻酔や手術をして、苦しい想いをさせたくありません。。
手術をせず、内服治療を選択すると、ステロイド薬を使用する事になるそうで、どちらの方法も、愛犬に取っては、痛い想い、薬の副作用で辛い想いをさせてしまうのかと思うと、少しでも、自然治癒は無理かも知れませんが、少しでもこれ以上悪化せず、少しでも神経伝達が回復出来る方法や、サプリメントや私に出来る事などが無いかと毎日、調べているのですが、情報があまり有りません。。

ヘルニアや、椎間板には、あまり関係が無いらしいのですが、関節や、軟骨によいと言われる、グルコサミン&コンドロイチンのサプリメントを動物病院でお試しに5錠、購入して、少しの奇跡でも、効いてくれる事を願って飲ませています。
(商品名=コセクインDS・リプロフレックス錠です。)

あと家では、足の曲げ伸ばし運動・肉球・足のマッサージと、首を軽くマッサージをしています。

読みにくい文章ですみません。。
同じ様に経験されている方や、何か良い方法や、サプリメントなどがありましたら、何でも結構ですので、教えて頂けたら、有り難いです。

どうぞ、アドバイスを宜しくお願いします!!

初めまして。

愛犬の頚椎ヘルニアなどの改善法や、これ以上悪化しない様に色々と、動物病院の主治医や、ネットで自分なりに調べたりしているのですが、情報量が少ない為、こちらでご質問させてもらいました。どうぞ宜しくお願いします。

現在、私の愛犬は、9歳6ヶ月のマルチーズの雌です。
先月5月の終わり頃から、急に前足の麻痺が始まり、散歩中に、転けてばかりで全然、前に進まなく、慌てて動物病院に連れて行きました。
神経学的検査をした所、特に前足は感覚がなく、後足も、思いっきりつねって、キャ...続きを読む

Aベストアンサー

うちわんは16.5歳の柴系ミックスです。2度寝たきりになりそうになりながら、まだ走れて元気です。
同じ経験はありませんが わんちゃんもそろそろシニア初期年齢でもありますので
私のつたない 老化での足腰の弱りなどでの勉強したことで 参考になればとお知らせします。
やはり何も飲ませないより 人間同様 サプリは有効と思います。
抗酸化物質も多く含まれた足腰系サプリ プロモーション は うちでは なかなかいいです。
ワンニャン用のものがやはり効果が高く 種類もいろいろ出ているので 合うものを見つけるのも手です。
あと パンフェノン というサプリも 抗酸化力大で痛みやさまざまな効果があるということで
2瓶試しましたが 高額商品で 他のサプリも高価なものと数種のませているため 
他のブログの方のおすすめもあって人間用の ピクノジェールカプセルから出して少しずつあげてます
(ただ 苦いです。ヤフオクや楽天で購入可能 Healthy Originsのピクノジェノール )
わんにゃんにも鍼灸院がありますので もしかすると いいかも です。
気をつけてあげてほしいのが 元気なだけに わんこが無意識にムリに走ったりすることです。
見ているとほほえましいでしょうが なるべく無理をさせないほうがいいような気はします。
あと繰り返しこけたりして手足などにいつの間にか傷ができることがあるといけないので 注意してあげて下さいね。

うちわんは16.5歳の柴系ミックスです。2度寝たきりになりそうになりながら、まだ走れて元気です。
同じ経験はありませんが わんちゃんもそろそろシニア初期年齢でもありますので
私のつたない 老化での足腰の弱りなどでの勉強したことで 参考になればとお知らせします。
やはり何も飲ませないより 人間同様 サプリは有効と思います。
抗酸化物質も多く含まれた足腰系サプリ プロモーション は うちでは なかなかいいです。
ワンニャン用のものがやはり効果が高く 種類もいろいろ出ているので 合うもの...続きを読む


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