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もうすぐエントリーシートで大学生活で頑張ったこと、その中から得たものについて出さなくてはいけないのですが少しでもアドバイス頂ければ幸いです

●書きたいこと●

私が大学生活で一番頑張ったことはボランティアです。
私はボランティアをしていて「つらい」「苦しい」と思った事はあまりありません。
しかし自分のしたことは、はたしてみんなのために役に立ててるのかと考えてしまうことがあります。


ボランティアをしていると、こちらが元気づけられたと思う瞬間があります。たとえば、「ありがとう」というたった一言。「来てくれて助かったよ」というときの笑顔。誰かのために、何かのために力を使っているつもりでも、実は自分が何かを受け取っていました。そのたった一言は、心の奥の方に届き公益のために役に立つ喜びを教えてくれます。

ボランティアは「してあげるもの」ではなく「させていただくものだ」という事を色々な活動を通して感じました。


ということを書きたいのですが全然うまくまとめられず困っています。
少しでもアドバイス頂けたら光栄です。

乱文お許しください。

A 回答 (3件)

私もボランティアをしたことがありますが



自分のやったことのあるボランティアで貴方が得た

知識や新しい考えかた、感じ方について
書いたらどうでしょうか?

私は人に勉強を教えるボランティアを
したことがあるのですが、
私がこのボランティアから得たのは
仕事としてではない環境で
誰かの役に立てていて、感謝される気持ちと共に

相手が知らないことを分かりやすく教えるための
知識とか教え方、そして
教わる人にどういう風に伝わり
どういう風に考えてくれているか、というものを貰いました。

私はそれからまた誰かに何かを教えたいと思っています。

だから、ありがとう の気持ちと共に
こういったことを
考えて書いたらどうでしょうか?

分かりにくくてすみません。。。
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ボランティアは“人間らしさ”と“生きがい”を感じる活動です。



お金や所有物は一定の価値があり必需品で、得る努力をすべきですが、
平和や環境や人の命はそれらよりももっと価値のあるものです。
(生活に余裕がない時や生きるのが必死な時はなかなかそう思えないですが)

ですから自分や他の人の命や生活、平和や地球環境、
その他公共性が高く尊い活動とみなせるものには、
自分の時間や労力やお金を費やしても惜しいとは思わないのだと思います。

ボランティアは、“得る”ことや“もうける”ことより、
“与える”ことや“差し出す”ことに幸福を見いだす活動です。
ですから報酬としてお金を得るわけではなくても、
むしろ自費を投入してでも活動する人がいます。
それが人間らしいことなら行なうべき、という信念に基づいて、
たった一人でも、たとえ成果が少なくても、行なうことに意義がある、
という考え方です。

ボランティアの目的や成し遂げたい事柄のとの関係で、
資金や組織や人材が必要な場合があり、
ある人は寄付し、ある人は働き、ある人はアイデアを提供し、
ある人はリーダーシップを発揮する。
ひとりなら小さなことしかできないものの、
皆が共通の目的を持って力を合わせるとき、
少しずつ成果が上がってゆくこともあります。
だから無意味なボランティアなんてありません。

活動した人は、人間としての意義ある大切な活動に参加したことに
(成果に関係なく)やりがいと幸せと喜びを感じますし、
ボランティアの恩恵を受ける人はその人間味ある活動に慰めと支えを感じ、
心から感謝するでしょう。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
もう一度ボランティアの意味についてじっくり考えたいと思います。
時間をさいていただき誠にありがとうございました。

お礼日時:2011/01/07 22:33

とりあえず、「何をしたか」を書きましょう。


そこから何を感じたかにつなげればいいのです。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
今一度自分のしてきたことを振り返ってみます。

お礼日時:2011/01/07 22:34

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