1年間勤めた会社を退職しました。正確には1年に10日ほど足りません。
失業保険給付を申請しようとしましたが、今まで雇用保険を支払っていなかったことに気づきました。
会社に問い合わせたところ、「うちは1年以上勤めた人だけしか加入させない」といわれました。
そんなことってあるのでしょうか。強制加入だと思っていましたが。
ちなみに3年目の先輩に聞いたら、やはり給与から引かれていないとのこと。
5年目の先輩は払っているそうです。自分から会社に頼んだと言っていました。
つまり、会社で雇用保険に入っている人といない人がいるようなのです。
雇用保険に加入できない場合というのがあったら教えてください。
社員契約ですが口約束で、書面には残っていません。
きちんとフルタイムで毎日勤務していました。

A 回答 (2件)

雇用主は、試用期間も含めて雇用の日から雇用保険に加入させる義務があります。


そして、退職前の1年間に6ケ月以上加入していれば、受給資格があります。

そこで、今回の場合は、勤めていた会社の管轄区域の職安に行って事情を話してみてください。
職安では事実確認の上、雇用主に遡っての加入手続きを取るように勧告します。
事業主が承諾して手続きをとり、会社と貴方の双方が保険料を支払えば、失業保険の給付を受けることが可能になります。
ただ、この勧告は強制力が無いので、事業主が拒否すればそのままとなってしまいます。
そこで、会社負担の保険料も貴方が負担するからという条件を出されるのも一法かと思います。
そうすれば、会社としては負担は発生しませんから、承諾する可能性も出てきます。
職安に行く時は、印鑑と運転免許証を持っていってください。
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この回答へのお礼

私は加入義務があることを知らなかったので、会社の言うことを鵜呑みにしていました。
あれから別の職安に相談したところ、直接会社に掛け合ってくれて、被保険者になることができました!
親切に対応してくれた職安の方には感謝していますが、相談してから動いてもらうまでに
2ヶ月以上かかりました。いやぁ、お役所仕事ってすごい。
現在は再就職を果たし、毎日忙しくしています。大変参考になりました。感謝しています。

お礼日時:2001/09/26 18:33

私も雇用保険では会社ともめたことがあります。


雇用保険に入るには,確か,週30時間以上,最低でも週20時間以上,その会社で勤務していることが必要になるようです。(4月から保険制度が変わったので基準が変わっているかもしれませんが。)
私も会社に「自分で支払うから」と言って,雇用保険に加入させてくれと社長にお願いしたのですが,聞き入れてもらえませんでした。
雇用保険は,自己負担でも支払いができますが,会社が申し込まないとやはり難しいようです。
kyaezawaさんもおっしゃってましたが,管轄区域の職安で事情をお話してみるのが一番分かりやすいと思います。
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この回答へのお礼

あれから職安にもう一度行き、雇用保険に入ることができました。
労基法を全く知らず、ここでおふたりに教えてもらわなかったら、
あきらめてしまうところでした。本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/09/26 18:42

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Q65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。 それは、65歳以上の人間は週20時間以上の契約

65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。
それは、65歳以上の人間は週20時間以上の契約はできないと、言う事でしょうか?

Aベストアンサー

>65歳以上の人間は週20時間以上の契約は
>できないと、言う事でしょうか?
そういうわけではありません。
週20時間以上の雇用契約はできるし、
働けます。

いったん退職されてしまうと、
雇用保険に加入できず、
基本手当は受給できなくなるし、
高年齢求職者給付も受けられなくなる
ということです。

ベースにあるのは年金との関係だと
思います。
年金が受給できるので、失業しても
失業給付の受給はない。
ということでしょう。

Q雇用保険をさかのぼって加入すると、労災保険の加入もしなければならないのでしょうか。

いつもお世話になります。
さて、タイトルの通りなのですが、昨年アルバイトから正社員になった従業員の話しです。

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H18.11月から正社員になり、そのときから労働保険、厚生年金、健康保険に加入済みです。

会社の業績が悪く、倒産するので解雇されるのですが、
この社員の雇用保険の期間が6ヶ月に満たないので、
雇用保険の給付が受けられません。

遡って加入することはできるらしいのですが、
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労働保険番号と雇用保険適用事業所番号とあり、記入するようですが
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労災保険料も発生するのでしょうか。

労災保険と雇用保険の関係がいまいちわからないので教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ややこしかったですね。
言い方を変えると
人を雇用した時点で労災に加入しています。
ここは絶対です。

自動的に加入と見なされますから保険料も払わなければなりません。
加入している以上、事故などが起き、申請し認定されれば労災保険が降ります。
本来は雇用した時点で手続きをし、保険料を払わなければならないのですが、手続き等していない場合は未納として扱われます。
バレた時点で最大2年分(時効があるため)とたぶん延滞利息などが請求されるかと、、、

で、雇用保険は労災と同じ労基署での加入ですから、ここでバレる事になります。
年末調整は税金であり、税務署管轄ですから、必ずしもバレる訳でもないですね。
(最近は横のつながりもあるのかな?)

Q65歳以上の退職の場合の雇用保険について

老齢厚生年金を受給しながら、62歳11ヵ月から再就職し
雇用保険に加入しています。
65歳に達しても、再就職先があれば働きたいと思っていますが
65歳以上の退職者には高年齢求職者給付金が受給でき、
かつ老齢年金を受給していても両方同時に受給できるとありますが
間違いないでしょうか。
例えば、
(1)65歳1ヶ月で退職した場合、(給与は19万円)
(a)過去6ヶ月の平均給与で計算された基本手当が50日分一括支給
(b)65歳に達して1ヶ月なので、加入期間は1年未満となり30日分が一括支給
(c)65歳以上は雇用保険は加入できないので、1ヶ月は未加入と
なるので(a)(b)以外の計算方法?

(2)65歳を過ぎても同会社に勤めていた場合、雇用保険は未加入
となりますが、退職が67歳となっても受け取れますか。
有効期限のようなものはないですか。

(3)65歳に到達する年度に雇用保険解約されるという規則は
本当でしょうか。会社の都合だけでしょうか。

込み入った質問で恐縮ですが、よろしくご教授お願いします。

Aベストアンサー

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)、
すなわち、65歳の誕生日の1日前以降に離職したときは、
基本手当ではなく、一時金(1回かぎりの支給)としての
高年齢求職者給付金を受けられる。
年金との間の併給調整は行なわれないことになっているため、
老齢年金(老齢厚生年金、老齢基礎年金)と
高年齢求職者給付金は、どちらとも受けることができる。

このとき、2に該当する人を「高年齢継続被保険者」といいます。
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)よりも前から
事業主に雇用されており、かつ、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)以降の日についても、
引き続きその事業主に雇用され続ける人をさします。
つまり、このような方が65歳に達した日以降に離職した場合に
高年齢求職者給付金が支給されることとなります。
支給額は「離職前の“被保険者であった期間”」に応じて、
基本手当の日額の、30日分又は50日分に相当する額となります。
以下のすべての要件を満たすことが前提です。

イ.
離職により、受給資格の確認を受けた。
ロ.
労働の意志・能力はあるが、職業に就くことができない状態。
ハ.
算定対象期間(原則、離職前1年間)のうちに
被保険者期間が通算して6か月以上ある。

以上のことから、ご質問の例の場合には「ハ」に相当し、
通算の被保険者期間が「1年以上」となると思われることから、
基本手当日額の50日分に相当する高年齢求職者給付金を
受けることができます。
すなわち、ご質問の(1)は(a)となります。
(注:「1年未満」であれば、30日分です)

計算方法は、基本手当と同様です。
すなわち、被保険者期間としてカウントされる月のうち、
離職前6か月間に支払われた賃金の額をもとに計算されます。
(注:カウント ‥‥ 賃金支払の基礎となった日数が11日以上の月)

なお、基本手当同様、待期(7日)や給付制限期間があります。
自己都合退職のときは、待期に引き続いて3か月の給付制限期間を経ないと
高年齢求職者給付金を受けることができません。
また、高年齢求職者給付金では受給期間延長手続が認められないため、
病気やケガで引き続き30日以上職業に就けなかったとしても、
受給期間の延長(受給開始の先延ばし)はできません。

基本手当(A)、高年齢求職者給付金(B)ともに、
離職日から1年を経過してしまうと、以後、受ける権利は失われます。
すなわち、A・Bのいずれであっても、
離職日から1年以内に請求を済ませなければなりません。
ご質問の(2)の答えの1つです。

> 退職が67歳となっても受け取れますか。

高年齢求職者給付金であれば、受け取れます。

65歳以降であっても、65歳前から雇用されており、
かつ、引き続き65歳以降も雇用される場合に限っては、
雇用保険法第6条第1項(適用除外)の定めにより、
適用除外から除かれるためです。
ご質問の(2)および(3)の答えとなります。
(つまり、引き続き雇用保険の被保険者となります)

雇用保険法第6条第1項
次に掲げる者については、この法律は、適用しない。
一 六十五歳に達した日以後に雇用される者
(同一の事業主の適用事業に同日の前日から引き続いて
六十五歳に達した日以後の日において雇用されている者‥‥を除く。)

65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)までに離職したとき、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)に再就職した場合でも、
雇用保険の被保険者とはなれません。
これが、ご質問の(3)の答えで、つまり「ほんとう」です。
雇用保険法第6条第1項による定めです。

言い替えますと、既に説明させていただいたとおり、
65歳に達したとしても離職せず、
引き続き同一事業主に雇用され続ける、ということが必要です。
そうすれば、65歳以降の離職であっても、
少なくとも、基本手当に相当する高年齢求職者給付金を受けられます。

誤りのないように十分留意しながら記したつもりではありますが、
詳細については、必ず、ハローワークにお問い合わせ下さい。
 

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕...続きを読む

Q残業代未払、雇用保険未加入、有給なしの会社

現在、社長の他に社員3人、パート2人の会社に勤務しています。
勤務時間は8:30~18:00←定時(もちろん残業代も一切支給なし)
休日は毎週日曜日と祝日、2ヶ月に1~2日間程度の土曜日です。
有給休暇は年に7日間のみ(入社6年目)
※実際には有給を取ると土曜休みは出勤になってしまいます。
雇用保険も未加入です。(以前社長がハローワークから指導を受けるが、そのまま放置)
ちなみに労災にも未加入だったので監督署から指導?されたがこれも無視。
今まで会社を退職した人達はみんな労働基準法に違反していると言いつつも社長が「自分が法律」というタイプで話を全くきかない人なので、結局何も言わすそのままやめていってしまいました。
私も退職することにしたので、請求できるものはしたいです。
時間外手当、有給、雇用保険の権利などは請求できますか?
また在職中に用意しておくものはありますか?(タイムカードは保管済)

Aベストアンサー

当然請求できます。雇用保険についても遡及請求が可能です。ハローワークに相談を・・・

Q65歳以上の雇用保険加入について

社員から役員(登記簿記載)になり雇用保険加入をやめた者が、66歳で役員を降りたのですが、再び加入することはできますか?

原則65歳以上での新規加入はできないことになっていますが、「65歳以前から雇用されていて65歳以後も引き続き雇用されているもの」は加入できるみたいですが、今回のケースはこれにあてはまりますか?登記簿上の役員は「雇用されているもの」ではないので該当しないのでしょうか。勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。

Aベストアンサー

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも書いてあるが、ご質問文には、『勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。』とあるので、日雇い労働被保険者(法第42条~)や短期雇用特例被保険者(法第38条~)に該当しない
4 よって、被保険者適用の余地が無い。

今後の対策
内規で、株主総会開催日から1年以内に65歳の誕生日を迎える者は、役員を自主的に退任する事とするとよい。当然に、役員退任後は労働者としての雇用実績は必要です。

尚、↓に書くような認定ケースも無いとは言い切れないので、納得できないのであれば、職安窓口と交渉してください。
◎非常にイレギュラーなケース
登記上は役員だか、実態としては経営者や役付き役員の管理下で労働をしており、労働者としての面しか持たない「平取締役」であり、役員報酬も貰っていないのであれば、職安に届ける事で被保険者資格を最長2年前に遡って認めてもらえる事もある。
その場合には、法第6条第1項但し書きの適用の余地はある。

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも...続きを読む

Q法人会社の社会保険加入と 雇用の際の助成金について

一人で法人会社を経営しています。
新たな取引先から、会社の信用度の為、社会保険加入の状態になることが望ましいと言われました。
現在は、会社の借金返済もあり、私は、配偶者の扶養に入っています。
これから、60歳の知人を雇う予定ですが、月収額が10万円くらいでも、社会保険加入出来るのでしょうか?
その場合、会社の負担額はどれくらいになるものなのでしょうか?
私は、扶養のままでも大丈夫なのでしょうか?

また、ハローワークからの紹介で雇用すると助成金が出るそうですが、いくらくらいもらえるのでしょうか?
60歳の知人を登録させて、雇用しても適用されますか?

会社は、苦しい状態ですが、新しい仕事をもらう為に、出来るだけ負担の少ない方法があれば、教えてください。
一人でなんとかやってきたので、社会保険や雇用については無知なので、教えていただけると、大変助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

社会保険の加入の要件は、金額ではありません。
雇用条件の勤務時間・日数・1カ月以上の雇用見込みなどで判断するのです。
保険料は給与額から算定し、基本的に折半というイメージとなります。ただ、健康保険や厚生年金は折半かもしれませんが、児童手当拠出金は会社負担です。雇用保険は折半かもしれませんが、労災保険は会社負担です。ですので、会社の方が大きい負担となることでしょう。
保険料は、加入する健康保険団体、特別なところがなければ協会健保のHPなどで確認しましょう。
厚生年金保険料は年金機構、雇用保険料や労災保険料は労働保険基準監督署に確認しましょう。
事業の種類で保険料も変わることがありますし、地域によっても異なるのです。

助成金はそんなに甘いものではありませんよ。すでに雇用の見込みがついているような人は対象外です。
ただ、助成金は山ほどあります。私がもらった助成金では、そのような雇い方ではNGな助成金でしたが、OKな助成金もあるかもしれませんね。

社会保険は社会保険労務士という専門家がいるほど、奥の深いものです。簡単に説明できる制度ではありません。まずは、書店などで本を買って勉強し、わからないところを聞くようにしましょう。

社会保険の加入の要件は、金額ではありません。
雇用条件の勤務時間・日数・1カ月以上の雇用見込みなどで判断するのです。
保険料は給与額から算定し、基本的に折半というイメージとなります。ただ、健康保険や厚生年金は折半かもしれませんが、児童手当拠出金は会社負担です。雇用保険は折半かもしれませんが、労災保険は会社負担です。ですので、会社の方が大きい負担となることでしょう。
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Q65歳以上70歳未満の医療費窓口負担

こんにちは。65歳以上74歳未満の方を前期高齢者と呼ぶそうですが、
これらの年齢の方々のうち、65歳以上70歳未満の方々の医療費窓口負担はどれぐれいでしょうか?

たしか2002年から70歳以上が一割負担、それ以下は三割負担
だったと思います。現在、後期高齢者制度のもと、75歳上が
1割、70歳以上74歳未満の方は2010年3月まで一割負担と聞きました。

65歳から70歳未満の方は3割ですか?どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

65歳以上70歳未満の方の窓口負担は3割です。

70歳以上になると保険証とは別に高齢受給者証というのが渡され、負担割合はそこに書かれています。
現役並みの収入がある方は3割負担、それ以外の方は1割負担(2010年4月以降は2割になる予定)です。

Q契約社員の雇用保険・労災保険の加入について

教えてください。

2ヶ月更新の契約社員の雇用保険および労災保険の加入は必要でしょうか。
出勤日数は通常の一般常勤社員と同じです。

なお、業種としては建築土木関連です。
回答お願いいたします。

Aベストアンサー

契約社員であっても、31日以上の雇用見込みがあること。1週間当たりの所定労働時間が20時間以上であること。が、加入条件です。又労災保険は、これらの規定はなく全員を加入させなくてはいけません。
常勤社員と同様の勤務でしたら、健康保険・厚生年金にも加入の義務があります。

参考URL:http://www.jtuc-rengo.or.jp/kurashi/hoken_tenken/tenken_no.html

Q65歳以上失業保険と厚生年金同時にもらえますか

失業保険がもらえるのでしょうか?
減竿65歳ですでに年金をもらいながらパートで働いています4月の契約更新で更新が出来ないと言われました。
65歳までは失業保険をもらうと年金が停止されるとの事ですが65歳以上でも同じでしょうか?
そして半年ほど前から失業保険料が給与より引かれていません、厚生年金は引かれています。

Aベストアンサー

・65才以上で退職された場合は、失業給付は受給できませんが
 高年齢求職者給付金が一時金として支給されます
 その場合、老齢厚生年金は通常通り支給されます
・高年齢求職者給付金の支給については、下記を参照して下さい
http://tt110.net/13koyou2/P2-kourei-kyuusyoku.htm

Qお給料から引かれる雇用保険や所得税について・・・

主人のお給料から毎月 健康保険 厚生年金 雇用保険
所得税で9万円引かれています
今回のボーナスから同じ様に引かれる様になりましたね
かなりつらいです 9万円は私が働く1ヶ月分・・・より多い金額
普通こんなに引かれるのでしょうか????
遅いボーナスが今日出まして つくづく思い質問致しました・・・

Aベストアンサー

ご主人のお給料によるでしょうね。
私の場合は全部で15%ほど差し引かれますが、給料が高いほどその額は増えます。
ちなみにうちの会社で一番給料の高い人は(社長)
60%以上もっていかれてますよ。


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