納付した「国民年金保険料の納付額を証明する書類」が来ましたが・・。
適用を受ける場合には、確定申告(還付申告ですが)
この控除証明書を申告書に添付しますよね?

納付した金額が約10万円以上いっているのですが・・。

証明書の控除額の部分だったか・・忘れてしまいましたが・・。
その部分には・・米印 「※※※・・・・」となっていて

その下の部分に・・約5万円くらいの金額が書かれてありました。
いつもは・・毎月支払っている金額×12ヶ月?・・の金額を記入しますが・・。

この場合はこの金額を・・という事だったのですが・・。

このようなパターンになる事はあるのでしょうか?
支払い方などが違った場合・・

たとえば12ヶ月分一回で支払った・・とか
半期分を一回で支払った・・とか?

このあたりが不明なのですがアドバイスお願いいたします!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

日本年金機構の【社会保険料(国民年金保険量)控除証明書(控)】のことの質問ですか、または、確定申告の生命保険料控除の「5万円」のことの質問ですか。



質問の趣旨がはっきりしないので、私なりに推測したので、質問とは違った解答をしているかもしれません。
回答が違っていたなら、無視して下さい。

>納付した金額が約10万円以上いっているのですが・・。

【社会保険料(国民年金保険料)控除証明書(控)】のことですね。
丸1の数字欄、平成22年9月30日現在の「納付済保険料の額」を、そのまま、確定申告書の社会保険料欄の国民年金保険料として記入します。



>その部分には・・米印 「※※※・・・・」となっていて

【社会保険料(国民年金保険料)控除証明書(控)】のことですね。
丸2の数字欄、見込額10月1日から12月31日の金額が*印、丸3数字欄の「納付済+見込額」も*印といあことですね。
*印は、記入できませんので、丸1欄の9月末までの金額数字を、確定申告書の社会保険料控除欄へ記入すればいいのです。


>その下の部分に・・約5万円くらいの金額が書かれてありました。
>いつもは・・毎月支払っている金額×12ヶ月?・・の金額を記入しますが・・。
>この場合はこの金額を・・という事だったのですが・・。

これは、確定申告書の「生命保険料控除欄」の記入で、合計控除金額「5万円まで」とのことですね。
● 【国民年金】と、【国民健康保険】と、【生命保険料<一般用>】と、【生命保険料<個人年金用>】との文言の意味を間違えていないですよね?

「5万円」の意味ですが、生命保険料<一般用>の合計がくが5万円までと、生命保険料<個人年金用>の合計額が、最高5万円までが控除するという意味です。
つまり、合計が5万円以上になれば、保険契約を何本も記入しても無駄です。記入欄が数個しかありませんので,金額が多い順に、合計が5万円を少し上回る保険を2~3本選んで記入して下さい。

zaq0001 さんが給与所得者(つまり会社員)なら(または、去年退職したなら)、源泉徴収票が会社から出ます。
その源泉徴収票の「社会保険料」の貴君額を、確定申告書の社会保険料欄の中へ、項目をを国民年金を作って金額を記入しましょう。
(会社で去年に年末調整していれば、源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」「生命保険料の控除額」等々の複数欄に金額が記載あるので、この金額を確定申告欄に記入(無ければ、質問の様に自分で計算する)


zaq0001 さんが会社員でないなら、源泉徴収票がありませんので、社会保険料(つまり国民健康保険等)の支払金額を計算して、確定申告書の社会保険料欄の中へそれぞれの項目を作って<それぞれの金額を記入です。
(私の健康保険は、組合健保なので、国民健康保険の証明書・計算方法はわかりません。「X12ヶ月」は国民健康保険の計算か?)


それから、私も生命保険の計算をしていますが、「毎月支払っている金額×12ヶ月?・・の金額」は、生命保険料の計算だと思いますが・・・・・
これも、各社のヶ生命保険料のうち、『一般用』の控除額の合計は、最高5万円までですね。
また、各社のヶ生命保険料のうち、『個人年金用』の控除額の合計は、最高5万円までですね。
つまり、『一般用』の5万円までと、『個人年金用』の5万までと、別々に生命保険料の控除です。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

沢山のアドバイス本当に有難うございました!

電話で聞いてみました!

どうやら・・。

期限を過ぎてからの・・しかもまとめて支払った・・という事がわかり、
少しだけ最初のうちの・・まとめてはらわなかった分の控除らしいです。

ですので・・残りのまとめて払ったものは今回(平成22年度)のなかで計算されてくるという事でした!

生命保険、国民健康保険など・・
沢山の種類に関して、ご丁寧にお答え頂き、

本当に有難うございました~!

お礼日時:2011/01/19 21:48

あなたは、口座振替などで払ってるのでしょうか?


また、この一年ご自分の払った金額は?

控除証明は9月末までの実績に基づき発行されます、口座振替などでその後支払いが見込まれる人には見込み額と見込み+実績合計を書いてます。

この回答への補足

そうでしたか!

私は講座振り替えではありません。
9月末までまとめて払い・・

そのあと・・次の月以降の払い込み用紙が見当たらなかったので・・
再発行して頂き・・少し遅れて残り半期を払った形です。

補足日時:2011/01/11 00:12
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q年金ネットについて。 先日年金を支払ったのですが、支払った分が未納になってました。 支払ったことが

年金ネットについて。

先日年金を支払ったのですが、支払った分が未納になってました。
支払ったことが反映させるのにはどのくらい時間がかかるのでしゃうか?

それとも、なにか理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

1か月ほど時間がかかることがあります。
そんなシステムのようです。

Q障害者年金について 私は精神障害者1級です。 年間に貰える額は、約96万ですが、所得税は取られます

障害者年金について

私は精神障害者1級です。
年間に貰える額は、約96万ですが、所得税は取られますか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

障害年金は非課税です。
所得税は取られません。

Q国民年金や国民保険は月々の支払額は決まっているのですか?

それとも、収入によって額は異なるのでしょうか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

国民年金についてはほぼ一律です。
正しある程度オプション等を着けますと若干金額が変わりますし、老後に貰える金額も変わってきます。

あくまでも現行法ではです。

国民健康保険は前年の世帯の総収入により変わりますので
前年収入が多く今年例えば失業等をしてしまうと大変ですので気を付けて下さい。

Q今年の2月に20歳になりましたが年金の納付書はいつ届きますか?

今年の2月に20歳になりました。もう3月末ですが、納付書が来ないので心配です。
電話して確認してみたほうがいいのでしょうか?
学生納付特例制度は申請しない旨の書類は提出しました。

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。よろしくお願いします。

以下を参考にしてください。
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1791

日本年金機構から『国民年金被保険者資格取得届書』が
届いていませんか?

その書類を記入し、役所か年金事務所に提出します。
そうすると年金手帳が送られてきて、
次に国民年金保険料納付書が送られてくるそうです。

現在おすまいの場所に住民票はあるんですよね?
それでしたら、役所か年金事務所へ行ってたずねてみては
どうでしょう?
その場で手続きができてしまうかもしれません。

Q振替加算の金額は、加給年金と同金額でしょうか?それとも????

夫67歳(S24年1月生まれ)で現在加給年金¥386,000円(¥161,500円の特別加算を含む)を受給しています。
妻60歳(S31年11月生まれ)で今現在厚生年金保険を継続支払中です。
妻の国民年金加入期間;263ヶ月、厚生年金保険加入期間;210ヶ月で更新中です。
妻が65歳定年まで勤めると厚生年金保険加入期間は260ヶ月となり240ヶ月を超えるので、振替加算の条件を外れることになります。この場合、まずは妻が60歳の年金請求時に夫の基礎年金番号をそえて振替加算請求しておくべきでしょうか?
妻の65歳からの老齢年金の見込み額は、老齢基礎年金;¥772,800円、老齢厚生年金の報酬比例部分;249,888円となっています。(ねんきん定期便より)
さてここからがタイトルの本題ですが、現在の夫の加給年金¥386,000円は妻が65歳の時に停止され
その替わりに妻の老齢基礎年金に加算されますが、その振替加算金額は妻の生年月日から率0.200とあり、¥224,500円×0.2=¥44,900円のようですが、この試算は正しいでしょうか。
あまりの減額に間違いであってほしいと思って質問させていただきました。
また特別加算の¥161,500円の部分は停止されるだけで振替はないのでしょうか?
併せてご教示いただきたくよろしくお願いします。

夫67歳(S24年1月生まれ)で現在加給年金¥386,000円(¥161,500円の特別加算を含む)を受給しています。
妻60歳(S31年11月生まれ)で今現在厚生年金保険を継続支払中です。
妻の国民年金加入期間;263ヶ月、厚生年金保険加入期間;210ヶ月で更新中です。
妻が65歳定年まで勤めると厚生年金保険加入期間は260ヶ月となり240ヶ月を超えるので、振替加算の条件を外れることになります。この場合、まずは妻が60歳の年金請求時に夫の基礎年金番号をそえて振替加算請求しておくべきでしょうか?
妻の65歳から...続きを読む

Aベストアンサー

う~ん
条件を何度か読み返してみるのですが…
結論を言うと振替加算はない
が答えだろうと思います。

奥さんの厚生年金加入期間が240ヶ月以上と
なってしまうんですよね。
奥さんが65歳になった時点で、ご主人の
加給年金、特別加算は停止となり、
奥さんの振替加算もありません。
その代わりに、と言ってはなんですが、
奥さんの老齢年金が受給開始となります。
また、奥さんの報酬比例部分(老齢厚生
年金の特別支給)は62歳から受給開始
となります。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-03.files/kaishi.pdf

但し、奥さんの給料によっては在職
老齢年金の制度により、減額となる
可能性はあります。
https://www.nenkin.go.jp/pamphlet/kyufu.files/0000000011_0000027898.pdf

加給年金はいわば、家族手当なので、
奥さんの年金受給(特に厚生年金)が
一定以上ある場合は受給開始とともに
手当ては打ち切り、となるのです。

私の所も妻は結構年下なので、加給年金
の受給期間は長めではありますが、
妻の年金受給が65歳で開始されると
打ち切りになります。
(振替加算の条件は最初からなし)

質問の後半の振替加算の受給割合は
奥さんの厚生年金加入期間が240ヶ月未満
であれば、受け取れる金額です。
合ってると思いますよ。

奥さんが報酬比例部分を受給する少し前の
段階で厚生年金を脱退された方が、受給額
としては効率がよいと言えるかもしれません。

いかがでしょうか?

参考
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/kakyu-hurikae/20150401.html

う~ん
条件を何度か読み返してみるのですが…
結論を言うと振替加算はない
が答えだろうと思います。

奥さんの厚生年金加入期間が240ヶ月以上と
なってしまうんですよね。
奥さんが65歳になった時点で、ご主人の
加給年金、特別加算は停止となり、
奥さんの振替加算もありません。
その代わりに、と言ってはなんですが、
奥さんの老齢年金が受給開始となります。
また、奥さんの報酬比例部分(老齢厚生
年金の特別支給)は62歳から受給開始
となります。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/juky...続きを読む

Q夫婦の年金受取額 元から?配偶者がいるのといないのでは 額が変わるもの??

近年は 元から個々のものではありますよね・・
配偶者がいると減るとか 増えるとか あるのでしょうか??

Aベストアンサー

加給年金と振替加算が増額の要因としてあります。
受給対象になるか否かは下記HPを参照して下さい。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinenkin/kakyu-hurikae/20150401.html

Q生計同一証明に関する申立書(年金関係)の第三者記入欄について

遠方に住む母が亡くなりました。
母と私(弟がいます)は、それぞれ別に住んでいました。
母がなくなるひと月前は、私と弟とで交代で母の病院に通い、病院での
介護を手伝っていました。
その後母はなくなりました。
未支給分の年金を、上記の様な場合でも頂けるとききました。
その場合、生計同一証明に関する申立書の提出が必要との事ですが
第三者に記入してもらう欄がありますが、これは私の夫では不可でしょうか?
私が病院に通っている間は、子どもの世話や家事などを、夫や夫の親にお願いしておりました。
通っていた事実は熟知しています。
通っていた病院にお願いするのが一番だとは思うのですが
遠方な為、お願いをしに行くのにもなかなか大変なので、可能であったら夫か
又は、夫の親に書いてもらいたいと思うのですが。身内ではやはりだめでしょうか。

Aベストアンサー

第三者の証明が必要なので、配偶者や親族関係にある方は記入できません。

病院には電話などで依頼して、郵送でやり取りはできませんか?

Q障害年金の保険料の納付要件について

障害年金の保険料の納付要件を満たさない場合は、当然年金が受給できない(診断書などの書類すら受け取ってもらえない、審査請求ができない)と思うのですが、納付要件を満たさないことに対して異議を申し立てたい場合は、どのタイミングで異議を申し立てればよいのでしょうか?異議を申し立てる方法は、法的手続き以外になにか考えられる手段などはありますか?

Aベストアンサー

保険料納付要件を満たさなければならない、ということは、法律で決められているものです。
これに対して、異議申立(以下「不服申立」)を行なうことはできません。
実は、不服申立を行なおうとしても、「保険料納付要件を満たしていない」ということが動かしようのない事実てあるならば、法律や法令に対して異議を申し立てることは認められていないため、結局、門前払いとなってしまいます。
(http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8607273.html の 回答 No.5 を参照して下さい。)

保険料納付要件を必要としないのは、その障害の初診日が20歳到達日(20歳の誕生日の前日)よりも前にあり、かつ、その初診日において何1つ公的年金制度(国民年金、厚生年金保険、共済組合をいいます)に入っていなかった場合です(20歳前初診による障害)。
つまり、「保険料納付要件を必要とはしない」ということを主張するためには、その障害が「20歳前初診」であることを証明してゆくしかなく、事実上、それが唯一の方法です(不服申立が認められないため)。

下記の保険料納付要件のうち、特例の要件さえも満たすことができなかったのなら、20歳前初診であることを証明した上で、20歳前初診による障害基礎年金としてのみ障害年金を請求してゆくしかありません。

<保険料納付要件(国民年金法[障害基礎年金])>
◯ 原則(法第30条第1項)
初診日の前日において、初診日の属する月の前々月までに被保険者期間があり、かつ、当該被保険者期間に係る保険料納付済期間と保険料免除期間とを合算した期間が当該被保険者期間の3分の2以上あること。
◯ 特例(昭和60年5月1日法律第34号による附則第20条)
初診日が平成38年4月1日前であるときは、初診日の前日において、法第30条第1項による保険料納付要件を満たさない場合は、初診日の属する月の前々月までの1年間のうちに保険料納付済期間及び保険料免除期間以外の被保険者期間がないこと(要は、この1年間に1か月でも未納があったらダメ)。

精神の障害の場合には、統合失調症などといった診断名が確定した日が初診日となるとは限らず、何らかの身体的症状(前駆症状といいます)を訴えた日を初診日とすることができる場合があります。
もちろん、その前駆症状が精神の障害と関連性がある(相当因果関係がある、といいます)、ということが診断書等の上で明らかになっていることが必要で、身体的症状があったからといって、すべてこのようにできるとは限りません。
病状の重さや連続性、その経過などが問われますし、診断書を記載した医師が判断するものでもなく、日本年金機構による審査に委ねられます。その人その人の病状によってケースバイケースで判断されるため、統一された基準のようなものもありません。
とはいえ、前述したような「20歳前初診」を証明しようとするのならば、この方法によらざるを得ない面があります。

以上のことから、20歳前に何らかの前駆症状があったことをまず証明してもらい(受診状況等証明書)、かつ、その症状が現在の病状と関連性・連続性があることを診断書等でしっかりと示してもらえるのであれば、保険料納付要件を必要とはしない障害年金を請求できる可能性があります(障害年金を受給できるかどうかとは、また別の問題です。請求できなければ始まらないのですから。)。
なお、関連性・連続性が認められなかった場合には、残念ながら、保険料納付要件を満たしていなければ障害年金は受け取れません(繰り返しますが、不服申立もできません。)。
 

保険料納付要件を満たさなければならない、ということは、法律で決められているものです。
これに対して、異議申立(以下「不服申立」)を行なうことはできません。
実は、不服申立を行なおうとしても、「保険料納付要件を満たしていない」ということが動かしようのない事実てあるならば、法律や法令に対して異議を申し立てることは認められていないため、結局、門前払いとなってしまいます。
(http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8607273.html の 回答 No.5 を参照して下さい。)

保険料納付要件を必要としないのは、...続きを読む

Q年金 学生納付特例制度について

おはようございます。
いつもお世話になっております。
学生納付特例制度についてお伺いしたいのですが、

平成25年度から平成26年度までこの制度を利用したとして、
例えばそれを追納する場合、平成25年度分を平成27年度分の年金と一緒に、平成26年度分を平成28年度分の年金と一緒にという形で支払うことは可能ですか?

Aベストアンサー

学生納付特例の追納は10年以内ならできます、
追納申し込みをして納付書で納めます。

>28年度分の年金と一緒にという形
口座振替をさすなら、無理です。
追納は納付書で納めます。現年度分も納付書でなら、自分で一緒に納めればいいだけです。

Q年金の学生納付特例制度か前納か

現在大学1年の愚息が3月に20歳になります(1浪です)。国民年金に加入しなければならないのですが、将来年金受給資格年齢の引き上げなどが取り沙汰されており、納付した額ほど受給できないのではないか、などを考えてしまいます。しかし、義務ですから
① 本人が就職してから納付する「学生納付特例制度」を利用した方が良いのか
② 親の私が(1)1年前納(4月~翌年3月分)(2)2年前納(4月~翌々年3月分)して割引を 受けた方が良いか
 どちらが得策か、詳しい方教えて下さい。

Aベストアンサー

私は、親が判断するのではなく、息子さんご本人に判断させるべきだと思います。
学生だからなどと息子さんをいつまでも子供として見るのではなく、この機会に大人としての判断をさせるべきでしょう。その際に相談相手になれるようになっていればよいと思います。

このような状況で、私がお勧めするのは、学生納付特例をおすすめします。
これは、息子さんが自分の将来を考え、社会人となったら払うというものです。
あくまでも、先送りする制度です。手続きをしなければ、後から払いたくても時効などにより支払いができないこともありますからね。

息子さんがどうしても払えなければ、一部や全部の免除を受ければよいだけです。

息子さんがアルバイトなどで払うことは私はお勧めしません。大学は学歴のカウントだけでなく、学問を学ぶために行くものです。アルバイトに行く時間や余裕があるのであれば、その分勉強すべき機関なのです。

親が支払うという人も見受けられます。親が支払った場合には、親の所得税における所得控除が受けられることとなります。年末調整や確定申告で受けられます。
ただ、、これに甘えている人ほど、実際に自分で支払う段階での理解が乏しい人も多いのです。中には自分の知らないところで親が払っているようなこともあり、子が将来苦労したり、恥ずかしい思いをすることになるでしょう。

将来の年金不安があるようですが、長生きした場合には、掛け金以上の受給となることもあります。もしも、あなた方親が無くなり、息子さんが独身のまま長生きした場合には、年金をもらうか生活保護を受けるかです。もらえそうにないから払わないなんて考えでは、元気なうちは良くても、将来困ることもあるかもしれません。さらに、障害年金などという言葉を聞いたことはありませんか?
免除や猶予などの手続きをしている方などで会えば、掛け金である保険料を納付していなくとも、障害年金による社会保障が受けられる可能性があります。現役引退後の年金収入だけを考えていると、痛い思いをする可能性もあります。納付意識を高めさせつつ、今できることを教えてあげましょう。

ちなみに私が学生のころは、郵便物で国民年金の手帳が送付され、自動的に加入していました。今も変わらないと思いますので、手続きは不要でしょう。
私はその郵便物をよく読み、必要な役所に相談を行った上で、親の相談もなしに当時の学生免除を受けました。親には手続きの協力をしてもらったぐらいですね。社会人になった後から余裕のお金を貯めたら納付するという形にしましたね。今では完納状態です。

そんな中、親が私の初来を心配してくれ、民間の生命保険会社の年金保険(一時金)を親の負担で加入してくれましたね。

親心もあろうかと思いますが、義務であるところは特に考えさせることが大切だと思います。
特に会社員となると、多くの手続きや納付を勤務先が行うことで、何をどれぐらい負担しているのかわからない、手取り額しか見ていない社会人も多いのです。それでいて、良くも分からなく政治批判しているという矛盾もあるのです。頑張ってください。

長文失礼しました。

私は、親が判断するのではなく、息子さんご本人に判断させるべきだと思います。
学生だからなどと息子さんをいつまでも子供として見るのではなく、この機会に大人としての判断をさせるべきでしょう。その際に相談相手になれるようになっていればよいと思います。

このような状況で、私がお勧めするのは、学生納付特例をおすすめします。
これは、息子さんが自分の将来を考え、社会人となったら払うというものです。
あくまでも、先送りする制度です。手続きをしなければ、後から払いたくても時効などにより...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報