最近の放送で、白と黒の熊が出てきました。
「ベア」=熊と分かりますが「ポーラ」も熊って意味なんでしょうか?

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A 回答 (1件)

その番組は見ていませんが「ポーラベア」=「北極熊」=「白熊」のことではないでしょうか。

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この回答へのお礼

なるほど、なるほど(^-^)。
確かに黒い熊と白熊が出てきました。
そーいうことですな。

お礼日時:2001/04/16 20:43

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NHKは、1回放送した番組を再び放送する時に、「再放送」とする時と、「再放送」としない時があります。
NHKが、1回放送した番組を再び放送する時に、「再放送」とする時と、「再放送」としない時の違いには、一体どんな違いが存在するのかを教えて下さい。

Aベストアンサー

チャンネル同じで、再放送、
チャンネル違うと、再放送でない、
のではないでしょうか。
(例、大河ドラマ、日曜18時からbsプレミアム放送
同日20時からの総合の放送、再放送でない。
朝の連ドラ、12:45からの放送、再放送扱い。
土曜日9:30からのbsプレミアムの今週の朝の連ドラも、
再放送扱い)

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「にゃっ」
「にゃお」
「にゃ~~~お」
この3つの鳴き声がどういう意味なのか、番組を見た方、わかる方教えてくださいっ!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たしか最初の にゃっ はあいさつだったと思います。
2番目の   にゃお はお腹が減ったんだと思います。
最後の    にゃーおは飼い主の注意を引きつけようとしている だったと思います。
たぶんあっていると思いますが、間違ってるかも知れないので、自信無しにしておきますね。

Qテレビ放送の「ハイビジョン番組」の表示について

最近、テレビで放送されてる映画の冒頭に「ハイビジョン番組」と表示されるのを良く見かけるのですが、あの表示の意味がよく分かりません。通常「ハイビジョン画質」は、「DVD画質」より画質が良いとされていますが、それならばハイビジョン対応のテレビでハイビジョン放送の映画とそれと同じ映画をDVD再生したときの画質を比べたときに、ハイビジョン放送の方が画質が良いということでよいのでしょうか?(一昔前ならDVDの画質が一番きれいというのが常識でしたが・・・)

それから、ハイビジョン放送を見るにはハイビジョンカメラで撮影した映像をハイビジョン放送して、ハイビジョン対応のテレビに映して初めてハイビジョン画質として見られるのだと思うのですが、ということはほとんどの映画(昔の結構古い映画)が「ハイビジョン番組」として放送されているということは映画というのはハイビジョンカメラで撮影しており、その高画質な映像を放送局が持っていて、ハイビジョンとして放送しているのでしょうか?DVDとして発売するときには画質を落として焼いているという事でしょうか?

基本的な事が分かっていないかもしれませんがよろしくお願いします。

最近、テレビで放送されてる映画の冒頭に「ハイビジョン番組」と表示されるのを良く見かけるのですが、あの表示の意味がよく分かりません。通常「ハイビジョン画質」は、「DVD画質」より画質が良いとされていますが、それならばハイビジョン対応のテレビでハイビジョン放送の映画とそれと同じ映画をDVD再生したときの画質を比べたときに、ハイビジョン放送の方が画質が良いということでよいのでしょうか?(一昔前ならDVDの画質が一番きれいというのが常識でしたが・・・)

それから、ハイビジョン放...続きを読む

Aベストアンサー

「ハイビジョン設備で製作された放送をハイビジョンテレビで見る画質」>「DVDの再生画質」

映画の場合、ベースはフィルムです。
映画をハイビジョンで放送するにはハイビジョン仕様のテレシネ装置でハイビジョン映像に変換します。

DVDにする時は通常のテレシネで通常映像に変換します。

Q今日放送の関西テレビ「2時ドキ!」を見てた方

グッズ紹介のコーナーで、携帯に使う「ぴた@レンズ」というものを
紹介されていましたが、どういうものなのでしょうか?
また、何処で売ってるんでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

ぴた@レンズとは、デジカメ付きの携帯電話機やPDA等に装備されている
レンズに取りつける、シール型レンズだそうです。
取り外しが簡単で、誰でもすぐにマクロ撮影ができるそうです。
ここで、メールで取り扱い店などを聞けるそうです。
http://www.sessya.jp/pc/

レンズ3個1組で380円で、ディスカウントショップ、量販店、コンビニなどでも
買えると書いてありました。
http://ascii24.com/news/i/hard/article/2002/08/06/637764-000.html

参考URL:http://www.sessya.jp/pc/

Q質問なのですが、「特番」 って放送しなければいけないのですか?

特番と称する番組が毎日放送されています。 定番の番組を長時間化したものや、単発の内容の番組も含まれています。

ところが、そのお陰で毎週楽しみにしている番組が何週も飛ばされる結果となっています。

私の好きな番組は毎週月曜日に1時間の枠で放送されているのですが、何週か前に3時間の枠で放送されました。 ところが3時間も放送するものだから、「間延び」 した内容にガッカリしました。 要は1時間で丁度良い内容を3時間の番組に無理やりに延ばしているわけです。

「3時間なんてしないで1時間でいいから、毎週キチンと放送しろよ!」 とテレビに向かって思わず文句を言ってしまいました。

この特番とする1年に何回も行なわれる番組の混乱ですが、これっていつ頃から始まったのでしょうか?

昔は (私の記憶では) 定番の番組が終了しても、翌週からすぐに新たな番組に切り替わり、今のように特番を何週も経てからやっと切り替わるような制度になっていなかったと思います。

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ウンザリしているので質問させて頂きました。

特番と称する番組が毎日放送されています。 定番の番組を長時間化したものや、単発の内容の番組も含まれています。

ところが、そのお陰で毎週楽しみにしている番組が何週も飛ばされる結果となっています。

私の好きな番組は毎週月曜日に1時間の枠で放送されているのですが、何週か前に3時間の枠で放送されました。 ところが3時間も放送するものだから、「間延び」 した内容にガッカリしました。 要は1時間で丁度良い内容を3時間の番組に無理やりに延ばしているわけです。

「3時間なんてしないで...続きを読む

Aベストアンサー

1980年頃までは、このような特番は年末年始ぐらいでしたし、改編期にやったとして、通常番組を3週も4週も飛ばすことはありませんでした。
当時は一社提供の番組や、複数提供でも核になるスポンサーを持った番組が多かったので、プロ野球中継以外の名目で普段の番組を休止するのは難しかった面があります。
それほどスポンサーの力が強く、またスポンサー側としても番組そのものをイメージ戦略として作っていたわけです。(だから「○○の『提供』でお送りします」という)

しかし、番組のスポンサーが増え、一社あたりの発言力が弱くなってくると、テレビ局側の考えが通るようになります。
スポンサーとしても、自社のイメージ戦略として番組にカネを出すというよりは、単純に視聴率が高い番組にCMを出稿するという意味合いが強くなります。
言ってみれば、視聴率さえ取ってくれれば、番組は通常番組でも2時間特番でも何だって良い。

年末年始以外は通常通りの番組が当たり前、改編期はあってもせいぜい1週休止。
そんな時期に2時間スペシャルがあれば、文字通り「スペシャル」だから、作る側もモチベーションが上がるし、視聴者もうれしいし、スポンサーとしても“たまにやるお祭り”だから文句を言う理由はないのです。
そこで調子に乗って、週末2日だった特番シーズンが1週間になり、2週間になり・・・結局、一年の3割ぐらいまで広がって、お祭り騒ぎのはずが単なるバカ騒ぎに変貌してしまったのが現状です。

なお、かつての火曜ワイドスペシャルに代表されるように、毎週1時間半~2時間の単発特番をやるという枠は、かなり古くからありました。
今ではこのような単発スペシャル番組枠もバカ騒ぎの波に飲み込まれてしまって区別がつかなくなってますが、歴史的には別物であることには留意したいです。

1980年頃までは、このような特番は年末年始ぐらいでしたし、改編期にやったとして、通常番組を3週も4週も飛ばすことはありませんでした。
当時は一社提供の番組や、複数提供でも核になるスポンサーを持った番組が多かったので、プロ野球中継以外の名目で普段の番組を休止するのは難しかった面があります。
それほどスポンサーの力が強く、またスポンサー側としても番組そのものをイメージ戦略として作っていたわけです。(だから「○○の『提供』でお送りします」という)

しかし、番組のスポンサーが増え、...続きを読む


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