出張先からメールの受信を確認すべく、Yahooのフリーメールにアドレスを登録し、そこへ今までのメールアドレスのプロバイダーから、転送するように設定しました。

そして、日本でみる限り、Yahooにさえ繋がれば、受信の確認が出来るようになりました。

さて問題は、それが果たして海外で支障なくみられるかどうかです。

そこで質問:

A)東南アジア(タイ、シンガポール)のホテルにビジネスセンターがあり、そこに自由に使えるパソコンは置いてあるものなのですか?或いはインターネットカフェなんてのは街にありますか?

B)例えば、インターネットに繋がるパソコンがあったとして、Yahoo Japanにアクセスしても、日本語のFEPがインストールしていなけらば、日本語のメールは表示されないのですか?

C)現地から、現地のパソコンでは、日本語は表示できないとして、ローマ字なら発信できると思うのですが、正しいですか?

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A 回答 (3件)

A)のインターネットカフェについてですが、97年にバンコクに行った時は、


スクンビットのSoi 2の角のビルの2階だかに一軒、ドゥシットタニホテルの
地下に一軒ありました。今はどうなってるかわかりません。
基本的には日本語は使えなかったです。

B)Japanese Language KITの類を入れれば表示が可能になります。
Global IME をインストールすれば入力も可能になります。
基本的にはIEの「ツール」メニューのWindows updateから
ダウンロード可能です。インターネットカフェ等でインストール
できるかは交渉しだいだと思います。場合によってはCDを持っていくのが
吉かも。マレーシアのコタバルでフォントだけは入れた事ありますが
小一時間かかった記憶が...

C)日本語は読めませんが ascii文字を使用してメールを送る事は可能です。

# クアラルンプルとかならインターネットカフェは沢山あるのはしってるのですが
# シンガポールはちょっとわからないです。
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アジア各国を何度か旅行している者です。



タイもシンガポールもビジネスセンターに相当するサービスが有るのは、比較的高級なホテルに限られます。日本語の対応についてはまちまちで、自由にではなく料金を払って使うことになります。
逆に、インターネットカフェなら街中に沢山ありますので、料金的にもそちらを利用することを考えた方がよいでしょう。「Internet Explorer」の新しいバージョンがインストールされていれば、日本語表示に関しては問題有りません。日本語入力に関しては、IMEのインストールが必要なので、利用する前に確認した方がよいでしょう。日本人の利用も増えているため、対応しているカフェが増えています。

Cの質問は理解できないでいますが、上記の通り日本語用IMEがインストールされていれば日本語入力は可能ですし、そうでなくてもアルファベットは必ず使えますので、ローマ字表記は可能です。

以上。
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海外のパソコンを使って Yahoo Japan などの日本のサイトにアクセスしても、当然のことながら(写真などは別ですが)日本語表示はされません。


日本語表示をする場合はダウンロードが必要になりますが、わたしは UAE でこれをやったら 1.5MB の接続にもかかわらず、30分もかかってしまいました。
当然、日本語では打つことは出来ませんから、必然的にローマ字、または英語になります。

さて、ご質問の答えですが、タイ・シンガポールではホテルのグレードによってはビジネスセンターが設置されていないところがあります。
また、ビジネスセンターを設置していても、パソコンを使わせてもらえないところもあります。
パソコンを使えたとしても、インターネット接続料金は時間設定としているところがほとんどで、しかも高額です。
タイではオリエンタルホテル、シャングリラホテルなど、五つ星ホテルの場合は大体OKです。
シンガポールでは、ル・メリディアンホテルではOKでした。

バンコクの街中で、インターネットカフェはまだなかったと思います。
昨年10月の時点で、これから『サイアムセンター』の中に作るという計画があった程度だったので、今はどうかわかりませんが。

シンガポールでは数件ありました。
全て1時間単位で貸しだし、コーヒーなどは特に飲まなくてもOKでした。

こんなところでいかがでしょう?
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