私は現在就職活動をしているのですが、どうしても自己PRが浮かびません。皆さんはどんな自己PRをした(あるいはこれからする)のでしょうか?ぜひいろいろ参考にお聞かせください。ご回答多数待ってます。よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

私も10年ほど前に、随分悩んだのを覚えています。


社会人になって、逆に人の自己PRを聞く立場になってみると、意外に内容は聞いておらず、話し方や雰囲気、伝わってくる印象みたいなものを重視して見てる様な気がします。ですから、そんなに深刻にならず、「自分はこんなことが好きで、こんなことに時間を費やしてきました。」っていうタイプのが一番わかりやすくて良いですね。
コツとしては、あんまり色んな話題に触れないで、1つテーマをしぼって具体的に、それからキーワードみたいなのを意識して話すのがテクニックです。
就職活動では、「自己PR」はこれまでの自分について、「志望動機」はこれからの自分について語るのが基本です。

面接する側も社会人ですから、ちょっと話してみればどんな人かは大体わかります。(これは面接に限らずビジネスの現場に出ても同じように周辺から評価されるというのが後々気づきますが…)
もしこれまでクラブ活動したことがあれば、後輩に「何でこの部に入ったの?」とか聞いてみて、それぞれ感じることや突っ込みたいとこってあると思うんだけど、答え方によって相手に興味持つ度合いって変わってきますよね。
そんな感じで、逆に自分だったらどうするのが得か?と考えるのが効率的です。
目的は採用されることだし、自己PRの内容で決まるわけではないので、あまり深入りせず頑張ってください。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。頑張ります。どうも有り難うございました。

お礼日時:2001/05/23 00:21

「どうしても自己PRが浮かびません」というあなたは、自分に対して謙虚に考えられている方なのだろうと思います。


私も若い頃は、自己PRなんて小っ恥ずかしくて苦手でした。「この程度のことを、“自己PR”にしてしまって良いのだろうか・・・」なんて色々考えてしまって・・・。
で、トシをとるにつれ厚かましくなってきて、「人がどう思おうと、私は自分のことをこう考えてるのヨ!」と考えられるようになってきました(^o^)
この考え方で良いと思います。
自分を見つめ(主観的でも構わないと思います)、自信の持てる部分を自分なりに素直に表現してみてください
(^o^)
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この回答へのお礼

そうですよね。誰になんと言われようと、自分はこうなんだと思うことが大事かもしれませんね。自分を卑下することなく自信を持って、自分とはこうなんだというのをPRしようと思います。有り難うございました。

お礼日時:2001/04/17 03:07

意地悪な回答ですみません。


自己PRっていうのは、あくまで自分のもので、他人に流される時点で自己PRとは呼べないのではないでしょうか。
僕も就職活動中ですが、自己PRは自分の個性を出すべく努力しています。それでいて、あまり変なところを出し過ぎるのも考えもの。よく推敲することが大事じゃないでしょうか。
頑張ってください。
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この回答へのお礼

さっそくのご回答ありがとうございます。確かに自己PRは自分独自のものであり、他人のPRをそのまま参考にすると言うのは間違っているということは分かっています。人のPRをそのまま参考にするなんてことは考えていません。ただ、皆さんのPRには「学生生活でやってきたこと」、「そこから学び得た事」、「将来の目標や社会人になる為の心構え」等をどのように織り交ぜて書いているのか、といった文章の書き方みたいなものを参考にしたいのです。その上で、自分のPRも考えて書いていきたいなと思ってます。

お礼日時:2001/04/16 22:58

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