不動産屋で家を見つけました。家賃は5.5万円。営業さんが言うには、
まだ少し安くなると思いますが、今日は大家さんが留守なので、
金額は後ほど電話で知らせるとのことでした。
そしてその時、重要事項説明書(だと思いますが)を出して、
ペットが飼えないとか更新は○年ごとだとかという説明を受けました。
しかし、肝心の家賃がまだはっきりと決まっておらず(値引可の可能性の為)
日割りはいつから発生するのかとか、水道代は自分で払うのか、それとも家賃と一緒に振り込むのか等、こまごました金額設定が空白の状態で、
最後の自分の署名をするところは、次回決まったときにという事で
サインはしませんでした。
数日後、不動産屋から「家賃は水道代込みで5.4万円になった」と
電話があったので後日、保証金、家賃等を持って契約に行った時、
前回空白部分だった家賃等の部分が書きこまれており、
その値段は電話で聞いたものと違って、高かったのです。
追求した結果、なんとか再び大家さんと交渉すると言うことになり、
重要事項説明書は再びサインせずに帰りました。
結局再び電話で「5.4万でOKがでました。書類を送るので
その後、入金してください」ということでした。
そして送られてきた書類は?こないだサインしなかった重要事項説明書
ではなく、「賃貸借契約証書」なるもので、同じ物が2通だけでした。
重説は飛ばして契約書にサイン?なんだかとっても不安なんだけど・・・
入金して大丈夫でしょうか?

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値引 不動産」に関するQ&A: 不動産の値引

A 回答 (2件)

#私自身ではなく、友人の意見として書き込みさせていただきます。

よろしくお願いします。

いきなり本題なのですが、その物件をどうしても借りたいなら不動産屋さんに重要事項説明のほうはどうなっているのか等問い合わせ、十分に納得した上で契約すべきだと思います。

読ませていただいた限りではその不動産の担当者が大家さんとあなたとの間でふらふらとしているように思えます。契約後なにかトラブルが起きたときも今回のように話が2転3転し不安になることが起きないとは言い切れないと思います。

その物件にこだわらないというのであればほかの信頼できそうな不動産業者に依頼してみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

早速回答ありがとうございました。
重説をきちんと読み、今日契約をしました。
ほんとにどうもありがとう!

お礼日時:2001/04/18 00:43

契約書にも家賃の記載はあると思いますが金額はどうですか?ただ、あまり信頼できる業者とは思えません。

他にも問題があると感じているなら、他の業者で、新たに物件探しをなさった方がよいかと思います。
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この回答へのお礼

お騒がせしました。
無事、契約しました。回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/18 00:42

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Q重要事項説明後、契約までの間に売主側が物件の重要情報を入手したにもかかわらず、告知しなかった場合、白紙解除可能か?

居住用不動産購入の際の質問です。
買主が重要事項説明書に捺印後、契約締結までの間に、売主が「買主に告知した場合、居住用不動産購入の判断に重大な影響を与えると思われる事項」を知ったにも拘らず、買主側に告知をせず、買主はそのまま契約を締結しました。
この場合、買主は売主に対して白紙解除(手付金返却)を請求できるものでしょうか?

<以下ご参考>
1:重要事項説明実施→捺印
   ↓
2:売主が「買主の購入判断に重大な影響を与えると思われる事項」の情報を入手
   ↓
3:売主は買主に情報を開示せず、そのまま契約締結

Aベストアンサー

補足を見ました。
まずこの点から、
>質問の意図としては、「重要事項説明の捺印後」だが「契約締結前」というタイミングについても気になっています。

このタイミングについては、あまり関係ないと考えてよろしいです。
・重要事項説明というのは、あくまでも宅建業者の業務上の義務。
・重大な情報を入手したにも係わらず告知しなかったのは売主。
ということで、売主の重大情報入手が重要事項説明前でも後でも、契約締結前に買主側に告知していないという事実について、取扱いに差はありません。

重説の前だから(後だから)、告知する必要が有るとか無いとか、時期の問題で区分けする話ではありませんので。

>図面と実物が異なっており、買主にとって不利な差異となっている

すみません。結局、この内容が肝心なんですよね・・。
どの様に不利なのか?
「構造に関する」と書かれていますので、例えば、構造上に欠陥があり震度3程度の地震で崩壊の可能性が極めて高く、危険でとても住めたものではないのに売主がその事実を隠蔽していた、という様な話であれば解除出来ると考えて良いでしょう。

一方、使用に全く支障がないが、図面と現況の間取りが多少異なっていて、その部分が買主の好みから多少外れた等であれば、買主の注意義務含めて解除は難しいと考えられます。

ちょっと例が極端になりましたが、とりあえず具体的な資料を揃えて、無料法律相談などを活用されてみては?
内容によって、意外と判断が難しい話です。

補足を見ました。
まずこの点から、
>質問の意図としては、「重要事項説明の捺印後」だが「契約締結前」というタイミングについても気になっています。

このタイミングについては、あまり関係ないと考えてよろしいです。
・重要事項説明というのは、あくまでも宅建業者の業務上の義務。
・重大な情報を入手したにも係わらず告知しなかったのは売主。
ということで、売主の重大情報入手が重要事項説明前でも後でも、契約締結前に買主側に告知していないという事実について、取扱いに差はありません。

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Q重要事項説明で説明されなかった高さ制限の詳細について

8月に土地だけを購入して家は来年中に建築しようとしていたのですが、今になって建築設計事務所から、「調べたら第2種高度地区で斜線制限がある事が分かったので設計を変更せざるを得ない」との連絡がありました。

経緯ですが以下のとおりです。
1.土地を購入する際、不動産業者(仲介者)に対して当方から「北側の斜線の制限は無いのか」と質問
2.不動産業者は1.の質問に対して、「日陰制限があり北側斜線制限はこの場合適用されない」と回答
3.重要事項説明書には「北側斜線は無し」と言う記載があり、また第2種高度地区に関わる斜線制限の記載は何も無し。ただし、「第2種高度地区である」という事だけが記載されている。詳細な高さ制限の言及はなされていない。
4.土地の購入契約の締結までに、第2種高度地区の場合の斜線制限に関する詳細な説明は一切無かった。「第2種高度地区です」という説明しかなかった。
5.建築家に設計を依頼し、その後第2種高度地区の斜線制限が判明。

上記のような経緯があったうえで今般不動産業者に対して何故契約前に第2種高度地区の斜線制限について説明を省いたのか説明を求めると、不動産業者は「第2種高度地区だと伝えているから分かった上で買ったんだと思った」、「建築基準法における"北側斜線"の制限の有無を聞かれたと思ったからその事についてだけ回答した」と言い出しました。

当方は不動産に関しては素人です。ですので、建築基準法上の北側斜線と第2種高度地区に関わる都市計画法に基づく斜線制限(北側からかかるものなのですが)とは違う制限だと言われても、北側からかかる斜線制限に変わりは無いからその違いなんてちゃんと説明を受けないと分かるはずがありません。不動産業者は口にこそ出しませんが、「第2種高度地区だと説明したんだからその内容を確認しなかった買主が悪い」という態度です。
元々狭い土地を購入したので、なるべく広く建てたいと思っていたので斜線制限の有無を不動産業者に確認した訳ですが、契約前に第2種高度地区の斜線制限についての説明(具体的・定量的な高さ制限の説明)を受けていれば対象となっている土地は購入していなかったと思います。

斯様な状況な訳ですが、この場合不動産業者に「説明義務を怠った」という事は言えるのでしょうか?
正直、自分で調べなかった当方も甘かったと反省していますが、契約前の不動産業者とのやり取りの中で高さの制限などにこだわっているという事は不動産業者に対しても表明してきたつもりです。
建築家の方に相談したら、「北側斜線制限もあるけど、第2種高度地区に関わる斜線制限の方がきつい条件なんだからそれをちゃんと説明しなかった不動産業者は道義的に不誠実だし説明義務を果たしていないと思うが、第2種高度地区だという事は伝えてるから責任は無いと主張するでしょう。頑張っていい設計しますからなんとか頑張りましょう」と慰められました。。。

因みに第2種高度地区についての対象土地の管轄行政の定める制限は以下のとおりです。

「建築物の各部分の高さは、当該部分から前面道路の反対側の境界線又は隣地境界線までの真北方向の水平距離が8メートル以内の範囲にあっては、当該水平距離の1.25倍に5メートルを加えたもの以下とし、当該真北方向の水平距離が8メートルを超える範囲にあっては、当該水平距離から8メートルを減じたものの0.6倍に15メートルを加えたもの以下とする。」

どなたかこの種の件に関しお詳しい方、アドバイスをお願いいたします・・・

8月に土地だけを購入して家は来年中に建築しようとしていたのですが、今になって建築設計事務所から、「調べたら第2種高度地区で斜線制限がある事が分かったので設計を変更せざるを得ない」との連絡がありました。

経緯ですが以下のとおりです。
1.土地を購入する際、不動産業者(仲介者)に対して当方から「北側の斜線の制限は無いのか」と質問
2.不動産業者は1.の質問に対して、「日陰制限があり北側斜線制限はこの場合適用されない」と回答
3.重要事項説明書には「北側斜線は無し」と言う記載があ...続きを読む

Aベストアンサー

>「説明義務を怠った」という事は言えるのでしょうか?

と書かれてるので、重説義務を怠ったとして解除が出来ますか?と言う質問ですか?
解除を求めるには訴訟になると思いますが、勝てるかどうか微妙です。
と言うのもやはり重説の書類に署名捺印していれば、疑問やわからない文言については、納得できるまで説明してもらい理解しました。という事ですね、と判断されてしまうからです。
これが契約に明らかな矛盾がある場合(例えば店舗用地として契約したら、商売できない土地だった)なら解除が認められる可能性が高いのですが・・・

私は文面からは不動産屋の重説義務の怠慢があると思います。
一般人は北側斜線規制の事など知らなくて当然です、まして第2種高度地区の高さ規制など知ってる訳がありません。だけど法律は知らなかったから違反しましたは通用しないので、重要事項説明で素人にわかりやすく説明する義務があるのです。重説書類には第2種高度地区としか表記しないので、それについて説明する必要があります。

しかし「説明した」「聞いてない」の水掛論は判子を押した方が不利なので訴訟は諦めて、建築家さんのアドバイスに従うのが良策ではと思います。

>「説明義務を怠った」という事は言えるのでしょうか?

と書かれてるので、重説義務を怠ったとして解除が出来ますか?と言う質問ですか?
解除を求めるには訴訟になると思いますが、勝てるかどうか微妙です。
と言うのもやはり重説の書類に署名捺印していれば、疑問やわからない文言については、納得できるまで説明してもらい理解しました。という事ですね、と判断されてしまうからです。
これが契約に明らかな矛盾がある場合(例えば店舗用地として契約したら、商売できない土地だった)なら解除が認めら...続きを読む

Q重要事項説明書の重要度

過去のログを見ても分からなかったので質問します。
今回仲介業者を通じて物件を借りました。口頭契約成立する前に重要事項説明書の説明を全く受けませんでした。一番下のサインをする欄にもサインもしていません。後でファックスで送って来ました。重要事項説明書の説明を仲介業者がしなかった場合どうなるんですか?それで今回の事を他の仲介業者に相談した時は重大な問題だと言ってました。ですが宅建に相談した時はたいした事ではないと言ってました。どっちが正しいのか?それとも他に何かあるのか教えてください。

Aベストアンサー

>重要事項説明書の説明を仲介業者がしなかった場合どうなるんですか?
宅建業法違反です。
宅地建物取引業法
第35条 宅地建物取引業者は、宅地若しくは建物の売買交換若しくは貸借の相手方若しくは代理を依頼した者又は宅地建物取引業者が行う媒介に係る売買、交換若しくは貸借の各当事者(以下「宅地建物取引業者の相手方等」という。)に対して、その者が取得し、又は借りようとしている宅地又は建物に関し、その売買、交換又は貸借の契約が成立するまでの間に、取引主任者をして、少なくとも次に掲げる事項について、これらの事項を記載した書面(第5号において図面を必要とするときは、図面)を交付して説明をさせなければならない。

また弟35条の3項にて、
取引主任者は、前2項の説明をするときは、宅地建物取引業者の相手方等に対し、取引主任者証を提示しなければならない。

とあり、完全に違反です。
第86条 第22条の2第6項若しくは第7項、第35条第3項又は第75条の規定に違反した者は、10万円以下の過料に処する。

>それで今回の事を他の仲介業者に相談した時は重大な問題だと言ってました。

重大な問題ですね。それが原因でトラブルになれば全面的にその業者が責任を持つ必要があります。

が、今となって、特になにもご質問者にとって不都合がなければ特に騒ぎ立てる話でもないのも確かです。

>重要事項説明書の説明を仲介業者がしなかった場合どうなるんですか?
宅建業法違反です。
宅地建物取引業法
第35条 宅地建物取引業者は、宅地若しくは建物の売買交換若しくは貸借の相手方若しくは代理を依頼した者又は宅地建物取引業者が行う媒介に係る売買、交換若しくは貸借の各当事者(以下「宅地建物取引業者の相手方等」という。)に対して、その者が取得し、又は借りようとしている宅地又は建物に関し、その売買、交換又は貸借の契約が成立するまでの間に、取引主任者をして、少なくとも次に掲げる事項...続きを読む

Q賃貸契約に関する重要事項説明書の説明者に関して

初めて質問させていただきます。
8月中旬に九州より東京へ引っ越しして参りましたが、遠方かつ急な引っ越しとなったため、実際に物件の現地内見をせずに契約を致しました。
実際に物件を見なかったので、ある程度の不具合は当然出てくるとは思ってましたが、入居日当日より隣人からのエアコン室外機の騒音クレーム(オーナーではなく借主に言ってもしょうが無いとは分かっているとは言いつつ、入居して10分後にはクレームを言ってきた状況「)や、配管ミスによるガス漏れ、浴室や洗面所の清掃不具合(これについては、管理会社ではなく、オーナーが手配した業者が実施しているとのこと)などがあり管理会社というよりはオーナー側へ不信感を抱いております。
ただ、賃貸契約を締結した管理会社にも若干の不信感を抱いておりご質問なのですが、遠方からの引っ越しのため、重要事項説明書は書面は事前に郵送頂きましたが、説明は宅建資格を持っていない担当者からの電話による説明でした。当然、事業者には宅建資格者(主任取引者)はおりますので問題無いと思いますが、無資格者が代読や理説明することに法的な問題はないのでしょうか?
ぶしつけな質問で申し訳ありませんが何卒宜しくお願い致します。

初めて質問させていただきます。
8月中旬に九州より東京へ引っ越しして参りましたが、遠方かつ急な引っ越しとなったため、実際に物件の現地内見をせずに契約を致しました。
実際に物件を見なかったので、ある程度の不具合は当然出てくるとは思ってましたが、入居日当日より隣人からのエアコン室外機の騒音クレーム(オーナーではなく借主に言ってもしょうが無いとは分かっているとは言いつつ、入居して10分後にはクレームを言ってきた状況「)や、配管ミスによるガス漏れ、浴室や洗面所の清掃不具合(これについて...続きを読む

Aベストアンサー

電話のでの重要事項説明認は認められていませんね
(スカイプとかTV電話は微妙)
http://tokyo.zennichi.or.jp/tohonbu/topics/kensyu201207041.pdf
(6ページ目を確認してください)

重要事項説明は
宅地建物主任取引者が重要事項説明書を作成し、捺印の上、主任者証を提示して説明と宅建業法にありますので、
電話では説明している者が本当に宅建主任者か確認できとかでは無いかと

Q重要事項説明書

以前、土地売買の契約の時の重要事項説明書が複写式だったような気がしたのですが、ふと見たサイトで、重要事項説明書の書式のダウンロードが出来るようなサイトでした。
ただ、ここで書式をダウンロードしたものを使用する場合、もちろん複写にはなりませんよね?
重要事項説明書の書式とか、用紙とか、規定はないのですか?
そもそも契約にあたって、何通重要事項説明書は作成されるのでしょうか?

Aベストアンサー

>重要事項説明書の書式とか、用紙とか、規定はないのですか?

賃貸・分譲等の形態により、重要事項説明を行なわなくてはいけない事項が規定されています。そのため、用紙の規定はなくとも、必然的に内容は決まってきます。

>もちろん複写にはなりませんよね?

記載し、記名したものをコピーすれば複写になりますよねぇ。

>何通重要事項説明書は作成されるのでしょうか?

何通との規定はありませんが、説明される側がもらい、説明をおこなった側に控えがある程度だと思うので、2通くらいが通常じゃあないでしょうか。


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