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英語で「私にとって~である。」という文がよく利用されていますが、前置詞の使い方がわかりませんので、教えて頂ければと思っています。
よろしくお願いします。

It is hard for me to read the book.(この構文は理解)
It is kind of you to tell me.(この構文も理解)

He was a comfort to me.(理解できず)
※toやforなどいろいろ見受けますが、その使い分け方がわかりません。(動詞などに導かれている?)

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A 回答 (3件)

He was a comfortで一回切りましょう。

そうすると「彼はcomfortだった」
その後to meで「私にとって」と付け加える感じです。結構この表現は使いますよ。

例えば
To me, English is easyとかも言えます。

●使い分け
It is hard for me to read the book.このfor meはこの文の構文で使うものとして覚えてしまうのがいいでしょう。

下のto meは前置詞とセットで覚えましょう。

残念ながらこうやって一つ一つ覚えていくしかありません。
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この回答へのお礼

早々にありがとうございました。

お礼日時:2011/01/21 22:28

「とって」という時、普通は二つの意味があります。



1.「彼にとってその課題をやるのは難しいことだった」:ここでは、彼が一定の動作をすることが求められています。a train for Tokyo の for と同じで、for A で Aを求めてのような感覚なのです。
 It was hard for him to do that task. で、for him to do that task の "him to do that task" を求めて という感覚です。

2.「彼は私にとって癒しだった。」:この意味の「とって」は単に誰の感想、印象かを述べているだけです。「私」が何かすることを求められているわけではありません。
「彼は私にとっては癒しだったが、彼女にとってはそうではなかった。」ということが出来るのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/01/24 19:13

難しい to/for の使い分けですが、どちらかというと to をとる単語には comfort, misery, relief, sadness, sorrow などがあると思います。

一方 honor, joy, pleasure は to もとりますがどちらかというと for をとります。感情を悲しさ系と楽しさ系に分けて使い分ける、みたいな感じがちょっとあります。悲しさは心に突き刺さりますから to が相応しいみたいなことでしょうか。comfort は悲しさ系と楽しさ系のどちらか難しいところですが。
あまりアテにならない話しですが、ご参考まで。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/01/21 22:27

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Qto meと for meの違い

1.It makes no difference to me whether he agree or not.

2.This room is too hot for me to work in.

1と2の文章のto me とfor meの使い分け方に
どんな法則があるんでしょうか?

よく穴埋め問題の前置詞を入れる問題で
迷って間違えやすいんで
なぜto meであってfor meでないのか
勘ではなく正確に解ける方法を
教えて頂きたいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>1と2の文章のto me とfor meの使い分け方に
どんな法則があるんでしょうか?

この二つの文に関しては、他の皆さんが解説されているように、"makes no difference to me" とか "for me to work in"というphrase として口ずさんでみて、自分の中に取り入れてしまうほうが速いですね。

言葉は食べ物と同じで、できるだけ豊富な素材をよくかんで(つまり、口を動かして音声化して)取り入れていくことが基礎体力になります。材料を日々十分に「仕入れ」るということです。

そうやって仕入れた「素材」の中から、自分なりのイメージ像を構築しては再修正していくということの繰り返しだと思います。数学や論理学でのいわゆる「帰納」ですよね。データ不足が一番困るということです。

提案としては、疑問を持ったことを好機に、辞書のto, for の用例に当たって、比較してみて、それぞれに共通する「本質」は何かということを自分で「推理」してみる方法です。とても知的な作業で、「帰納」力を鍛えられます。そのようにして得られた仮説やイメージは、自分の財産になりますから、それを元に以後「演繹」(応用)していくことも出来ます。

ネットの辞書も大変有力ですから活用してみてください。

http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=to&stype=0&dtype=1

http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=for&word_in2=%82%A0%82%A2%82%A4%82%A6%82%A8&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

以上は概論です。
以下は、今回の質問に対する直接的な回答です。
to と for は何によって使い分けているのか、その意味合いの違いは有るのか、ということは私も考えたことが有ります。で、今回私も「帰納」作業をしてみました。そのイメージを以下に示します。

(1)to は「~に」「~へ」、 for は「~の為に」というのが代表的な訳だが、これはかなり工夫された訳なのではないか。具体例を比較してみよう。

(2)toの例。
go to school, go to the station, go to the library, … 直線的である。目的がはっきりしている。そういえば不定詞も、目的を明確に表現する方法。
to study, to get a new album, to catch it, to perform the plan, to live in,…

forの例。
go for a walk, for me to do it, For me it was good, that's for you, that's all for today,…
ソフトである。直線的に「何々に」というよりは、オーラのようなエリアがあっで「それにとって」「その方角に」といった感じ。「何々を求めて」という用法もある。go for , look for.

(3)似た例の突合せ。
It's good to me. と It's good for me.とのニュアンスの違いは何だろう? good to meは、やはりある意味直線的。突き当たってくる感じ。自分にとって好いか悪いかの判断が客観的になされている感じがする。「判断」これは重要な要素かもしれない。
good for meは、客観的に判断しているというよりも、むしろ分析せずその全体を受け止めて「感謝」して受け止めている感じがしないだろうか。客観的な判定ではなく、全体的、アナログな受け止め方。逆に言えば、to は直線的、目的的で、「判断」が入っており、デジタル。ではないか。

(4)似た例のつき合わせ2
look for と、 look to や see to との比較。
「もとめて」と「たしかめる」の違い。
一冊の本全体を愛着して肌身離さず読んでいくのと、一ページ一ページをチェックしていく違い。アナログとデジタル。全体を無条件に受け入れるのと、目的指向の直線的なアクションとの違い。

(5)for me to do it の一つの比喩的な説明
これはある先生から教わったことですが、英語は(日本語もある意味そうかもしれませんが)最初に大まかな表現をして、次に具体的(指定的)な表現をするという形が良く出てきます。
He is out in the field. (彼は、外です。競技場にいます) まず、out にいるといって、続いて具体的な場所(in the field)を言っています。
They looked down at their feet.(彼らは足元に視線を落とした)down で、つづいて具体的にat their feetです。
for me to do it も、for me が大まかな方向を示し、
to do it がその具体的な内容を指定している形だと、比喩的に説明できるかもしれない。

(6)それぞれのイメージのまとめ
to → 直線的、目的指向、指定的、具体的。デジタルであり、「判断」の入っている要素が大きい。
for → 漠とした大まかな方向性。「もとめて」「のために」アナログ。そのものの全体に対してという感じで、目的のために限定していない。

以上のイメージ分けに即して、No.2さんが詳細に説明して下さっている用例に当たってみましたが、大体当てはまるように思いました。特に、make a differnce の項について、make no differnce というのは強い「判断」がすでにそこに加わっているので、to me に統一されるのではないでしょうか。

以上は私のラフスケッチですので、あくまで参考にしてみてください。無論例外も出て来るでしょう。ただ、その例外も基本になるイメージがあれば、なぜ、そうなるのかということも考えていくことが出来ます。後は、それぞれの人の自分の仕事ということですね。

なお、以下のサイトの「前置詞の基本イメージ」という項がよくまとめられていて参考になりました。

http://www.hello.ac/lib/eibun/

>1と2の文章のto me とfor meの使い分け方に
どんな法則があるんでしょうか?

この二つの文に関しては、他の皆さんが解説されているように、"makes no difference to me" とか "for me to work in"というphrase として口ずさんでみて、自分の中に取り入れてしまうほうが速いですね。

言葉は食べ物と同じで、できるだけ豊富な素材をよくかんで(つまり、口を動かして音声化して)取り入れていくことが基礎体力になります。材料を日々十分に「仕入れ」るということです。

そうやって仕入れた「素材」の...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「私にとって」→「for me」「to me」の用法が分かりません

英語で、「私にとって」を訳する時,
"for me"と"to me"ってあると思うのですが、使い分けの仕方がいまいちはっきりと分かりません。
文法での違いを明確に教えて頂けないでしょうか。

例えば、
"It's good to study for me "
とかなら分かるのですが、
"to me"を使える例文などが分かりません。

よろしくお願いします。<m(__)m>

Aベストアンサー

微妙説明が難しいところがあるのですが、下記のように例文を挙げて native の方が議論されています:
http://forum.wordreference.com/showthread.php?t=428119
(1) to を使う。
You are really nice to me.
Your explanation was very clear to me.
(2) for を使う。
This book is difficult for me.
You did something nice for me.
(3) どちらもあり得る。
Carrying so many packages is burdensome to him.
Carrying so many packages is burdensome for him.

to を使う場合は例えば nice to me という部分を acting nicely towards you. と受け止め「働きかけ」があるように感じられる場合ということのようです。to は(矢が飛んで行くような)<方向感>を表します。方向感があるかどうか、上のそれぞれの文章で味わってみて下さい。

微妙説明が難しいところがあるのですが、下記のように例文を挙げて native の方が議論されています:
http://forum.wordreference.com/showthread.php?t=428119
(1) to を使う。
You are really nice to me.
Your explanation was very clear to me.
(2) for を使う。
This book is difficult for me.
You did something nice for me.
(3) どちらもあり得る。
Carrying so many packages is burdensome to him.
Carrying so many packages is burdensome for him.

to ...続きを読む

Q「~で働いている」とは「on」「for」「in」どれを使えばいいでしょうか?

「私は旅行代理店で働いていました」という英文を作りたいと思っています。
そこで「~で働く」の「~で」は何を使えばいいのか「work」を調べたところ3つの例文がありました。

work on a ranch. 牧場で働く
He works for a newspaper. 彼は新聞社に勤めている
She works in the city. 彼女はその市で働いている

と書いてありました。
私が書きたいことを英語にするなら、

I was working on a travel agency.
I was working in the travel agency.
I was working for a travel agency.

どれになるのでしょうか?(英文自体が違っていたらご指摘お願いします)

またそれぞれどのように違うのでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名).

とします。
ご提示の例文は過去進行形になっていますが 進行形は一瞬の動作を表すのが基本ですから 私だったら過去形にします。
ただ 文脈によって 一時的に働いていたということを強調したい場合には使えます。

ところで ここのところ大変でしたね。回答しようかと思ったのですが 見たときにはすでに多くの方のご回答が寄せられていましたので しゃしゃり出ることもないかなと思い回答しませんでした。不愉快な思いもなさったことと思います。気になさらないことです。
まああの件に関しましては ほっておかれたらよろしいかと思いますが・・勘違いオジサンは困ったものです。余談ですが。

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名...続きを読む

QThen と at that time の違いについて

 中学校英語にでてくる Then=そのとき、at that time=そのとき 
この2つの意味は同じようなのですが、違いは何かあるのでしょうか。
是非、教えてください。

Aベストアンサー

文法的にはthenは副詞、at that timeは副詞句です。その時という意味では同じ使われ方をします。しかし、thenが指し示す時間(期間)はat that timeより長く感じます(あの時とあの頃のような感じ)。at that timeはその時という意味以外に使われませんが、thenは副詞としてもっと幅ひろい意味で使われます。その時、その後、それから、さらに、従ってなど。意味と用法は辞書に出ていますよ。

Q「~など」、「~等」の訳

「~など」、「~等」を英語に訳すと様々な訳が可能だと思うのですが、どのように違うでしょうか。

a,b,and others.
a,b,etc.
a,b,and so on.
a,b,and the like.
a,b,or the like.

これ以外にもあると思いますが、これらをどのように使い分ければいいかお分かりになる方がいらっしゃったら教えてください。

Aベストアンサー

ニュアンスが少しづつ違うように思います。

(1)a, b, and the like
なんとなく否定的なニュアンスが含まれているような気がします。
日本語でいう「~だの」のような感じです
(例:漫画だのテレビだの)
若しくは「aやb やそんなもの」、と訳せばいいかとおもいます。
日本語でも「そんなもの」というと「そういったタイプのもの」とニュートラルに言っている場合と、「そんな(よくない)もの」というネガティブな意味合いの場合がありますよね?それと同じで、必ずしもネガティブではないんですがそういうニュアンスがある時があります。
(2)a, b, or the like
上記と似ていますが、「aか b、若しくはa, bに似たようなもの」です。
(3)a, b, and others.
これはニュートラルな感じがします。
どちらかというとother xxxs, と言う風に何か名詞をいれて使う方が良いとおもいます。(例:fruits, vegetables, and other foods)
(4)a, b, etc.
これはわりとニュートラルです。
大きなリストを指しそうな感じ、あと事務的な堅い感じがします。
例えば会社のメモにpencils, paper, pens, etc.
とあってもいいんですが口頭やプライベートな手紙などでI like pasta, steak, etc. といったらヘンです。

(5)a, b, and so on
a, b, and so forth
これはa, b と例をあげたらあとは聞き手が似たようなものを想像できるだろう、と思われるような表現に使われる事が多いと思います。
例えば"beer, wine, juice, and so on" といわれればあとに続くのもなにかの飲み物の事だろうな、と思えるといったそういう感じです。
a, b, and so forthはあと物事の進展を指すのにも使われます。
例えば"as you get married, have children, and so forth" といえばその後の出来事を指すんだろうな、というわけです。

あと、(1)(2)(3)(4)(5)のように訳していると「~など」、「~等」を直訳したな、と感じられる時があるので(例えばa, b, and other xxxsではなくa, b, and othersと使われているとxxxに何が入るのかわからなかったんだな、という感じがします。Etc.も文章が途中でピリオドが切れてしまうので変な感じがする時があります。)もしその他が何かわかればsuch asやlikeを使うのもよいとおもいます。
例:
fruits, vegetables, etc.
ではなく
foods such as fruits and vegetables

ニュアンスが少しづつ違うように思います。

(1)a, b, and the like
なんとなく否定的なニュアンスが含まれているような気がします。
日本語でいう「~だの」のような感じです
(例:漫画だのテレビだの)
若しくは「aやb やそんなもの」、と訳せばいいかとおもいます。
日本語でも「そんなもの」というと「そういったタイプのもの」とニュートラルに言っている場合と、「そんな(よくない)もの」というネガティブな意味合いの場合がありますよね?それと同じで、必ずしもネガティブではないんですがそう...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q「~について」に使う場合の「of」と「about」の違いについて教えてください。

E-mailフレンドが両親について書いてくれたので、
「あなたの両親について教えてくれてありがとう」というようなことを
書きたかったので
「Thank you for you told me about your parents」
という文章を作りましたが、ちょっと自信がなかったので翻訳サイトで
訳したところ
「あなたがあなたの両親に関して私に話したので、ありがとうございます。」
と変換されました。何だかおかしいのかな、と逆に日本語を入れて英訳
してみたところ
「Thank you for speaking of your parents」
となりました。それをさらに和訳してみると
「あなたの両親について話してくださってありがとうございます」
と私の書きたかった文章になりました。
私が作った文章が正しいのか、というのも気になりますが、和訳した文
章に「of」が使われてるのが気になりました。
辞書では「of」について「関連はaboutに取って代わられつつあり」といったことが書いてありましたが、具体的にどう違うか分かりません
でした。

具体的にどういう時は「of」を使い、どういう時に「about」を
使うのでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

E-mailフレンドが両親について書いてくれたので、
「あなたの両親について教えてくれてありがとう」というようなことを
書きたかったので
「Thank you for you told me about your parents」
という文章を作りましたが、ちょっと自信がなかったので翻訳サイトで
訳したところ
「あなたがあなたの両親に関して私に話したので、ありがとうございます。」
と変換されました。何だかおかしいのかな、と逆に日本語を入れて英訳
してみたところ
「Thank you for speaking of your parents」
となりました。そ...続きを読む

Aベストアンサー

Thank you for telling me of your parents.
とか
Thank you for telling me about your parents.

of は、「あるところに属している」「あるところから出てきた」というイメージを持ちます。全体像があり、その部分に関して述べる言い方です。
of your parents は、ご両親について、全部ではないがあること(一部もしく量は問わないがある部分)を話してくれたことを指します。

about は、対象「そのもの+周辺(付帯すること)」を漠然と表しています。漠然といっても、大雑把という意味ではなく、話者がフォーカスしたいことはどこでも選べます。たとえば about your parents.といったとき、ご両親の小さい頃のこととか、外からは見えないこと、悩み。さらにご両親を取りまく(付帯する)親戚との人間関係など、どれを述べるかは話者に委ねられている言い方です。
I worry about you. と言ったとき、あなたのことが心配だけど、あなたのどの部分(病気なのか体調なのか、精神的悩みなのか、はたまた経済的悩みなのか)を心配しているのかは、話者に委ねられています。心配しているときって、心配のポイントは1つではなく、複数のケースも多いですよね。

あと「~について」「~に関して」の言い方で、regarding~というのもあります。
Let's discuss regarding this issue. (この件について、論議しよう)

ただ、これをThank you for~の文にもってくると、堅苦しいくなるのであまり言いません。

Thank you for telling me of your parents.
とか
Thank you for telling me about your parents.

of は、「あるところに属している」「あるところから出てきた」というイメージを持ちます。全体像があり、その部分に関して述べる言い方です。
of your parents は、ご両親について、全部ではないがあること(一部もしく量は問わないがある部分)を話してくれたことを指します。

about は、対象「そのもの+周辺(付帯すること)」を漠然と表しています。漠然といっても、大雑把という意味ではなく、話者...続きを読む


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