音声レベルの測定にて発信器(オシレータ)のインピーダンスは600Ωバランスでレベル受け口が10kとか40kのアンバランスの場合、出力レベルの不整合は
発生しますか?また、入力インピーダンスを合わせるにはどうすればよいのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

10K~40Kの入力インピーダンスということは、マイク入力でしょうか。

オシレータ側の出力インピーダンスとマッチングがとれませんね。オシレータ側は600Ωの付加を期待しているのですが、それよりも高い負荷が接続されている為にドライブできず、出力のレベルが低くなってしまう可能性があります。その結果、信号がひずむ可能性があると思います。マッチングトランス(1次側600Ω、2次側10KΩ)で整合性をとるか、もしアースレベルを同一にしてよければ、オシレータの出力を600ΩVR(Bカーブ)の1,3端子に接続して、VRの2端子から10KΩの抵抗を介して受け口に接続する方法などがあると思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のアドバイス有り難う御座います。
マッチングトランスはありませんので第2案の抵抗を組み合わせて実験したいと思います。

お礼日時:2001/04/17 13:14

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qwav→mp3(224~320kbps VBR) と wav→mp3(320kbps固定)→mp3(224~320kbps VBR)の差

恐れ入ります。

最終的に MP3(224~320kbps VBR)を
作るとします。

その際

WAV → MP3(224~320kbps VBR)
 と 
WAV → MP3(320kbps固定)→
MP3(224~320kbps VBR)

では音にどれくらい差が出てしまうでしょうか?

・WAVは全く同じものとします。
・音(音楽)に関して非常に細かい人間なら、どう感じる(どのくらい気になる)?
・音(音楽)に関して普通程度の人間なら、どういった(聞き方の)ときになら
 気づく(なにか違いを感じる)可能性がある?
・実際どういう部分の音域・音質が犠牲になっているの?


といった形で、ご教授くださればありがたいです。
とりとめの無い質問のしかたでごめんなさい。

Aベストアンサー

No.3です。

Lame Ivy Frontend Encoderを使う場合、VBRがいいのならLAME3.97beta2が推奨です。
(知っているとは思いますが。。)

http://www.hydrogenaudio.org/forums/index.php?showtopic=28125
>>3.97beta -> Latest LAME version. Recommended at last! Check List of Recommended LAME settings.
となっており、開発者が推奨していることが分かるでしょう。(私は、HAについてはあまりよく分かっていないですが。)

↓は、LAMEについて詳しく解説してあるサイトです。
http://anonymousriver.hp.infoseek.co.jp/LAME.html

Lame Ivy Frontend EncoderでVBR-NEWを使って変換する方法は、知恵袋で回答しているのでそちらを参考にしてください。(ダメ文字対策版のlame.exeを使う場合は別ですが、LIFEのアルファバージョンだと、lame.exeのダメ文字を回避できます。)
全部自動にする場合、CBRを選択しておきます。

http://chiebukuro.yahoo.co.jp/service/question_detail.php?queId=7426941
※3.97beta2でVBR-NEWを使うと、デフォルトのVBR-OLDよりかなり高速変換が可能です。

lame.exeを使用して変換するのなら、どちらかと言えばLIFEよりもdBpowerAMP Music Converterの方がいいような気がします。
(dMCでは、ダメ文字があっても変換は可能です。)


>>-V0 --vbr-new(3.97b2の場合のみ)としたのは、
3.96.1ではVBR-NEWは推奨ではないのと、3.98a3以降はVBR-NEWがデフォルトだからです。


CD単位で残しているのなら、freeDBTaggerという優れもののソフトもあります。
MP3に変換した後で、freeDBから曲情報を取得することが可能です。
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se350576.html

私は文章力がないので、読みにくくなってしまったと思いますが、最善の方法を選べば再エンコードでも劣化は気にならないでしょう。
ただ、224~320kbps程度のレートでは、あまり小さくならないので意味がないのでは?

CDから取り込む場合、-V2、-V1程度で十分とも聞きます。
http://anonymousriver.hp.infoseek.co.jp/#20060214-1
再生範囲を絞れば、私でも違いが認識できました。

No.3です。

Lame Ivy Frontend Encoderを使う場合、VBRがいいのならLAME3.97beta2が推奨です。
(知っているとは思いますが。。)

http://www.hydrogenaudio.org/forums/index.php?showtopic=28125
>>3.97beta -> Latest LAME version. Recommended at last! Check List of Recommended LAME settings.
となっており、開発者が推奨していることが分かるでしょう。(私は、HAについてはあまりよく分かっていないですが。)

↓は、LAMEについて詳しく解説してあるサイトです。
http://anonymousriver.hp...続きを読む

Q録音機とマイクにおける 入力 及び 出力 インピーダンス について。

録音機とマイクにおける 入力 及び 出力 インピーダンス について。

ハンディーレコーダー  ( zoom H4n :入力インピーダンス 1KΩ) 
マイク         ( RODE NTG2 :出力インピーダンス350Ω )

電気の知識が乏しいのでお尋ねしたいことがあります。

ネットに、入力インピーダンスはより大きい方が、
出力インピーダンスはより小さい方が良いとありました。

一応クリアしていますが、差があまり無いのが気になります。

この二つは使っても大丈夫なのでしょうか?
値の差が小さいと機器には負担が多くかかり故障し易かったり、
不具合が起き易かったりするのでしょうか?

また音質に影響などあるのでしょうか?

私は電気の知識が殆どありません。
詳しい解説は理解できないと思いますので、分かり易くお願いできればありがたいです。
少し急いでいます。

わがままで申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、結論を言えばマイク350Ω→XLRマイク入力端子1KΩは、全くもって楽々許容範囲内で、問題はありません。
実務上ですが、XLRタイプのマイク端子を使うマイクと録音機器間なら、マイク150Ωくらい(そういうのはザラにある)録音機器側5KΩ以下(5KΩはさすがに高めで少数派だけど)程度は、十分に許容範囲です。

ちょっと理論的には「正確ではない」言い方なんですが、これも実務上の判断としては、入力と出力のインピーダンスの差は「引き算した数値」ではなく「倍数」で見ます。
大きい方を小さい方で割り算して、値が10を切っていたら大抵は楽勝に問題ないです。
質問者の方の場合は3弱ですからもっと楽勝。値20くらいまでならまぁなんとかOKという感覚ですね。

エレキギターなんかだと、出力インピーダンスが200~300KΩというのがザラなので、ギターアンプは少なくとも500KΩ~1000K(1M)Ωくらいの高インピ-ダンスになります。
差の値は300~500Kくらいになりますから、マイクの場合と比べて桁が違いますが、両方の割り算(比)なら2~3倍なので、まぁちょうど良い…という小理屈です。

まず、結論を言えばマイク350Ω→XLRマイク入力端子1KΩは、全くもって楽々許容範囲内で、問題はありません。
実務上ですが、XLRタイプのマイク端子を使うマイクと録音機器間なら、マイク150Ωくらい(そういうのはザラにある)録音機器側5KΩ以下(5KΩはさすがに高めで少数派だけど)程度は、十分に許容範囲です。

ちょっと理論的には「正確ではない」言い方なんですが、これも実務上の判断としては、入力と出力のインピーダンスの差は「引き算した数値」ではなく「倍数」で見ます。
大きい方を小さい方で割り算して...続きを読む

Qカラーバランスについて

はじめまして。フィルムに詳しい方、教えてください。
フィルムはなるべく早く使って、なるべく早く現像に出す。カメラ雑誌を読むと判で押したように書いてあります。
私は気に入っているラボが家から遠いため、撮影済みのフィルムを出しに行くのが遅くなるときがあります。
季節や保管状態にもよると思いますが、実際どの程度ほおっておいたらカラーバランスが崩れるのでしょうか?
おおよその目安を教えていただけたら有り難いです。

Aベストアンサー

未現像の撮影済みフィルムの画像が劣化する現象は潜像退行と呼ばれます。

どの程度の厳密さを要求するかによって許容範囲も異なってくると思いますし、ネガフィルムかポジフィルムかによっても異なります。ネガフィルムは最終的な仕上がりがプリントのため、多少のカラーバランスの崩れは補正可能です。
カラーバランスだけでなくコントラストの低下も重要です。コントラストの低下は写真を冴えなく見させてしまいます。

ある程度うるさく言うとしたら(CC025とか)、室温で一ヶ月位がギリギリ限界でしょう。もし可能ならば冷凍か冷蔵が出来ればもう少し長期間でも大丈夫だと思います。

保存の場合の状態ですがパトローネを裸にしたままにせす、フィルムケースに入れておくと変質が抑えられます。これは空気(酸素)と湿気を遮断する為です。

Qホワイトバランスについて

室内での物撮りをしようとしている初心者です。

白い壁の室内、蛍光灯下という環境で
小物を撮影しようと思っているのですが、
その際、卓上電気スタンド(蛍光灯インバーター)を補助の光源として
使用しようと考えております。

RAWデータで撮影(カメラはcanon eos 40D)し、
パソコン上でホワイトバランスを設定しようと思うのですが、
「室内証明の蛍光灯」と、「卓上電気スタンド(蛍光灯インバーター)」の
色温度は、ほぼ同じと思ってよいのでしょうか?
光が混ざるのはよくないと聞いたことがあるので…

とんちんかんな質問かもしれませんが、
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

蛍光灯と一口に言っても、製品(蛍光管)によって色温度は違います。
メーカーのカタログ・製品の箱書等でも確認できます。
厳密にホワイトバランスを合わせるなら、同じ色温度の蛍光管に統一するべきでしょう。
ただそれほどまでに厳密な色合わせが必要でないなら、個々の蛍光管を昔で言う『白色』とか『昼光色』とかで統一する程度で大きく狂わないと思います。

MIX光は意図的に使う場合以外はあまりお勧めできませんが、明らかに症状が出るのは『蛍光灯+太陽光』や『蛍光灯+白熱灯』など明らかに色温度がかけ離れた場合です。
例えばメインライトに蛍光灯照明でライティングしホワイトバランスを合わせた場合に外からの太陽光がわずかに混ざったとします。
するとその外光が当たった面だけマゼンタがかぶった色になります。
ですから昼間の撮影等ならカーテンで外光を遮光するなどの配慮は必要です。
撮影が夜間ならそれほど問題は無いですが。

また他の回答者様が書かれているよう撮影時にホワイトバランスを後で調整するため白い画用紙等撮影しておき、RAW現像時にそれを基に調整する方法をお勧めします。
実際メーカー公表の蛍光管の色温度もあまりあてにできないことが多いですから。(写真証明用のメーカー品でも…過去の経験上そうです。)

そのあたりに留意して、まずは1度試し撮りしてみてください。

その後必要に応じ、蛍光管の取替え(高演色タイプの蛍光管を選んでくださいネ)・ホワイトバランス用のボード等揃えるのも手です。
個人的意見で、小物のブツ撮り等で光量不足さえ無ければそれで充分かと思います。

蛍光灯と一口に言っても、製品(蛍光管)によって色温度は違います。
メーカーのカタログ・製品の箱書等でも確認できます。
厳密にホワイトバランスを合わせるなら、同じ色温度の蛍光管に統一するべきでしょう。
ただそれほどまでに厳密な色合わせが必要でないなら、個々の蛍光管を昔で言う『白色』とか『昼光色』とかで統一する程度で大きく狂わないと思います。

MIX光は意図的に使う場合以外はあまりお勧めできませんが、明らかに症状が出るのは『蛍光灯+太陽光』や『蛍光灯+白熱灯』など明らかに色温度...続きを読む

QIXY600かF10か

デジカメを購入しようと思っています。
友達と撮ったりペットを撮ったり草花を撮ったりと
気軽に使いたいです。

どんどん新しいものが出てきて何を基準に
選んでいけばいいかわかりません。

画素数なども多ければ多いほどいいってもんでも
ないらしいし。

でもやっぱり新製品がほしい!!

ということで、CANONのIKY600と富士フィルムのFinePix F10で悩んでいます。


プリントアウトはあまりしないと思います。
CD-Rに保存するのがほとんどだと。

・使いやすさ
・撮影時間の長さ
・写真の出来
・その他のおすすめデジカメ
など教えてください。

Aベストアンサー

草花やスナップが中心ならば、IXY600がいいのですが、ペットの写真では、ストロボは使難いので、暗いところでも撮影できるF10がいいでしょう。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報