『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

さっき日韓戦を見たのですが質問があります。
サッカーを見ることはほとんどないので、基本的な質問だったら申し訳ありません。
去年大きな大会で「2010FIFAワールドカップ」が開催されましたよね。
その時の日本代表メンバーの方が今回のアジアカップでは出場されてないように
あるのですが、なぜでしょうか?
私が名前を聞いたことある選手で、今回の「アジアカップ2011」で見なかったのは
田中マルクス闘莉王、中村俊輔、稲本潤一、川口能活選手です。
特にこの4人の選手について教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

他の方が回答されているように、質問者様が挙げた選手は皆ベテランと呼ばれる選手です。

ワールドカップは4年に一度の大会なので次の2014年に備えなければなりません。
よってこれからの代表は今まで活躍していた選手から、4年後に主力になるであろう若手の有望選手への世代交代が重要になってきます。
そのため、今回のアジアカップでは香川、藤本、細貝、吉田、本田(拓)のような若手の有望選手が多く収集され、玉田、大久保のような今まで活躍した選手は収集されませんでした。
しかし、これはベテランというだけではなく監督が変わったため、志向するサッカーが変わった関係で代表に呼ばれなくなったと見ることも出来ます(松井は引続き収集され、今回代表入りした前田も決して若手ではない)。
そのため代表引退を表明した中村、中沢は無いとして、闘莉王、稲本、川口は今後の活躍次第では代表入りする可能性はあります。(個人的にはW杯で活躍した川島を筆頭に世代交代の進むGKに今後川口が収集される可能性は相当低いと思われます。)

質問者様はあまりJリーグを見ないようなので世代交代の進む代表では知らない選手が増えていくかもしれません。もし興味を持った選手が出てきたら、それを機にJや海外のようなクラブチームに興味を持つと、より代表戦が楽しめるようになると思います。
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闘莉王は故障のため、今回はメンバーから外れています。


中村はもう代表には帯同しないと明言しています。
なので、現在のところ構想外?は稲本と川口?のみですね。
今回は怪我人が多く、寄せ集め的なこともあるので、Jリーグで活躍すれば今後中村を除いた3人が呼ばれる可能性はあるかも。
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アジアカップのメンバーは次のブラジルワールドカップを見据えたセレクションになっています。


ですから、挙げられた4名は構想外ですね。既に下り坂のプレーヤーですから、2014年にチームに加わることは無いでしょう。

アジアカップで勝つことも重要ですが、ブラジルワールドカップに出ることの方が遙かに重要です。実際、今回、中東の底上げが顕著でしたから、勝つこと以上にワールドカップに向けてチームをビルトする方が重要だと思います。
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