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今日の朝、道路を歩いていたら、せみにおしっこをかけられました。顔のあちこちに付いてしまいましたが、せみのおしっこって、成分は何でしょう。アンモニアではないと思うのですが。ご存知の方教えてください。

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A 回答 (3件)

セミの「オシッコ=尿」と通常呼ばれますが、セミはこれとは別に固形の「大便」をするわけではなく、排出はこの「オシッコ」だけです。

オシッコの成分はわかりませんが、N0.1の方の回答は聞いたことがありませんし、はっきり申し上げて間違いだと思います。観察すればすぐにわかりますが、口吻部分から出るのではなく、あくまでも腹端から排出されます。セミは樹液しか食べません(飲みません)から、それが消化されたものが出てくるのであって、決して飲んだものがそのままストレートに出てくるのではありません。ですから尿=樹液とはいえません。
セミは逃げる時(飛び出す時)によく尿を出しますが、このメカニズムはよく分かっていないと思います。しばしば力むために筋肉が収縮し押し出されるのでは?とも言われていて、これが体を軽くすることにも、また防御の役にもたっているのです。これとは別に木に静止中も頻繁に排出しているのが観察されます。これは生理的に消化物の残りとしての水分等を排出しているのですが、樹液には養分が非常に少ないため、かなり多量に摂取する必要があり、結果として尿もかなり多いのです。
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この回答へのお礼

こんばんは
ご回答ありがとうございました

せみの成分はなんでしょう?
かけられても沁みないし別に平気なのですが、ちょっと気にかかりました
わぁ~
おしっこかけられちゃった!
このほうが微笑ましくていいかもしれませんね

お礼日時:2003/09/12 21:25

「せみのおしっこ」は、木からすった樹液(じゅえき)を、飛ぶときに体を軽くするためにすてている、と考えられています。


他に、#1さんのような考え方もあります。
いろいろな考え方があるようです。
いずれにしても、「せみのおしっこ」の成分は、樹液(じゅえき)です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

樹液とは初めてお聞きしました
アンモニアでなくて良かったです
勉強になりました

お礼日時:2003/09/06 13:45

はじめまして。



せみのおしっことよばれるものは木から管を抜く時に樹液が飛んだものであるといわれています。
せみが飛びたったタイミングでかけられたのなら樹液でしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

樹液で安心しました
かけられた時は驚きました

お礼日時:2003/09/06 13:43

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降ってきた透明の液体はセミのおしっこでは?

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Q鳥のフンについて。鳥のフンは菌がいっぱいときいたことがありますが、乾燥

鳥のフンについて。鳥のフンは菌がいっぱいときいたことがありますが、乾燥して太陽にあたっても菌は死滅しないのでしょうか?

Aベストアンサー

確かにエタノールなどだけでは完全に微生物を消し去ることはできませんが、そもそも細菌なんてそこらへんにいくらでもいますよ。
いくら滅菌したって新しい菌はつくし、それで人間がすぐ病気になるようなことはないです。
そこに腐った食材や有機物とかフンの残りが付いていなければ大丈夫です。

清掃用の洗剤と雑巾やホームセンターで売ってる洗剤入りタワシなどで汚れを十分落とし(目視で綺麗に見えるくらいで十分)、洗剤をよく拭き取った上でエタノールで消毒すれば実生活レベルでは完璧です。


ちなみに、エタノールをかけたあと、フンを拭き取ったとのことですが、これは意味がありません。
エタノールに限らず、消毒薬は有機物があると効果が急激に低下します。
なので、フンを拭き取ったあとにエタノールをかけるべきですね。
そうすると、エタノールは周囲の水分を吸収して急速に乾燥しますから、二重の意味で細菌やカビの繁殖を防げますし。
個人的には菌よりカビの繁殖が怖いですね。

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Aベストアンサー

生クリームが乗っているケーキは、できるだけ早く食べた方が良いのですが…ホールで買うと、どうしても残ってしまいますよね。(^_^;)
その場合、きちんとラップして冷蔵庫で保管すれば冬場だと数日はもちます。
(←経験談 ^^;)
但し、どうしてもクリームが乾燥して表面が黄色くなってしまったり、場合によっては皺やひび割れが生じてしまいます。
また、クリームは匂いを吸収しやすいので、冷蔵庫臭もつきやすいです。
お皿に乗せて、しっかりラップして下さいね!

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生クリームが乗っているケーキは、できるだけ早く食べた方が良いのですが…ホールで買うと、どうしても残ってしまいますよね。(^_^;)
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但し、どうしてもクリームが乾燥して表面が黄色くなってしまったり、場合によっては皺やひび割れが生じてしまいます。
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Q人間は考える葦である とは?

ふと頭をよぎったのですが、、
「人間は考える葦である」とはどういう意味なのでしょう? また誰の言葉なのでしょう? 簡単な質問ですみません。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去しました。
  
  残された膨大なメモを元に、パスカルが計画していた著作に似たものを編集することも考えられたのですが、とても、それは無理なので、断片集として、計画のまとまりや、内容の関連性などから、おおまかに断片メモを整理してまとめて、一冊の本に編集したのが、『パンセー』です。当然、パスカルの死後出版されましたし、内容は、緩やかなつながりで、長短の断片文章が並んでいる構成です。従って、本のなかの文章はパスカルのものですが、本は、パスカルの「著作」とはちょっと云えないでしょう。ほとんどできあがっていて、足りない部分などを、他の文章で補ったりして、計画通りかそれに近い本を作ったのならともかく、当初の計画とは違う、「箴言集」か「随想集」のような本になってしまっていますから。
  
  それはとまれ、「葦」が弱いものの代表として人間の比喩に取り上げられているのは事実ですが、何故「葦」だったのか、という疑問が起こります。例えば、「人間は考える蟻である」とか、「人間は考える蝶である」とか、また「人間は考えるクローヴァーである」とか、幾らでも考えられます。
  
  これは、誰かの説明であったのか、わたしが勝手に考えたのか記憶がはっきりしないのですが(おそらく誰かの説明です)、人間が「葦」であるということの比喩は、ナイルの河畔に生える葦は、強い風が吹くと、弱いために、すぐしなって曲がってします。風に抵抗できない。いや抵抗せずに、しなって敗北するのである。しかし、その他方で、偉大な樫の樹などは、風が吹くと、しなることはせず、抵抗するので風に勝利するが、しかし、繰り返し風が襲って来た時、何時か強い風に倒され、根元から折れてしまうのです。しかし、賢明に自らの分を知る「葦」は、風が吹くとそれに身をまかせてしなり、逆境のなかで、一見屈服したように見えるが、しかし、風がやむと、徐々に身を起こして行き、再びもとのなにごともない姿に戻って微風に揺れているということが、人間への「比喩」の意味だったはずです。
  
  少しの風が吹くとしなり、風の前屈して曲がるが、風が去ると、また元のように立ち上がる。人間とはこのように、自然や運命の暴威に対し無力であるが、それに従順に従い、そして暴威をくぐり抜けて、また元のように、みずからの姿で立ち上がる。自然界のなかでたいへん弱く、簡単に風にしなるが、柔軟性があり、運命にも暴威にも屈しない。そして何よりも、「考えることができる」すなわち「精神を持つ」ことで、ただ、自然の力、暴威として、力を無自覚に揮う風に較べて、遙かに賢明で、優れた存在である。……このような意味の比喩ではなかったかと思います。
  
  この葦の比喩は、パスカルという人がどういう人だったかを知ると、パスカル自身のことのようにも思えて来ます。パスカルは、四十に満たないで亡くなっています。彼は、少年の頃から神童と言われたのですが、病弱で、一生、病気や身体の苦痛とたたかいながら、思索し実験し、研究し、晩年は、修道院に入って信仰生活を送ることを決意して、自分自身でも、そのことについて、悩み考えつつ、世を去りました。パスカルは、自分に襲いかかる不条理な病や、身体の不調などと、「たたかう」というより、それを受けて耐え、病の苦しみのなかで思索や研究を続け、「精神」において、自然が与えた病の暴威などを、乗り越えて生涯を送った人だとも云えるのです。
  
  暖めた流動食でないと、喉を通らないというようなこともしばしばあったということは、解説書などには必ず記されているはずです。弱々しい「葦」のように、襲って来る風に身をまかせつつ、思索した精神、それがパスカルなのでしょう。パスカルは「人間とは、運命に従順であるが、しかし、精神で、運命に抵抗し、不屈の意志で、思索することで、運命や自然の暴威を乗り越える自由の存在なのだ」という意味で、この言葉を記したのではないかとも、思えるのです。
  

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去し...続きを読む

Q白ゴマのような虫、卵?

タイトル通りなんですが、最近出るようになりました。場所は生ゴミのゴミ箱付近です。私は一人暮らしでゴミバケツを外には出せず、室内に設置しているので、困っています。ここ1ヶ月くらいです。ゴミを捨てるといなくなるのですが、たまってくるとまた出没します。昨日は白ゴマのようなものがゴミ箱にたくさん付着しており、シャクトリムシのような幼虫がうにょうにょしていました。(ぞっ)その付近にコバエより小さい虫が飛んでいました。
掃除はきちんとしているだけにとてもショックです。また虫の名前もわからないので退治方法もわかりません。どなたか教えていただけませんか?お願いします!

Aベストアンサー

ショウジョウバエやコバエまた、名前が分かりませんが丸い羽の黒い虫などの卵と幼虫だと思います。駆除は卵、幼虫を残らず掃除しつつ、蠅用の殺虫剤の噴霧を繰り返して絶滅させるしか無いですね。一度出てしまうとしつこいのでマメに掃除とゴミ捨てをするしか無いです。

あ、思い出した。丸い羽はミバエでした。

Q昆虫って・・・

初めまして。これからよろしくお願いします。
ちょっと自由研究でやっていたのですが、
昆虫って大便はしますけど、小便はしないのでしょうか?
だとしたら、蝉はどうなんでしょうか?
教えてください、お願い致します。

Aベストアンサー

昆虫はウンチもオシッコも一緒に排出します。

自由研究とのことですから,ヒントだけあげましょう。

(1)あなたは腎臓という器官でオシッコを作りますが,昆虫はマルピーギ管でオシッコを作ります。図を探しましたが残念ながらインターネツトでは探せませんでした。図書館等で調べましよう。

(2)あなたはオシッコを送る管(尿管)が体の外に開口してオシッコを排出しますが,昆虫のマルピーギ管は腸の後ろに開口してウンチと一緒に排出します。これも図を見ればすぐに理解できると思います。

(3)あなたのオシッコの成分は尿素という水に溶けやすいものです。鳥や昆虫は尿酸という水に溶けない白っぽいものが尿の成分です。鳥の糞をよく観察すると,黒と白のまだらのような糞があります。黒いところは便で白い部分が尿です。

蝉の小便といわれるものは樹液の栄養分をすった残りの水分です。だからむしろ便といった方がよいのでしょう。飛ぶ前に体を軽くしてから飛ぶんだそうです。

こんなものでよいでしょうか。

Q銀行の窓口って土曜日でも受け付けてますか?

どうなんですか?私は銀行で年金引き落としの手続きをしたくて明日いきたいですけど明日はやってますか?午前中なら空いてますか?

Aベストアンサー

おはようございます。
UFJ銀行では、休日や平日夜間に受け付けてくれる“テレビ窓口”というものがあります。
もし、UFJに講座を持っていらっしゃるか、持つご予定があるのでしたら、ご利用になってみてはいかがでしょうか。

 UFJ銀行 テレビ窓口(ACM)
 http://www.ufjbank.co.jp/service/atm/acm_annai.html

ご参考になれば幸いです。


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