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サービス起動のタイムアウト時間を変更するには(3分程度になるとよいのですが)
どのようにすればよいのでしょうか。
どなたかご存知でしたら教えてください。
レジストリあたりで値を管理しているような気もするのですが、
私では調べきれませんでした。

A 回答 (2件)

#1です。



きちんと調べて書くべきでした。(汗

>この辺りじゃないかな?
>HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\ServicesPipeTimeout
>確か、デフォルト30秒かと。

デフォルト30秒は当たってましたが、隠しキーになってるみたいです。
下記URLが参考になると思います。^^

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/839803/ja
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この回答へのお礼

すばやい回答有難うございました。
解決いたしました。

お礼日時:2011/01/28 02:23

この辺りじゃないかな?


HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\ServicesPipeTimeout

確か、デフォルト30秒かと。
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IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

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Qsqlplusで表示が変なので、出力を整形したい。

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---------------------------
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---------------------------
カラム名2
---------------------------
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---------------------------
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---------------------------
カラム名1
---------------------------
カラム名2
---------------------------
カラム名3
---------------------------

上記のように意味不明な形式で出てきます。

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カラム1 1の値
---------------------------
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---------------------------
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---------------------------
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JServer Release 9.2.0.4.0 - Production
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Qアプリケーション終了時例外エラー(アクセス違反)の調査方法について

大変困っています。

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当方アプリケーションなどに弱く、解決策の想像が付きません。どなたかご教授お願いいたします。

<解決策例>
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・以前同様な事があり原因は○○だった
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 など、お願いいたします。

<ユーザ報告>
処理終了し、画面が消えたところでワトソン博士のメッセージが表示された

<ログ抜粋>
例外番号c0000005(アクセス違反)

ファンクション:RtlDestroyHeap
~略~
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<備考>
開発環境:MSVC6.0
動作環境:Windows NT4.0 SP6a
発生頻度:2回/年
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以上、よろしくお願いします。

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発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB自体は特定のアプリケーションについて書かれていますが、記述されている現象と原因の関係から考えるに、他のアプリケーションでも同様の現象が発生すると思われます。

さてさて。

せっかく書いた文章を捨てるのがもったいないので(貧乏性)、邪魔かもしれませんが下に続けることにします。もし上のKBの内容がそれらしいようであれば、読み飛ばしてください。

========

私であれば、次の手順で調査を行います。

1. MAPファイル、CODファイル作成

「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」をビルドした際、一緒にMAPファイルやCODファイル(リスティングファイル)を作成していれば、そのファイルを用意しておきます。

もし作成していない場合は、「ワトソン博士のログを取得したEXEファイル」と、バイナリレベルで全く同じEXEファイル(バイト単位で比較すると、ファイルに埋め込まれたタイムスタンプ・チェックサム以外は一致する)が作成可能かどうか調べます。(ビルドに必要なソースファイルやビルドオプションに変更を加えていなければ作成可能です。)

作成可能であれば、コンパイルオプションに「リスティングファイルタイプ:マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションに「MAPファイル作成」を追加してEXEを再作成してください。これで、「ワトソン博士のログを取得した際に実行していたEXEファイル」に対応するMAPファイルとCODファイルが得られます。

2. エラー発生行を特定

ワトソン博士のログがどれだけ取れているかにもよりますが、スタックダンプが含まれていればたいていエラー発生行を特定できます。

まず「フォールト->」が含まれる逆アセンブルリストを探します。次に、その下にある「スタックバックトレース」を探します。

スタックバックトレースを上から下に順にたどっていくと、そのうち「ReturnAd」(リターンアドレス)がアプリケーションのアドレス範囲(VC++6の標準オプション設定を変更していなければ0x00400000~)に入るところが出てきます。見つかったら、そのアドレスの直前にあるcall命令が例外を発生させたAPIを直接呼び出している場所です。

さて、仮にリターンアドレスが0x00401234だったとします。そうしたら、次はMAPファイルを見てこのアドレスがどの関数に属しているか探します。ちょうど0x00401234というアドレスは見つからないでしょうけれども、これに近いアドレスは見つかるはずです。そのアドレスに対応する関数名もMAPファイルにあります。

次はその関数名をCODファイルから探します。見つかったら、MAPファイルにあるアドレスがCODファイルにあるマシン語コードの先頭アドレスになるので、そこからリターンアドレス0x00401234に対応するはずの場所まで順番にアドレスを辿っていきます。関数の先頭アドレスが0x00401200であれば、0x34バイト先を探すわけです。

そうすると、その探した場所にある命令の直前の命令がcall命令になっているはずです。CODファイルには、その場所のC++ソースでの行番号とソース文もコメントとして入っているはずなので、あとは対応するソースをよーく見てエラーの見当をつけてください。

アセンブラの知識があれば、そこでcallを使った(他の関数を呼び出した)ときの引数の内容もある程度分かります。(ポインタ渡しだと、そのポインタの先の内容までは分かりませんが。)

3. 置き換え用EXEファイルと対応するMAPファイル作成

これ以降は将来への備えです。

コンパイルオプションでデバッグ情報を「プログラムデータベースを使用」、リスティングファイルタイプを「マシン語コードとソースを含む」、リンクオプションで「MAPファイルを作成する」、デバッグ情報「他の種類」を追加してビルドし、出来たEXEファイルを本番用として使用します。同時に作成されるMAPファイル、CODファイル、PDBファイルは保管しておきます。

MAPファイル、CODファイルの使い方は上記2.のとおりです。PDBファイルは、もし完全なクラッシュダンプが取得できればWinDbgを使って事後ソースレベルデバッグが可能になりデバッグ作業が非常に楽になるので、念のため取っておきます。

4. ワトソン博士のオプション変更

drwtsn32.exeを起動し、「クラッシュダンプファイルの作成」をチェックします。(デフォルトは、チェックが入っています。)

クラッシュダンプファイルとEXEとPDBがあればWinDbgで事後ソースレベルデバッグができます。(いわゆるポストモーテムデバッグです。UNIX系でコアダンプしたコアをデバッガで読み込んでデバッグするのと同じ種類のものです。)


普段何とも思わずに行っていることでも、文章にすると長いですね・・・

えーと、「どういうスキルを持った人に調査させればいいか」については、上記の内容を読んで『なるほど!』と言える人でしょうか。

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

発生頻度が年2回というのはなかなか厳しい条件ですね。

さて・・・

「私であれば、次の手順で調査を行います。」という書き始めで延々とデバッグ方法を書いていたのですが、書き終わってからちょっとGoogleで検索したら、ひょっとするとちょうど質問者さんのトラブルと同じかもしれない現象がMicrosoftのKBにありました。

場所はここです: http://support.microsoft.com/kb/168006/ja

要点をかいつまんで書くと、MSVCRT/MFCのDLLのバージョン不整合でエラーが発生することがある、という内容です。KB...続きを読む

Qデータを削除しても表領域の使用率が減りません

いつもお世話になっております。

今使用している表領域の使用率が高くなってきたため、
不要なテーブルやデータを削除しました。

ですが、少ししか使用率が減らず困っています。

テーブルを削除した際にはPURGE RECYCLEBINで、BIN~のテーブルも
消しています。

何か他に原因があるのでしょうか?

Aベストアンサー

前の方のおっしゃるとおり、DELETEしただけでは領域は開放されません(ハイウォーターマークが下がらない)ので、以下を試してみてください。

1.該当テーブルの全件削除で良い場合
truncate テーブル名 drop storage;
を実行する。
これで領域も開放されます。(最後のところをreuse storageとすると領域保持する意味となる)

2.部分的にdeleteして、領域を開放したい場合
alter table テーブル名 enable row movement;
alter table テーブル名 shrink space cascade;
alter table テーブル名 disable row movement;
を実行する。
1行目は領域開放の前準備、3行目は1行目の変更を元に戻す意味。
2行目でcascadeしておくと、関連インデックスの領域も一緒に縮小してくれます。


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