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USBオーディオインターフェースが調子が悪くなってしまって困っています

ローランド社のUA-1EXという製品なのですが,買った当初はきれいな音が出ていたのに
今では身近のどのパソコンにつないでも,ノイズが以前と比べてかなり大きくなり,
音楽を聴いてもほとんど聞こえないくらいの小さい音しか出ないようになってしまいました.
PHONEのボリュームをいじってもなんの変化もありません.使用したヘッドフォンは故障していません.

数種類のパソコン,OSにつないでも症状が改善されないので相性の問題とはいえないように思うのですが,やはり故障でしょうか?まだ3日くらいしか使っていないので残念です.元々私のパソコンでは動作が不安定でしたし,中古で買ったために若干音が途切れたり,急に音が小さくなったりなどということは起きていたのですが,すぐに治るとかパソコンの設定の問題だったとかだったのですが,今回のようなことは初めてです.

 故障を疑うに当たって思い当たる節もあります.最初はスピーカーにRCA出力とイヤフォンをつないでいるだけだったのですが,せっかくあるのだから入力も使ってみるかと思い,昨日マイクとPS3をスピーカーで出力するためのデジタルケーブルを買ってきました.始めにマイクをさしたのですが,INPUTのツマミがMAXになっていて,さした瞬間にスピーカーからビックリするほど大きな音を出させてしまいました.詳しい理由や原理はわかりませんが,機器に大きな負荷がかかってしまった可能性があると思います.続いてPS3の音声入力です.説明をよく読まず適当に設定したのですが,あとから見直すと出力設定によっては機器に破損を与える可能性があるとあります.どちらが原因になったかは分かりませんがやはり故障の原因になりうるでしょうか.

故障したのであれば仕方ないので,一応修理を試みたいと思うのですがどこか壊れていそうなところがあればぜひ教えてください.無理そうならまた新しく買いますが,またこんな愚かなことをしでかさないように注意することがあれば教えてください.電源の入ったままのスピーカーをそのまま繋ぐなんてことをよくしていますがやはり機器にはよくないのでしょうか

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A 回答 (2件)

>> 中古で買ったために若干音が途切れたり,急に音が小さくなったりなどということは起きていたのですが //



UA-1EXを3日前に中古で購入した、ということですか?

中古であれば、前のユーザがどのように使っていたか分からないので、諦めるしかないでしょう。すでに劣化し始めていて、辛うじて動作していたのが、この3日間で完全に壊れてしまった、という感じではないかと思います。

コンデンサの劣化ではないかと思いますが、中身は表面実装部品ばかりなので、事実上、修理は不可能と思ったほうが良いでしょう。新品(現行モデルならUA-1G)に買い替えたほうが、話が早いです。参考までに、改造しているページを挙げておきます。

http://hp.hana-neko.com/electro/electro/ua1ex01/ …

>> 故障を疑うに当たって思い当たる節 ~ やはり故障の原因になりうるでしょうか. //

デジタル入力のほうは、「UA-1EXの故障の原因」になる可能性は、低いでしょう。しかし、誤った(機器が対応していない)信号を入力すると、異常な音が出て、その先にあるスピーカーやヘッドフォンの故障の原因になることは、考えられます。

マイク入力のほうは、「UA-1EXの故障の原因」になり得ます。また、「スピーカーやヘッドフォンの故障の原因」にもなり得ます。これは、いわゆる過大入力です。極端な話、子ども用の服に、大人がムリヤリ袖を通したら破れます。これと同じことです。

(もっとも、正常なヘッドフォンをUA-1EXに繋いでも音がおかしいということですから、故障箇所はUA-1EXである疑いが濃厚です。スピーカーやヘッドフォンは、とりあえず無事と見て良いでしょう。)

>> 電源の入ったままのスピーカーをそのまま繋ぐなんてことをよくしていますがやはり機器にはよくないのでしょうか //

はい、良くありません。上記のように、異常な大音量のせいでほかの機器に悪影響が及びます。実際には壊れないこともありますが、それは、単に「運が良いだけ」です。スピーカーやヘッドフォンが壊れるだけなら買い替えれば良いですが、耳を痛める危険性があるので、注意が必要です。

このことは、様々なオーディオ機器の取扱説明書に、必ず書かれています。取扱説明書は、必ず目を通すようにしましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます 修理はあきらめます
次は壊さないように気をつけます ありがとうございました

お礼日時:2011/01/30 10:13

>電源の入ったままのスピーカーをそのまま繋ぐなんてことをよくしていますがやはり機器にはよくないのでしょうか



推奨されない使い方ですね。
ただ、私もyったことが有りますが、壊れた事はないですよ。

あと、故障の件はメーカに相談した方が良いですよ。
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Qオーディオインターフェースの故障とみて間違いないでしょうか?

長文失礼します。
ここで二回同じ質問をして、それぞれ回答をいただいて試してみたのですがインターフェースの不調が治りません。
使用機材はTASCAMのUS-122MKⅡとセットでついてきたダイナミックマイク(CUSTOMTRY CM-2000)で、一度目の質問の時はAudacityを使って録音していましたが、二度目ではインターフェースについてきたCubase LE 5を使ってみました。


一度目の質問では「オーディオインターフェースにダイナミックマイクをさし、パソコンに接続し、歌を録音すると最初は歌声をちゃんと拾って録音できるのですが途中から「キーー」っと高音しか録音されなくなり、しまいには録音しても何も音がしなくなります」という症状の質問の元、回答は「ヘッドフォンから漏れている音、またはスピーカー(パソコンのスピーカーでしょうか?)からの音を、マイクがひろって=集音して、「ハウリング」を起こしているように思います。」といただき、改善方法も教えてくださったので試してみましたがだめでした。

二度目の質問では「録音し始めて一定時間経つとマイクが後ろで流れている音源(カラオケ)を録音し始めてしまいます。
もちろん録音の際はヘッドホンをしていますので、外から音漏れをし、それを拾っているわけではないと思います。」という症状の質問をし、回答として「無料録音ソフトではなく、付属のソフトを使ってみてください」と回答をいただき、付属ソフトを使いましたが症状は改善しませんでした。

設定は何度も確認したのでインターフェースの接続がされていなかったというようなことはないと思います。
・カラオケ音源は流れるのに録音した歌は流れない。
・メーターは振れているのに再生すると歌が再生されない。
・マイクをオンにすると後ろで流れているカラオケ音源を録音し始める。
・カラオケ音源の再生ですらノイズが走る。
といったような症状が出ています。
いただいた回答のアドバイスを試したり、自分でも色々調べて試してみたけど改善されない。
これはもうオーディオインターフェースの故障で間違いないでしょうか?
また、なにかまだ試せそうなことがありましたら教えてくださると嬉しいです。

よろしくお願いします。

長文失礼します。
ここで二回同じ質問をして、それぞれ回答をいただいて試してみたのですがインターフェースの不調が治りません。
使用機材はTASCAMのUS-122MKⅡとセットでついてきたダイナミックマイク(CUSTOMTRY CM-2000)で、一度目の質問の時はAudacityを使って録音していましたが、二度目ではインターフェースについてきたCubase LE 5を使ってみました。


一度目の質問では「オーディオインターフェースにダイナミックマイクをさし、パソコンに接続し、歌を録音すると最初は歌声をちゃんと拾って録...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

 ハウリングのことを回答した者です。いろいろ困ってらっしゃって大変そうですね。僕もDAWをさわり初めた頃に悩んだことなので、気持ちがわかります。

 DAWは、録音・再生において、『設定』がとても大切です。

 まず、このことを肝に置いておいてください。『Cubase6/Cubase Artist6攻略BOOk』と言う本を見ながら書いているので、Cubase5LEに当てはまるかわかりませんが、上部メニューの「デバイス」→「デバイス設定」など、DAWソフトはいろんな設定が“完璧”になっていないと、音が鳴らなかったり、録音されなかったり、いろんなことが起きます。

 『設定』を完璧にマスターすれば、もうDAW中級者と言えるほどです。

 『CUBASE5/CUBASE STUDIO5 攻略BOOK』(2009年発売)と言う本がありますので、是非購入し、読まれた方がいいですよ。DAW初心者にとって、とてもわかりやすい説明書みたいなものです。なければ、やっていけないくらいで、初心者さんなら本当に読んだ方がいいと思います。TASCAMのUS-122MKⅡの発売時期と同じ頃に出た本を購入するといいと思います。上記の本は、もしかしたらCubase LE 5用とは違うものかもしれませんのでよく確認してください。

・カラオケ音源は流れるのに録音した歌は流れない。

 →これは、録音した後に再生した時でしょうか?録音した歌のトラックにはちゃんと波形が表示されていますか?それであれば、歌のトラックがミキサーにつながっていないと思われます。トラックにある印「→]が入力」、「[→が出力」ですので、出力の方を設定してみてください。また、「M」=ミュート・ボタン(消音ボタン)が押されていると、そのトラックの音は鳴りません。「S」=ソロ・ボタン(このトラックだけ再生)が押されていると、そのトラックしか再生されません。

 もしかして「カラオケ音源は流れるのに録音“した”歌は流れない。」と言う文章が、「カラオケ音源は流れるのに録音“する”歌は流れない。」なのでしたら、下記の製品ページにも書かれている「ダイレクト・モニタリング(また、下記に文章があります)」またはCubase5LEの「モニタリング・ボタン(下記参照)」を使うと良いと思います。

 http://tascam.jp/product/us-122mkii/

・メーターは振れているのに再生すると歌が再生されない。→これも、上記と同じことが原因と思われます。

・マイクをオンにすると後ろで流れているカラオケ音源を録音し始める。

 →カラオケ音源のトラックが、マイクのトラックに接続されてしまっているように思います。マイクの「→]入力」と「[→出力」、カラオケの「→]入力」と「[→出力」を確認してください。あと、各トラックにある録音ボタン「◎(ボタンを押した時の色は、中心が黒色、まわりが赤色。押していない時はたぶん灰色だと思う。)」が押されているとそれも一緒に録音されてしまいます。歌声のトラックの録音ボタンのみを押し、カラオケ音源のトラックの録音ボタンを押さない(たぶん灰色)にしておいてください。

・カラオケ音源の再生ですらノイズが走る。

 →パソコンの性能が低いことが原因だと思われます。エフェクト・プラグイン(音を加工するプログラム。エコーを掛けたりできる)を使っていたらやめてみたり、録音時に関係ないソフトを立ち上げていたらやめてみたり、録音のバックトラックを一つだけにしてみたり(カラオケ音源のトラックの他に、自分で弾いたギターのトラックがある時、カラオケ音源だけ再生できるようにする(カラオケ音源のトラックのソロ・ボタンを押す)ようにするなど)など、パソコンにあまり負荷がかからないようにして(処理するデータが少なくなるようにして)、録音・再生すると改善することがあります。
 また、上部メニューの「デバイス」→「デバイス設定」ダイアログ内の「VSTオーディオシステム」で「YamahaSteinbergUSB ASIO」を選択し、「コントロールパネル」をクリックすると出るドライバーの設定ダイアログから「ASIO Buffer Size」を大きい数値にすると、再生音が途切れにくくなります。その代わり、歌声録音時にCubase5LEの「モニタリング・ボタン」を使っている時に、録音する時の自分の歌声がヘッドフォンから“遅れて”聞こえてしまうことがあるので、下記のTASCAMのUS-122MKⅡのページの「ダイレクト・モニタリング(下記参照)」を使用してみてください。(または、ASIO Buffer Sizeの数値を最大から少し下げていくと、遅れが少なくなっていく。この数値は再生するだけなら最大がよいのですが、しかし最大だと「モニタリング・ボタン」を使っての録音時に遅れが多くなってきます。)
 あと、CPU(パソコンの頭脳部分)は変えられないので、メモリの増設か高GBのメモリに置き換えをすると改善することもあります。僕のパソコンはDAW用に使うことを前提に高性能のものを購入し、CPUはCore i7、メモリは16GBです(HDDも7200rpmで、書き込み読み込み速度が速いものです。本当はSSD(書き込み読み込みが高速の記憶媒体)のものが良かったけど、当時高かった・・・)。

 その他、スピーカーのドライバー(振動する部分)の形のマーク「〒」が右に倒れた形のマークの「モニタリング・ボタン」がありますが、『録音する時には押して、録音が終わったらオフにする』と言うことも重要な作業です。このボタンを押しているトラックは、録音時に聴くことができます。
 ここで注意点ですが、これは上記のTASCAMのUS-122MKⅡのページの「ダイレクト・モニタリング」

(Computerからの音(カラオケ音源などの音)と、Input(US-122MKⅡに接続したマイクやギターの音のデータがパソコンへ送られることなく、つまりパソコン内での処理時間を経ないで(音の遅れが発生しないで)、すぐに聴くことができることを意味している)との音量調節ができるツマミ。これをComputer側いっぱいにすれば、Computerからの音のみが聞こえ、これをInput側いっぱいにすれば、マイク=自分の声のみが聞こえる。真ん中だと、両方が聞こえる。だから、Cubase5LE(Computer)からカラオケ音源のみを送り(Cubase5LEの、これから録音する歌声トラックの「モニタリング・ボタン」は押さないで)、ダイレクト・モニタリングのツマミは、12時辺りにして、InputとComputerの音が両方聞こえるようにする。)

 とは併用でいない機能で、Cubase5LEの「モニタリング・ボタン」を押している時は、US-122MKⅡの「ダイレクト・モニタリング」を使わないでください(Inputの音が混じらないように=Computerの音だけが聞こえるように、ツマミを右いっぱいに回してください。)。
 Computerから録音する自分の声が送られて来、また、Inputからの自分の声も聞こえるとなると、自分の声が二重でヘッドフォンに来ていることになり、ハウリングが起こると思います。これが、ハウリングの原因だったみたいですね。

 少しわかりづらい説明になりましたが、よく読んでみてください。以上です。

こんにちは。

 ハウリングのことを回答した者です。いろいろ困ってらっしゃって大変そうですね。僕もDAWをさわり初めた頃に悩んだことなので、気持ちがわかります。

 DAWは、録音・再生において、『設定』がとても大切です。

 まず、このことを肝に置いておいてください。『Cubase6/Cubase Artist6攻略BOOk』と言う本を見ながら書いているので、Cubase5LEに当てはまるかわかりませんが、上部メニューの「デバイス」→「デバイス設定」など、DAWソフトはいろんな...続きを読む

Qオーディオインターフェイスが故障しました。電源を入れて数秒の起動処理の

オーディオインターフェイスが故障しました。電源を入れて数秒の起動処理の途中で固まってしまうような状態です。またこの通電状態を20分ほど放置して電源を入れ直すと問題なく通常通りに起動し使用できるようになります。
修理にだそうと思ったのですが、修理代金が結構な値段がする事がわかり、買い換えるしかないという状態になりました。
ということでせっかくなのこのオーディオインターフェイスの修理をしてみようと思っています。

おそらく細かく機種やメーカー書いても意味ないと思うので、上記の範囲で検討がつく原因や交換してみる価値のある内部パーツ、部品などありましたらお教えお願いします。

Aベストアンサー

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Qオーディオインターフェースの故障なのでしょうか?

前回も同じ質問をしたのですが、症状が変わったので再度質問させていただきます。
現在、TASCAMのUS-122MKⅡとダイナミックマイクを使用してパソコンで歌の録音をしています。
パソコンに繋ぎ、録音ソフトを立ち上げ、マイクなどの電源をオンにし、録音を開始するところまでは普通に動作します。
しかし、録音し始めて一定時間経つとマイクが後ろで流れている音源(カラオケ)を録音し始めてしまいます。
もちろん録音の際はヘッドホンをしていますので、外から音漏れをし、それを拾っているわけではないと思います。
これは故障なのでしょうか?それとも設定の問題なのでしょうか?
ちなみに、使用回数自体は少ないですが、買ってから四年は経っており、知識もないままいじっていた時期もあります。
それともう一つ質問です。
買い換えるとしたらマイクはこのままで、オーディオインターフェースのみを買い換えれば良いでしょうか?
問題があるのはオーディオインターフェースの方だと思うのですがマイクの問題なのでしょうか?
どちらの故障か確かめる方法はありますか?

質問が沢山ですみません。
また、急いでいるのでできれば素早い回答がいただけるととても嬉しいです。よろしくお願いします。

前回も同じ質問をしたのですが、症状が変わったので再度質問させていただきます。
現在、TASCAMのUS-122MKⅡとダイナミックマイクを使用してパソコンで歌の録音をしています。
パソコンに繋ぎ、録音ソフトを立ち上げ、マイクなどの電源をオンにし、録音を開始するところまでは普通に動作します。
しかし、録音し始めて一定時間経つとマイクが後ろで流れている音源(カラオケ)を録音し始めてしまいます。
もちろん録音の際はヘッドホンをしていますので、外から音漏れをし、それを拾っているわけではないと思いま...続きを読む

Aベストアンサー

DAWソフトの問題だと思います。
ハードはそう簡単に壊れませんし、入力して居ない音を拾うことは有りません。
無料ソフトなどの不安定なソフトでは無く、ちゃんとしたDAWソフトを買いましょう。
通常では、オーディオインターフェイスを買うと無料で付いて来るDAWソフトが有ると思いますので、それを使いましょう。

Qオーディオインターフェースの故障なのでしょうか…?

オーディオインターフェースにダイナミックマイクをさし、パソコンに接続し、歌を録音すると最初は歌声をちゃんと拾って録音できるのですが途中から「キーー」っと高音しか録音されなくなり、しまいには録音しても何も音がしなくなります。
これはオーディオインターフェースの故障なのでしょうか?
それともマイクの故障なのでしょうか?
どちらか分からないのでどなたか教えてくださると嬉しいです。

Aベストアンサー

こんにちは。

 ヘッドフォンから漏れている音、またはスピーカー(パソコンのスピーカーでしょうか?)からの音を、マイクがひろって=集音して、「ハウリング」を起こしているように思います。

 「ハウリング」とは、『マイクで集音した音→オーディオ・インターフェースの入力→パソコン→(オーディオ・インターフェースの出力→)ヘッドフォンやスピーカー→マイク』のように、マイクで集音した音がオーディオ機器などを経てヘッドフォンやスピーカーから再生され、その音を再度マイクが集音してしまい、高音(よくイヤホンなどから漏れる音。打楽器のシンバルなどシャリシャリした金属音が漏れやすい。最近の携帯プレーヤーでは、中音域の音が漏れやすいらしいですが。)や低音などの特定の音が"増幅されていく"ことによって、「キーン(高音)」や「ゴー(低音)」「ブウォーン(中低音)」と言った不要な音が鳴ってしまう現象です。

 これを防ぐには、

 ①ヘッドフォンやスピーカーの再生音量を下げる。

 スピーカーの場合、ヘッドフォンを使うだけで改善することもあります。スピーカーで録音音声を聞きながらだと、どうしてもその音をマイクが拾ってしまいやすいので。
 また、スピーカーとマイクの間隔を空けてもいいです。マイクの向きがありますが、マイクの正面は音を一番よく拾うようにできているので、どうしてもスピーカーから音を再生させて録音したい場合、マイクの真後ろにスピーカーが来るようにした方がいいです。
 スピーカーを使っての録音は、ご存知かもしれませんがエアロスミスと言うハードロックバンドのボーカルの方が、「録音する自分の声をスピーカー再生するわけでなく、いったん録音したバンドの音をスピーカー再生するやり方で、その音を聴きながらボーカル録音した」と言う話を聞いたことがありますが、プロでも難しい録音方法だと思うので、ヘッドフォンを使った録音をお勧めします。

 ②マイクの「録音音量」を下げる。

 録音音量が大きいと、ヘッドフォンから漏れる小さい音までマイクが拾ってしまうことを意味します。これによってハウリングします。

 ③上記のふたつのバランスを取って、最適な録音環境にする

 これらのみっつの方法があります。

 上記の方法を一度試してみてください!!!録音、頑張ってください!!!

こんにちは。

 ヘッドフォンから漏れている音、またはスピーカー(パソコンのスピーカーでしょうか?)からの音を、マイクがひろって=集音して、「ハウリング」を起こしているように思います。

 「ハウリング」とは、『マイクで集音した音→オーディオ・インターフェースの入力→パソコン→(オーディオ・インターフェースの出力→)ヘッドフォンやスピーカー→マイク』のように、マイクで集音した音がオーディオ機器などを経てヘッドフォンやスピーカーから再生され、その音を再度マイクが集音してしまい、高音(...続きを読む


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