私案を次に示します。
英語I(4単位,必履修)
英語II(5単位,選択必修)オーラル・コミュニケーション,英語読解及び英語作文の基礎的な内容で構成
オーラル・コミュニケーション(3単位,選択必修)演説,討論なども扱う
英語読解(4単位,選択必修)いろいろな英語で書かれた文章の読解
英語作文(4単位,選択必修)手紙なども含む
※英語I+英語IIで英語A(9単位)に相当
※英語I+オーラル・コミュニケーション+英語読解+英語作文で英語B(15単位)に相当

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A 回答 (6件)

英語は、優秀な外人にレッスンビデオを作成してもらい、それをオーディオ・ビデオ環境の整った教室で生徒に見せるといいと思います。

教師による質のかたよりもなくなります。外人は日本語しゃべれないし、文法も適当なので、ひつぜんてきにオーラルレッスンになるし。これが英語基礎編だとして、

応用編として会話クラスを別の専用教室(パーティションで区切って少人数制会話クラス)を外人講師中心でやる。

優秀な生徒のみ特別コース(多読やライティングなど様々なコース)を作る。ここはバイリンガルレベルの外人、日本人講師の出番

とかどうでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/01/29 18:20

リスニング、スピーキングに重点をおいてそこから文法を習う。

リスニングできれば文法も入りやすくなると思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/01/29 12:16

私もNO4さんと同様に詳細な回答はできないのですが、ざっと見た感じでは「英文法」があってもいいのではないかと思いました。

日本人が日本で英語を勉強するには、5文型・不定詞・動名詞・分詞を筆頭に、ある程度の文法学習が必要であると思っています。他の授業でも扱うのでしょうが、独立した授業があってもよいと思います。
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この回答へのお礼

国文法という科目はないので、英文法という科目は不要だと考えております。

お礼日時:2011/01/29 10:02

私は英語も音楽とか体育みたいに学校に大きな裁量権を認めた方がいいと思います。


変えるべきはセンター試験でしょう。
それよりも、日本でも 英語はそんなにいじらず、高校では第2外国語学ぶべきだと思います。
英語しか知らないので、英語にばかり頼り、隣国とのコミュニケーションがうまく取れていないのが実情です。
日本には英語の話せない外国人が溢れ、英語圏に国の人たちは一昔に比べると日本に対する関心がやや薄れてきており、中国や東南アジアに目を向け始めています。そして、それに歯止めをかけようと、グローバル化という言葉をしきりに呟いて騒ぎ、社内英語化とか必死にやっている企業もあります。


非英語圏の諸外国でも、初・中等教育で外国語は英語しか習わないのって意外に少数派なんです。ヨーロッパでは普通に2,3ヶ国語学ぶし、韓国でも多くの高校生は第2外国語に日本語とか中国語とかフランス語を勉強しています。

ゆくゆくは センター試験も 外国語は英語200点、第2外国語100点の配分にするのを提案します。 センター試験の外国語は英語以外にも中国語や韓国語でも受験できますが、受験希望者が僅かとはいえ、平均点の不公平さも指摘されております。 それに、大学で勉強するにはどの学部に進むにせよ ある程度の英語力も必要なはずです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/11/06 18:57

現状の問題点、その解決法としての考え方を示さないで並べ立てても無意味です。

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なぜ再編しないといけないんですか?

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