二階建て木造住宅のロフトについて質問です。
ロフトの床荷重はどのようにしてもとめるのですか?

単純に二階と同じ荷重と考えていいものでしょうか?

ロフトの面積は12m2程度です。天井高は1400mmです。

どのようにして求めたらいいでしょうか?

床荷重×ロフト面積でいいのでしょうか?

床荷重は1800N/m2でいいでしょうか?

よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

木造の2階建ての小屋裏収納などは、その階(2階のロフトなら2階)の床面積の1/8以下であれば考慮しなくても良く、その階の1/2までであれば、1.4/2.1×ロフト面積を2階の面積に追加して計算します。


H12建告1351
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ロフト付きのアパートで、ロフトにエアコンがついてる物件ってありえないですか?
夏もロフトに寝たいので、できればロフトにエアコンがついていれば最高なのでですが。

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賃貸アパートでロフトにエアコンがついているところは皆無だと思います。
室外機の設置スペースが取りにくい、設置コストが余計にかかるなど建物所有者にとってのメリットがありません。

Q2階床伏図兼1階小屋伏図について

現在、2級建築士「製図」の試験勉強をしているのですが、要求図面の「2階床伏図兼1階小屋伏図」の理解に苦しんでいます。
いくつか参考書を購入して勉強しているのですが、今いち作図方法がわかりません。非常にわかりやすいテキスト等あれば教えて下さい。
仕事も建築関係ではないので実際に図面というのを描くのも今回が初めてで、本当の初心者向けに解説されているものがあれば助かります。

雑文で申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>「2階床伏図兼1階小屋伏図」の理解に苦しんでいます
◆はっきり言って、理解できてないようですね
2階床のレベルは1階の屋根のレベルでもありますから
2階床伏図は当然、1階小屋伏図を兼ねることになります
>今いち作図方法がわかりません
◆2階床伏図は床仕上げのない状態、小屋伏図は屋根仕上のない状態
、これが判らないと作図は無理です
>本当の初心者向けに解説されているものがあれば~
◆専門書はどうしても関連の仕事をしている人向けですから、
それはないと思いますよ
工事中の木造建物の軸組みをよく観察してみましょう
すでに買われているかもしれませんが
下記は私が仕事を始めた頃からある本です
(「木造の詳細」シリーズはロングセラーのいい本です)
「木造の詳細 構造編 彰国社」
http://www.shokokusha.co.jp/books/mdetail.html

Qロフトについて

ロフトを寝室にした場合、エアコンの効きが悪いのでは?冬は寒くて夏は暑い?今度初めてロフト付の家に住みます。子供がロフトに寝たいと言っていますが、ロフトの住環境を心配しています。ロフトをお使いの方のご意見をお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

ロフトが唯一の隠れ家になってる旦那です。(笑)
我が家では寝室の上にロフトがあります。
もともと私の書斎として部屋ほど大きなスペースはいらないけど
こぢんまりとした空間が欲しいという要求から作りました。
寝室が8畳のためロフトは4畳、琉球畳を敷きました。

ロフトで時間を過ごす上で注意しなければならないのは、熱対策です。
エアコンはロフト上部に設置しないと冷気が下に逃げるため、冷房が効きません。
真夏は屋根からの熱、室内の熱がロフトにたまるため、階下との温度差がすさまじいです。このため、ロフト上部に換気窓、換気扇を設置することをオススメします。

我が家ではロフト上部に押し開きの窓を2箇所、小さな換気扇(熱気とタバコの排煙用)を1箇所、エアコンを設置することで快適に隠れ家として利用しています。

ロフトは法律上、階下の床面積の1/2、高さは1.4mまでという制約があります。完了検査後に1.4mの天井を独自の判断で取っ払うというのも1つの方法としてありますが、あくまで違法建築として扱われるため回答者としてはオススメしません。ただし、高さが若干確保できるため、熱気をさらに上に持って行くことが可能になるとは思います。

窓とエアコンは可能な限りロフト上部への設置をオススメするという意味の主旨です。違法建築をしてくださいという意味ではありませんのであしからず…。(笑)

ちなみに、我が家ではロフトで熱源を発生するPCが3台動いてます…。
ロフトを計画している場合はくれぐれも熱対策に力をお入れ下さい。
ここまで熱対策をしましたが、それでも私自身はロフトで寝起きするのは正直つらいかな…、お子様なら耐えられるかもしれません。

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Q二級建築士の製図の試験で平面図の柱の二重線はどのようにするとうまく書けるのでしょうか?

二重線の場合定規で上の線を引くとき問題用紙の枠線が定規の下にあり、見えない。
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ロフト付きの部屋(1K、木造アパート2階、ロフト部分窓なし)に引っ越すことになりました。
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Aベストアンサー

実家がロフト付き(天窓あり)の部屋です。
確かにロフトの下の部屋より暑かったりしましたが、物は普通に保管出来ていますよ。

参考に私が今ロフトに置いているものは
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Q「延焼のおそれのある部分」にかかる部分の構造について

敷地面積が約750m2の土地に鉄骨造平家建の事務所を新築する予定です。この敷地は防火地域または準防火地域ではなく、法22条区域となっています。
が、敷地を有効に利用するため、建物が延焼のおそれのある部分にかかっています。

そこで、この延焼ラインにかかる部分の外壁もしくは開口部はどのような構造にしなければならないのでしょうか?
自分なりに調べたところ、
屋根…不燃材料
外壁…(延焼ライン内に限り)準防火性能を有する土塗壁等の構造
にしなければならないと解釈したのですが、これを材料にたとえるとどのような構造にすればよいのでしょうか?

現状は
屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
外壁…防火サイディング
    内装…壁:PB12.5mm+クロス仕上
        天井:ジプトン9.5mm仕上
外壁の開口部…アルミサッシ+透明ガラス5.0mm
で考えていますが、このような構造でも大丈夫なのでしょうか?

ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

鉄骨造は、重量鉄骨ですか?軽量鉄骨ですか?
一般に、鉄骨というと、重量鉄骨を意味する場合が多いのですが、平屋の事務所だと、重量鉄骨にする意味が無いので、軽量かな?と考えました。

とりあえず、軽量鉄骨として、一般的な防火構造のことを回答します。
(重量鉄骨であれば、準耐火建築物になるので、少し視点が違います。大枠は同じですが‥‥)

>屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
不燃材料の認定が必要!
屋根材として販売されていれば大丈夫だと思います。
ガルバリウムの折板なんてあるんですね。勉強不足でした。

>外壁…防火サイディング
    内装… 壁:PB12.5mm+クロス仕上
       天井:ジプトン9.5mm仕上
防火サイディングは、防火構造認定品だと思いますので、OK!一応確認しておいてください。
*確か断熱材の充填の要求があったと思います。

>外壁の開口部…アルミサッシ+透明ガラス5.0mm
これはNGです。
防火戸認定品のアルミサッシで、網入りガラスを使用しなければなりません。
(網無しでも認定品が出ていますが、かなり高価です。)

金属板の屋根は、断熱性能に不安があります。
快適な事務所にするのであれば、屋根面の断熱をかなり強化したほうが、光熱費の助けになり、快適な空間が得られると思います。

鉄骨造は、重量鉄骨ですか?軽量鉄骨ですか?
一般に、鉄骨というと、重量鉄骨を意味する場合が多いのですが、平屋の事務所だと、重量鉄骨にする意味が無いので、軽量かな?と考えました。

とりあえず、軽量鉄骨として、一般的な防火構造のことを回答します。
(重量鉄骨であれば、準耐火建築物になるので、少し視点が違います。大枠は同じですが‥‥)

>屋根…折板(ガルバリウム鋼板)葺
不燃材料の認定が必要!
屋根材として販売されていれば大丈夫だと思います。
ガルバリウムの折板なんてあるんです...続きを読む

Qロフトが1度違えば飛距離が変わりますか。

ロフトが1度違えば飛距離が変わりますか。

ドライバーでロフトが1度違えば飛距離がけっこう変わってくるものなのでしょうか。実測ロフトと表示ロフトは違うといったことやシャフトのことは抜きにして教えてくださいませ。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

全く同じヘッドスピードとスイング軌道であると仮定して。
クラブヘッド面に当たるボールにも角度が付きますので、ボールに与えるバックスピン量がロフト角が大きいほど増えます。
バックスピンが大きければ、ボールは上に上がろうとする働きによって弾道も上方に向かい、スピン量が少なく放物線に近い弾道に比べ、極端に言えば吹き上がる弾道となります。

打ち出し位置と落下地点が水平で有れば、ロフト角が小さく放物線を描いた弾道の方がより遠くに落下して転がりも大きくなり、結果飛距離が出ることとなるはずです。
一方、ロフト角が大きければ、バックスピン量も増え、上からすとんと落ちるような球筋で落下地点も手前で転がりも少なく、飛距離は少なくなるはずです。

ただし、あくまでも打ち出し位置と水平あるいは下がる様な落下地点での事であって、落下地点が高い位置に有るような打ち上げホールでは少し違ってきます。
ロフト角の少ない低い弾道であれば、早い内に地面に接触してしまい、転がりもそれほど期待できなくなります。
このような地形で有れば、ロフト角が大きくて高めの弾道が出るクラブの方が落下地点も先になりますので、結果ロフト角の少ないクラブより飛距離が出ることとなります。

あくまでも全く同じヘッドスピードとスイング軌道での話ですが、その人によってスイング軌道やインパクト時のヘッドの角度は人それぞれですから、自分のスイングに合った角度を選ばれることが大事です。
バックスピンの少ない放物線であっても、低く打ち出すスイングで早く地面に接触してしまう人は、ロフト角の大きい方が飛距離が出ることは納得できるはずです。
逆に、ヘッドスピードのある人が、ロフト角の大きな物を使えば吹き上がりも大きくなって、滞空時間の割には飛ばないことも起こります。

人によっては、そのホールの落下地点に合わせて打ち込むスイングでバックスピンを利かせ、落下地点で転がらないようにしたり、ややトップ気味で低く打ち出し転がりによって距離を稼ぐような打ち分けが出来る人もいます。
自分の力やスイングに合わせたクラブを選ぶのが一番大事と言うことでしょう。

全く同じヘッドスピードとスイング軌道であると仮定して。
クラブヘッド面に当たるボールにも角度が付きますので、ボールに与えるバックスピン量がロフト角が大きいほど増えます。
バックスピンが大きければ、ボールは上に上がろうとする働きによって弾道も上方に向かい、スピン量が少なく放物線に近い弾道に比べ、極端に言えば吹き上がる弾道となります。

打ち出し位置と落下地点が水平で有れば、ロフト角が小さく放物線を描いた弾道の方がより遠くに落下して転がりも大きくなり、結果飛距離が出ることとなるは...続きを読む

Q「延焼のおそれのある部分」にかかる部分の解釈について

準防火地域においての
建物が延焼のおそれのある部分の
屋根とは庇も含まれるもでしょうか?

Aベストアンサー

私が考えるには、庇は含まれないのでは無いでしょうか。屋根とは主要構造部であり、人命保護の観点から火災等により倒壊するまでの間、避難に対して有効であるように不燃材で葺く事を義務付けているのだと思います。(開口部も同じような観点だと思います。)
庇はそれ自体主要構造部ではないし、基準法の防火等の規定には庇の記述はなかったと記憶しています。法22条、法63条にしても、屋根と記述されているだけであって庇とは書かれてはいませんし。私は過去に行政にその様な指導を受けた事はなかったと思います。
まれに、審査する人によって見解が違うので、一番は行政に確認を取ることですね。

Qロフト付きのマンションに住んでいる方に質問です

1人暮らしする為、1K又はワンルームマンションを都内で探していて、出来ればロフト付きを希望しています。
ロフト付きを希望する理由は以下のような感じです。
・ 普段使わない荷物を置けたりして、押入れ代わりに出来る。
・ 突然友達が遊びに来た場合でも、散らかってる物は全てロフトへ運べるので、すぐ片付けられる。
・ 床面積はちょっとでも広い方がいい。
特にロフトで寝ようとは思っていません。上記のような感じで、主に物置などに使う予定です。

そこで質問なのですが、
●上記のような用途(物置など)で、ロフトを使っても特に問題ないですよね(使えますよね)?
●ロフトへ上がる為のハシゴ?は邪魔じゃないでしょうか?「ハシゴがあるせいで、そこに家具が置けない!」とかいう不満が出てくる事もありえるでしょうか?それともハシゴなんて、ほとんど邪魔にはならない程度の大きさ?ですか?
●ロフト付きマンションは、ロフト付きではないマンションより家賃は高めですか?
●ロフト付きマンションに住んでいる方、ロフトがついててよかった!って感じでしょうか?

Aベストアンサー

●物置にロフトを使うのは、一長一短です。

 長所は、ものをとにかくたくさん収納できることです。時期はずれの衣類や書籍、普段使わないものを収納できます。

 短所は、暑い空気が昇り、一年中暑いので、ものを片づけたりするのにロフトに上がると、蒸し風呂状態になりやすいです。特に夏は、少し上がるだけでも、汗をかいてしまうほどです。そのため、上がるのがおっくうになり、埃がたまりますし、整理整頓ができにくくなります。
 また、ハシゴの上り下りが面倒です。特に、荷物を持って上り下りするのは、しずらいです。
 また、私の場合ですが、収納スペースが広いということで、無駄なものを買ってしまいがちになります。

●ハシゴは、ハシゴの傾斜が、部屋により違うので、何とも言えません。

 私の部屋のハシゴは割合急なので、邪魔にはなりません。下に、小さなチェストを置けるくらいの傾斜です。
 傾斜がゆるいと、おそらく、邪魔だと思います。
 実際にその部屋のハシゴを見なければ、邪魔かどうかはわからないと思います。ハシゴは、動かせるのか、動かせないのか、手すりが付いているか、いないかなど、さまざまです。

●家賃は、ロフト付きでも、ロフトなしでも、違いはありません。

●私は、ロフト付きで良かったという感じです。

 収納に、助かっています。特に、衣類や書籍の収納に助かっています。

●物置にロフトを使うのは、一長一短です。

 長所は、ものをとにかくたくさん収納できることです。時期はずれの衣類や書籍、普段使わないものを収納できます。

 短所は、暑い空気が昇り、一年中暑いので、ものを片づけたりするのにロフトに上がると、蒸し風呂状態になりやすいです。特に夏は、少し上がるだけでも、汗をかいてしまうほどです。そのため、上がるのがおっくうになり、埃がたまりますし、整理整頓ができにくくなります。
 また、ハシゴの上り下りが面倒です。特に、荷物を持って上り下りする...続きを読む

Q吹き上げ荷重について教えてください

高層建築のベランダに木製のデッキを敷き詰める場合に吹き上げ荷重の検討が必要とのことを聞きました。どういうメカニズムで必要なのですか

Aベストアンサー

流体は固体にぶつかると流れが変わります。
川の中に岩があると直進することはできませんので、岩を乗り越えたり、横に回り込んだりするのと同じです。

横風が建物にぶつかると多くは横方向に回り込もうとしますが、一部は上下方向に流れます。

下方向の風は重力と同じ方向なので、問題ないですが、重力と逆方向(上向き)に流れる風があると、その風圧でものが飛ばされることがあります。
一般的に風は高層部ほど速くなりますので、低層建物では問題ないような状態でも、高層建物では無視できなくなることがありますので、そのような検討が必要なのでしょう。
         
メカニズムとしては、

          ↓風
      風 ←/ |ベランダ        
   上-------------下   
          建物



上の図は向きが左を上にしています。
風は建物にぶつかると、上方向にも流れが生じます。
/の部分は実際は直線ではなく曲線状になります。
この部分で流れが変わり上方に向きますと、角がかけた部分(/の右側部分)の空気も風とともに一緒に上方に吸い上げられ、負の圧力が生じます。この力が重力以上になればものが浮き上がります。
角がかけた部分にベランダがあると、載っているものが吸い上げられ、飛散→落下する危険性があるということです。

負の圧力によって物が吸い上げられ・上昇するのは竜巻でよく見られることです。

流体は固体にぶつかると流れが変わります。
川の中に岩があると直進することはできませんので、岩を乗り越えたり、横に回り込んだりするのと同じです。

横風が建物にぶつかると多くは横方向に回り込もうとしますが、一部は上下方向に流れます。

下方向の風は重力と同じ方向なので、問題ないですが、重力と逆方向(上向き)に流れる風があると、その風圧でものが飛ばされることがあります。
一般的に風は高層部ほど速くなりますので、低層建物では問題ないような状態でも、高層建物では無視できなくなるこ...続きを読む


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