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私が志望する国立大学の前期は二次試験で小論文200点と面接100点です。
募集要項に「調査書の内容はA、Bの二段階で評価し判定に利用する」と書かれており、評価基準は「各教科・科目等の学習を評価」となっています。
この評価基準には遅刻と欠席日数も評価に含まれていると考えられるでしょうか?
また二段階評価にされた場合、調査書の内容は合否を大きく左右しますか?
(調査書は点数化されないようですが…)

リサーチで駿ベネA判定、河合B判定、代ゼミB判定(Aまであと5点)で安全を取ってこの大学に出願したのですが、倍率も高めで不安になってきました(泣)
(欠席日数が多いもので…)

長くなって申し訳ないです。
良かったら教えてください。

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A 回答 (1件)

出席日数とか、遅刻などの心配ですよね?



センター成績や2次試験の結果が他の人と同じ点数だったとします。
あなたともう一方、どちらに優劣をつけなくてはなりません。

というときに、出席・遅刻を比べる程度です。

大丈夫です。調査書はあくまで確認程度ですよ
教育系の大学ですかね? まぁ、がんばってください^^
御健闘をお祈りします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございます。
はい、おっしゃる通り教育大学です^^

小論文と面接でしっかり点数を取って、落とされないように残りの日数頑張ります!

本当にありがとうございました。

お礼日時:2011/02/06 14:56

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国立大学の前期試験を受け終わったのですが、あまり手応えが感じられなくて中々厳しい状態です。
それで後期の面接試験の練習をしなければならないのですが、前期に全力を注いでいたために面接の基本すら分かりません。そこでまず面接における注意点など基本的なことをどんなことでもかまわないので教えてください!

Aベストアンサー

もうそろそろ受験ですね。その後、どうですか?

面接の鉄則は誠実さ、一生懸命さ、元気よさ、だと思います。

もちろん、受験生が、これまでにどんなことを頑張ってきて、どんなことを考えながら過ごしてきたのか。自分の長所は何で、合格したらそれをどう伸ばしていきたいのか。自分の短所をどのように把握していて、今度はそれをどう克服していきたいのか。自分の将来はどうか。もちろん具体的に決まっていなくて当然。やりたいことがあって、それに向けてどう頑張っていくのかのプランと意気込みがあれば。そして、自分の過去現在未来を踏まえて、他のところではなくて、「ここ」に入学しなければならない理由は何でしょうか。そう言うことに関して答える準備は大事です。短所を把握していることのアピールは大事ですよ。長所もアピールしてくださいね。読んだ本やニュースについて聞かれるときも多いですよ。

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何が大事かというと、冒頭にも述べましたが、誠実さ、一生懸命さ、元気よさ、そして礼儀正しさだと思います。たとえ失敗しても、誠実に、笑ってごまかさずに、謝ったり、言いなおしたり、一生懸命面接官に接してください。それが大事です。媚を売るわけではありませんよ。

もうそろそろ受験ですね。その後、どうですか?

面接の鉄則は誠実さ、一生懸命さ、元気よさ、だと思います。

もちろん、受験生が、これまでにどんなことを頑張ってきて、どんなことを考えながら過ごしてきたのか。自分の長所は何で、合格したらそれをどう伸ばしていきたいのか。自分の短所をどのように把握していて、今度はそれをどう克服していきたいのか。自分の将来はどうか。もちろん具体的に決まっていなくて当然。やりたいことがあって、それに向けてどう頑張っていくのかのプランと意気込みがあれ...続きを読む

Q国立大学二次試験の倍率について

中四国地方国立大学の人文を受験予定。現時点で後期試験の倍率のほうがすでに高いのは滑り止めの意味もかねてでしょうか?例年そういう傾向にありますか?センターが英語が半分も取れず、全体で5割とれてないです国立志望のクラスなので、だめもとでも前期後期受験するよう担任からの指導を受けていますがセンターランク最低点を下回ってるようでは見込みはないですよね。夜間のある学部で、去年は昼間の倍率より高くなってました ふたを開けるまで倍率はわからないものですか。

Aベストアンサー

過去のご質問を見てみると、質問者さんは受験生本人ではないようですね。
受験するのは本人です。結局は本人次第です。
もともと受験にさほど詳しくないのであれば、この期に及んで、ネットなどで集めた中途半端な知識で受験生本人を混乱させないほうが良いと思うのですが。

国立大学の後期日程は、どこも見かけの(=出願時点での)倍率は高くなります。
前期日程よりも後期日程のほうが定員数がかなり少ないのが一般的ですが、その大学が第一志望の人は、たいてい前期と後期の両方出願します。国公立が第一志望の人で、前期日程しか受けないという冒険者はごく少数でしょう(受けたい学部学科で後期日程が実施されない、という例を除いて)。もちろん、後期日程が滑り止めという人もいるでしょうが、その場合は、前期日程では後期よりもランクが上の大学を受験しているはずです。
結果、後期日程の少ない募集定員に対して志願者数が多くなり、見かけの倍率が高くなるのです。
このように後期日程の志願者のうち何割かは前期日程の志願者と重なっているので、前期日程で合格した人は入学手続きを済ませて後期日程は受験しません。なので、後期日程の実際の受験者数は減り、実質倍率はいくらか下がります。
どの程度下がるかは、前期日程での受験生の動向次第です。

おっしゃる通り、倍率はフタを開けてみるまではわかりませんし、後期日程の実質倍率は、試験が終わってみるまでわかりません。

実質倍率が気になるならば、志望大学の過去数年分の実績を見てください。
数年分、というのは、東大京大クラスのトップ国立大学ならば毎年の倍率にそう大きな変動はないのですが、地方国公立大学だと、年によって倍率にかなりの変動があることが多いからです。
昨年倍率が高かったところは翌年は低く、低かったところは翌年は高く…という、前年の倍率を見て右往左往する受験生の動向によって、倍率に波があったりするんです。
願書受付期間中の暫定倍率を細かく公表している大学もありますが、ギリギリまで出願を迷っての駆け込み出願も多いですから、暫定倍率はアテになりません。

倍率を気にしていらっしゃいますが、抽選ではありませんので、倍率が低ければ合格の可能性が高くなるというわけではありません。倍率が影響してくるのは、合格ラインボーダーにいる受験生くらいでしょう。
例えば募集定員が10名として、志願者15名の倍率1.5倍だろうと、志願者30名の倍率3.0倍だろうと、合格者が10番目まで11番目以下の点数ならば、どのみち不合格です。補欠合格の対象になっていなければ、繰り上げ合格も無理です。
辞退者が多い私大と違って、辞退者が少ない上に募集定員が少なめの国公立は定員オーバーを避けるために、あまり多めには合格者を出しません。募集定員の少ない後期日程なら、ほぼ募集定員通りの合格者しか出さないんじゃないでしょうか。
あまりに点数が低い場合は、たとえ定員割れになろうとも不合格にする、という事例もあるようです。(その場合、既に行った別の入試で多めに合格させた分で補うか、追加募集などで対応します)
倍率が低ければ、合格水準よりはるかに低いレベルでも合格するかも、というような甘い考えは捨てた方が良いです。

ただ、後期日程は前期日程に比べてセンターの比率が低くて2次試験の比重が高いことが多く、2次試験での逆転の可能性は、前期日程よりも高いことが多いです。
夜間を考えるよりも、志望ランクを下げるか、2次試験での奇跡の逆転に賭けて気持ちを切り替え、必死で勉強に集中するか、のほうが建設的だと思います。
国立大学でも、昼間部と夜間部はカリキュラムから学生の気質・レベルまでいろいろと違うので、安易に夜間部の受験を考えるのはどうかと思いますよ。

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Q理解に苦しんでます!国立大学後期試験?

受験生の娘をもつ無知な母です。今年娘は大学受験中です。私はセンター試験がなかった世代でこの制度がいま一つ理解できません。私立ならともかく国立についてはお手上げです。今頃こんな事を質問するのはどうかとは思うんですが、まわりの人に聞くに聞けずgooのコーナーにおじゃましました。
質問ですが、娘は某国立大を受験し、前期が終わったところです。3月中ごろに結果が来るそうです。で、心配なのはその後のことです。むすめはその某大学(1校のみ)に前期と後期の受験申し込みをしています。前期が合格していればなんら問題はないのですが、問題は不合格の時なんです。娘は、前期が落ちたら後期(同じ大学です。面接のみだそうです。)に受験しに行くと言ってます・・・が。普通前期が落ちたら後期(面接のみ)は受験資格がないように思うのですが・・・これって有りですか? あるとすればなにを基準に選考するんでしょうか? 普通同じ大学に前期と後期は出さない?とも聞き、大丈夫なんだろうか?と心配です。ここの大学にしか行かないから・・・と言う娘の言葉です。ちなみに、センター試験での某大学での娘の点数はボーダーより1点下にいると言うような事を言っておりました。お母さんに話してもどうせ分からないからと詳しく教えてもらえません。すっきりしなくて困っています。参考書などを読んでも分かりません。教えてください宜しくお願いします。

受験生の娘をもつ無知な母です。今年娘は大学受験中です。私はセンター試験がなかった世代でこの制度がいま一つ理解できません。私立ならともかく国立についてはお手上げです。今頃こんな事を質問するのはどうかとは思うんですが、まわりの人に聞くに聞けずgooのコーナーにおじゃましました。
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Aベストアンサー

 まず、前期試験と後期試験についてですが、これは同じ大学が簡単に言ってしまえば、2回の入学試験のチャンスを受験生に与えているということです。
ですから、1回で合格できそうなら前期、後期のどちらかを選べば良いですし、その大学にどうしても入学したいのであれば、前期と後期の2回とも受験すれば良いわけです。

 問題は、前期と後期の難易度の違いなのです。そこで、前期が主で、後期がその補足と考えると分かりやすいのではないかと思います。前期の合格者で足りない分を後期で補充するわけです。ですから、当然前期の方が合格者は多くなり、後期はその補充ですから合格者は少なくなります。要は定員が後期よりも前期の方が多いわけですね。そうなると、もちろん後期の方が少ない残りの空席をみんなで争うのですから、前期より難易度が高くなるわけです。前期が落ちたら後期は他の大学にするというのは、後期の方が前期よりも難易度が高くなるからでしょう。どこの大学でも良い人は前期よりもレベルを下げて合格しそうな大学を受けるのです。しかし、娘さんの様に他に行きたいところがないのであれば、もう1度のチャンスをいかすべきではないでしょうか?確かに、難易度は後期の方が高いです。しかし、前期で自分の持っている力を充分に発揮できなかった可能性もあるわけです。会場の雰囲気等ですね。2回目は多少その辺は慣れてくると思いますので、場合によっては前期が落ちても後期で合格することがありえます。

 では、センター試験とは何なのかというとセンター試験は個々の大学が行っている試験ではなく、他の機関が試験を主催しています。多くの大学はその試験の結果を利用しているのです。国立大学では、センター試験+前期試験、またはセンター試験+後期試験というように合計点で合格者を決めています。レベルの高い大学になりますと、センター試験の結果によっては前期、後期が受けられない場合があります。センター試験は基本的な問題を試すように作られていますので、個々の大学が主催する前期、後期の方がセンター試験よりも難易度が高くなります。よって、センター試験である程度点数を取れない学生はどうせ大学が行う試験を受けても不合格になるだけでしょうから門前払いをしておくということですね。

 ボーダーとはおそらくセンター試験でこれくらいの点数をとれていれば、まあ合格するでしょう。。といった予想点数のようなものです。センター試験のボーダーより1点下にいるとは、前述の通り、国立大学はセンター試験+個々の大学の試験(前期または後期)の合計点で合格者を決定しますので、センター試験がボーダーより1点下にいる分、後に行われる個々の大学の試験(前期または後期)で巻き返さないといけないわけです。

 まず、前期試験と後期試験についてですが、これは同じ大学が簡単に言ってしまえば、2回の入学試験のチャンスを受験生に与えているということです。
ですから、1回で合格できそうなら前期、後期のどちらかを選べば良いですし、その大学にどうしても入学したいのであれば、前期と後期の2回とも受験すれば良いわけです。

 問題は、前期と後期の難易度の違いなのです。そこで、前期が主で、後期がその補足と考えると分かりやすいのではないかと思います。前期の合格者で足りない分を後期で補充するわけです...続きを読む

Q東大の理1と理2の違いは?

僕は次から高1になるのですが、大学は東大の理系を考えています。
理3が医学部だということは分かっている(し、行く気はない)のですが、
理1と理2の違いがあまりはっきりしません。
学部進学の際、どのように振り分けられるのですか?
できれば具体的な人数なんかのデータがあればいいのですが・・・。

Aベストアンサー

>工学が1、農学が2、理学部ではそんな変わんないって感じでしょうか。

理学部はひとくくりにできませんよ。
物理学科、数学科などは理1優勢ですし、化学科だと同じくらい、生物学科なら少し理2優勢といった感じです。
#2で示した集計表のとおりです。
細かいこと言い出すと、工学、農学も学科によって色合いがかなり異なりますよ。

大まかなことを言えば、#2の文中に示した進学振り分けについての資料にありますが、
理科一類 工学部・理学部・薬学部・農学部
理科二類 農学部・理学部・薬学部・医学部・工学部
↑は、それなりに人数比率も反映した順番になっていて、理1なら工・理が大部分を占めるし、理2なら農・理・薬が大部分を占めます。

ここまでいろいろ書きましたが、どちらかというと、momomoredさんには#2の集計表とにらめっこしてほしくありません。
むしろ、大学側からの「進学のためのガイダンス」(http://www.u-tokyo.ac.jp/stu03/guidance/H16_html/index.html)や、#2の進学振り分けの資料の中の各学部の紹介とか、あるいは、各学部のホームページ(学部ごとにホームページをもっています)を見て、できれば研究室のホームページまでチェックして、具体的に何がやりたいか、そしてそれをやるためには東京大学のあの研究室で学びたいんだ、ということをしっかりと意識することのほうが大切だと思います(それがなかなかできないわけですが…ハイ)。

あくまで#2の集計表とかは参考までにね。#2で書いたように、入ってから行きたくても行けない学部・学科なんてものはほとんどないですから(文転もありですよ)。
目標高く勉強のほうがんばってください。

>工学が1、農学が2、理学部ではそんな変わんないって感じでしょうか。

理学部はひとくくりにできませんよ。
物理学科、数学科などは理1優勢ですし、化学科だと同じくらい、生物学科なら少し理2優勢といった感じです。
#2で示した集計表のとおりです。
細かいこと言い出すと、工学、農学も学科によって色合いがかなり異なりますよ。

大まかなことを言えば、#2の文中に示した進学振り分けについての資料にありますが、
理科一類 工学部・理学部・薬学部・農学部
理科二類 農学部・理学部・薬学部・...続きを読む

Q大至急お願いします。国公立大はけれますか?

現在私立大学の合格が決まっているのですが、国公立前期試験を明日受けます、もし受かった場合必ず国公立大学へ行かなければならないのでしょうか?よろしくおねがいします

Aベストアンサー

国公立大学が、個々の受験生がどこの私大に受かった受からなかったなんて情報は知りません。
国公立大学に受かったら行かなければならない、となると、つまりは「事情の有無に拘わらず」強制的に入学の義務を負わせることになるでしょう。
となると、まずは憲法違反でしょうし、金銭的な問題も生じてくるわけです。
お父ちゃんの会社が今日潰れた場合、入学金も学費も払えないかもしれません。
それでも強制するのか。

高校側がどうのこうの言うなら、これも憲法違反でアウトでしょう。

Q浪人で四谷学院か河合塾どちらが良いですか?

18歳 男性です。大阪在住。
浪人が決まって、予備校に行くことになったのですが、四谷学院か河合塾ま迷っています。
僕の偏差値は45ぐらいで、現役の時は龍谷大学を目指していました。
今年は浪人するわけですから、国立の岡山大学か広島大学を目指して頑張ろうと思っています。
駄目でも良いので、一年間全力でやり抜きたいと思っています。
やらないで後悔したくありません。

そこで河合塾か四谷学院どちらが良いですか?

今の僕の両塾の感想は
【河合塾】
・しっかりついて行くことができれば、成績をのばせそう。
・実績があり、バックアップが良さそう。
・国公立コースなので、授業の内容がしっかりやってもついて行くことができるのか不安。
・テキストの質は良いと思う。
・夏の合宿や日曜対策講座などがなく、一定のペースで一週間勉強できる。
・国公立コースでも日曜は必ず休み。

【四谷学院】
・授業についていけないことにはならないと思う。
・個別指導もあるので自分の補強必要部分がわかりやすいと思う。
・あまり良い評判を聞かない。
・55段階個別指導で入試に間に合うのか疑問。
・夏の合宿や秋からは日曜対策講座もあり、日程が変則的でペースが乱れそう。
・日曜も講座があれば休みが1日もない。
・受験生でも週1日は休みが必要で、気分転換や次の一週間に向けての準備が必要だと思う。

もちろん、どちらに入ったとしても、全力でやります。
実際にどちらも説明にも見学にも行っていませんが、資料はしっかり見ました。
どちらの予備校が良いですか?
予備校経験のある方、詳しい方は特にお願いします。

18歳 男性です。大阪在住。
浪人が決まって、予備校に行くことになったのですが、四谷学院か河合塾ま迷っています。
僕の偏差値は45ぐらいで、現役の時は龍谷大学を目指していました。
今年は浪人するわけですから、国立の岡山大学か広島大学を目指して頑張ろうと思っています。
駄目でも良いので、一年間全力でやり抜きたいと思っています。
やらないで後悔したくありません。

そこで河合塾か四谷学院どちらが良いですか?

今の僕の両塾の感想は
【河合塾】
・しっかりついて行くことができれば、成績をのばせ...続きを読む

Aベストアンサー

四谷学院のOBです。他で(河合ではありませんが)学費が○%引きの特待で在籍もしていました。

 たしかに大手の予備校の講師は受講して「凄い」と感じますが、それを自分の学力に反映できるかと言われれば疑問です。「聞いて理解できる」と「その内容を問題を解く時に使える」は別物なんです。また大手予備校の人気講師は難関大学の講座が中心で、中堅大学の講座にはあまりいません。いたとしても単科講座といって、年間60万等の学費は別にかかる講座を取らないといけません。

 大手予備校の場合、サボっていても何も言われません。四谷の場合は、55段階の時は雰囲気的にサボりにくく、結局勉強する環境になります(集団授業でもあてられることがあるので、勉強する環境になりやすいです)。特に55段階は、「自分で分かっているつもり」の箇所を徹底的に突っ込まれ、基礎が分からず、勿体ない失点を教えてくれます。
 大手は「多くの人数に良質な授業をし、その中から生き残った人間が合格」していく構造です。そのため、大手予備校のCMは環境より合格者の数字を前面に押し出しています。あれは「数字がいい=いい環境と思う=いい人材が集まりやすい」だけであり、その連鎖で数字が出ているだけです。成績がイマイチな人は予備校からすれば「数字(宣伝材料)にならないが貴重な利益貢献者」となります。その証拠に大手予備校では名門進学高校の生徒の授業料は無料が多く、普通の高校からはしっかりお金を取っています。生徒には合格の数字かお金の数字を出すようになっています。そのため、費用と授業の質を考えると(先に挙げた名門講師は難関大対策にしかいないことも考えると)優秀な受験生は非常に割安いで、そうでない生徒は(優秀な人の費用も負担していることになるので)非常に割高です。ちなみに四谷学院は解く体制度は一切ないと思います(私の時はなく、今もないでしょう)。

 あなたの目指すレベルであれば自分でしっかりやっても到達できますが、大手の場合は実績にほとんど関係ない大学なので、予備校としてのフォローも期待できません。特に大手は年間費用を一気に先に払うので、フォロー等のクレームでやめられてもお金の損失がないからです。大手予備校のテキストは情報に無駄がないものですが、白黒の(私には)使いにくいものでした。四谷は市販の参考書のようなカラフルな教科書・参考書です。

 ちなみに55段階の到達ですが、これは心配ありません。55段階全部終わらないと意味がないものではなく、最初の30~40%で出題範囲の内容は終わります。それ以降の級・段は演習形式になっており、残りの30%は早以上の人だけに必要なもので、全部終わったら「どこでも大丈夫」というカリキュラムです。私自身、英語・国語は終わらなかったものもあります。ちなみに、1時間でやれるだけやっていいので、初めのころは1時間で5級くらい進みます(秋以降は2~3級程度が多いです)。55段階の一番の目的は、範囲を網羅することと、自分が勉強したことを可視化でき、やる気が出る点です。授業を受けっぱなしの予備校だと感じにくい部分です(それを感じなくても自発的にやれる人には効果はありませんが)。
 ちなみに日曜講座や合宿に私は一切参加していません。夏季・冬季の講習はそこそこ取りましたが、通常の時期と同じかそれより少ない授業数で十分です。

 ちなみに、四谷は3月中に申し込むとその時点で55段階の指導を受けられます(今やっているかは確認してみてください、私の時はそうでした)。私は4月から通ったのでできませんでしたが、既にハンコをもらっている人がいて、「しまった」と後悔しました。評判に関しては、正直集団授業の講師の質は大手に及びません。ただ、四谷はそれ以上に学習システムがしっかりしていると思います。

四谷学院のOBです。他で(河合ではありませんが)学費が○%引きの特待で在籍もしていました。

 たしかに大手の予備校の講師は受講して「凄い」と感じますが、それを自分の学力に反映できるかと言われれば疑問です。「聞いて理解できる」と「その内容を問題を解く時に使える」は別物なんです。また大手予備校の人気講師は難関大学の講座が中心で、中堅大学の講座にはあまりいません。いたとしても単科講座といって、年間60万等の学費は別にかかる講座を取らないといけません。

 大手予備校の場合、サボっていて...続きを読む

Q国立大学の二次試験は何割できればいいのか。

群馬大学社会情報学部情報社会科学科の場合ですが、
26年度の入学者選抜に関する要項(http://www.gunma-u.ac.jp/html_nyushi/images/examination/examination04/040_250709_2600senbat.pdf)の25ページを見たところ、配点は
センター試験
前期後期共通
国語…200
地歴公民…(2科目の場合)200(1科目の場合)100
数学…200
理科…(1科目の場合)100(2科目の場合)200
外国語…200

二次試験
前期
数学または外国語…400
後期
小論文400
の計1300となっています。

また、
https://www.yozemi.ac.jp/rank/daigakubetsu/
こちらのページを見たところ、群馬大学社会情報学部情報社会科学科はセンターランクが前期は67%で後期は68%、2次ランクが前期は54となっていました。
後期の2次ランクは小論文のみなので書いてありません。

この場合、二次試験では何割くらいできたらいいのでしょうか。
この67%と68%はセンター試験の点数だけで、二次試験の点数は入ってないということでしょうか…
ずっと私大に向けての勉強しかやってこなかったため、国立大学の入試の仕組みがいまいちよくわかりません。
例えば、センター試験では60%で二次試験では50%では受からないのでしょうか?

どなたかわかる方、ご回答のほど宜しくお願いします。

群馬大学社会情報学部情報社会科学科の場合ですが、
26年度の入学者選抜に関する要項(http://www.gunma-u.ac.jp/html_nyushi/images/examination/examination04/040_250709_2600senbat.pdf)の25ページを見たところ、配点は
センター試験
前期後期共通
国語…200
地歴公民…(2科目の場合)200(1科目の場合)100
数学…200
理科…(1科目の場合)100(2科目の場合)200
外国語…200

二次試験
前期
数学または外国語…400
後期
小論文400
の計1300となっています。

また、
https://www.yozemi.ac.jp/rank/daigakubets...続きを読む

Aベストアンサー

元塾講師です。

 まずはじめに国公立大学のセンター・2次試験に関して書き、その後群馬大学ではどのようになっているかを書きます。

 国公立はほとんどがセンター・2次の合計点数で決まりますが、その割合が大学で異なりセンターの扱いは以下の2パターンに分かれます。一つは「センターの点数をそのまま使うパターン」、もう一つは「センターの得点を操作するパターン」です。前者はセンター試験の点数をそのまま使い、群馬大学はこちらになります。一方後者ですが、東大はセンター得点900点を110点に圧縮して(2次の440点と合算して合否を)出すパターンや一橋のように科目によって点数が違うパターンがあります(通常の得点では800点のものを200点に圧縮しますが、理科は100点で英語が20点となり2次がない理科の配点が高くなっています、2次との合計では理科はそのまま100点、英語は20+180=200点と倍の点数になっています)。
 66、67という数字ですがあれは「その点数・%を取ったら60%の確率で合格する」というものです。当たり前ですが、センターで多く点を取ったほうが合格に近付けます。ただセンターだけでもダメです。受験生をセンターの得点別に並べて同じ点数の中で合格率60%のところを出しているのであり、あれは「その得点を取れば60%の確率で合格する」というもので、多くの合格者は実はあの点数よりセンターは低いです。そのため、66,67といった数字には2次での得点は含まれておらず、あくまで「合格率60%の受験生のセンター得点率」なだけです。東大は理科I類が90%と出ていますが、発表されている平均の平均得点率は87%と3%離れています(2014年度は800点満点の787点)。平均が87%と高得点率なこと、合格率60%がセンター90%であること、2次の配点が高いことからセンターで80%を切った合格者も十分考えられます(まぁセンターの比率が低い東大だから言えることですが…)。
 またランクに関してですが、あれはあくまで国公立の相対的なランキングのため、合格最低点には直接関係ありません。レベルが高い大学で難しい問題を、低い大学で簡単な問題では2次で前者は30%で合格、後者は60%で不合格な場合もあります。
 目安としては「センターランクの点数の人なら2次で60%ならたぶん大丈夫、50%なら厳しい55%なら年によって違う」等になります。

 多くの大学はセンターの足切りライン、センター+2次の合格最低ライン等を発表しており、その発表内容とセンター・2次の比率から「センターで○%取って2次で△%で合格」という計算ができます。しかし、群馬大学は合格者の平均点しか出されておらず、2次での総得点が算定できません(というよりさせないためでしょう)。
 恐らく後期の受験生の多くは群馬大の前期不合格者でしょう。そのため多くの受験生は小論文の対策はそこまでやっているとは思えません。通常は前期で合格を決めたいはずで英数の勉強をしているはずですから。
 小論文というのは高得点が取りにくい科目であるために、ほとんどの人の2次の点数は低いと思います。またセンターの比率が高いために、ほとんどの合格者は「センター逃げ切り」のはずです。そのために基準より低いセンター60%では話にならず、(また小論文も低得点のために)典型的な合格者は「ランク通りのセンターと4割そこそこの小論文」でしょう。4割の小論文なら簡単であると考えたりそこで加点できると思われるかもしれませんが、そんなに簡単ではありません。センターの対策と、そこそこの小論文というスタンスがお勧めです。というより、後期はないものとして英数を勉強したほうがいいです。
ご参考までに。

元塾講師です。

 まずはじめに国公立大学のセンター・2次試験に関して書き、その後群馬大学ではどのようになっているかを書きます。

 国公立はほとんどがセンター・2次の合計点数で決まりますが、その割合が大学で異なりセンターの扱いは以下の2パターンに分かれます。一つは「センターの点数をそのまま使うパターン」、もう一つは「センターの得点を操作するパターン」です。前者はセンター試験の点数をそのまま使い、群馬大学はこちらになります。一方後者ですが、東大はセンター得点900点を110点に圧縮して...続きを読む

QセンターA判定・二次面接でも落ちるか

前期日程で山梨県立大学に申し込みました。
二次は面接のみで、センター500:面接100の600点満点です。

僕はセンターがA判定よりも10点高いくらいですが、出願倍率が5.6倍なので心配になってきました。

面接の類が苦手で、自信がありません。
緊張して変なことを口走ってしまいそうです。

落ちてしまう可能性も高いでしょうか...??
あと、二次面接だけという事で、他の出願者もA判定が多いのでしょうか?

おねがいします

Aベストアンサー

センターリサーチでの位置はどこら辺にいますか?上位なら二次の面接は50点くらいでも大丈夫でしょう。面接は基本的に元気よく、男子ですから大きな声で、内容は熱い思いを伝えられるようにすることです。がんばってね。


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