いよいよ公開!ア・ゴースト・ストーリーのみどころ紹介!

ロバートキヨサキも読破し、各種大家本の勉強もしました。
そして、1棟物件を所有し、経済的自由への旅をする夢を夫婦で持ちました。

自宅を買わず、子供を預けて妻には職場に戻ってもらい、800万円の貯金を妻と一緒に作り上げることができました。

「いよいよ。いよいよ。物件を買うぞ。」というところまで来たのですが、金融機関ではローンの際に保証人が必要と言う事が分かり、妻からの了解が得られず困っています。


億単位の借金を怖がって、「保証人にはなれない。」と言い出しました。
無論私だって怖いですが、「これを乗り越えないと、大家にはなれない。」
何のためにここまで頑張ってきたのか分からなくなります。

妻も時間がたてば気が変わるかと思い、ここ数カ月話をしていますが、一向に変わる様子はありません。
「怖い」の一点張りです。

皆様も身内の方に保証人になって頂いている方が多いとは思いますが、どのようにして了解を取り付けられたのか教えて頂けないでしょうか?

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A 回答 (4件)

うちも金融機関から妻を連帯保証人にするように依頼があって、妻に了承してもらいました。

説得らしい説得はしていませんが、あえて大きなものをひとつあげるとすれば、

「団信(生命保険)に入るから、オレが先に死んでも借金チャラになるから大丈夫!」

という説明をしました。あとは、採算ライン(を割る、入居数・入居率)を説明したかな。それでOKしてくれました。

要は「借入金を返済できなくなるようなリスクを共有」しておけばいい気がします。実際問題、新築のうちはいいけれど、入替があった時には家賃設定を含めて見直しをせざるを得ないケースも多いですから、それも含めてのリスクをご夫婦で共有した方がいいかもしれません。自己資金と借入金の単位から察するに、ほぼフルローンに近い形態になるようなので、収支はよくご検討された方がいいと思います。(奥様はもちろん、ご自身としても)


うちの場合は、物件自体の企画内容をよく理解してもらっていたことも、快諾してもらった理由の一つかもしれません。ファミリー向け賃貸住宅なのですが、妻自身が「私も住んでみたい」と言うほど素敵な仕上がりでした。空室が最小限で済む(要は、気に入って長く住んでいただける。あるいは、次がすぐに決まる)と期待される仕様です。

また、床材やクロスなどを決める過程でも、自分の家のように楽しみながら決めていったことも説得の決め手かもしれません。(実際には、私にセンスがなかったので、嫁さんに決めてもらっていただけですけどね…)


奥様とも色々お話ししながら、実現に向けてがんばってください。
 
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要はどうなるかわからないのが怖いのではないでしょうか?



基本的に保証人になってもらうためには、
リスクがどのくらいあるかを説明して
その程度なら被れると思ってもらうしかないと思います。

たとえば、いきなりローンが払えなくなっても、
物件が取られて残った1000万円を返すだけでいいし
そうなる確率はそんなに高くない。
ローンを払っていけば残額も少なくなっていくから、
先々収益が上がらなくなっても大丈夫。
とかを具体的な数字で言えればいいと思います。
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>皆様も身内の方に保証人になって頂いている方が多いとは思いますが



実は、配偶者をローン保証人にしているケースは少ないのです。

何故なら・・・。
もし、主たる債務者が返済事故を起こした時、配偶者まで一緒に破算しますよね。
夫婦で破産すれば、どうする事も出来ません。
これは、何も個人に限った事ではないのです。
某構造建築計算で偽造した某建築士。本人は「自己破産」しましたが、今でも「配偶者名義の家屋・資産でぬくぬく生活」しています。
同様に、この建築士を雇っていた会社のオーナー。
オーナーも莫大な損害賠償請求を受け(敗訴確定)、自己破産。
それでも、今まで通りの(配偶者名義にしている)家屋・資産で普通に生活しています。
某マンション施行販売工務店(非上場オーナー経営)も、倒産になっても元社長兼オーナーは「今まで通りの家屋で、ぬくぬく生活」しています。
これらは、全て「親族を保証人にしなかった」からなのです。

身内(配偶者)を保証人にしない場合、融資先子会社の「○○信用保証会社」に連帯保証人を依頼します。
当然、融資額に比例した保証料の支払いが必要です。
が、人間関係を壊す事は100%ありません。

「嫁が保証人になる事が必要?」
これは、融資を実際に申し込んだ金融機関の担当者から直接命令された事ですかね?
だとすれば、暗に「融資お断り」のニュアンスが含まれている可能性があります。
嫁さんが、(過去数年から将来)年収600万円以上あれば保証人としての資格はありますが・・・。
専業主婦・パートでは、(連帯)保証人の資格はありません。
私が4000万円の住宅ローンを申し込んだ時は、親族の保証人が必要だ!との話はありませんでしたね。
投資用マンションを購入した時も、同様です。

質問者さまが購入する物件の詳細が分かりませんが、全国平均では「賃貸住宅の空部屋率が、異常に高い」のです。
もし「家賃収入で返済」を考えているようでしたら、よほど良い物件を探して下さい。
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妻は保証人になれない (^_^;

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Qマンション経営の連帯保証人になってほしい。

マンション経営に関してまったく無知の者です。
どうかご了承ください。


昨日、昨年結婚した主人あてに義父から「マンションローン返済の連帯保証人になってほしい」
という電話がありました。
義父がマンションを経営していることは聞いておりましたが、そのマンションのローン返済がまだあるということを昨日知り驚いてしまいました。

義父は、祖父から譲り受けた土地の相続税を少しでも減らすために、マンション経営を始めらたようなことを主人から聞きました。築19年のRCマンションです。
今現在家賃収入が月160万円、ローンの毎月の返済額が128万円あり、残り14年もあるそうです。
今回、金利を少しでも下げるために他の銀行へ借り換えをしたいから、ということでその際連帯保証人になってほしいとお願いされました。そちらの銀行へ借り換えをすると月に10万円返済額が減るみたいです。

主人は3人兄弟の長男です。
下の2人の兄弟は義父の近くに住んでおりますが、私達は離れた場所に現在住んでいます。
義母は義父と10年前に離婚し、その後お互い別の相手と再婚をしていますが子供はいません。
義父が言うには、「もし何かあったとしても、担保でまかなえるので絶対に迷惑はかけない」とのことです。
他の場所にも数個土地があるみたいですが、はっきり知りません。

お恥ずかしながら主人もわたしも、いったい何を調べ、確認し、話し合いをすればよいのか、まったく分からないので、今回質問をさせていただきました。
何かご意見ご指導などいただければ幸いです。

足らずの文章かもしれませんが、何卒宜しくお願いいたします。

マンション経営に関してまったく無知の者です。
どうかご了承ください。


昨日、昨年結婚した主人あてに義父から「マンションローン返済の連帯保証人になってほしい」
という電話がありました。
義父がマンションを経営していることは聞いておりましたが、そのマンションのローン返済がまだあるということを昨日知り驚いてしまいました。

義父は、祖父から譲り受けた土地の相続税を少しでも減らすために、マンション経営を始めらたようなことを主人から聞きました。築19年のRCマンションです。
今現在家賃収...続きを読む

Aベストアンサー

「もし何かあったとしても、担保でまかなえるので絶対に迷惑はかけない」
嘘ですね。全くのでたらめ。だいたい最初の連帯保証人はどうしたの?
どうせことわられたんでしょう?
もし焦げ付いたら、あなたたちが払う事になります。
それを承知なら、保証人になれば良いでしょう。
それでも、全部の預貯金、土地の権利書、担保・抵当権の有無など、すべての資産を全部見せてもらい、専門家に相談に行ってからにしてくださいねw

常識的に考えて、他に土地があるならまずそれを売って返済すべきでしょう。

私なら1億以上も返済が残っているローンの連帯保証人なんか怖くてなれない。たとえ親でもね。

Qアパートローンの保証人について

夫の両親からアパートローンの保証人に
なってほしいとお願いされました。
借入金は500万程度と小額(?!)で、
保険・年金等の資産を併せると十分返済可能な額で、
相続等で揉めない様に名前を貸して欲しいと言われました。

実際ローンの返済、繰上げ返済は可能だと思います。
でも、連帯保証人。
いいイメージはまずありません。
また、自身で家を購入する際にこの事がネックに
なりはしないでしょうか?
どなたか教えてください。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 保証人を断るというのはなかなかむずかしいですよね。
 頼まれたのはあなたのご主人ですよね。

 「相続等で揉めないように名前を貸して欲しい」というのがなんのことをいっているのかわかりませんが、なにか屁理屈のような気がします。

 客観的にみて保険や年金等で十分返済可能ならば、保証人は求められないのではないかとも思われます。
 ご両親には他にも借金があるのではないでしょうか。

 連帯保証人を引き受けた場合、自分が家を買う際には、ほぼ500万の借金をしていることになるので、自分が借りられる金額はその分少なくなると思われます。

 なんらかの理由をつけて断った方がいいと思うのですが。

 頑張ってください。

Qアパート経営のローンが返済できない場合はどうすればよいでしょうか?

両親がアパート経営をしているのですが、最近は賃貸収入よりもローン返済の方が上回っていて、いつローンが滞ってもおかしくない状態になっています。
私も全くの素人でわからないのでご相談させていただければと思います。
アパートは1R×20部屋・築14年で、後ローンが約5000万円で16年残っています。
月々の返済額は約44万円で新築当初は5万円の家賃だったのが現在35000円くらいになっています。
元々近くに大学ができたのでアパート経営を始めたのですが、最近はなかなか一人暮らしをさせるのも難しいらしく近くのアパートも軒並み空き室があるようです。
現在は14、5部屋が入居していますが、3月に何部屋かでるようです。
自宅は別で抵当権の設定はアパートだけで自宅はなっていません。
現在は、父(63歳)がまだ仕事をしているのでその収入やカードのキャッシングなどで当座の返済を行っているようですが、
そんな状態が長く続くわけもなくいつ破綻するかという状態です。
父はマンションを手放したくないようですが、マンションを手放すことも含めてどのような選択肢があるか悩んでいます。
銀行には相談しましたが、売却してもローンは残るということ、まだ滞っていないせいかあまり取り合ってもらえませんでした。
インターネットで調べるとサブリースというシステムがあるので気になっているのですが、新築ではなくても大丈夫なのでしょうか?
どなたか何かよい案があれば教えてください。

両親がアパート経営をしているのですが、最近は賃貸収入よりもローン返済の方が上回っていて、いつローンが滞ってもおかしくない状態になっています。
私も全くの素人でわからないのでご相談させていただければと思います。
アパートは1R×20部屋・築14年で、後ローンが約5000万円で16年残っています。
月々の返済額は約44万円で新築当初は5万円の家賃だったのが現在35000円くらいになっています。
元々近くに大学ができたのでアパート経営を始めたのですが、最近はなかなか一人暮らしをさせるのも難しいらしく...続きを読む

Aベストアンサー

普通は、ローンの期間は法定耐用年数を基準に計算されると思いますが?
まずは、確定申告書の減価償却費の計算というページに耐用年数が何年で計上されているか確認して下さい。
RCなら47年ですので
耐用年数ー築年数=ローン可能期間                                            47-14=33年です。
ローン可能期間で期間不足があるなら、何か所も銀行を訪問して相談してみては、お父さんがマンションを手放したくないなら、後悔の無いように出来る限りの事を、頑張って下さい。


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