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9年式スパシオ(AE111N)に乗っています。走行距離は8万キロ強。ATをPからDへ入れるとギアがかむときに「ごん」という衝撃があります。それも車全体がゆれるようなおおきめのやつです。これはATの不調なんでしょうか?もしかするとミッション交換しなきゃ直らないとか・・・
症状についてご存知の方、よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

こんにちは リバースに入れても同じようにショックがあるならばエンジンマウントが切れています。

ショックが前進方向だけならばミッションです。一度ミッションオイルを交換してみたら如何でしょうか上手くすると治る場合があります。もう一年早ければクレームで無償交換になったのですが残念。
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QATをドライブレンジに入れるとガクンとなる。

エンジンをかけ回転数が1000回転以上でATをDレンジにいれるとガクンとなり発信します。
エンジンが暖まり通常のアイドリング回転数ではガクンとした衝撃はありません。
又エンジンが暖まる前にガクンと成って発信しその後
シフトアップのときもガクンと衝撃があります。
これもエンジンが暖まり通常のアイドリック回転では
発生しません。
どなたか原因と対処方法の解る方教えて下さい。
車種はトヨタクラウンロイヤルサルーンG(MS137)
です。(平成4年式です。)
サスペンションはエアサスペンションです。

Aベストアンサー

こんばんは!
ATをDレンジに入れるとガクンとなるのが正常ですよ!何の心配も要りません。
でも、いつもと違った「ガクン」だと、ちょっと異常を疑った方が良いかも知れません。
PやNから、RやDに入れた場合、MT車で言う軽い半クラの状態になります。そのため、駆動輪(クラウン
の場合は後輪)に駆動力が伝達され、ガクンときます。
回転数が低いほど、このガクンは発生しにくいので、回転数が1000回転以上では発生して…と言うのが正常
ですよ!AT車では、少なからずどのクルマでも発生
するものです。クリープ現象の発生しないCVTでは発生しないはずです。

シフトアップの時のガクンと言う衝撃も、2→3速になると発生しないのではないでしょうか?
これは、1速と2速のギア比が、2速と3速に比べて、離れているためです。
特にニッサン車はこの衝撃が大きいです。
これは、エンジンが暖まると言うよりも、ATが暖まっていないためと考えて良いでしょう。エンジンは、
アイドリングして暖めることが出来ますが、ATはエンジンのようにアイドリング出来ないので、走り始め
てからしばらくは、あまり急加速をしない方が良いと言えます。
それ以外に「ガクン」が発生するのは、回転数の低いときの1→2速のシフトアップ時ですね。トルコンが
衝撃を吸収しきれずに、若干ですがガクンと発生しやすくなります。

また、エンジンが十分に暖まっていない状態では、エンジンを早く暖めるためにオーバードライブに入らな
いように制御されています。
従って、tikedaさんが問題視されているガクンは正常であり、ひどい衝撃がなければ問題ありません。

それから、PやNからDに入れたとき、エアサス車は普通のコイルバネ式サスよりもリアの車高が、下がり
やすいので、縁石や輪止めには注意して下さい。
たぶんクルマの取説書にも記載されているかと思います。自分が知ってるのはニッサンシーマだけですが。

ATでもそうですが、オイル管理をしっかりするだけでかなり違いが出てきます。
ATFやブレーキフルード、冷却水などは車検毎か2万キロ毎の交換がオススメです。
長い文章でしたが、少しでも参考になれば嬉しいです!では失礼します!

こんばんは!
ATをDレンジに入れるとガクンとなるのが正常ですよ!何の心配も要りません。
でも、いつもと違った「ガクン」だと、ちょっと異常を疑った方が良いかも知れません。
PやNから、RやDに入れた場合、MT車で言う軽い半クラの状態になります。そのため、駆動輪(クラウン
の場合は後輪)に駆動力が伝達され、ガクンときます。
回転数が低いほど、このガクンは発生しにくいので、回転数が1000回転以上では発生して…と言うのが正常
ですよ!AT車では、少なからずどのクルマでも発生
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