約3年間勤めていた企業を辞めて、転職予定の者です。
履歴書・職務経歴書は作成済みなのですが、自己PR文で詰まっています。

(1)大学を卒業してかなり経ちますが、大学時代所属していたクラブのことも
 書いてOKなのですか?書くものなのでしょうか?

(2)よく雑誌などで自己PR文について「キャッチ・コピーがうまく文字の色を
 変えたりしている人は、印象が強烈で・・」と書かれていましたが、一般的に
 自己PR文は編集しても良いのですか?どこまでが許される範囲なのでしょう?
 (ちなみにクリエイティブ系へ転職予定です)

以上を教えて頂きたいです。どうか宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

takawaさん、こんにちは。

某企業で採用をちょっとかじったものです。
(1)あんまり必要ないと思います。現在受けている職種と関係があり、かつ、インパクトのあるものだったら入れてもいいですが、普通要りません。書いてあっても???て気がします。
(例)○デザイン志望→美術部で○○賞受賞経験
   ×SE志望→ラグビー部で云々

(2)職種によりけりですが、デザイナー志望だったら課題が出されるでしょうし・・・。基本的に職務経歴書に書くPRなら前職と志望職をどうにか結びつけるようなPRが良いのではないでしょうか?(カラーはあまり聞いたことないです、コピーしていろんな人が見ますから)
きれいに書いてあると目には止まりますが、内容が無ければ意味なしです。

一応、普通の会社はより良い人がとりたいので、経歴書は全部見ます。
中身の勝負で行ったほうがいいと思います
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この回答へのお礼

wainainaさん、こんにちは。ご回答ありがとうございました!
(1)について、私はデザイン志望ですが、大学時代は体育会系でした…(^_^;)
wainainaさんにも教えて頂いたように、前職と志望職を結びつけるPRに重点を置こうと思っています。
中身で勝負できるように頑張って作成してみます。
wainainaさんのご経験からのアドバイス、大変参考になりました!感謝しております。

お礼日時:2001/04/30 12:18

まず申し上げたいのは、よく3年以内の転職の質問があるのですが、これはよっぽどの理由がないかぎり、キャリアとしてカウントしてくれません。

その点あなたはクリアしてます。

(1)クラブ活動は大事です。ぼくも重役面接で質問されました。クラブ活動がいかに転職先に役立つか、リーダーの経験があるかなどが関心事です。

(2)クリエイティブ系とはいえ、行き過ぎたPRの”小細工”はリスクが大きいです。地味な文章でいて、それでPR効果が出ていることが大切です。
・まず第一には、文章のうまさ、つまり「表現力」です。
・つぎには、ポイントのおさえ方、つまりメリハリです。だらだらと書かないことが肝心です。
・抽象的でなく具体的に書くことです。

こんなところが要所ではないでしょうか。
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この回答へのお礼

orimotoさん、こんにちは。早速のご回答をありがとうござました!
書くとすれば、クラブ活動がいかに転職先に役立つか、ですね。
いずれも具体的に・わかりやすく・ポイントを得た表現をすることが大切なのですね。
orimotoさんのアドバイスは大変参考になりました。感謝しております!

お礼日時:2001/04/30 12:11

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Q自己分析について

14年卒既卒です。
グーグルで「自己分析 意味ない」「自己分析 いらない」「自己分析 不要」「自己分析 必要ない」「自己分析 無駄」「自己分析 時間の無駄」等の言葉の組み合わせがヒットします。
これに関してどう思いますか?

それと、もしこの質問をkkouzi7さんとmaybe073さんが見ているのなら、
http://okwave.jp/qa/q8708131.htmlのお礼にまた質問をしたのでお答えいただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に勉強していたのか、みたいな感じですね。
で、恐らく「自己分析は無意味」というのは、自己分析としての自己分析をやること、ワークなどをやるのが無意味と言うことだと思います。

私もあの手の自己分析ワークには疑問を持っています。
書いてあることは確かにどれも間違っていません。
ただ、現実的ではないように思えてなりません。
アレは結局、自分の過去の出来事をひたすら書き出すというものです。
まずこれ自体が効率が悪すぎるわけです。書き出したものには結局就活で使わないような情報も含まれてきます。書き出す手間、そして書き出した後にさらに取捨選択をする手間までかかります。どれを使うべきかすらわからないのに選択肢だけは多いのです。
さらに、質問者様の前のご質問にあるようにこれは「過去形」なわけです。過去の出来事を書き出したんですから当然ですね。おまけに自分を売り出すのに使える話ではなく、単に自分が印象に残っている話になりやすいのも悪いところです。

「未来形の自己分析」というのは少々違和感を覚えますが、少なくとも「現在進行形」の自己分析をするべきだと私は思っています。
いろいろ参考にしたものはありますが、以下は私のやり方。

問題です。今日あなたは何をやりましたか?
私の例では、友達数人と会ったのですが、お菓子を差し入れしました。
なぜ?→みんな喜んでくれるから。
なぜ?→気分がいいから。
なぜ?→他人から好かれたいから。
なぜ?→一人が嫌だから
自分は損するけど構わないのか?→構わない。
他人から好かれるためには、多少自分は損しても良いと思っている。
ハイ、これで1個の自己分析。

本当はもうちょっと「なぜ?」を入れてもいいかもしれません。
そしてこれをできればメモっておきます。
自分でもある程度わかっていても、いざ言葉にしようとするとなかなか出てこないこともあります。頭で考えていることを言葉にすることはなかなか難しいんです。そしてネタとして使っていることは特別なことでもなんでもないので、すぐ忘れます。だから書き出すことは必要だと思っています。

この流れでネタを何個も作ります。小さいネタでも何でも良いので。そうするとある程度傾向が出てきます。それこそが自分の「人となり」ではないでしょうか。
「昔こんなことやったから自分はこんな人だ」ではなく、「普段からこんなことやってるから自分はこんな人だ」の方が良いと思いませんか?
私はこれで通しました。
別に特別なことは何一つ無いので、自覚している人はわざわざやる必要もないかもしれません。そういう人が「不要だ」と言っているのだと思います。

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に...続きを読む

Q履歴書の自己PR欄と面接の自己PRは同じ内容でも良い?

履歴書の自己PR欄と面接の自己PRは同じ内容でも良い?

昨日、コンビニで履歴書を買いました。
履歴書の内容をよく見ないで買ってしまい、家に帰り、履歴書を見てみたら自己PRの欄がありました。
このような履歴書を見たのは初めてです。
パートの面接でも、派遣の登録でも最近は自己PRを求められる事があります。
その場合、面接で話す自己PRと履歴書に記入する自己PRは同じような内容になってしまっても構わないのでしょうか?

学生ではないので、面接の練習など指導してくれる人もいないので困っています。
また、私は自己PRが一番苦手で何を言ったら良いのか、面接中に悩んでしまいます。
履歴書を買いなおせば良いだけの話しだと思いますが、購入してしまったので無駄にしたくはありません。
今週、面接を受けます。ちなみに12月までの公務の臨時職員です。
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

メインのポイントは同じでないとおかしいです。文章で各言葉と話すときの言葉遣いは違うので全く同じフレーズにはならないのでそこは気にしなくていいでしょう。面接の場では時間があるので文章で書いた内容に補足をつける事ができるので、文章だけでは理解が不十分と思われるところ、強調したい話があればそこに肉づけして説明するのがお勧めです。

Q自己分析

こんにちは!

最近自己分析をやらなければならない時期になりました。いくつかの自己分析を行いましたが、診断結果はよく分析好きと診断されます。

なんとなく当てはまっているな~とは感じるのですが、具体的にどんなこと?というのがいまいちピンと来ません。前に面接で自己分析が好きです!と答えたのですが、具体的にどんなことをしていますか?といわれて詰まってしまいました(-\-)

確かに自分は分析好きだとは思うのですが、どういったことが分析好きという意味なのでしょうか?この自己分析にも分析と名がつきますが、他にどんなことを分析すれば分析好きという人であるとわかるのですかね?わかる方いたらアドバイスお願いします。。

Aベストアンサー

例えば、今回の質問のように
自己を知るための手段を惜しまない、常に自分を客観的に判断する材料を求めているというのが
分析好きの一つに繋がるのではないでしょうか?

頑張ってください。

Q自己PRで、保健委員会だったことを書くんですけどどのようなPR方法があるでしょうか

自己PRで、保健委員会だったことを書くんですけどどのようなPR方法があるでしょうか

Aベストアンサー

保健委員会だった時に、こんな活動をして、こんな成果があり、こんなに役に立ちました、みたいな エピソードを添えると良いかと。
只、「保健委員会に在籍していた」だけでは、何の事だかさっぱりわかりません。
いかに有益に活動したかを示したら、きっと相手方に、良い印象を残すと思います。

Q自己分析・企業分析の意味

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望していた学校に入学することができたものの、想定していたものと違う、というようなことが幾度となくありました。
そうした想定外のものは実際に入学してみないとわからないようなことばかりでした。

これと同様のことが就職後も起きてしまうのではないかと不安です。
結局のところ、自己分析や企業分析は就職後に生じるミスマッチを最小化するためのツールでしかなく、ある程度のミスマッチは絶対に避けられないのではないかと考えている状態です。

むしろ、どこに行っても何らかの形で思い悩むことになるのであれば、自己分析や企業分析の結果に振り回されずに、とにかく自分が入社したい企業に応募しまくるというのも手ではないかとも考えています。

私自身いまだに自分のことがほとんどわからず、マイナス面ばかり目につくようになってしまっている他、志望している業界以外は調べる気にすらならないという視野の狭さからこのような考えをもってしまっているのかもしれません。

不安でいっぱいの日々なのですが、自己分析や企業分析の効果はどれほどなのでしょうか?

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望して...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、korochamaさんの現在不安に思われている面、つまり視野が狭くなり自分の考えに固執しているのかも知れませんね。

まさにご質問内容にある「ミスマッチ」をしないために自己分析や客観的に「自分とは何ものか」ということをご自身が「受け入れる」ことも大切な要素でしょう。

自己分析といっても、今のkorochamaさんの状態から脱却して、自分を客観的にに、どういう個性や特性があり、どこで何をどのような事がしたいか、自分には何ができるのか…など「あくまで自分という主観的な」ことを客観的にどう捉え、自分の適性(検査ではありません)や目標、また会社からどういう思われて印象づけられているのか「ミスマッチ」を「マッチ」させることで説得性ややる気など、可能な限り会社とのズレを狭くして同期するようなものかと思っています。(間違いだったらすみません)

会社の分析なども同様かと思います。

効果というより習慣的なものかと思います。

人間関係においても同じことが言えるのではないでしょうか。

私もかつて実験をしたことがあります。
あるセミナーで自分を客観的に見るという作業をしてメモなどして、全く今までお会いしたこともない人から自分を見てもらうと、いかに自分という主観的に思っている以上に良くも悪くも「これだけズレがあるのだ!」と衝撃をうけたこともあります。

またその手の書籍や媒体を利用されるのもひとつの方法かと思います。

私事で恐縮ですが、転職の際、人材紹介会社に面談に言ったときに、自分にとってかなり厳しい見方をされたことがあります。逆に人材紹介会社の担当の方など、プロなので、自分の思い込みや特に弱点などズバリと指摘いただき、落ち込むどころか、かえって良かったと思いました。

人材紹介会社はあくまで企業と転職を希望する人の橋渡し的な面からいうと、人によっては怒りだすくらい親身になっていただき、無事転職できたことがあります。
会社や担当者の方の個性もありますが、他人に見てもらう方が正確な自己分析というか、自分を把握するちうことは仕事に限らず大切なことかと今でも思っております。

参考程度にでもなれば幸いです。

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、ko...続きを読む

Q職務経歴書と自己PR文等はまとめない方が良いですか?

会計事務所に履歴書等の書類を送付しようとしています。
応募書類の提出として、以下のようにありました。

(1)履歴書及び職務経歴書
(2)転職理由と弊社への志望動機
(3)自己PR文

「質問事項」
★全て違う用紙に書いた方が良いのでしょうか?
★もし全て違う用紙に書くのであれば、(1)は市販の用紙があるので良いのですが、(2)及び(3)は
・パソコンでの入力は大丈夫でしょうか? 
・もし、手書きであれば、どのような用紙書けば良いのでしょうか? 

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1)履歴書及び職務経歴書
(2)転職理由と弊社への志望動機
(3)自己PR文

先方から、このように指定されてきているのでしたら、すべて別々の3枚の紙として提出すべきです。

(1)についてですが、履歴書は市販のJIS規格のもので結構ですが、職務経歴書はくれぐれも、市販品は使いませんように。
パソコンがあるのなら、自分で作りましょう。
(2)(3)はそれぞれ、パソコンで作成が望ましいです。

これらにもうひとつ、送付状をつけましょう。
送付状に、上記の3点を同封していることを明らかにするとわかりやすいですね。

基本は、送付状と履歴書は手書き、それ以外はPC作成です。

Q自己分析というものはどこで切りをつければいいのでしょうか?

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコメントも見かけます。

自己分析自体は、自分史・短所長所を書きだすetcやり方がいろいろあることはわかるのですが…。

結局自己分析で何が分かればいいのですか?
アピールするために自分について理解する…といろいろ書いていますが、人間性ってそんなに簡単に理解できるものなのでしょうか?
一生かけても行きつけないような問題のようにも思うのですが…。

やりすぎても駄目、やらな過ぎても駄目…なアドバイスで結局何が分かるまでやればいいのかわかりません。

人間性はいろいろなので、切りを付けるところも人それぞれなのかもしれませんが…。
どこまで考えて、『よし!わかったぞ!』という状態になるのかいまいちイメージがつかめません。

終着点も見えないまま見切り発車をするといつも失敗するので、
よろしければアドバイスを戴きたいです。
よろしくお願いいたします。

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコ...続きを読む

Aベストアンサー

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた条件の中で何かに挑むのが好きとか。
メカが好き!、逆に苦手。
執着心が強い、逆に冷めやすい・・・等々
自分が目指しているものや、どうしたいか?などを全く考慮しない、客観的見方が必要。

自己分析の不出来が直接、面接で不利にはならないと思うが。会社の面接試験程度で、面接官が「自己分析不足」を見抜ける事があれば、そいつは余程「挙動不審」だったんじゃない。面接官は、もともと「そいつの」(君の)人間性を知らないんだから。
自己分析が重要だとすれば、それは試験に合格し、実際に職に赴いたとき、「自分には合わない」と仕事をやめることが無いように、先に適正にあった仕事を探すことにある。でも、それとて長い就労人生において、昇進や転勤、配属変えなどで、適正外の仕事をする時もある。

それと、自己分析に納得なんてあるわけない。
し、仮に100%分析できたとして大した意味も無いしね。

自己分析と書くと理屈っぽいが「己を知る」と言うことだ。
細かく分析してもそこに意味は無い。
もっと大雑把に、右か左かで十分。物事は大きく2つに(対極に)分けることが出来るでしょ。好きか嫌いか?イエス、オア、ノー?黒、白?
何かに対し、自分はどっちなのか。適正がある事案か、無いのか。

人は強い憧れや願望があると、自分の適性の無いことに挑む場合がある。
己を知っている人は、そこで考える事が出来る。
そのまま、挑むも良し、適性が無いと避けるも良し。

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた...続きを読む

Q履歴書・職務経歴書・自己PR書の送付方法

転職活動中なのですが、WEBからの応募で一次審査が通り、
「履歴書・職務経歴書・自己PR」をメールor郵送でお送り下さい。とメールで連絡が着ました。

この場合、メールと郵送、どちらで送った方が良いと思いますか?
自己PR書がカラーで見た方が良いモノをつくっているため、
メールで送り、白黒印刷をかけられてしまった場合、
余りよくないかな~とも思うのですが、
メールで送れば早く確認してもらえますしね・・。
ちょっと悩みどころです。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして。

メールでも郵送でもかまわないと思います。
メール送信なら、可能であれば、PDF化し送付したほうが良いかもしれません。
ワードもしくはエクセル作成の”個人情報”ですし、ソフト的不具合、改ざん、
(あってはいけない事ですが)他の方応募者資料との混在を防ぐためです。

メール文面にことわりがきを添えたうえで、最低限保護パスワードはかけたほうが、
よいと思います。(資料取り扱いをわきまえた方  と印象をうけます)

郵送で送付するなら、応募書類一式をクリアフォルダーにまとめ、送付状、兼自己PRを
一番上に添付したうえ、親展で採用担当者宛にお送りしたほうがよいと思います。

個人的には懸念されている証明写真のこともありますので、郵送がよろしいかとおもます。

余談ですが・・・・
私も転職経験がありますが、応募書類のフッターに氏名をフォントを8ポイント程度、カラーは
グレーにして挿入しました。やはり他の応募者との識別のためです。
あとから、採用担当者からそこが印象的だったと言われました。

ご参考になればいいのですが・・・・

momoko1234様にとってよい結果となりますよう祈念しております。

はじめまして。

メールでも郵送でもかまわないと思います。
メール送信なら、可能であれば、PDF化し送付したほうが良いかもしれません。
ワードもしくはエクセル作成の”個人情報”ですし、ソフト的不具合、改ざん、
(あってはいけない事ですが)他の方応募者資料との混在を防ぐためです。

メール文面にことわりがきを添えたうえで、最低限保護パスワードはかけたほうが、
よいと思います。(資料取り扱いをわきまえた方  と印象をうけます)

郵送で送付するなら、応募書類一式をクリアフォルダーに...続きを読む

Q自己分析の方法ばかり考えてしまう

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析をすればいいのかわかりません。友達や母から聞く他己分析や就職関係のサイトにある診断を使ったりしてますが、いまいちです。
あと自己分析云々も大切ですが、一番の原因は唐突な質問をされてると一瞬言葉に詰まったり、しどろもどろになって結局何言いたいの?となってしまうことだと思っています。(自己分析よりも相手に伝える、簡潔に考える能力が劣っているのだと思います…。)

そこで考えたのが唐突な質問に答えられるように友人に協力してもらい練習、また聞かれるかもしれない質問集を作り解答(文章ではなくキーワードなど)を用意する、というものなのですが、これも自己分析の方法に入るのでしょうか?

最近面接で落ちまくりでモチベーションも下がっており「本当に自分は就職したいのか?」とまで考えるようになってきてドン詰まり状態です。
自己分析も面接官に言われたことがずっと頭にあり方法論ばかり考えてしまっています。

よくわからない文章になってしまい、申し訳ありません。
ようは
1.就職活動をした方はどうやって自己分析をして、どのように活かしたか?
2.上記で書いた「質問集を作って答えを考える」は有効か?
この2つの質問の回答をお願いします。


しようと思っています。これは自己分析の1つとなるのでしょうか?

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析を...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさん書いてみてください。もちろん、学年別で書いているので、「去年と同じだよ」なんて言わずに、1年ごとに新しい気持ちで書いてみてください。
そしたら、よーーーーーくページを見比べてみてくださいね。
新しい発見があると思いますよ。

そして、もう一つ。
あなたがどんな人になりたいかを、別のページに箇条書きで書いてみてください。これは仕事内容ではなくて、○○な人…みたいな感じで書いてくださいね。

以上が、必要な自己分析ですよ!

面接官は、人を見るプロです。
「自己分析が足りないね」と言われたなら、多分足りないのでしょう。
いきなり唐突な質問をされて「え…」みたいになってしまうのは、みんな同じです。どんなに言葉に詰まっても、どんなに話が長くても、面接官はあなたを理解してくれます。
「結局何が言いたいの?」というのは、自己分析が足りないから起こるのですよ。
自己分析は、自分を知ることです。面接は、あなたのことしか聞いていません。「結局何が言いたいの?」の意味は、「あなたのことなのに、話が一貫してないね」というものです。
面接官は、あなたのことが知りたいんです。
だから、自分のことをよく知って、面接官に教えてあげましょう!

とにかく、だまされたと思って上記の自己分析やってみてね。

一つ上の就職活動経験者より。

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさ...続きを読む

Q自己PRについてです。 ドラックストア志望なのですが自己PRが思いつきません。 接客業ということで、

自己PRについてです。
ドラックストア志望なのですが自己PRが思いつきません。
接客業ということで、それに沿ったような内容のほうがいいんでしょうか。笑顔でできるとか、体力とか、、
考えすぎて訳が分からなくなっています。
どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず「ドラックストア」ではありません。「ドラッグストア」です。ここで間違うと先に進めないですよ。

それと余計なことですが、ドラッグストアの店員は「接客業」ではなく「小売販売業」です。販売をするためには当然お客さまとやり取りしますが、販売の基本は正確・迅速・丁寧です。
「接客業」というのは、例えば一流ホテルのコンシェルジュとか銀座のクラブのママさんのように、もっと高度なコミュニケーション能力が求められる仕事です。

考えすぎたとのことですが、取りあえず自分で考えたPR文を書いてみてください。そうすれば有益な回答が付くと思いますよ。


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