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2009年の7月に自転車で走っていたところ自動車(加害者)に轢かれまして約2ヶ月入院しその後通院(リハビリ含)して先日医者に症状固定を言われました。
後遺症障害で慰謝料が大きくかわってくるので色々調べて後遺障害だけを専門でやっている行政書士がノウハもあって病院にも同行しお医者さんに必要なことを指示してくれるのでお願いすることにしました。契約書はまだ先方には渡していない状態です。

私が入っている自動車保険はあいおいニッセイ同和損害保険で弁護士特約が300万までで事前に連絡し行政書士費用も支払ってくれると確認済みでした。
行政書士の報酬は相談料はかからず(依頼すれば)非該当は3万、14級で20万、12級で40万ということです。
保険会社に連絡したところ金額が高くてそんなに払えない、行政書士は書類だけだから5万くらいだと思った、あいおいで弁護士を紹介するからと提案がありました。

ただこちらとしては事前に行政書士に後遺障害をお願いしようと思っていること、どこの行政書士でも可能か等何度か確認し連絡してきたので上限いくらとも説明されませんでしたし色々調べましたが後遺障害の行政書士の報酬も特に高くもありません。
行政書士にも弁護士特約の話をしたらそれでも支払われないケースがあるからきちんと確認したほうがいいとアドバイスされましたので今までだってこういうケースは絶対のあったはずなのにそんなに高いとは思わなかったというのはあきらかにおかしいと思います。

約款を確認しましたが特に上限についても明記されておりませんでした。

約款に『は被保険者があらかじめ当会社の同意を得て支出した弁護士報酬、司法書士報酬もしくは行政書士報酬、訴訟費用、仲裁、和解もしくは調停に要した費用またはその他権利の保全もしくは行使に必要な手続きをするために要した費用をいい、当該争訟に関する法律相談の対価として支出した費用を含みます。ただし、被保険者が上記費用を支出する際の手続き等を行うことにより得られなかった収入は対象になりません。』と明記されています。

私としては後遺障害の14級と12級では明らかに慰謝料が違うのできちんとしたところでと思って探
したのでなんとか保険会社に支払ってもらいたいのですがどうすればいいのでしょうか?

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A 回答 (4件)

行政書士の自賠責保険請求での報酬を調べてみました。


下記URLの187が自賠責保険請求のようです。
報酬は6万円未満が60%のようです。150万円の場合もあり、
10万円以上も30%ですので、ピンからキリまでありますね。
最頻値は5万円のようです。
ただ、当会社の同意を得て支出したというところがミソでしょうね。
行政書士が病院に付いて来て、不慣れな医者に書き方を指導する
ところまで、保険会社は想定していないのではないでしょうか。
例えますと、通常タクシーでの送迎が、ハイヤーにガイドまで付けての
送迎のように思えます。ゴージャスですね。
そのゴージャスさは、自腹でというところだと思いますが、
保険会社にその行政書士に連絡させて、一度話をしてもらったら
良いのではないでしょうか。全額は無理でもアップする可能性は
あると思いますし、行政書士も割引してくれませんかね。

参考URL:http://www.gyosei.or.jp/gyomu/20housyu.html
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この回答へのお礼

詳しく調べていただき本当にありがとうございます。
確かにおっしゃるとおりだと思います。
とても参考になります。

保険会社に行政書士と話してもらうのが一番いいと思いますが
行政書士の契約書には弁護士特約を利用して支払う場合は交渉は
自分で行うことと記載してありますが一度お願いしてみようと思います。

お礼日時:2011/02/11 17:16

行政書士は保険請求のための書類作成のみが仕事 等級認定は行政書士が決めるわけではありません。


後遺障害診断書に基づき、調査事務所が決定するものです。
つまり医者と調査事務所間のことに、単なる保険請求書類作成 行政書士が関わることはないと思いますね。

書類作成のみの行政書士によって、後遺障害 等級認定が変わるなどとはとても思えません。
行政書士のうまい口車に踊らされてませんか・・・。
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この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございます。

確かにおっしゃるとおり書類作成のみが仕事なんですが
医師も後遺障害の認定についてはまったく不明らしくどのように記入すれば認定されるのか
よくわからないそうです。
なので医師の診断書の記入の仕方も医師と直接面談してアドバイスしてくれるし
行政書士もたくさんありますが後遺症専門でやっているところなのでそれだけ真剣に
扱ってもらえるかなって思いました。

弁護士も考えましたがやっても本当に書類を記入するだけだから等級をとってからきてほしいと
言われたので…。

行政書士を選択肢に加えたのはネットなので使用したほうがいいと多数あったので
いいと思ったんですが…

お礼日時:2011/02/11 15:06

>当会社の同意を得て支出した・・・



弁護士費用の条項にそう書いてあるのですから
保険会社の同意がない費用は支払われないのが当然です。
でないと乱用されますからね。

そうでないと、弁護士と結託して相場の倍の費用でも保険会社が
黙って認めないといけない事になってしまいます。

何でもかんでもこちらの要求を保険会社が認めていたら
保険会社は破綻しますよ。
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この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございました。

約款をみて『同意を得て』のところを保険会社に主張されると思いましたが
逆に同意の条件が記されてない場合は不明ですよね?

ただやはり保険会社の主張も間違っていないということですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2011/02/11 15:01

確かに、14級と12級は桁一つ異なりますが、それを決定するのはどこでしょうか?


医師の診断の事実を元に行政書士が書類を作成し、保険者に提出する。
それだけなんですよね。
あくまでも、決定するのは保険者です。
ということは、行政書士の良し悪しによって決まるということにはなりませんよね。
しかしながら、行政書士は障害等級ごとに成果報酬を設定しており、保険者が決定した障害等給を基に請求してくる。
そこに不合理が生じてくるのではないのでしょうか。
ですので、保険会社の方の言うことには一定の合理性があると私は思います。
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この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございます。

確かにおっしゃるとおり医師の診断の事実を元に後遺障害は決定されますが
医師も後遺障害の認定についてはまったく不明らしくどのように記入すれば認定されるのか
よくわからないそうです。
なので医師の診断書の記入の仕方も医師と直接面談してアドバイスしてくれるし
行政書士もたくさんありますが後遺症専門でやっているところなのでそれだけ真剣に
扱ってもらえるかなって思いました。

弁護士も考えましたがやっても本当に書類を記入するだけだから等級をとってからきてほしいと
言われたので…。

でも保険会社の言っていることも正当性があるとういことですね。
少し考えてみます

お礼日時:2011/02/11 14:58

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Q自賠責の120万円を超えると慰謝料がやすくなる??

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減ってしまうという事なのでしょうか?何処かで 自賠責基準<任意基準<弁護士基準見たいなのを見た気がするのですが気のせいでしょうか?

(2)自賠責の120万円は慰謝料よりも治療費に充てられたという考え方で良いですか?

(3)だとすると自賠責の120万を超えないようにしなくてはいけないという事ですよね?
 自由診療だと1点当たりの値段が医者によってバラバラだそうですがそれでは何を基準にして
 治療費を見極めればよいのでしょうか?例えば医者に直接治療費を聞いたりしたら教えてくれる
 ものでしょうか?逆に保険会社に問い合わせたら教えてくれますか?

(4)難しい質問だと思いますが腰を痛めて数回のレントゲン、痛み止めやシップ、リハビリ等の治療を
 行い40回程、通院した場合、慰謝料等含めて120万円超えてしまうと思いますか?自転車の弁償は自賠責関係ないですよね??

御指導宜しくお願い致します。

参考

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462191964

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減って...続きを読む

Aベストアンサー

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日)単位で慰謝料の日額単価は逓減していきます。
ご質問のケースで、実治療日数118日であれば治療費・通院交通費など他の損害額が226,000円以内に収まらないと、保険会社は任意保険基準で慰謝料を算定します。治療費は、健康保険を使用した場合でも、本人負担分だけでなく、健保負担分も合わせた額ですから、まともな治療をしていたなら収まるはずがありません。
ちなみに、ご質問のケースで、任意保険が642,000円であれば、弁護士基準でも970,000円程度になるはずです。

(2)違います。そもそも慰謝料の算定基準が違うだけで、治療費・有職者の休業損害など実損害額の算定基準は、任意保険・自賠責保険・弁護士基準でも同じです。
ただ、健保の使用で治療費を抑制することは、自賠責限度額を有効に使う上で必要なことです。

(3)治療費の累計額を把握している医師は少なくないですか。個人医でも、医療事務スタッフが健保・損保への請求をしているはずですから。対人一括払いの場合、病院は毎月、診断書と診療報酬明細書(レセプト)を、月末締めで翌月中・下旬に損保に送付します。レセプトに毎月の治療費の総額が記載されていますから、それで確認できます。また、レセプトの送付時期に病院の会計窓口の人に尋ねると、教えてもらえると思います。

(4)健保使用であれば、治療費+慰謝料では越えません。休業損害があれば別ですが。自転車の賠償は物損ですから、自賠責は無関係です。

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日...続きを読む

Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Q後遺障害認定にかかる時間・認定書が送られてくるのは?

●今年、1月中旬に「後遺障害診断書」を任意保険会社(任意一括にしているので)に郵送しました。
●3月中旬:あまりにも時間がかかっているみたいなので、医師にMRIなどの借受などの請求が任意保険会社からあったのか訊ねたところ「何の請求もありませんよ」いう回答でした。
任意保険会社にクレームを伝えたところ何の手続きがされていない状態でした。その直後、任意保険会社から整形外科へレントゲン・MRIの借受がされました。
●4月20日頃に自賠責保険から任意保険会社に「後遺障害14級」が認定されたと確認がとれたので示談交渉を開始しました。

■質問■
「後遺障害認定書」については、しばらく時間がかかると任意保険会社の担当は、言っています。

口頭で認定が出て3週間ぐらい経過しているのですが、「認定書」が送られてくるのは、後どのくらいかかるものなのでしょうか?

ちなみに自賠責も任意保険会社も同じ会社です。

Aベストアンサー

No.2で、書いたものです。

自賠責保険は、特殊な保険で、任意保険会社が勝手に料率(保険料)などを決める事が禁止されています。

自賠責保険は、加入時の保険料のうち、取り扱い手数料がいくらと決定されているだけでなく、事務経費などもすべて届け出る必要がある特殊な保険なんです。
ですので、受付事務なども別の部門に分かれていますので、被害者請求をする場合、保険会社のサービスセンターに電話をして、自賠責保険の受付窓口を聞いて下さい。

そこへ申請を行ったものに対して、任保険の担当者は手出しをする事は出来ません。

また、後遺障害の等級認定は、保険会社ではなく、自賠責保険の調査事務所という保険会社を超えた共同で行われている所で行いますので、保険会社とは別な機関と思ってください。
そこで認定された内容に対して、保険会社が認めないという事は出来ません。
(ですが、この組織に被害者が直接等級認定を申請する事も出来ないのです。)

任意保険から等級認定書が来た後、自賠責保険に被害者請求を行う事は可能ですので、自賠責保険の担当部署に異議申し立てを行うことになります。
ただ、この異議申し立ても、あなたから、単にその等級じゃ軽すぎるなどでは根拠になりません。
医師の所見として、客観的後遺障害基準に相当する内容やデータ、写真などの根拠を提示して申請します。
あなたの主治医が「12級だ!」と書いたって、そんなものは認めません。
あくまで測定結果、写真の内容などがすべてだと言う事を覚えておいてください。

自賠責保険の認定結果に関しては、加害者請求(任意保険会社経由)であれば、任意保険会社経由でしか通知は行われません。
任意保険の担当者にいつ出すんだと言っていくしかありません。

No.2で、書いたものです。

自賠責保険は、特殊な保険で、任意保険会社が勝手に料率(保険料)などを決める事が禁止されています。

自賠責保険は、加入時の保険料のうち、取り扱い手数料がいくらと決定されているだけでなく、事務経費などもすべて届け出る必要がある特殊な保険なんです。
ですので、受付事務なども別の部門に分かれていますので、被害者請求をする場合、保険会社のサービスセンターに電話をして、自賠責保険の受付窓口を聞いて下さい。

そこへ申請を行ったものに対して、任保険の担当者は...続きを読む

Q人身事故にしないと 自賠責保険の慰謝料の支払いは受けられないのでしょうか?

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬局にも連絡を入れて下さり 
支払は一切しないで済むように手配してくれているそうです。

なので、車の修理代と通院費用については問題ないのですが 
警察の届け出が物損事故のままだと 慰謝料はもらえないのでしょうか?

私は、専業主婦で 仕事はしていないのですが
友人から
「人身事故だと自賠責保険から通院日数(回数?)に応じた慰謝料が支払われるはず。
でも、その場合は警察で人身事故にしてもらわないとダメだと思う」
と言われました。

大した事故でも無いし、相手の家族の方が事故の次の日にすぐに謝罪にも来ましたし、
人身事故にすると相手の処罰が重くなるようなので
出来ればこのまま物損事故にしてあげたいな。。。とは思ったのですが
 
そうなると 慰謝料はもらえないのでしょうか?
慰謝料も欲しいのであれば、やっぱり警察に人身事故として届け出るしかないのでしょうか???

ご存知の方がいらっしゃいましたら ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬...続きを読む

Aベストアンサー

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持っているかなども加味されるので、不起訴(おとがめなし)となる可能性も高くなります。
ですから、人身事故届をしておく方が、もしあなたの症状が芳しくなかったときに余計なトラブルにならず安心です。
それでも、症状が軽く無理に人身事故届をしたくない場合は、物件事故届のままでも治療費のほかに慰謝料・休業損害・通院費を支払ってもらえます。
相手の保険会社は、あなたの治療費等を病院に支払った後、相手車の自賠責保険会社に対して自賠責保険で支払ってもらえる分を請求します。この自賠責保険の請求には自動車安全運転センターが発行する人身事故証明書が必要ですが、同センター発行の物件事故証明書に人身事故取得不能理由書を添付することで代用できるのです。
よって、自賠責基準の慰謝料(治療期間か実通院日数の2倍のいずれか少ない日数×4200円)、主婦の休業損(実通院日数×5700円)、通院交通費(電車・バス等の実費等)は、警察への届出が人身事故・物件事故のいずれかにかかわらずもらえることになります。

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持ってい...続きを読む

Q10:0の事故。車の修理費に疑問が。。

2週間前、追突事故を起こしました。
信号待ちの際、停車していたのですが頭がフラフラとしてブレーキを離してしまい、クリープ現象で前の車に追突しました。
10:0で私が悪いので相手には謝罪し、警察と保険会社にも連絡しました。

相手の車のリアバンパーに擦りキズと私の車のフロントバンパーに少しキズと塗装がついた程度で、物損となりました。

保険会社と連絡を取り、相手の修理代金の概算見積りが出たら保険を使うか実費か判断するので連絡をくださいと伝えました。しかし、10日待っても連絡がないのでこちらから連絡すると「修理はもう終わっています」とのことで驚きました。なぜ概算見積りが出たときに連絡をくれないのか?というと「修理は止められませんので」と的を得ない回答でした。私は修理を止めるつもりはなかったのですが、概算見積りはとっくに出ていたのに連絡がありませんでした。
少し不信感を持ちつつ概算見積りの金額を聞くと修理費が22~3万で代車費用含めて30万ほどになるとのことでした。

相手の方の車が国産車の限定車でリアバンパーが高く、さらには部品取り寄せに時間がかかって代車の日数も増えたとのことでした。

ここで疑問なのですが、

ディーラーに確認したらリアバンパー代は塗装代込みで約7~8万と言われましたが、修理費に22万も必要でしょうか。
また、部品を取り寄せるのに時間がかかるなら自走可能車でも代車を出すのでしょうか?
これは私が判断することではないのかも知れませんが、バンパー交換は経験上1日で終わりますし、部品を発注している間は自走できるなら代車を出す必要はないと思うのですが。

私が起こした事故ですし、人身に切り替えられなかっただけ有難く思え、人を轢くよりましだろう、と言われるのは覚悟の上ですが、どうしても修理費に疑問があります。
もちろん、必要な修理費は払わせてもらいますが、あまりにも不必要に代金がかかっている気がしてなりません。

現在の状況は、保険会社が派遣したアジャスターと修理先の板金屋が値段交渉をしている最中で、修理費が確定するまで少し待ってほしいと言われています。

また、修理箇所の写真と見積書は保険を使う場合はお見せできない、と言われました。
見せられない内容なのですか?と聞くと「実費で払われるならお見せでます」と言われ、ますます不信感が募りました。
もう実費で払うから板金屋と直接話がしたい(部品代の領収書、工賃や代車の明細を知りたかったので)といったら、それは難しい、と言われました。もし直接話をするなら保険会社は介入できないとも。
詳しくは知りませんがそんなもんなんですかね・・・。自分が一番悪いとはわかっていますが、保険会社の対応も修理先の対応も疑問ばかりです。
ひょっとしたら、中の部品も破損していて値段が跳ね上がったのか、とも考えましたが、本当にコツンと当たった程度で凹みもなかったので考えにくいです。ただ、実際に写真を見てみないとなんとも言えませんが。。。

経験がないのでわかりませんが、自動車事故ってこういうことがよくあるんでしょうか。
今後、どのようにすれば良いのか悩んでいます。
相手に迷惑をかけた慰謝料と思えば良いのかな、とも考えますが、相手ではなく修理先が必要以上に代金を請求している気がしてしまいます。

すみませんが、よろしくお願いします。

2週間前、追突事故を起こしました。
信号待ちの際、停車していたのですが頭がフラフラとしてブレーキを離してしまい、クリープ現象で前の車に追突しました。
10:0で私が悪いので相手には謝罪し、警察と保険会社にも連絡しました。

相手の車のリアバンパーに擦りキズと私の車のフロントバンパーに少しキズと塗装がついた程度で、物損となりました。

保険会社と連絡を取り、相手の修理代金の概算見積りが出たら保険を使うか実費か判断するので連絡をくださいと伝えました。しかし、10日待っても連絡がないのでこ...続きを読む

Aベストアンサー

 あなたの保険会社が闘わないんなら、そんなモンですね。あなたの懐は変わらないので、被害者である相手によりいい印象を与えるように逆もしているということです。保険会社同士で話し合い決着がついているから、それを覆すなら、裁判でどうぞということですな。値段的には、問題ないと思いますよ。バンパー付近も色あわせでなじむように塗るという「建前」になってると思いますからね。自損なら10万って事ですね。

Q弁護士特約を使うよう勧められたけど、?

あまり自分に過失がない以下のような事故を起こしました。
・片側3車線の一番左(一番スピードがゆっくりなレーン)を走行していた。
・右の2車線目の車が私の右後ろから突然ぶつかって来た。
・私の視界にいない車なので相手は私よりも速いスピードだった。

このような事故で、相手の保険会社が7:3を主張していますが、
私の保険会社はそれではオカシイから、弁護士特約を使っては?と言います。

私は7:3だろうが9:1だろうが車両保険を使うつもりでいました。
私の被害は軽く100万オーバー。相手も40万ほど。私の車両保険は200万以上はカバーしています。

私は弁護士に頼む意味は100:0で勝つ見込みがある場合だけで、
それ以外は無意味だと思うのですが、正しいのでしょうか。
ちなみに私は自動車関連の保険員などというものは全く信用していません。
確認ですが、9:1に持ち込んだ場合、1は保険会社ではなく、私が払う事になりますよね?

Aベストアンサー

補足 とお礼読みました。ありがとうございます。

まず、
『エンジンをかけていたとか動いていたら0:10は無いというのは嘘です。』本当ですか?
これは本当です。常識的に考えてもおかしいし、現実的に私ないしうちの父親(保険代理店店主)の実績でもあります。
 
うちの父親はディベートが強いというか、相手をやり込める事が生きがいのような人で、家族は苦労しているんですが、トラブルに対しては負けるということを知らない人種です。
信じられない話をひとつすると、過去に0:9というのをやったことがあります。
あまり書くと良くないかもしれないので詳細は省きますが、相手方がどうしてもと引かなかった1割の過失を保険会社が保険を使わずに負担した(させたとも言う)ということです。
 
興亜は、納得して入られているならそのままでもいいと思いますよ。それも昔のイメージかもしれませんが、とことん来ます。
要するにこちらが興亜以外、相手が興亜の場合に引かない時は引かないというイメージがありました。
ただ、今現在は聞かないし、これも担当者によるところが大きいですね。
現在は保険代理店ではなくて、事故受付担当というのが別にいますから(前もいたんですが)、あまり変なトラブルにはなりにくいと思いますが、
数年前までは代理店同士のやりあいはよくありました。主に保険業というよりは、中古車屋さんがやはり保険も兼ねている事が多く、語弊を恐れずに言うとまあ、一般の企業のサラリーマンとは質が(ry)
 
論破能力が強い人の保険に入ると単純に有利だったということです。
 
>保険金が多いので実質私は得する可能性があり、今回のケースは色々とビミョー・・・なケースとなりました。
 
それは微妙ですねw例えば火事の場合、故意に火事を起こすと犯罪ですが、古い建物が延焼や失火で全焼すると前より立派になりますし。等級が下がってもお金を得する可能性が高いならそちらでもいいかと思います。

>私の保険はいくらでも出るから
そこですよね。相手は過失割合なんてどうでもいいはずです。過失割合がいくらだろうが0にならないのなら結果は同じですから。保険会社は営利企業なので担当者は自己の成績のためなんとか過失を取ろうとしてきます。
 
 
0:10にするために話し合いをするなら整理をして論理的に話すといいですよ。

上記で説明した通り、保険は使うか使わないかですから、過失が0にならない限り結果は同じ。おそらくここらがわかってないから過失10を認めるのに躊躇しているんだと思います。
それと、こちらの担当が割合がおかしいから弁護士をという進言をしてきていること。
裁判になればそれに被告、や被告代理人が出廷しないと一発敗訴になる事。
出廷は遠方なので拒否しても構いませんが、敗訴になり結果は結局0:10になる事。
出廷した挙句、結果0:10になる可能性は高い事。
保険会社は営利企業なので過失を取ろうとしてきているが、相手方の運転手にはまったく結果が変わらないということ。
さらに、保険の過失割合というのは行政罰などとは全く別であり、過失が0:10どころか仮に0:1500になっても相手の運転手が何か現時点以上の違反点数や罰金などが発生する事は絶対にない事。

これらを丁寧に話し、安心してもらったうえ、自分の保険担当に
これ以上モメるなら取引を考えるよう社長に進言すると言わせれば勝ちです。

補足 とお礼読みました。ありがとうございます。

まず、
『エンジンをかけていたとか動いていたら0:10は無いというのは嘘です。』本当ですか?
これは本当です。常識的に考えてもおかしいし、現実的に私ないしうちの父親(保険代理店店主)の実績でもあります。
 
うちの父親はディベートが強いというか、相手をやり込める事が生きがいのような人で、家族は苦労しているんですが、トラブルに対しては負けるということを知らない人種です。
信じられない話をひとつすると、過去に0:9というのをやったことがあり...続きを読む


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