フォトショップで画像を開くと
「RGBファイルには埋め込みカラープロファイルがありません」というメッセージがでます。
出てこない様にするにはどうしたら良いでしょうか。

同じような質問があるかもしれませんが、
私なりにいろいろ検索しましたが良くわかるものがなく
質問させていただく事にしました。
本当に初心者で
どんな情報をこちらに載せるべきなのかもわかりませんので、
もし足りない情報があるかもしれませんが
どうぞよろしくお願いたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

CM Mac」に関するQ&A: MacのCMの問題性。

A 回答 (2件)

参考URLにあるようにカラーマネジメントポリシーなどの設定をしてみてください。



参考URL:http://www.adobe.co.jp/support/techguides/photos …
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この回答へのお礼

やっと画像を快適に開けます。ありがとうございました。

お礼日時:2003/09/11 07:26

質問を載せるときには、


OS名や、(WinなのかMacなのか)
フォトショップのバージョンなど
記しておくと、早いし適切な回答も得られるかと思いますよ。
参考までに…
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この回答へのお礼

わかりました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2003/09/11 07:27

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このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qモニタのカラープロファイルって何?

【認識.1】
sRGBよりAdobeRGB (以下ARGB) のが扱える色が多い
しかし色を指定する数値は255が限度で同じ

色の数値を表すRGB値は相対的であるため
扱える色の数をsRGBが0-100、ARGBが0-150とした場合
ARGBの50%は75であるが、sRGBの50%は50なので
カラープロファイルに対応していないブラウザや
カラマネしていないモニタでARGBで調整された絵を見た場合
sRGBで再現されるため「薄く」見えてしまう

【認識2】

逆にsRGBで最適化された絵をARGBの環境で見る場合
プロファイルが適応されればまるで同じように見えるが
適応されない場合、ARGBのRGB値になるので「濃く」見えてしまう

【認識3】

ブラウザのカラープロファイル埋め込み対応の違いは
対応している場合は「sRGBのR255です」「ARGBのR255です」というが
対応していない場合「R255です」としかいわずその上勝手にsRGBで解釈する

【認識4】

モニタのカラープロファイルは
「モニタがRGB値をどう解釈して出力するか」という指標であって
R255をsRGBでの限界で表示するか、ARGBの限界で表示するか
という規定をするものなので
ブラウザがカラープロファイル埋め込みに対応しているのならば
とりあえずARGBにしておいて問題ない

ただ写真を補正する場合、
ARGBの環境でしているとsRGBで扱えない色を使うかもしれないので、
扱うソフトの環境を予めsRGBにしておくか、
ARGBで出力する場合はプロファイルを埋め込んだり、sRGBに変換すべき


【認識A】

モニタのカラープロファイルは
「どの範囲の色まで出力するか」という目安であって
モニタのプロファイルをsRGBやARGBに変えても
同じsRGBの絵を見る場合、見え方は変わらない
ただsRGBのモニタでARGBを見ても、同じように見えてしまう
要はソフトの環境設定が重要である

【質問】

1. 認識1~4はあっていますか?
2. それとも認識Aということでしょうか?

3. モニタのカラープロファイルがARGBで、
Photoshopの色設定がsRGBな環境で補正しsRGBで出力した写真は、
sRGBのモニタプロファイルで最適化されたモニタで見ても、だいたい同じように見えますか?

ちょっと混乱しています。
よろしくおねがいいたします。

【認識.1】
sRGBよりAdobeRGB (以下ARGB) のが扱える色が多い
しかし色を指定する数値は255が限度で同じ

色の数値を表すRGB値は相対的であるため
扱える色の数をsRGBが0-100、ARGBが0-150とした場合
ARGBの50%は75であるが、sRGBの50%は50なので
カラープロファイルに対応していないブラウザや
カラマネしていないモニタでARGBで調整された絵を見た場合
sRGBで再現されるため「薄く」見えてしまう

【認識2】

逆にsRGBで最適化された絵をARGBの環境で見る場合
プロファイルが適応されればまるで同じように見える...続きを読む

Aベストアンサー

前回回答した者です。

1.超おおざっぱにはそれほど外れていないと思います。

2.「ARGBの環境」とはAdobeRGB対応の能力を持つモニターという意味でしたら、画像再生ソフトを埋め込みプロファイルを読み込む設定にしていればsRGB埋め込みの画像でも正しく表示します。プロファイルを読み込めない環境、あるいはプロファイルをどこかで破棄されている画像ではおそらくそういう飽和してしまうような現象は起こります。

3.マネージメントを行っていない環境ではsRGBではなくて単にそのモニターの生の色で再生しているだけということになります。その場合でもAdobeRGBよりはsRGBのプロファイルの物のほうがまだズレが少ないという事になるとは思いますが。(Windows7だとsRGBに強制的になるのですね?)

4.誤りです。既出ですがsRGBやAdobeRGBをモニタープロファイル(出力デバイスプロファイル)に指定してはいけません。
モニターのプロファイルはそのモニター固有の物です。モニターのキャリブレーションを行ってプロファイルを作り、それを使います。キャリブレーターという機械を使います。
キャリブレーターが無い場合はそのモニター製品のプロファイルの出来合いの物を入手して代用したりします。(製品付属・製品メーカーのサポートにある場合がある)
それも無い場合はOSとかハード付属の簡易調整ソフトなどが無いでしょうか?
具体的なやり方はWindows7には詳しくないので他の方のフォローにお任せします。

A.誤りです。モニターのプロファイルはモニターの性能や使用時間に依存していますので、正しい色が出るプロファイルに「調整」するわけです。同じ「プロファイル」という言葉を使っているのでわかりにくいと思いますが、モニタープロファイルというのはモニターを調整するパラメーターの数値のセットと考えて良いかと思います。
 モニターでしか色は判定できませんからこの調整は大事です。

ICCプロファイルを読み込むソフト、ICCプロファイルに対応したOS、合わせて正しく調整したモニター、こういうセットで入り口から出口までを管理してどこのパソコンセットでも「相対的に」同じ色に見えるようにしましょうという工夫なのです。
なぜ相対的に同じに見る事が可能なのかは私もちゃんと説明できないので省略いたしますが、大きくは現実の明暗や色の巾を大きく圧縮した写真がそれでも「正しい」色に見えるのと同じ原理です。

前回回答した者です。

1.超おおざっぱにはそれほど外れていないと思います。

2.「ARGBの環境」とはAdobeRGB対応の能力を持つモニターという意味でしたら、画像再生ソフトを埋め込みプロファイルを読み込む設定にしていればsRGB埋め込みの画像でも正しく表示します。プロファイルを読み込めない環境、あるいはプロファイルをどこかで破棄されている画像ではおそらくそういう飽和してしまうような現象は起こります。

3.マネージメントを行っていない環境ではsRGBではなくて単にそのモニターの生の色で...続きを読む

QPhotshopのRGB情報の自動抽出

Photshopで作業しています。
今、いろいろな単色の画像が1000枚ほどあります。 このいろいろな単色のRGB情報を、ファイル名とともにリスト化して、別の作業に使いたいのです。スクリプトでも何でもかまいません。1000枚のRGB情報を一気に取り出す方法はございませんか?全部手作業で取り出すとなると大変すぎて困っています。
ご存じの方やアイデアをお持ちの方、何卒よろしくお願いいたします><

Aベストアンサー

スクリプトを使用すれば簡単に実現できます。
MacかWindowsかでスクリプト言語が異なりますが(JAVA Scriptがありますがくわしくありませんので)、流れは同じです。

流れとしては
0-1.テキストファイルを開く(テキストエディタ起動)
0-2.Photoshopを起動。

1.Photoshopでファイルを開く。
2.座標(1.1)にカラーピッカーを配置する。
3.色情報を引き出し、ファイル名と色成分をテキストファイルに書き込む。
このとき扱いやすいようにタブ区切りで書き出していきます。
4.ファイルを保存せずに閉じる
1~4をファイルの分だけループします。

以上が終わったらPhotoshopを閉じ、テキストエディタも保存して閉じます。

情報が見つかりにくいであろうPhotoshopオブジェクト部のVBS(=window)でのサンプルを以下に記述しますので、参考にされてください。

少し書き換えればVBやVBAでも動作します。
テキストエディタに書きコードをコピー&ペーストし、保存します。
拡張子を.vbsに書き換えます。
Photoshopでテスト画像を開いた状態で、そのVBSの書類をダブルクリックするとファイル名と色成分が書かれたメッセージボックスが表示されます。


-----以下をコピー&ペーストする

Dim appRef
Set appRef = CreateObject( "Photoshop.Application" )

'アクティブドキュメントを測色の対象にする
Dim ADoc
Set ADoc = appRef.ActiveDocument

'カラーピッカーのセット ピッカーはピクセル座標の1,1に。

Dim MyColor
Dim MyRGB

Set MyColor = ADoc.ColorSamplers.Add(Array(1,1))
Set MyRGB = MyColor.Color.RGB

'ファイル名とRGB成分の表示 RGB値は整数に変換しています。
msgbox("FileName:" & ADoc.Name & " R : " & CInt(MyRGB.red) & " / G : " & CInt(MyRGB.Green) & " / B : " & CInt(MyRGB.Blue))

'カラーピッカーの消去
MyColor.Delete()

スクリプトを使用すれば簡単に実現できます。
MacかWindowsかでスクリプト言語が異なりますが(JAVA Scriptがありますがくわしくありませんので)、流れは同じです。

流れとしては
0-1.テキストファイルを開く(テキストエディタ起動)
0-2.Photoshopを起動。

1.Photoshopでファイルを開く。
2.座標(1.1)にカラーピッカーを配置する。
3.色情報を引き出し、ファイル名と色成分をテキストファイルに書き込む。
このとき扱いやすいようにタブ区切りで書き出していきます。
4.ファイルを保存せずに閉じる
1~4を...続きを読む

Qphotoshopのカラープロファイル

先日、ディスプレイとPhotoshopの色合いが違っているのはどうしたらいいかと質問をさせて頂いたところ、
Adobeガンマユーリティを設定をすればいいと回答を頂いたので、
早速試してみたのですが、
痛いことに今まで一般のディスプレイと同じ色を保っていたPhotoshopのsRGBのカラープロファイルを
色味がいまいちな自分のディスプレイの色で上書きしてしまいました。

いったんそのsRGBを削除し、sRGBのカラープロファイルをダウンロードしなおして、
元あったフォルダにおいてみたのですが、
Photoshopのカラー設定で再度sRGB IEC61966-2.1を選択しても
上書き後の色から元に戻らなくなってしまいました。


あり得ないくらいに機械音痴なので対処方は全くわからず…。
とりあえず1日中頑張ってみましたが、どうも元の色に戻ってくれません。


どなたか対処法がわかる方、ご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

sRGBのプロファイルをダウンロードして??

どこからダウンロードしたのでしょうか?

sRGBのプロファイルを一旦削除してからPhotoshopを再インストールしてください、そうすれば元のカラープロファイルが読み込まれますよ。

QRGBへの変換

ウィンドウズXPで、イラストレーター10です。
オブジェクトを、選択して、フィルタからカラーを選び、RGBを選択すれば、YMCKから変換できると思っていたのですが、RGBのところがグレーになっていてできません。
どうすれば、よいでしょうか?

ウェブ用のイラストなのですが、YMCKで色を塗って、RGBに変換すると、色が少し変わるくらいで、特にトラブルはないでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

CMYK→RGB変換は、フィルター変換でなく、Web書き出しのダイアログでRGBにすれば変換されますが、#1さんのいうように色味は落ちます。
それがあなたの許容範囲であれば問題ありませんが、初めからWeb用に作るのなら、初めからsRGBモードで作った方がいいのでは?

Q印刷用データをモニターで見る場合のカラープロファイル

イラストレーターやフォトショップで作成したデータを
普段はプリントアウトしているのですが、pdfファイルでくれと
言われました。この場合、普段はAdobe RGBにしているカラープロファイル設定をどうすればモニターでの閲覧でも色の違いを抑えられますか?

・カラープロファイルを埋め込まない
・SRGB IEC61966-2.1に変更する
・Adobe RGBを埋め込んだままpdfにする

どれにすればよいでしょうか?アドバイス願います。

Aベストアンサー

状況は把握しました。

さて、色の違いを抑える…とのことですが、
これは「貴殿が意図した色」と「実際に先方が
見る」色の差異を小さくしたい、という意味で
良いですよね?

ということは、貴殿のディスプレイも
適切に設定されている前提が必要ですけども。

えー、sRGBとAdobe RGBの違いは
既にお分かりかと思いますが、

一方では取り扱えるが、もう一方では扱えない色
ってのが存在しますので、そういった色を
作品中に用いているのか否か、がキーポイントです。

どの色領域を利用して制作をしたのかによって、
…と言うより、制作を開始する時点で
どのプロファイルを使用するか決めておくのが普通ですが。

つまり、貴殿が意図した色を的確に表現できる方の
プロファイルを使用する、という原則通りの対処で良いと思いますよ。

どちらか一方が常に優秀であるなら、
もう一方は廃れますんで。

QCMYKがRGBに

いつも、お世話になっております。

MacのOS9.2でイラストレータ9.0.2でカタログデータを作成しているのですが、最終保存をCMYKで確認して、休息後再度ファイルを開くとRGBになってしまうのですが・・・

原因と解決方法をご存知でしたら教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

↓を参照

http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?219994+002

板にかきこするより、Adobeへ行くほうがずっと速く正確。

参考URL:http://support.adobe.co.jp/faq/faq/qadoc.sv?219994+002

Q間違ってカラープロファイルを上書きしてしまった場合。

ディスプレイの色合いがいまいちだったので、
Adobeガンマユーティリティをいじくっていたところ、
間違ってsRGBのカラープロファイルを上書きしてしまい、
色合いがおかしいままになってしまいました。

カラープロファイルを上書きしてしまった場合、どうにもならないのでしょうか?


解決策をご存知の方がおられましたらご回答お願いいたします。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

 C:\WINDOWS\system32\spool\drivers\color\sRGB Color Space Profile.icm

 http://www.microsoft.com/japan/whdc/device/display/color/default.mspx
にてダウンロードできます。

QインデックスとRGB

他の方が同様の質問をされているかもしれないんですが、ざっと見たところ専門的過ぎてほとんど理解できなかったので(・・・)質問したいと思います。
インデックスのビットマップをフォトショップで加工する際、書きづらいのでRGBにしていたんですが、保存して次に開く際、元のインデックスに戻ってしまい絵が白黒になってしまいます(何故かそうならずにRGBのままの場合もあるんですが)。
RGBのままで保存する方法、もしくはインデックスに戻っても画面が汚くなったり白黒になったりしない方法など、教えてください!

Aベストアンサー

まず、対策法。
保存するとき「保存」というので保存していますか?
(つまり、上書き保存)
RGBに変更した場合、「別名で保存」で保存してください。
その際、同じ名前でもOKです。(上書きされるだけです)

解説です。
インデックスカラーは別名、8bitカラーといい、256色でしか表現できません。つまり、この状態でBMPで保存すると8bit(256色)までしか対応されません。
一方、RGBカラーでのBMP保存は16bit(32,768色)、
24bit(約1,670万色)、32bit(約1,670万色、ちょっと特殊)を対応としていますが、8bitは対応していません。

「保存」で保存(上書き保存)するというのは、この8bitとか24bitとかの形式はそのまま、継承されているようです。
つまり、8bit(インデックス)で保存されたものをRGBに変えても
8bitビットマップのままで、8bitのなかに16bit分や24bit分の情報は入りませんのでRGBにした時のカラー情報がきえてインデックスカラーまま、保存されてしまうんです。

難しくなりますが、以上です。わかりました?
「別名で保存」で保存すればいいとだけ覚えておいてくれれば
よいと思います。

まず、対策法。
保存するとき「保存」というので保存していますか?
(つまり、上書き保存)
RGBに変更した場合、「別名で保存」で保存してください。
その際、同じ名前でもOKです。(上書きされるだけです)

解説です。
インデックスカラーは別名、8bitカラーといい、256色でしか表現できません。つまり、この状態でBMPで保存すると8bit(256色)までしか対応されません。
一方、RGBカラーでのBMP保存は16bit(32,768色)、
24bit(約1,670万色)、32bit(約1,670万色、ちょっと特殊)を対応としていま...続きを読む

Qカラープロファイルについて

カラーデータを印刷に出す場合、どこかの記事でカラープロファイルは埋め込まないほうがよい、と読みました。実際はどうなのでしょうか?普段はjapan standard v2を設定しています。

また、フォトショップでファイルを開く際に「このファイルのプロファイルは作業用カラースペースと異なります。どうしますか?」といった質問がされることがあります。この場合は、もともと画像がもっているプロファイルを変更しないほうがよいのでしょうか?

カラープロファイルについて興味がありますので、詳しい方おりましたらご指導のほどよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

資料を見直した結果です。

☆IllustratorCS2
※環境設定の『プロファイルの不一致』がチェックオフの場合、下記の『不一致の際の表示』がダイアログとして表示されます。
※社内的にプロファイルの扱いを統一している場合はチェックはオフにした方が楽です。

環境設定:カラーマネジメントが『オフ』
 不一致の際の表示:埋め込みプロファイルを破棄する
 画面の見た目:違う
 CMYKの数値:そのまま
 作業時のプロファイル:使用しない
 リンクPSD画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する
 埋込みPSD画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する
 リンクEPS画像:不明(見た目では埋め込みを使用している)
 埋込みEPS画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する

環境設定:カラーマネジメントが『カラー値を保持』
 不一致の際の表示:埋め込みプロファイルを使用する
 画面の見た目:近付けようとする
 CMYKの数値:そのまま
 作業時のプロファイル:埋め込みプロファイルを使用する
 リンクPSD画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する
 埋込みPSD画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する
 リンクEPS画像:不明(見た目では埋め込みを使用している)
 埋込みEPS画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する

環境設定:カラーマネジメントが『埋め込まれたプロファイルを保持』
 不一致の際の表示:埋め込みプロファイルを使用する
 画面の見た目:近付けようとする
 CMYKの数値:そのまま
 作業時のプロファイル:埋め込みプロファイルを使用する
 リンクPSD画像:埋め込みプロファイルを使用して表示する
 埋込みPSD画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する
 リンクEPS画像:不明(見た目では埋め込みを使用している)
 埋込みEPS画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する

環境設定:カラーマネジメントが『作業用スペースに変換』
 不一致の際の表示:現在の作業用スペースに変換する
 画面の見た目:近付けようとする
 CMYKの数値:変更される
 作業時のプロファイル:作業用スペースを使用する
 リンクPSD画像:変換して表示する
 埋込みPSD画像:変換して表示する
 リンクEPS画像:不明(見た目では埋め込みを使用している)
 埋込みEPS画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する


※環境設定の『プロファイルの不一致』がチェックオンの場合、書類を開くと下記の選択が可能となります。
※プロファイルの扱いをその度に変える場合はチェックはオンにした方が楽です。

『そのままにする(カラーマネジメントなし)』
CMYKの数値:そのまま
作業時のプロファイル:なし

『作業用CMYKを指定』
CMYKの数値:そのまま
作業時のプロファイル:環境設定の作業用スペースに従う

『プロファイル指定』
CMYKの数値:そのまま
作業時のプロファイル:指定したプロファイルを使用する
※画面表示は指示したプロファイルの色空間で表示される


☆PhotoshopCS2
※環境設定の『プロファイルの不一致』がチェックオフの場合、下記の『不一致の際の表示』がダイアログとして表示されます。
※社内的にプロファイルの扱いを統一している場合はチェックはオフにした方が楽です。

環境設定:カラーマネジメントが『オフ』
 不一致の際の表示:埋め込みプロファイルを破棄する
 画面の見た目:違う
 CMYKの数値:そのまま
 作業時のプロファイル:なし
 事例として:数値を基準にする場合

環境設定:カラーマネジメントが『保持』
 不一致の際の表示:埋め込みプロファイルを使用する
 画面の見た目:近付けようとする
 CMYKの数値:そのまま
 作業時のプロファイル:埋め込みプロファイルを使用する
 事例として:数値はそのままで見た目だけ近付けようとする場合

環境設定:カラーマネジメントが『変換』
 不一致の際の表示:作業用スペースに変換する
 画面の見た目:近付けようとする
 CMYKの数値:変更される
 作業時のプロファイル:作業用スペースを使用する
 事例として:作業用スペースで数値を変えても見た目を近付けようとする場合


※環境設定の『プロファイルの不一致』がチェックオンの場合、書類を開くと下記の選択が可能となります。
※プロファイルの扱いをその度に変える場合はチェックはオンにした方が楽です。

『そのままにする(カラーマネジメントなし)』
CMYKの数値:そのまま
作業時のプロファイル:なし

『作業用CMYKを指定』
CMYKの数値:そのまま
作業時のプロファイル:環境設定の作業用スペースに従う

『プロファイル指定』
CMYKの数値:そのまま
作業時のプロファイル:指定したプロファイルを使用する
※画面表示は指定したプロファイルの色空間で表示される

『...作業用のCMYKに変換します』
CMYKの数値:変更される
作業時のプロファイル:環境設定の作業用スペースに従う
※画面表示は作業用スペースの色空間で表示される


以上です。(これで合っていると思います。私がテストした際は上記の結果でした。)
ちょっと分かりにくいかもしれませんが、ご自分でいろいろとテストしてみてください。
なお、RGBデータをCMYKに変換する際は、RGBの作業スペースも影響してきます。
長文でごめんなさい。

資料を見直した結果です。

☆IllustratorCS2
※環境設定の『プロファイルの不一致』がチェックオフの場合、下記の『不一致の際の表示』がダイアログとして表示されます。
※社内的にプロファイルの扱いを統一している場合はチェックはオフにした方が楽です。

環境設定:カラーマネジメントが『オフ』
 不一致の際の表示:埋め込みプロファイルを破棄する
 画面の見た目:違う
 CMYKの数値:そのまま
 作業時のプロファイル:使用しない
 リンクPSD画像:埋め込みプロファイルを使用せず表示する
...続きを読む

QCMYK と RGB

ウェブ制作をする際は、RGBで制作するのが普通だと思いますが、

誤ってCMYKで制作したものをUPしていることに気付きました。

モニターで確認しても、なんら、変なところはなく、画像は成城に正常に閲覧できている状態なのですが、

やはりRGBで再度制作してUPした方がよいでしょうか?

モニターやPC環境によって、CMYKの画像は閲覧できないとかありますか?

画像は、大半が JPG ないしは PNG 形式です。

Aベストアンサー

古いIE(インターネットエクスプローラー)のバージョンによって、表示されないようです。

IE ver.7以前ですと、表示されません。

IE ver.8以降ですと、表示されます。



なお、FIREFOXなど、IE以外のブラウザでは、特に問題ないようです。

参考URL:http://pentan.info/design/illustrator/cmyk_web.html


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