こんにちは。
WEBサイト製作中なのですが、見栄えがいいように
トップページのメニューをちょっとした英語で表記
しようとしていますが、よくわからないので
ご教授ください。

イギリス人に通じる訳でなくてもよく、ニュアンス的
にあっていればOKです。
少ない単語でポンポンと表したいです。

1.埼玉県北部建設試験センター(実在はしません)

2.会社案内     company?
3.お知らせ・新着  news? info?
4.お問合せ     contact?
5.試験品目(業務内容のような。)

宜しくお願いいたします。
 

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A 回答 (3件)

日本の大手企業のWEBSITEを参照されるのが


いいと思います。

会社概要 = Profile あるいは About us など
お知らせ = Topics
お問い合わせ = Contact
取り扱い商品 = Products and Services など

試験品目は Serviceなのですが、
具体的には Details of our Inspection
(私達の検査の詳細)などの方がいいと思います。
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この回答へのお礼

具体的にありがとうございます
是非参考にさせていただきます

お礼日時:2003/09/12 19:23

下記を参考に:終身雇用で有名なアメリカの中堅メーカーのウエブです。

なお、5)は、業務内容"services"では。

参考URL:http://www.lincolnelectric.com/corporate/about/a …
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実際に英語サイトを持っている企業を参考にしてはいかがでしょうか?



2.corprate profile
3.new もしくは waht's new
4.contact us

など
http://www.mitsubishi.co.jp/En/index_top.html
http://www.toyota.com/index1.html
などご参考まで
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考してみたいとおもいます

お礼日時:2003/09/12 19:18

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

QCompany X has a majority stake on share in Company Y. ・・の on ? in ?

Company X has a majority stake on share in Company Y.
「会社Xは、会社Yの株の過半数を持っている。」

という文があるのですが、分からないことがいくつかあります。

(1) 英辞郎で stake をひくと「投資額」と書いてあります。なぜ「have」なのか、なぜ、「株を過半数を持つ」という訳になるのかが分かりません。
(2) stake on share ですが・・・、なぜ about などでなく on なのかが分かりません。
(3) share in Company ですが・・・、なぜ of でなく in なのかが分かりません。

分からないことだらけで申し訳ないのですが、教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

(1) stake にはいろんな意味がありますが、その一つに a share or an interest in an enterprise, especially a financial share があります。また、このような Company X has a majority stake in Company Y では「株の過半数を持つ」という意味にしか通常はならないでしょう。誰でもそういう意味で解します。has a majority share in と全く同じ。 a mojority stake/share in 会社 = 日本語で「(その)会社の過半数株式をもつ」。「トヨタの株を買う」は buy a share (shares) in Toyota です。

(2) stake on share という表現はみたことないです。has a share stake in はありますが。英語国の信頼できる文書ですか?

83)日本語の「・・・の(株式)」から of を連想されるのでしょうが、in です。 の=ofとせず、stake/share in会社と覚える、です。経済記事によくでてきます。

(1) stake にはいろんな意味がありますが、その一つに a share or an interest in an enterprise, especially a financial share があります。また、このような Company X has a majority stake in Company Y では「株の過半数を持つ」という意味にしか通常はならないでしょう。誰でもそういう意味で解します。has a majority share in と全く同じ。 a mojority stake/share in 会社 = 日本語で「(その)会社の過半数株式をもつ」。「トヨタの株を買う」は buy a share (shares) in Toyota です。

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Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

QI was rushing to hospital on hearing the news ...

I was rushing to hospital on hearing the news of my mother's accident.

この英文がおかしい訳を教えてくだい。
(正解はI rushedなのです。どうして過去進行形がアウトなのかを知りたいです。)

Aベストアンサー

日本語では「~のとたん、病院に向かって突き進んでいたのだった」
みたいに言うことができます。

英語の進行形、特に過去進行形の場合に、日本語通りにいかないことがあります。

「昨日、どこに行ってたの?」
「昨日、何してたの?」

これが、たとえば「昨日出会ったその瞬間のことを聞いているのであればいいのですが、
そうでなく、ただ「昨日」でも日本語では「~していた」で普通です。

でも、英語の過去進行形は瞬時のことを述べているので、
yesterday のような範囲では使いにくくなります。

今回の場合も同じようなことが言えます。

on ~ing で「~したとたん」
この場合、瞬時のことを述べるのでなく、たんたんと出来事を述べる過去形がふさわしくなります。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

QI saw him flip a guy..................

NHKラジオ英会話講座より
I saw him flip a guy twice his size in a competiton once.
一度試合で彼が倍の大きさの相手を投げ飛ばしたのを見たよ。

質問:
(1)SVO形式でよろしいでしょうか?
(2)[flip]の使われ方について教えてください。
   動詞の原形ですか? 何か違和感を覚えますが?
   現在分詞がふさわしいとも考えますが如何でしょうか?
(3)[a guy twice his size]を教えてください?
   単語を日本語とは逆に、後ろから並べて行き次のような表現も可能ですか?
a boy half my age(私の半分の年齢の少年)
the USA 10 times my country(わが国の10倍のアメリカ)

上記質問、用例ともまずいと思いますが、何卒初心者であることをご理解の上、分り易いご回答をよろしくお願いいたします。質問になっていなかったら、参考意見でも結構ですので、お待ち申しています。以上

   
   

Aベストアンサー

(1, 2)
SVOではなくてSVOCです。see him flipで「彼がflipするところを見る」となります。

see、hear、feel、noticeなどの知覚動詞は、動詞の原形を補語(C)にとることができます。「OがCするのに気づく」という意味です。目的語(O)は、動詞(V)の目的語であると同時に、補語である原形不定詞の意味上の主語になっています。視覚的に気づけばsee(見る)など、聴覚的に気づけばhear(聞く)など、触覚的に気づけばfeel(感じる)になります。
 I saw him cross the street.(彼が通りを横断するのを見た)
 I heard him sing a song.(彼が歌を歌うのを聞いた)
 I felt him tickle my ribs.(彼が脇腹をくすぐっているのに気づいた)

一方で、Cに分詞をもってくることも可能です。そのときもSVOCで、Oが分詞の意味上の主語であることには変わりはありませんが、ニュアンスが異なります。
 She saw him cross the street.(渡る行為(全体)を目撃)
 She saw him crossing the street.(渡っている瞬間を目撃)

(3)
twice his sizeがa guyを修飾しています。「名詞A twice the 尺度 of 名詞O」で「Oの2倍の……のA」です。尺度は、たとえば、size、age、lengthなどが相当します。今回は「of 名詞O」の部分が所有格hisに置き換えられています。This is a red flowerのredがa flowerをa red flowerへと限定しているように、twice his sizeがa guyを限定しています。

a boy half my ageもいえると思います。
  a boy who is half as old as I am
 =a boy who is half my age
 =a boy half my age

the USA 10 times my countryは、尺度が抜けているので、表現として成立していません。たとえば国土面積なら、次のようになると思います。
  the USA, which is 10 times as large as my country is
 =the USA, which is 10 times the size of my country
 =the USA, 10 times the size of my country
the USAのあとにコンマがあるのは、付加的な説明だからです。つまり、上のguyやboyが限定されているのにたいし、もともと国としてあるthe USAは限定されるようなものではないので、付加的な説明として置くことになります。

また、国土面積のようなものは国そのものの性質ですが(the USA, which is...といえる)、the USA, which has...と表わせるGNPや人口についても、withを用いて同じように書けるようです。
  the USA, which has 10 times as much GNP as my country has
 =the USA, which has 10 times the GNP of my coutry
 =the USA, with 10 times the GNP of my country

  a family who has twice as much income as they have
 =a family who has twice their income
 =a family with twice their income

(1, 2)
SVOではなくてSVOCです。see him flipで「彼がflipするところを見る」となります。

see、hear、feel、noticeなどの知覚動詞は、動詞の原形を補語(C)にとることができます。「OがCするのに気づく」という意味です。目的語(O)は、動詞(V)の目的語であると同時に、補語である原形不定詞の意味上の主語になっています。視覚的に気づけばsee(見る)など、聴覚的に気づけばhear(聞く)など、触覚的に気づけばfeel(感じる)になります。
 I saw him cross the street.(彼が通りを横断するのを見た...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QIf I don't make it to the ..................

NHKラジオ英会話講座より
Tina:Thanks for all the encouragement. I appreciate it. If I don't make it to the third and final audition this year, I'm quitting.
・・・、もし今年、第3次最終試験に残れなかったら、私はやめるわ。

(質問)[make it] ついてお尋ねします。
(1) 大変広範囲に使われる[make it]で捕らえきれませんが、今回は「残れなかったら」と訳されています。意訳でしょうが、辞書に載っている「成功する、うまくやる」と解釈してよろしいでしょうか?
(2)[make it]の[it]は「漫然と目標を指す」と辞書にあります。[it]が何を指すのか?、[it]を他の名詞に置き換えて使えるのだろうか? とか考えていますが、取り越し苦労ですか?
 あれこれ考えを巡らしています。参考ご意見をお聞かせいただければと希望いたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。

ご質問1:
<「成功する、うまくやる」と解釈してよろしいでしょうか?>

いいです。

1.ここでは原義は「やり遂げる」「成し遂げる」という、ある行為の「完遂」を表す意味で使われています。

2.「第3次最終試験を無事終了する」という意味から、「~試験に残る」=「~試験に成功する」という意訳になります。

3.なお、make itの後にあるtoは、後の名詞句を受ける前置詞でmake itとは関係ありません。

4.このtoは「~まで」という到着点を表す前置詞で、「~までやり遂げる」という意味が込められています。


ご質問2:
< [it]が何を指すのか?>

1.このitは「自動詞・他動詞・前置詞の漠然とした目的語」として使われている代名詞です。何かを指す指示的な用法ではありません。

2.この用法は口語的な表現に使われます。
例:
Give it him.
「やつをとっちめてやれ」
I had a good time of it.
「楽しい時を過ごした」
I got it!
「やったぞ!」

3.従って、
I made it.
「しめた」「うまくいった」
という、一般には口語的な表現の訳になります。


ご質問3:
<[it]を他の名詞に置き換えて使えるのだろうか?>

できません。

ここでは、make itというイディオムとなりますから、itを別の単語や代名詞に置き換えることはできません。


以上ご参考までに。

こんにちは。

ご質問1:
<「成功する、うまくやる」と解釈してよろしいでしょうか?>

いいです。

1.ここでは原義は「やり遂げる」「成し遂げる」という、ある行為の「完遂」を表す意味で使われています。

2.「第3次最終試験を無事終了する」という意味から、「~試験に残る」=「~試験に成功する」という意訳になります。

3.なお、make itの後にあるtoは、後の名詞句を受ける前置詞でmake itとは関係ありません。

4.このtoは「~まで」という到着点を表す前置詞で、「~までやり遂...続きを読む


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