セラミック(アルミナ 99.5%)に着色が発生しました。 原因を追究しているうちに、AlF3の表層面に付着がXPS分析で見られました。
AlF3の色は何色でしょうか、お教え下さい。
多分条件下で色も違うと思うのですが。

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A 回答 (3件)

事典には無色と書いてあります。

うわ薬の融剤に使うらしいので、金属か何かが入っているのかもしれません。
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No.1です。



http://www2.kanto.co.jp/catalog/Detail/191318.htm
のMSDSには白色結晶性粉末と書いてありますね。

私が見た化学大事典( 大木道則 大沢利昭 田中元治 千原秀昭 編、東京化学同人)には無色と書いてあります。

粉末だと白くて、膜状だと透明ということなのでしょうか。
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弗化アルミは白い結晶ではないですか?


理化学辞典を見れば載っていますけど。
不純物があると色がついたように見えるかもしれませんねえ。
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 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=138

「QNo.66819 炎色反応」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=66819

「QNo.66898 元素の周期表」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=66898

「QNo.83835 水兵リーベ・・・続きは?」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=83835

「QNo.291920 ちょっとHな化学記号の覚え方」
 http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=291920


 他にもあるかもしれません。トップページで「炎色反応」や「元素記号」,「化学記号」,「周期表」等で検索してみると良いですよ。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/index.php3

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Q炎色反応でこの物質の炎色は何色になりますかね?

炎色反応でこの物質の炎色は何色になりますかね?
硫酸ナトリウム 硫酸バリウム 硫酸カルシウム 硫酸銅

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教科書に銅の炎色反応として載っているものが硫酸銅になればどう変わるかということでしょうか。
そうであればやってみるのが一番いいです。
ただ教科書に「炎色反応」が取り上げられている理由は化合物の種類が変わっても同じ金属イオンが含まれていれば同じ色が見えるということがあてはまるからです。
水に溶かして濾紙に(白金線に)つけて見るのですからすべて水和物になっています。硫酸塩だから硫酸イオンも一緒に気体にならなければいけないというわけではありません。

硫酸銅水溶液の炎色反応はよく分かります。
硫酸銅の結晶を直接炎の中に入れても良く見えます。結晶水が付いていることが理由でしょう。
無水の硫酸銅だと良く見えないだろうと思います。でもわざわざこんなことしませんね。
酸化銅の黒い粉を濡れた濾紙につけて炎の中に入れてもよく見えます。

金属の銅では見えません。
その場合は熱した銅線を塩素を含むプラスティックスに接触させて塩化銅に変えてから見るということをやります。水は関係していません。塩化銅が気化しやすいという性質を使っています。

Q炎色反応で用いる水溶液について

炎色反応で用いる水溶液について
炎色反応の実験で、教科書では白金線を用いると書かれていることが多いです。
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しかし、硫酸銅はすぐ見る事ができるのですが、ナトリウムやカルシウムはなかなか見れません。
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ナトリウムやカルシウムの炎色反応を見るには、
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よろしくお願い致します。

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難しいです。
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青緑(銅)
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塩基性物質を分離させたいのですが、シリカで上手く行かないのでアルミナコートのTLCで試そうと考えています。
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手持ちの本ではシリカのことばかり載っていて、アルミナについては載っていません。近くに知見者もおりませんし、専門書があるような図書館もなく上手く調べられない状況です。
シリカの時と同じ感覚で良いのでしょうか?
アドバイスを是非お願いいたします。

Aベストアンサー

特に制限は無いと思います。
私は知りかと同様に使っていますが。
ヘキサン、クロホ、エーテル、酢エチ、トルエンなどなど。
使ってはいけない溶媒などあるかもしれませんが、詳しくは分かりません。


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