例えば、運送費や厚生費、旅費交通費はどう言うのでしょうか?もしありましたらそういうサイトも教えてください。

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A 回答 (1件)

下記のサイトに英語の勘定科目一覧が出ています。


参考にしてください。

例えば
旅費交通費 Transportation Expense
です。
英文会計を学ばれるなら ここなどいかがでしょう?
http://www.jusnet.co.jp/izumi/ac/index.html

参考URL:http://homepage2.nifty.com/woodyhayashi/boki/kan …
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q社員数名の懇親会は..福利厚生費?交際費?会議費?

社員数名の懇親会は..福利厚生費?交際費?会議費?



営業部の新入社員の懇親会で営業部も全員ではなく、人数で言うと7名の一万円にも満たない金額なのですが伝票を起こすにはどの科目が適切でしょうか・・

Aベストアンサー

この手の基準は、大きくわけて、税法(通達・判例を含む)のしばりと、
それぞれの会社毎に仕訳方針が確立されるべきというしばりの2点が
あります。

税法とか税務の観点からいうと、福利厚生費にするには、なぜその7名
になったかという理由が明確な必要があります。気がむいた一部という
ことでは、福利厚生費にあたりません。交際費は、損金不算入の会社
なら、あまり問題ないと思います。許可されるかは別にして・・(苦笑)。
会議費は、通達で5000円以下(一人当たり)が必須です。それ以外は
議事録は必要ありませんが、目的を書いた書面を残すぐらいの必要はある
と思います。

会計方針とか仕訳方針は、会社の各セクションと同一でなければならず、
また、過去の方針と同じでなければなりません。もし、変更があれば、
それはその変更に合理性をもたせる必要があります。簡単に言えば、
昨年はどうしたっけ、他の部はどうしてるの・・・それが解決していれ
ば大丈夫です。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q中間消費の交通費や接待費について

交通費や接待費は中間消費になり、GDPには算出されないと聞きました。たとえばある企業がお店で1000円接待して接待費1000円と計上するとお店には1000円所得増加になりますよね?所得増加なわけだからこれってGDP増加になりませんか?ご返答お待ちしております

Aベストアンサー

農家が原料をつくり、企業が4000円でそれを購入し、労働者に3000円払って製品をつくり、1000円で顧客を接待して商談をまとめ、2000円の利益を上乗せして10000円で売ったとします。このときGDPは最終生産物10000円です。
しかし、接待抜きで10000円で売ってもGDPは同じく最終生産物の10000円です。
接待があった場合はお店が生み出した付加価値が1000円になるかわり、企業の付加価値が1000円減ります。
中間財がGDPにカウントされないということはそれが経済的に無意味だということではなく、その価値は最終生産物の価値に反映されているのでダブルカウントしないということです。

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q【GDPと研究開発費】日本政府がGDPに研究開発費を資産に含んで来年度から計算すると言っています。

【GDPと研究開発費】日本政府がGDPに研究開発費を資産に含んで来年度から計算すると言っています。

会社も来年度から研究開発費を資産として会計処理しないと国の会計処理と会社の会計処理の基準に矛盾が生じて全く実体経済と違う統計が上がってくるようになると思いますが会社も研究開発費を資産の部に簿記上で計上すると固定資産税が上がり税金が多くなるので国にとって税収が上がるメリットがありますが、研究開発費が資産として取り扱われるとますます企業は設備投資をしなくなり、日本の未来を担う新技術の開発が停滞するデメリットもあると思います。

来年度の財務、経理、会計、簿記上で矛盾を生じさせたまま世界に提出経済データと国内の経済データに嘘を抱えたまま国は世界に提出する気ですか?

Aベストアンサー

maney as debit の世界では考え方が成り立た無いので、適用出来ません独立治世の独立開発通貨が成り立た無いので独立通貨社会しか生存出来なくなります。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qもし車が交通ルールを守ったら

素人の空想です。

日本では、かなりの車が定められた速度以上で走行することが多いと思います。
以前から疑問だったのですが、もし全ての車が法定速度または規制された速度で走行したら、
経済に与えるメリットとデメリットは何があるでしょうか。またトータルではプラスそれともマイナスになるでしょうか。

例:
・物流に支障が出る
・車間距離を縮めることが出来る→皆が同じ速度なので渋滞はしない→単位時間あたりの道路の収容台数は増える→結果として単位時間当たりの輸送量は変わらない?
・事故による経済的損失が減る   
・修理業者が儲からなくなる 
・保険料率が下がる 保険会社は?
 ・・・ など

なお、全ての車を法定速度で走らせるための方法は、罰則強化でも、洗脳でも、魔法でも何でもかまいませんが、そのためにかかるコストは無視することとします

Aベストアンサー

まず自然渋滞について。
基本的に人が運転する場合皆が同じ速度で運転しても自然渋滞が発生します。
https://www.youtube.com/watch?v=Kbymthzvu8Q
https://www.youtube.com/watch?v=SJPjKtfq5BU

「皆が同じ速度なので渋滞はしない」という状態を作るには、電気自動車の自動走行車ですべての車の速度を完全にリンクさせれば、渋滞なく同じ速度で皆が走ることができます。
しかし、人の運転では基本的に神業で不可能です。


以下も参考にどうぞ。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20090428/1025879/?P=2

高速道路の場合、車間距離40mが大きな分岐点になります。これを40m以下に詰めてしまうと、前のクルマがブレーキを踏んだとき、自分のクルマもブレーキを踏まざるを得ないということが実験結果などから分かっています。でも、40m以上空いていれば、前のクルマがブレーキを踏んでも自分のクルマはより強くブレーキを踏むということがないのです。つまり、後続車に対して「ブレーキを踏む」という連鎖が強まるか、弱まるかの境目が車間距離40mなのです。言い換えれば、40m以上空けていれば、後続車にブレーキが弱まって伝わるため、渋滞は発生しないということになります。

 とはいえ、前との車間が空いているとつい詰めてしまうというのが人情です。目の前にケーキがあるとつい食べてしまう――。しかしながら、「短期的な視野で行動すると人は損をする」ということを肝に銘じていただきたい。

 統計データによれば、車間距離40mの時の平均速度は時速72kmですので、「高速道路では40m以上詰めると損をする」あるいは「時速約70km、車間距離40mが渋滞の始まり」と覚えておいていただければいいでしょう。

参考URL:http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20090428/1025879/?P=2

まず自然渋滞について。
基本的に人が運転する場合皆が同じ速度で運転しても自然渋滞が発生します。
https://www.youtube.com/watch?v=Kbymthzvu8Q
https://www.youtube.com/watch?v=SJPjKtfq5BU

「皆が同じ速度なので渋滞はしない」という状態を作るには、電気自動車の自動走行車ですべての車の速度を完全にリンクさせれば、渋滞なく同じ速度で皆が走ることができます。
しかし、人の運転では基本的に神業で不可能です。


以下も参考にどうぞ。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20090428/1025879...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q交通費

交通費
 交通費の問題について、質問したいと思います、よろしくお願いします。
 ある千葉市美浜区野菜加工工場にアルバイトとして、勤めていました。最初見た求人情報でも、面接時でも、契約書でも、交通費全額支給でした。
 この前用事で休んでで、月に11日しか出勤できなかった、交通費半分になってたので、事務に聞きましたが、15日未満の場合は、定期代÷30日×出勤日=交通費!
 私は初めてそんな事聞いて、びっくりで、何かあったかなと思いました。同僚に聞いてみたら、定期代じゃなかったら、往復切符代×出勤日で、実費全額貰えるよって、私もそう思ってます。

 もう会社に行かない、よく関係者に電話相談した上で、会社に手紙送る事にしました、そうすると、返事が返ってきました、それは会社の規定で、あなたわからないだけですって。
 もちろん私は知らない、なぜ説明なかったんですかと聞いたら、面接時言ったよと言われました、もちろん会社嘘でした。
 みんな様、会社違反ですか?やり方正しいでしょうか?どう思いますか?お願いします。

Aベストアンサー

交通費については法的な決まり事では無いので、会社の自由裁量です。

>15日未満の場合は、定期代÷30日×出勤日=交通費
>往復切符代×出勤日
どちらでも問題ありません。
規定としてあれば、定期代計算で交通費全額支給としても問題はありません。


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