学校には様々な施設がありますが、それら設備を作品中で効果的に使っている映画、漫画、小説をおしえてください。

よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

学校の怪談とかじゃダメですかね?

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この回答へのお礼

そういうのでいいです。
もっとありましたらどんどん教えてください。

お礼日時:2003/09/11 21:12

少女漫画ですが、わかつきめぐみ『月は東に日は西に』。


校舎や屋上、部室などを効果的に使い、学園祭の様子などが生き生きと描かれています。
白泉社文庫で再録されていたと思います。
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マンガ


生徒諸君!
うる星やつら

アニメ・小説
海がきこえる

映画
いまを生きる
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映画で「青い春」。

学校の屋上とベランダが印象に残ります。落書きだらけの校舎も。
「ウォーターボーイズ」では、やっぱりプールですよね。
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楳図かずお『漂流教室』


学校と砂漠が舞台ですから。

吉田秋生『桜の園』
こちらは中原俊監督、中島ひろ子、白島靖代の映画もあります。

相米慎二監督の『台風クラブ』、三浦友和、工藤由貴。体育館と教室のバリケード。
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マンガだと「パズルゲーム・はいすくーる」(ちょっと古いですが)とか…


小説だと(学校自体がかなりアレなんですが)「蓬莱学園の冒険!」だとか。
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Q香港映画と中国映画の違い。

映画ど素人の質問ですみません。
中国の映画には、中国映画と香港映画とわかれていますよね。
なんで2つにわけているんでしょうか?
見た作品でくらべると、「インファナルアフェア」とかの香港映画は近代的な映画中心にやっているけど、「HERO」とかの中国映画は古典的な映画を中心にやっていますよね。
全く2つの映画は同じ中国映画でも違うもんなんでしょうか?
あと、台湾映画もありますよね。

Aベストアンサー

日本映画と中国映画が全く違うことはおわかりでしょう。
同じアジア圏にあるからといって「東洋映画」で一括りに出来るものではありません。
旅をすると判りますが、中国から香港へ入る(またはその逆の)際には、出入国審査があり、パスポートの提示と出入国カードの記入が必要です。また台湾と中国を行き来する際にも同じ手続きを経なくてはなりません。
つまり、中国、台湾、香港は、それぞれ歴史も文化も異なる別個の国であり、映画会社も台湾や香港では資本主義の民間会社ですが、中国は国営スタジオですので共産党の意に反した映画は一切作れません。
日本や香港の映画俳優が中国映画に出演することもありますが、これはあくまでも客演(スペシャルゲスト)にとどまります。
ことほど左様に異なりますので、三者を区別しない方が不自然でしょう。

Q非現実的な作品や、恋愛小説で、お勧めの小説。

小説を探しております。
最近は、出版数も多く、なかなか探すのが大変で、
それゆえ、お尋ねいたします。

好きな作風は、内容的に、非現実的なものが好きです。
特に、時代設定は現代、もしくは近未来ほどで、人物や、設定が現実とは違うような作品が好きです。

他に、恋愛小説なども好きです。

希望としましては、作品の内容より質が高いほうが好ましいです。

このような、内容の作品。また、このような作風の作家さんを教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

山尾悠子。伝説の美文家。美文といっても華麗とか絢爛とかいうのではなくて、透明かつ硬質、という評語がまずは来る。長年の沈黙を破って最近『ラピスラズリ』を上梓。

まずは図書館で処女出版『夢の棲む街』(ハヤカワ文庫)を探してみてください。

有名どころだと誰の文章に似てるか、と訊かれたら、最近亡くなった倉橋由美子を蒸留器にかけてどんどん火を燃して容赦なく無意味に純化した感じ、とねじれた答をします。思わせぶりは何もなし、とにかく徹底して意味がない。ただただ非情な美しさが連続するのみ。

この人は写真で見ると、ほんとに素晴らしい美貌の持ち主で、デビュー当時みんなひっくり返って驚いたもんです。こんな美人がこんな小説書くわけ? ありえねえ。すごすぎ。

まあ容姿は関係ないか。関係ないですね。なにはともあれ復活なさって目出度いかぎり。

あー、この人の書くものは色恋の要素は零です。が、あとはご希望にことごとく添うものと思われます。

Q映画祭が主催して映画を作ることはあるの?

世界各国、さまざまな映画祭がありますが、映画祭がお金を出して映画を作ることってあるんですか?
カンヌ映画祭やベルリン映画祭が映画を作ったなんて話は聞いたことがありませんが、他の映画祭ではこんなことはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

「それぞれのシネマ」という映画がそうです。
カンヌ映画祭60周年に合わせカンヌ主催で作った映画です。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=330555

調べないとわかりませんが、他の映画祭でも節目節目で作った作品があると思います。

Qお勧めの本を教えてください。(小説・漫画(映像作品でもok))

お勧めの本を教えてください。(小説・漫画(映像作品でもok))

最近恋愛小説にはまっています。「*」の部分は参考程度に考えてください。どんなものでもかまいません。よろしくお願いします。m(_ _)m

*爽やかも甘いのもドロドロも好きですが、年齢差、同性愛、近親相姦、立場の差など、何か禁止があると良いです。破滅的な物語も好きです。

*中山可穂の「弱法師」、柴田よしきの「聖なる黒夜」、小島てるみの「ヘルマフロディテの体温」、村上春樹の「ノルウェイの森」、吉原理恵子の「間の楔」などが好きです。

*ケータイ小説は苦手なのでなるべく避けていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

〔ラノベ〕
・龍と魔法使いシリーズ/榎木洋子著
・天竺漫遊記/流星香
・ちょー美女と野獣/野梨原花南
・ケーキの王子様/藤村祐香(BL・ショタ)
・やさしい竜の殺し方/津守時生・・・コミックス版もでています(BL系)
・李歐(りおう)/高村 薫(BL系・ハードボイルド風味)

〔小説〕
・大江戸神仙伝シリーズ/石川英輔
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=1831178
・月のしずく/浅田次郎
・シャトウ ルージュ/渡辺淳一
・恋愛中毒/山本文緒
・嗤う伊右衛門/京極夏彦(四谷怪談をベースにした悲恋物)
・雷桜/宇江佐真理
・聖なる黒夜/柴田よしき(ミステリー系)

〔コミックス〕
・心に星の輝きを、もっと心に星の輝きを/松葉博(平安恋愛系)
・緋桜白拍子/藤丞めぐる
・日出処の天子/山岸涼子(BL系にもはいるか? 聖徳太子)
・fromハピネス/NYAN
・かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~/桂遊生丸(原作:あかほりさとる 百合系)

Q「映画館」が出てくる映画ってないでしょうか?

「映画館」が出てくる映画ってないでしょうか?
できれば、背景にエキストラのような感じで出てくるのではなく、ちゃんと「映画館」が物語に関わってくるものがいいです。

たとえばアニメなのですが、クレヨンしんちゃんの「カスカベボーイズ」という映画では、
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このように、その映画のタイトルと、その映画にどのように映画館が出てくる(絡んでくる)のかを教えてください。
洋画カテゴリーですが、邦画でもアニメでも、なんでもいいので教えてください。

Aベストアンサー

↓に一覧がありましたので、ご参考にどうぞ。
http://sapporo.cool.ne.jp/jojo129/gallery/theater/theater.htm

Q推理小説 トリック名=作品名となるような有名作品

推理小説で、トリックの代名詞として通用する作品がありますよね?
通常、トリックを明かすのはご法度の推理小説ですが、暗黙の了解で『事実上ネタバレになってもいいだろう、まがりなりにも推理小説を読もうって人間なら誰でもこの作品のオチは知ってるよ』という感じで扱われている作品が。

たとえば推理小説内で、「今回の事件は『赤毛連盟』のパターンです」と、『誰でも知っている』前提で話を進めたり。
「まさか『モルグ街の殺人』じゃないだろうな?」「使い古された、『ソア橋』のトリックの応用ですね」「『オリエント急行の殺人』のような事が現実にあるとは思いませんでした…」のような感じで語られたり。

これら以外に、作品名がトリックの代名詞となっているような例を教えてください。

「『そして誰もいなくなった』や『悪魔の手毬唄』のような、童謡殺人…」のような、トリックよりもモチーフ面が強い代名詞は希望とは少し違います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

典型的パターン例として挙げられることの多い「ABC殺人事件」「アクロイド殺し」「オリエント急行殺人事件」は既に出ていますね。いずれも同じトリックを使って、違う味付けをした作品が後に多く書かれています。「黄色い部屋の謎」は心理的密室トリックを使った作品として有名ですが、ディクスン・カーの「ユダの窓」も密室トリックの代表例として、名前が挙がることの多い作品です。

余談ですが、この質問のタイトルを見た時、作品のタイトル自体が実はトリックの内容そのままであったという作品をたずねているものと誤解しました。
そういう作品を知っていて、お気に入りの作品なのですが、質問の内容を読むとそういう内容ではありませんでした。ネタバレになるので、具体的なタイトル名は書きませんが、海外の作品で、作者の頭文字はH、人類史上最もスケールの大きなトリックが使われている作品です。

Q「死霊の盆踊り」という映画がサイテー映画とは

「死霊の盆踊り」という映画の批評で、
「サイテー映画と呼ぶに恥じない映画」とか書いてありましたが、
「サイテー映画」とはどういう映画でしょうか。
またなぜ「死霊の盆踊り」という映画がそうなのでしょうか。

Aベストアンサー

厚いファン層の支持を得ているヨタ・カルト映画『資料の盆踊り』ですね。

私は何年も前に全編を通して見ましたが、かなり見応えのあるサイテー映画です。「呼ぶに恥じない」とは、よくぞ言いました。世の中には1円で売られている有名スター主演の映画ビデオがあるにもかかわらず、中古でもサイテー1980円からしかないのが賛辞の証拠です。

前置きが長くなりました。

>「サイテー映画」とはどういう映画でしょうか。

この場合は主に、芸術性、すじがき、カメラワーク、演技、照明や音声など各種技術のレベルがゼロという意味です。色彩と女優さんたちの容姿はそれなりに美しいです。

>またなぜ「死霊の盆踊り」という映画がそうなのでしょうか。

死霊が盆踊りをするだけの映画だからです。以下の解説も言い得て妙だと思いますよ。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=11171

Q最近悪の教典という小説を読んでいるんですが警察は無能すぎませんか? 主人公の蓮実は様々な方法で自分に

最近悪の教典という小説を読んでいるんですが警察は無能すぎませんか?
主人公の蓮実は様々な方法で自分にとって不都合な人間を殺していますが本当にあんな雑な殺し方で警察に捕まらないのでしょうか?
まず釣井教論を自殺に見せかけて殺すところですが普通電車で自殺はしないでしょう笑、これを自殺と断定する警察は能無しとしか言いようがありません。次に真田先生を飲酒運転に見せかけ失墜させる場面では靴の跡やハンドルの指紋を調べたりしないのでしょうか?まだいろいろ言いたいことはありますが日本の警察ってここまで無能なんですか?もしこれを真似する人が現れたら捕まえられるんですか?

Aベストアンサー

その作品を読んでいないので細かなことはわかりませんが、小説というのは、フィクションです。
当然、小説の中に登場する警察も、フィクションの存在です。
小説の中の警察が無能であることと、現実の警察の能力には何の関係もありません。
ちなみに、その小説に限らず、ミステリー系の小説に書かれている殺人の方法(トリック等)を現実でおこなった場合、ほぼ100%捕まります。
フィクションと現実には、それだけの隔たりがあるということです。
仮想世界のことと認識して楽しみましょう。

Q映画の思い出、映画館の思い出・・

好きな映画、子供の頃に観た映画、タイトルが思い出せない映画、
観たかったけど観られなかった映画、はじめてデートで観た映画、
レンタルで観た映画、映画館であったこと・・。
映画にまつわるお話はありますか?
出来れば楽しいお話で。
良かったら教えてください。

(文章が下手なので、短く拙いお礼しか出来ませんが思いますが、
「それでもいいよ~と」思われたら、回答お願いします。)

Aベストアンサー

ありゃ忘れもしない、私が小学生の時ですよ。「キング・コング」がリメイクされて上映となった時に少年誌で盛んに書きたててるものだから、私が「観たい観たい」と親にせがんだんですね。そしたら父さんが切符を買ってきてくれたんです。前売り券ってやつですか。嬉しかったですねぇ。ところがどっこい、うちの兄貴が意地悪で私にこう言ったものです。「キングコングが映画から出てくるんだぞ~」って。脅かすんですよ。映画なんて物心付いてから「東映マンガまつり」だけでしたから観たのは。そんな訳で内心ビクビクもので父親に連れられて行ったんです。父は盛んに「怪獣なんて飛び出して来ないから」と言うんですが、私はもうドキドキ。で、映画館に着きました。ところがですね、ここでまた問題が起きたんです。後から考えたら問題だったんですが。普通、映画を観に行く時って上映開始時間に合わせて行くものですよね?ところが父はそんな事お構いなし。映画の上映途中で映画館に入ったものだから、既に映画は始まっていたんですね。だから途中から観たんです。途中で観たもんだから私はチンプンカンプン。丁度あれは、コングがタンカーで運ばれるところからでした。で、コングが撃たれて死んでしまうまで、つまりラストシーンまで観たは良いんですが、肝心の話の初めが解らない。で、もう一回最初から見直したんです。当時は切符1枚で何回も観れましたから。飛び出して来ないと解り、私はもう夢中になって観てたんですが、父は横でグゥーグゥー。そして最初に入った時に観たシーンに入ったんですが、普通は最後まで観るでしょう。せっかく1枚の切符で観放題なんですから。ところが父は「さぁ、こっからは最初の続きだから帰るか」。子供心に「あらららら・・・」。子供だから筋なんてどうでも良い。ただ怪獣が好きだったので、コングが観れれば良かったんですが、何となぁく変な気がしました。何だか今から考えると愉快な思い出です。

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「完全犯罪を考えるのは犯罪者とミステリー小説の小説家だけだ」

ミステリー小説で感心した完全犯罪の粗筋を教えてください。

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