わなわな。知人から、「9月16日、17日の大震災、お互いに生き延びましょう」というメールが来ました。何らかの根拠があるのでしょうか?ご存知の方、教えてください。

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A 回答 (7件)

根拠は地震の発生が近いとFM波電波の反射率がよくなりその後に地震が発生していると言う学説に拠るものと思えます、関東震災(M7.2)が9/16・17日頃に発生するのではと言う学者の発言です、実際は今年2月頃からFM波の反射率が良くなっているそうなので学者間では結論が出ていなく引き続き経過を観るそうです。

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この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。
良く分りました。
取り急ぎ、お礼まで。

お礼日時:2003/11/25 20:37

あ、20日でしたね。


間違えました。
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19日、関東で震度4の地震がありましたね。


時期こそずれましたが、あながち間違いじゃないのかな~なんて思いました。

真相はわかりませんが・・・。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。

そうですね。真相は分らない。

お礼日時:2003/11/25 20:32

9月18日になりましたね(笑)



結局、噂には何の根拠も無かったということが証明されたわけです。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。

でも、あの後、地震、ありましたよね(ToT)

お礼日時:2003/11/25 20:34

 放送局のVHF電波を受信することにより、上空にある電離層の状態を観測し、それによって地震を予測しようと言う方法によるものです。

地殻変動がある(起きそうになる)と、電離層に変化が起き、それによって電波が影響を受け、受信機に、電波の変化が見られると言うものです。民間研究者の串田嘉男氏の発表によるものです。
 串田氏は、民間天文台である、八ヶ岳南麓天文台(地震前兆電離層観測研究センター)台長、理化学研究所非常勤研究員等です。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。
大変良く分りました。
取り急ぎ、お礼まで。

お礼日時:2003/11/25 20:35

#1さんのご紹介しているURL、最高におもしろいですね(笑)。



さてさて、地震の予知は非常に困難だというのが世界的な常識で、こんな無駄な事に労力を使っているのは日本くらいだ、という話を聞いた事があります。

地震後の体制を強化するのが世界的な通例。
地震を予知して回避しようというのは日本独自の手法。
現実的にどちらが有効か・・・現在のところは前者の圧勝でしょうね。
結果的に日本は災害後の対応が後手にまわる嫌いがあります。

というわけで9月16&17日だけに限らず、いつ地震などの災害がおきても対応できるように備えはしておく方が良いでしょうね。
僕自信は大きな地震を経験してからというもの、非常用具だけはいつでも持ち出せるところに常備するようになっています。
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ネット上では結構有名な話になりつつあるようです。



発端は、色々と噂の絶えない2ちゃんねるですが、
根拠はあります。

週刊誌の記事にもなりました。

くわしくは下記サイトをどうぞ。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/NatureLand/8896/index …
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この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。

取り急ぎ、お礼まで。

お礼日時:2003/11/25 20:36

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