【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

隣の空き家の屋根が崩れ、雨漏りがするんです。

自宅は三軒長屋で屋根裏が継っている構造です、そして土地は借地です。

何年か前に地主より立ち退いて欲しいと言われて両隣は立退きをしました。
ですが、いつの間にか立ち退きの話が無くなってしまったようで、今は何も話がありません。
そしてそのまま両隣は空き家になったままです。
空き家のままだから荒れて、屋根が崩れてきているのです。

雨漏りを直したいと思って地主に連絡すると、所有の所在がわからないと返事が帰ってきました。
両隣を立ち退かせた地主の所有だと思うのですが、違うのでしょうか?

崩れた屋根から雨水が入り、屋根裏をつたい雨漏りがします。
この雨漏りをどうにかしたいのですが、地主に責任はないのでしょうか?

どうか、教えてください、法律に疎くて分かりません。
宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

早とちりをしたようです。

申し訳ありません。
所有者が立ち退いた後の建物の所有権は住んでいないだけでやっぱり前の持ち主ということです。
立ち退いた建物所有者は解体更地で返却してね、と言われたのかもしれませんが一度に立ち退きができなかったので、建物の構造上解体できずにいるだけで所有を地主に変更することはありません。

建物は地主の持ち物でないので責任はないでしょうね。

3の回答の方のように共用部であるとなれば工事可能なラインもありますが、3世帯のうち1世帯しかいないとなると過半の同意がなくては難しい状況だと思います。所有者は法務局で調べればよいと思います。今は、ネットでも謄本はとれませんが準じた書類で所有者を調べること(クレジットなどでの支払い)ができます。
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雨漏りを直す工事は法律的には保存行為といいますが、保存行為は


他の権利者の同意がなくても、一部権利者の単独行為として認めら
れていますから、あなたが工事することはできます。

その後工事代金は他権利者にも持ち分に応じて求償できますが、
これについては実際問題としては難しいかもしれません。

民法第252条(共有物の管理) 
共有物の管理に関する事項は、前条の場合を除き、各共有者の持分の価格に従い、その過半数で決する。ただし、保存行為は、各共有者がすることができる。
同 第253条(共有物に関する負担)
各共有者は、その持分に応じ、管理の費用を支払い、その他共有物に関する負担を負う。
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賃貸契約の相手ですよ。

契約書を見ましょう。
地主が既にその持ち主でない可能性がありますね。
建物所有者調べたいなら法務局です。
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経緯詳細不明で間違う恐れ大ですが


建物が危険な状態では大家として貸すことは無理と見て、立ち退き通知が合ったのではないか

この回答への補足

建物は家族所有で借地権を持っています。
地主は病院を営んでいます。
拡張するために立ち退きを求められていました。

補足日時:2011/02/19 12:04
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Q長屋を切り離したのですが、残りの建物が歪みました

築50年超の長屋を所有しています。
隣の方が、建物を切り離され(切り離しの同意をしました)
建物を大手建築業者に依頼し、新築されました。

ところが、その後、私の建物が傾斜しはじめて困っております。
生命の危険もあるので、適切な対応を期待したいのですが
どのような申し出を行うべきでしょうか。
また、どのような工事がありますでしょうか。

・私としては、歪みをマシにしてほしい。
 倒壊しないような補強工事をしてほしい。が希望です。
・長屋は4件長屋(現在は3件)で、私の家が歪み始めた
 ということは3件全てが、歪み始めているハズです
・大手施工業者さんには、壁の吹付工事をしていただきました。
・大手施工業者さんは、「シロアリ」や「築年が古い云々」で
 今のところ、私の希望に真っ正面から向き合ってくれそうにありません。  
・本来的には、まず、私が隣家の方に請求を行い、
 隣家のかたが、新築工事契約に基づく瑕疵担保責任?で
 業者にいうものなのかもしれません。
 ただ、今後もありますし、お互い豊かでもないので
 大手業者さんが直接対応してもらえるのが一番と考えてます。

お詳しい方、お知恵を拝借させてくださいませ。
よろしくお願いします。

築50年超の長屋を所有しています。
隣の方が、建物を切り離され(切り離しの同意をしました)
建物を大手建築業者に依頼し、新築されました。

ところが、その後、私の建物が傾斜しはじめて困っております。
生命の危険もあるので、適切な対応を期待したいのですが
どのような申し出を行うべきでしょうか。
また、どのような工事がありますでしょうか。

・私としては、歪みをマシにしてほしい。
 倒壊しないような補強工事をしてほしい。が希望です。
・長屋は4件長屋(現在は3件)で、私の家が...続きを読む

Aベストアンサー

同意のときに書面に押印等をされましたでしょうか?
その書面に「切り離しによる影響等があれば責任を取る」というような文言は
入っていないでしょうか?
大手施工業者さんは、工事にかかる前に、すでに傾いていないか、ひび割れ
などがないか、などの現況調査はされなかったですか?

傾いたのが工事のせいなのか、経年劣化によるものか、シロアリのせいか
この判断は今となっては難しいかもしれませんが、常識的には工事のせい
ですよね。それを業者に法的に認めさせ、かつ補強工事をさせようと思うと
・傾いたことが工事のせいである
・工事前は傾いていなかった
・シロアリなど他の要因が考えにくい
などを整理して、残り3件の方と連名で、書面で申し入れをされるのが
良いと思います。そのときには
・傾きの原因について調査を求める
・今後の安全性について調査を求める
・補強工事の工法や効果についての提案を求める
・上記が行われない場合には、こちらが調査して調査費を請求する
などを記載しておくといいのではないでしょうか?

No.2の方のいうように、共有物を4人で所有していたのか、区分所有の
建物なのか、土地は共有か、4人それぞれの土地か、などによっても
多少対応が変わるかもしれません。
(隣人が新築工事をされたのならばその部分は単有土地・単有建物に
なってるのかな?土地はもとから単有?今回分筆したのかな?)
頭書の「書面」が「共有物の分割」の請求で、残り3人がそれを認めて
いれば、建物が傾いてきたとしても単に3人の所有物が傾いてきただけで
隣人に共有物の復元を求めることはできないですが、その原因が
すでに第三者となった隣人の責任であるなら、補強や損害賠償など必要な
措置を求めることができるものと考えます。

同意のときに書面に押印等をされましたでしょうか?
その書面に「切り離しによる影響等があれば責任を取る」というような文言は
入っていないでしょうか?
大手施工業者さんは、工事にかかる前に、すでに傾いていないか、ひび割れ
などがないか、などの現況調査はされなかったですか?

傾いたのが工事のせいなのか、経年劣化によるものか、シロアリのせいか
この判断は今となっては難しいかもしれませんが、常識的には工事のせい
ですよね。それを業者に法的に認めさせ、かつ補強工事をさせようと思うと
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Qまとめて4軒で1軒の長屋扱いの物件。売却するとただ同然になることを知らされず、うち1軒の建替えを承認してしまいました。

元は1軒で建っていた家の跡地を、4軒の建売住宅として販売されていたものを29年前に父母が購入しました。

現在4軒全てに人が入っており、うち1軒に母が一人で住んでいます。
その4軒のうち1軒(以下A)が「家を建替える。そのために役所に行き、申請して欲しい」と他3軒に求めてきました。法律では「長屋扱い」となっており、4軒全ての承認がないと建替えできないらしいのです。

長年(20年以上)のつきあいもあり、母を含む3軒は
Aのために役所に行ったり、必要だというのでAの雇った建築士とA家主人(本人も建築士。雇った建築士は同じ会社の人間です。)を家に上げ、間取りを見せるなど協力しました。

ところが、役所に行ってはじめて「今の土地を4軒まとめて
売却すれば立地がよいので数千万になるが、建替えなどする際にそのたび4軒の承認が必要だったりと手続きが面倒なので不動産屋が安く買い叩く。タダ同然になる」ということを知りました。

大きなデメリット知らせず、何の相談もなくAは家を建替える段取りを
進め、母たち3軒は近所づきあいのよしみで承認してしまったのです。
(私含む4軒の子供が小さいころは子供同士が遊ぶ仲でした。)

4軒を切り離して各家が家・土地を売却するには敷地面積が足らず、かといって敷地を増やせる状況にありません。(周りが他の家です。)

Aには一人娘がおり、いずれ他3軒で出てゆくのを待ち、価値の上がった土地を渡すなり家を建てるなりする算段なのでしょう。

3軒は事情があり、いずれも母世代の女性が一人で住んでいます。
建築士は彼女たちをひとところに集め、家の図面をぺらぺらめくって
「口頭で説明」「デメリットに触れず」「控えも渡さず」何かの書類に
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あとで売却のことに気づき、文句を言われたときのために印鑑を
抑えたとしか思えません。A夫婦、建築士には「不動産や土地のことなんて分からないおばさん連中3人、旦那もいない。適当に説明して丸めこんでしまえ」とナメられていたのでしょう。

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思います。ですが、勝手な建替えで父母が買った家の価値をほぼゼロにされてしまったのです。

非常に悔しく、なんとかできないかと思っています。

詳しい方にアドバイスをいただければと思います。
よろしくお願いいたします。

元は1軒で建っていた家の跡地を、4軒の建売住宅として販売されていたものを29年前に父母が購入しました。

現在4軒全てに人が入っており、うち1軒に母が一人で住んでいます。
その4軒のうち1軒(以下A)が「家を建替える。そのために役所に行き、申請して欲しい」と他3軒に求めてきました。法律では「長屋扱い」となっており、4軒全ての承認がないと建替えできないらしいのです。

長年(20年以上)のつきあいもあり、母を含む3軒は
Aのために役所に行ったり、必要だというのでAの雇った建...続きを読む

Aベストアンサー

悔しいお気持ちの中身をいまいちど想像してみました。

幾度もすみません。もし敷地が4軒分あって、指定容積が余っていたら
Aが勝手にその容積を使って自分の家を3階建てにしてしまう可能性が
ありますね。
なにしろ1979年には、まだ木造3階建ては認められていなかったですから
4軒は、戸建てなら二階建てのはず。
そこで、Aが承認をもらった書類というのが、長屋の一部を「変更する」という
事に関して「長屋」の「区分所有者」の同意であるだけでなく
その中身が、本来他人の持分が含まれる「容積」の利用に対する承認
であったりしたら大問題ですね。
なにしろ図面をみせなかったというわけですから。
今後残りの3軒が、Aと全く同じ増築ができるのなら問題ないですがそれを
確認すべきではないですかね。
もしみんなが3階建てにできるのなら、それはそれで、土地を担保にお金を
借りて、Aと同じ新築をたてて売れば結構な値段で売れるということです。

Q連棟式建物って解体のときどうするのですか?

連棟の建物、といっても二棟がくっついている状態で、管理費等あるわけではないのですが、単純に解体の時って相手方の同意など要るのですか?
また、くっついている部分はどうなるのですか?

購入、リフォーム、解体等、騒音等気をつけなければならないことってどんな事でしょうか?

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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

元業者営業です

そもそもその様な事態を想定していない物件なんですよ。「連投式建物」って。
なので、ご質問者様が「自分が住むための購入」ならやめておいた方が無難です。
ただし、「投資用」なら利回り、賃貸需要を精査すれば「買い」の物件かもしれません。

また、ご自分で住む場合、銀行も住宅ローン融資に関して「非常に厳しい」審査になります。(平たく言えば「門前払い」)
ご質問者様が現金購入をお考えならいいですが。

「連投式建物」と言えば聞こえはいいですが、要は「戸建風間取りのアパート」ですよ。ぶっちゃけ。
アパートは「一棟まるまる」が大家さんの所有ですからいいですけど、逆に言えば一部屋一部屋所有者が違うアパート、一部屋一部屋売りに出しているアパートを見た事ありますか?無いでしょう?

故に「連投式建物」は賃貸需要はあっても売買需要は殆どありません。
権利関係も面倒だし(敷地境界等。なにせくっついていますから。隣と)建替えも困難。
なにも、そんな物件を買わなくてもいいと思うんですが・・・

Q長屋の境界

古くからの長屋がありまして、5軒長屋です。私の家はその真ん中あたりです。長屋ですから柱と壁は隣とは一つですから、隣どうしが共同で使っています。つまり、壁一つで隣どうしになっています。15年前に、右隣の人が家を解体して建て替えをしました。その際、右隣の人は私の家と共同で使っていた柱と壁をそのまま残して、ごく少しだけ開けて独自に家を新しく建てました。(共同で使っていた柱を削られてしまうと柱が細くなり過ぎて私の家はまっすぐ建っていられなくなります。) そして、建て替えのために切られた私の家の右側の全面に金属製のトタンを貼ってくれました。
このたび、その右隣の家と私の家との境界を明示しておこうということになりました。いままで境界の印もなく、確定測量もありません。なんとなく現状有り姿のままで家を使用していました。(なにしろ長屋だったんで)つまり、家と家の境界に印をつけておこうというのです。
ところで、長屋の境界は共同で使っていた柱の真ん中だと聞いたことがあります。それだと、今の私の家が建っている柱の真ん中になり、そうなると私の家は右隣の人の土地に3cm(柱の半分)越境していることになります。そこで質問です。
A. 3cmの越境している状態でも、私の家は現在の状態で何十年も住んできたのであるから、右隣の人から越境のことでいまさら文句をつけられることはないと思いますが、どうですか。
B. もともと15年前に右隣の人が家を解体して建て替えをして、3cmの越境状態を自ら作り出した。そういう風に考えることもできるので、私の家は現状のままで使用することができると思いますが、どうですか。
C, もしも、右隣の人が私に、越境しているので私の家の柱や壁を3cm引っ込めて欲しいと無茶な要求をしてきたときに、そんな義務はないと断われますか。(私の家は長い間、現状の姿で建っている)
D, もしも、3cm越境している分の土地の使用料を支払ってくれと要求してきたときに、そんな義務はないと断われますか。
長文ですみません。よく知っている方、専門家の方教えてください。
ちなみに、公図では5軒はそれぞれ分筆されていて、それぞれの人が公簿面積で自分の分の固定資産税を払っています。境界の確定測量はありません。

古くからの長屋がありまして、5軒長屋です。私の家はその真ん中あたりです。長屋ですから柱と壁は隣とは一つですから、隣どうしが共同で使っています。つまり、壁一つで隣どうしになっています。15年前に、右隣の人が家を解体して建て替えをしました。その際、右隣の人は私の家と共同で使っていた柱と壁をそのまま残して、ごく少しだけ開けて独自に家を新しく建てました。(共同で使っていた柱を削られてしまうと柱が細くなり過ぎて私の家はまっすぐ建っていられなくなります。) そして、建て替えのために切られた...続きを読む

Aベストアンサー

質問文から察するに、これは連棟式建物やタウンハウスと呼ばれる建物。
裁判では連棟式、不動産取引ではタウンハウスーーという差かな。
昔で言う長屋のことだけどね。
以下タウンハウスと書くね。

タウンハウスは屋根や壁が『共有』で、自己所有建物の直下の敷地が所有地となる。
各戸の境目の壁は『共有』なので、”どこからどこまでがどちら物”という区分け方ではない。
持ち分が折半という事。

本件のような15年前の切り離し工事の場合。
共有物の分割を行うとしたら、壁の中心(壁芯)が境界であるとみなして分割するのが合理的。
質問文には「そのまま残して」とあるので、外壁や柱を芯まで”削った”ということはなさそう。
ということは、質問者の家の外壁の芯より外側部分については隣人の共有持物ということになる。
15年前に隣人から共有持ち分の譲渡がなければだけどね。
従って隣へ越境しているか心配されている部分は、隣人の物でもあるので越境ではないよね。

なお、切り離した側が、その切り離し面について雨漏りや崩落の危険のないように措置を施すのも当時の風潮としては妥当・・・というか自己都合で切り離して相手側へ危険を残すようでは通らないのでこれは義務とも言える。

細かい話だけど、要は15年前に共有持ち分の譲渡があったかどうか。
こういった事柄を関係者がしっかり理解していたかどうかは不明。
一般人がここまで細かく理解してるとも思えないしね。
たぶん、隣人は外壁の持ち分なんか持っていないと考えていると思うよ。

さて、現時点でのABCDの質問について。
越境かと疑われる部分については、15年前までの共有物の名残であり、その当時は共同の利益のために存在していた訳だ。
簡単に言えば、境界線の真上に双方の共同・共有で建てた塀やフェンスに準ずるようなもの。
これを隣人が越境と責任追及しようとした場合、その状態になったのはそもそも隣家の切り離しのためなので、越境について隣家から責任を問われることはない。
たとえば崩れそうになって危険ということになれば、隣人は質問者(=専用使用者)に対して修繕を請求できるが、それでも危険だから撤去しろとは請求できない。
越境しているから後退しろあるいは使用料を払えも請求できない。
一方で質問者が建て替えをする場合には、建築基準法もあるので境界から一定距離交代しないと建築確認がおりないため、隣人の請求は無関係に後退しなければならなくなるよ。
質問文のABCDの回答はこの辺かな。


境界の確認について。
今現在、境界石がないからなぁ。
土地家屋調査士に見てもらうのがいいと思うけれど。
所有者同士で境界(所有権界)確認をすることはできるよね。
ただ、双方の見解が異なる事が多いのでそこからトラブルに発展しやすい。
たとえば、本件でいうところの壁芯3cmの見解とかね。
まあ、見解が異なることが判明した時点で、調査士に依頼してもいいかもしれないけれど。

測量は登記や公図、前面道路や隣接地の測量点もろもろをベースにするので、建物は無視。
だから古い土地建物の場合は認識していた境界線と位置が異なる場合も多い。
本件でも質問者と隣人が目視している壁とは異なる位置に境界が来る可能性だってあるしね。

質問文から察するに、これは連棟式建物やタウンハウスと呼ばれる建物。
裁判では連棟式、不動産取引ではタウンハウスーーという差かな。
昔で言う長屋のことだけどね。
以下タウンハウスと書くね。

タウンハウスは屋根や壁が『共有』で、自己所有建物の直下の敷地が所有地となる。
各戸の境目の壁は『共有』なので、”どこからどこまでがどちら物”という区分け方ではない。
持ち分が折半という事。

本件のような15年前の切り離し工事の場合。
共有物の分割を行うとしたら、壁の中心(壁芯)が境界であるとみなし...続きを読む

Q隣の家(空き家)が倒壊の危険がある場合どこへ申し出ればいいの?

隣の家は何十年も空き家なのですが、土壁・瓦屋根の1Kくらいの小さな家で、すでに雨風にさらされて半壊状態です。
いつ倒壊してもおかしくない状態でかなり危険なのですが、ずっとそのままです。
土地や家の持ち主は、付き合いがないのでわからないのですが、こういう場合はどこへ言えばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

法務局へいって登記事項証明書を取得すれば所有者はわかります。

しかし、まずは市役所(建築課など)へ相談される事をオススメします。


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