外出自粛中でも楽しく過ごす!QAまとめ>>

クロック数、コア数、スレッド数、プロセススピード、キャッシュ、バス速度、対応メモリ等を
ネットで調べたり、表をダウンロードできますが、Aと言うCPUの処理能力を100%とした場合
Bと言うCPUは何%か簡単に比較できる表を作るように指示が出ています。

これら情報を元に計算式を教えて下さい。

全部掛け合わせれば良いのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

PCよくわかっていない決裁権のある人に向けて、らしく見える比較表を・・・でいいでしょうか?


CPU(A)の処理能力を100%とした場合CPU(B)はCの処理なら90%、Dの処理なら120%とかなりますけど・・・簡単に比較できる表だから封印ですね。正しいかどうかではなく見やすいかどうかが優先みたいですから。

こちらを参考にしては?
回答者みなさんがおっしゃるように用途によって向き不向きなどありますしCPUの性能だけでパソコン全体の性能が決まるわけではないので表自体の存在意義は上記の一点のみ。


参考 CPUパフォーマンス比較表

参考URL:http://maximums.gatt.nobody.jp/cpu.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

参考のURLの最後の方の計算の仕方を組み入れてみます。
らしく見える比較表で構わないです。

確かにCPUでパソコンの性能が決まるわけではないけど、
CPUの性能が比較できる表を作りたかったのです。

お礼日時:2011/02/24 09:20

一律の計算式は存在しません。


それぞれのCPUで得手不得手があるので、総使用時間の内何%がこんな処理で・・・というのを調べた上で、各CPUの処理時間を比べる事になります。
また、最近は性能が上がっていてCPUが暇になることも多いので、全体の中でCPUがどの程度の影響力を持つのかも考える必要がありますし、
CPUのみならずメモリやストレージ、ネットワーク、そして人間の影響も無視出来ません。

そして、ここまで頑張ってCPUの比較表を作っても、PCの更新には大した意味はありません。
PCの性能やコストの評価は、業務全体の中で考えないとわかりません。

この回答への補足

一律の計算式がないと言うと怒られてしまいました。

CPUは取り付けれるマザーボードが決まってくる、
マザーボードに取り付けれるハードも決まってくる、
CPUの対応メモリが決まっているので、
取り付けれるメモリも限られてくる。

だったらCPU単体で比較できる比較表を作れば
いいだろと指摘されました。

部品交換したところで、5位の性能しかないものを
修理してまで使う必要がないけど、90位の性能の
ものを単に古いだけで廃棄してしまっているんじゃないか。

修理して使う、廃棄そういったものを単に古いだけで
廃棄にしてるんじゃないかということで、
比較表を作るように指示が出ています。

出来ないではなく、できる努力をしろといわれてます。

使い方なんかどうでもいいとも言ってます、CPUの性能が
三輪車レベルなのか、スポーツカーレベルなのか、
分かるようにしろと言われてます。

補足日時:2011/02/23 16:32
    • good
    • 0

#1 で言われている通り, 「何をするのか」を前提におかないと全く意味がありません.



たとえば, サーバ用途では多数のプロセスが同時に動くので「プロセスの同時実行数 (およそスレッド数と思っていい)」が重要な指標になります. 「2スレッドだけどクロックは 3 GHz」よりも「12スレッド 2 GHz」の方がおいしいわけです.
一方クライアントでは, 多くのプロセスが同時に動くことはあまりありません (人間がマルチタスクできない). そうなると, 今度は 12スレッドを同時に実行できても無駄ということになり, それよりはクロック数を優先させる方がうれしいわけです.

もちろん「一度に実行できるスレッド数も多いし実行クロックも高い」ものを選べばどっちにもとりあえず使えますが, その代り財布がダメージを受けますね.

この回答への補足

壊れたものPCのCPUと今手頃に買えるPCを簡単に比較できる表を
作るように指示があったので、それの計算式が知りたいです。

質問に入れてる項目は、時間かかりましたが、ネットから入手して
800近いCPUの表を作りましたが、後計算式が分からないので
表が完成しません。

用途は壊れたPCを直すか諦めて廃棄にするかの検討として、
今のPCと比較するための数値を出したいのです。

単純に今出ているPCが速いというのは分かっても
100対5と100対90では直すか廃棄か違ってきます。

補足日時:2011/02/23 12:04
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/02/23 11:50

性能と言ってもね・・・。


何の作業をするのかで、最適なCPUは異なります。

寧ろ、誰のための性能比較表なのですか?
目的に合致した作成をするべきでしょう。

この回答への補足

目的は手頃に買えるPCと壊れたPCの比較で、
手頃に買えるPCの方が良いと行っても
数値を聞かれるのです。

手頃に買えるPCのCPUの性能を100としたら
壊れたものは?

それに答えるのに、安易に言うと、ネットで調べれるから
クロックがどうのこうのと言ってきます。
ですのでクロック等を調べて対比を作りだすと、
クロック等は素人には分からない(決裁権のある人)ので
それを比較できるように数値化しろと言われてます。

使う用途ではなく、安易に古いから廃棄してるんですが、
直せば今安価の購入できるPCに対して70%位だと
直せばよいのではとそれが5%位の性能だったら、
直す必要はないと言う判断に使うための計算式が
知りたいのです。

具体的にCPU出してどちらがではなく、今後壊れて
くるPCのCPUを比較する為に表を作るよう指示が
あったのでよろしくお願いします

補足日時:2011/02/23 11:48
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/02/23 11:49

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング