DELL optiplex GX1
Solaris 8

上記環境なのですが電源を入れるとHost nameを表示した(白画面・黒文字)あとに
The /var file system (/dev/rdsk/c0d0s4) is begin checked.
/dev/rdsk/c0d0s4: UNREF DIR I=176162 OWNER=root MODE=40775
/dev/rdsk/c0d0s4: SIZE=512 MTIME=Sep 7 21:58 2003 (RECONNECTED)
/dev/rdsk/c0d0s4: DIR I=27575 CONNECTED. RARENT WAS I=3
/dev/rdsk/c0d0s4: UNREF DIR I=27575 OWNER=root MODE=40775
/dev/rdsk/c0d0s4: SIZE=512 MTIME=Sep 7 21:58 2003 (RECONNECTED)
/dev/rdsk/c0d0s4: DIR I=27575 CONNECTED. RARENT WAS I=104578
/dev/rdsk/c0d0s4: LINK COUNT lost+found I=3 OWNER=root MODE=40700
/dev/rdsk/c0d0s4: SIZE=8192 MTIME=Sep 5 02:25 2003 COUNT 6 SHOULD BE 7
/dev/rdsk/c0d0s4: LINK COUNT INCREASING
/dev/rdsk/c0d0s4: UNEXPECTED INCONSISTENCY: RUN fsck MANUALLY

WARNING - Unable to repair the /var filesystem. RUN fsck manually (fsck -F ufs /dev/rdsk/c0d0s4)
EXIT the shell when done to continue the boot process

と表示されてしまいます。シングルユーザモードでの起動は可能なので
mountコマンドで/dev/dsk/c0d0s4をマウントさせようすると
#mount -F ufs /dev/dsk/c0d0s4
mount: the state of /dev/dsk/c0d0s4 is not okay
and it was attempted to be monted read/write
mount: Please run fsck adn try again
となります。
この場合修復は無理でしょうか?fsckコマンド等で修復できるようであれば修復方法を教えてください。 よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

ちょっと訂正



fsck -y /dev/dsk/c0d0s4

ですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

直りました!!
ありがとうございます。
とても助かりました。

しかしなんでこうなってしまったのか・・・
javaの1.4.1を入れたあとになったのですが。
本当に助かりました。

お礼日時:2003/09/14 02:49

メーカーのマシンとかとは関係なしにインストール時にファイルの書き込みミスやアクセス権なんかがおかしくなってしまったのでしょう。


とにかく直ってよかったです。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

しばらく使用してみました。
全く問題なく使用できております。
重ねてお礼申し上げます。

お礼日時:2003/09/14 04:15

解決したようなので、回答ではありませんが、、、



そのメーカのマシンは故障が多いことで有名ですよ。。。
私の勤務先でも、安いので大量に(おそらく千台以上)使用していますが、2~3割は故障しているようです。

サーバ用途でしたらもっと信頼度の高いメーカのハードをお使いになった方がいいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

忠告ありがとうございます。
サーバ用途で使用しているのではなく勉強用(?)で使用しているので重要度は低いです。
「壊れてもいいや」と思っていましたが、リコメンドパッチやメンテナンスアップデートの適用、その他アプリのインストール時間を考えたら再インストールだけはヤダ・・・
と思ってしまいました。
やはりバックアップが必要になってきたと感じております。

お礼日時:2003/09/14 03:13

fsck -y


をワーニングがでなくなるまで何回かやった後でもだめでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
今試してみます。
結果報告させていただきます。

お礼日時:2003/09/14 02:40

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QSolaris10でyumやapt-getのようなコマンドはありますか

smpatchだけでもかなり便利だと思いますが、
#yum update

#apt-get upgrade
のような機能はないのでしょうか。
portsのようなものでもいいんです。
ご存知の方いらっしゃいましたらご教示お願いします。

Aベストアンサー

↓のようなもの?

○pkg-get

 ・Community Software for Solaris(CSW)

  CSW - pkg-get quick install page
  http://www.blastwave.org/pkg-get.php

  CSW - Community SoftWare - Package list
  http://www.blastwave.org/packages.php

 ・Freeware for Solaris(Sunfreeware.com)
  http://www.sunfreeware.com/

  Solaris pkg-get tool
  http://www.sunfreeware.com/pkg-get.html

QFedora18で/dev/ram0の作り方

 Fedora 18で意図せず、RAMディスクを作るためのデバイスファイル/dev/ram0を壊してしまいました。他の方法でRAMディスクを作ることはできましたが、この/dev/ram0を作り直す方法はあるのでしょうか。ご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

super user権限で、

MAKEDEV ram0

MAKEDEVが、コマンドでなければ、/devのところに、MAKEDEV.sh がないか、確認する。

Qsolaris10のダウンロードができません

昨日からsolaris10をダウンロードしようとしているのですが、
http://www.sun.com/software/solaris/get.jspから、
「Free DVD download FULL image」を選択してダウンロードページに行き、
「Solaris 1010/08 x86/x64 DVD Full Image」の下の
<sol-10-u6-ga1-x86-dvd.iso >をクリックしてもダウンロードが1秒くらいで終わってしまいます。
できたファイルも4KBしかありません。
「Free DVD download SEGMENTED image」を選択しダウンロードページに行くと
「Solaris 10 10/08 x86/x64 DVD segment 1」
 <sol-10-u6-ga1-x86-dvd-iso-a.zip >と
「Solaris 10 10/08 x86/x64 DVD segment 2」
 <sol-10-u6-ga1-x86-dvd-iso-b.zip >
と言う2つのファイルがあり、こちらはダウンロードできるようです。
FullとSEGMENTEDに違いはあるのでしょうか?
何か手順が間違っているのでしょうか?
どなたか教えていただけるとありがたいです。

昨日からsolaris10をダウンロードしようとしているのですが、
http://www.sun.com/software/solaris/get.jspから、
「Free DVD download FULL image」を選択してダウンロードページに行き、
「Solaris 1010/08 x86/x64 DVD Full Image」の下の
<sol-10-u6-ga1-x86-dvd.iso >をクリックしてもダウンロードが1秒くらいで終わってしまいます。
できたファイルも4KBしかありません。
「Free DVD download SEGMENTED image」を選択しダウンロードページに行くと
「Solaris 10 10/08 x86/x64 DVD segment 1」
 ...続きを読む

Aベストアンサー

ちょいと試してますが....
手元だと
そのページから Free DVD download FULL image を選んで DOWNLOAD ボタンをクリック
→Platform と Language の選択
→Solaris Pre-Download Survey でアンケートを入力, Submit and Continue ボタンをクリック
→Required Files/Optional Files を選んで Download Selected with Sun Download Manager ボタンをクリック
の順に進み, Sun Download Manager が起動してダウンロード開始
という手順になってます.

Qdir /A /B /S *.txtをLinuxで

Windowsで

C:>dir /A /B /S *.txt

を実行すると、そのディレクトリ以下の*.txtファイルが
C:\abc\def\hij.txt
C:\abc\def\klm.txt
...
と出力されます。

これをLinux上で出来ないでしょうか。
ネット上で調べたのですが、私の実力では"/S"と同じことがLinuxでは出来ないようです。

Aベストアンサー

質問内容を正しく解釈しているかわかりませんので間違っていたらごめんなさいです。

例えば、/home以下の*.txtを出力するのならこんな感じでしょうか。

find /home -type f -name "*.txt"

おそらくlsコマンドではうまくいかないと思いますので。

QSolaris8(for Intel Free版のバイナリ)のインストール

 インストールできなくて困っています。

 ショップブランドPC互換機に
 Solaris8 Free版 for Intel をインターネットからバイナリで落として
 CDに焼きました。

 http://www.sun.co.jp/software/solaris/binaries/get.html

 CDからブートしてインストールをします。
 ブートは無事にされます。
 ところが、どのメディアを使ってインストールするか
 選ぶ場面(disk , CD , netと普通は3つあると思いますが)
 なぜかCDが選択肢にありません。
 フロッピーからブートした場合も同様です。

 どうすればインストールできるがご存知でしたら教えてください。

 デバイス一覧ではちゃんと以下のようにSCSIアダプタ認識されています。
 PnP ISA : ADP 1542
 Port 330-333
 IRQ 10
 DMA 7
 Memory CC000-Cffff

 ISAのSCSIカード : Adaptec1542
 CD-ROM : Panasonic LF-D100 DVD-RAM

 インストールできなくて困っています。

 ショップブランドPC互換機に
 Solaris8 Free版 for Intel をインターネットからバイナリで落として
 CDに焼きました。

 http://www.sun.co.jp/software/solaris/binaries/get.html

 CDからブートしてインストールをします。
 ブートは無事にされます。
 ところが、どのメディアを使ってインストールするか
 選ぶ場面(disk , CD , netと普通は3つあると思いますが)
 なぜかCDが選択肢にありません。
 フロッピーからブートした場合も同様です...続きを読む

Aベストアンサー

Solaris8ってインストールに2時間近くかかってたなぁ、と
1年前のことを思い出します。

さて、CDの選択肢が現れないとのことですが、

CD-ROM : Panasonic LF-D100 DVD-RAM

と言う部分が、ひっかかります。
このドライブにSolaris用のドライバが用意されているでしょうか?

私がインストールしていたときは、「1世代前くらいの古さで信頼性の
高いもの」を念頭においてました。新しいモノにはSolarisへの
対応が間に合っていない場合が多い、という事情があるようです。

ほかにも、対応が間に合っていない機器があるかもしれませんので、
Solarisをキーワードにして検索してみることをお薦めします。

Q/dev/ttyS0をuucpに設定する

CentOS6.5(final) 32bitにおいて/dev/ttyS0の設定を変更し、再起動がしても設定が有効となるようにトライしています。

uucpの設定をするという情報があったので、以下のようにしました。
1. chmod 666 /dev/ttyS0 (これが本来やりたい設定です)
2. chgrp uucp /dev/ttyS0
3. /etc/groupのuucpに自分のユーザを設定

上記3までやった段階で
$>ls -l /dev/ttyS0
と実行すると
crw-rw-rw-. 1 root uucp 4, 64 Feb 11 00:03 /dev/ttyS0
となっています。

ただ、この後にCentOSをshutdownしてから再起動すると
crw-rw----. 1 root dialout 4, 64 Feb 11 00:05 /dev/ttyS0
と設定が戻ってしまうようです。


設定においてどこか間違っているのでしょうか?

Aベストアンサー

"udev ttyS0"で検索してみましょう。

最近のLinuxの/dev以下のデバイスノードはudevによって自動生成されています。chmodやchgrpしたかったらudevの設定を変えないとダメです。

それにしても、自分のユーザーをdialoutグループに追加するというのだとダメなんでしょうか。

QSolaris10のコンテナ機能

solaris10のコンテナ機能を使用して仮想で複数のSolarisを構築したいのですが
コンテナ機能がサポートしているのOSはSolaris10のみでしょうか?
Solaris7 Solaris8 Solari9をコンテナ機能で動かしたいと思っているのですが....
ご教授をお願いします。

Aベストアンサー

Solaris10のコンテナ上で
下位バージョンのSolarisを動かす事はできません。

そもそもSolaris10のコンテナはVMとは違い、
OSを区画分けする機能なので、OSとしては1つです。

Q/dev/stdin

/dev/stdin/ の利用価値を教えてください。
いまいちありがたみがわからないのです。

cat /dev/stdin と入れてみて、「a」と入力すると同じ文字が次の行で表示されました。

#cat /dev/stdin
a ←自分で入力
a ←自動で表示された。


★実行プログラムが標準入力や標準出力に対応していなくでもファイル名を指定するときに
これらのファイルを指定することで、標準入出力に対応できます。
パイプやヒアドキュメントをつかって便利に使えるようになりますよ。

というblog記事も見つかったのですが
いまいち、ピンと来ないのです。

/dev/stdin を使うとどんなメリットがあるのでしょうか
ご教授お願いします。

Aベストアンサー

Unixの系列のプログラムの場合、パイプを使って小さなプログラムを組み合わせて動かす、という事をよくやります。例えば、「ホームフォルダから辿れる場所にある全てのファイルのうち、文字列"Hello"が最も多く出現するファイルTop 10を表示したい」という場合には、ファイルの一覧を出力するfind、標準入力を引数に変換するxargs、テキストの中から特定の文字を含む行を抽出するgrep、行単位で文字列の編集を行うsed、行単位での重複を削除しつつその出現回数を数えるuniq、並び替えを行うsort、最初の数個だけを表示するheadを用いると
$ find ~ | xargs grep 'Hello' | sed 's/:.*$//' | uniq -c | sort -r | head
等と書くことができ、
「一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け。協調して動くプログラムを書け。標準入出力を扱うプログラムを書け。」(quoted from wikipedia)というUnixの哲学に則ったプログラムは組み合わせやすく、再利用しやすいという特性が生きていることが分かります。

ところが、中には標準入出力からの入力に対応していないプログラムもあります。そういったプログラムは通常、実行時引数でファイル名を指定して動くのですが、「指定されたファイルがあたかも存在して、そこから文字列を読み取ると標準入力から文字列を読み取ったことになる」という素敵な作用を持つ(ある意味架空の)ファイルが、その/dev/stdinになります。

e.g.)
$ cat /dev/stdin << end. # ここから
> hello.
> ok.
> end. # ここまでヒアドキュメント。catは/dev/stdinを読みに行っている。
hello. # これと次の行は出力された文字列。
ok.

Unixの系列のプログラムの場合、パイプを使って小さなプログラムを組み合わせて動かす、という事をよくやります。例えば、「ホームフォルダから辿れる場所にある全てのファイルのうち、文字列"Hello"が最も多く出現するファイルTop 10を表示したい」という場合には、ファイルの一覧を出力するfind、標準入力を引数に変換するxargs、テキストの中から特定の文字を含む行を抽出するgrep、行単位で文字列の編集を行うsed、行単位での重複を削除しつつその出現回数を数えるuniq、並び替えを行うsort、最初の数個だけを...続きを読む

QSolarisのバ-ジョン(種類)について・・・

初めまして、AKI_02と申します。
最近UNIXの導入を検討していましてご質問させて頂くことに致しました。

Solarisには様々なバ-ジョン(種類)がありますが多すぎて
何を購入すればよいかわかりません。

Solaris 8
Solaris 7
Trusted Solaris
Solaris 2.6
Solaris Intel Platform Edition
Solaris Easy Access Server 3  等・・。

サンマイクロシテムズのHPなど見ましたがちょっと分かりませんでした。
参考までに言っておきますと、今ネットワ-クエンジニアを目指して研修中と
言った所です。自宅での勉強にと考えています。

簡単にそれぞれのバ-ジョンの違い(ソフトの種類によっての用途の違い)を
教えて頂けたらと思います。
なにとぞ、宜しくお願いいたいます。

Aベストアンサー

基本的にはSolaris 2.x→Solaris 7→Solaris 8という順番でバージョンアップしてますので、今からならSolaris 8を購入するのが一番確実ではないでしょうか。
Web上でダウンロードも可能なようですが、何せデータ量が大きいですし。

ちなみにTrusted SolarisはSolaris7のセキュリティ強化版、Solaris Easy Access ServerはSolaris上で動くファイルサーバ・Webサーバなどの統合環境(Solaris本体は別途必要)です。
Solaris Intel Platform Editionについては、単にSolarisのx86版と考えておけばいいです。(本来SolarisはSPARCプロセッサ用のOSとして作られているため)

Q/dev/ptyファイルはどうやって作るの

FreeBSD初心者です(2ヶ月:FreeBSD 10.0-RELEASE)。
開発環境を構築しようと思い、dddをインストールしたのですがうまくいきません。

1.dddを起動すると:

$> ddd
gdb: cannot open master pty: そのようなファイルまたはディレクトリはありません
gdb: communication setup failed

メッセージが表示され、dddウインドウは表示されますが(gdb)プロンプトがいつまで経っても表示されません。

2.dddとgdbの通信を確立できないようで、ログファイルを参照しても:

Running GDB (pid xxxx, tty /dev/ptyXX)...

などのgdb起動完了のメッセージがありません。

3.デバッグ
$> gdb ddd

によりgdb上でdddを起動し、原因を調査すると:

/dev/ptyXX

ファイルをオープンしようとしているが失敗する、という現象のようです。

実際に/devディレクトリには"pty*"ファイルは存在しません。

4.webや「FreeBSDハンドブック」を参照すると、『MAKEDEVを使ってデバイスファイルを作成する』...『MAKEDEVスクリプトは削除された、代わりにmknodを使え』...『devfs......』.....等と書いてありますが、mknodあたりからどうしたらよいのか判らなくなりました。


デバイスファイル(/dev/pty)の作成方法をご教授ください。

FreeBSD初心者です(2ヶ月:FreeBSD 10.0-RELEASE)。
開発環境を構築しようと思い、dddをインストールしたのですがうまくいきません。

1.dddを起動すると:

$> ddd
gdb: cannot open master pty: そのようなファイルまたはディレクトリはありません
gdb: communication setup failed

メッセージが表示され、dddウインドウは表示されますが(gdb)プロンプトがいつまで経っても表示されません。

2.dddとgdbの通信を確立できないようで、ログファイルを参照しても:

Running GDB (pid xxxx, tty /dev/ptyXX)...

など...続きを読む

Aベストアンサー

MAKEDEV や mknod は記述が古いです。昔は、「デバイスファイル」を手動で生成する必要があったため、登録されたデバイスに合わせて MAKEDEV や mknod を使う必要がありました。
今では、 /dev は devfs が管理しており、「カーネルが把握しているデバイスは自動的に /dev に現れる」ようになっています。そのため、デバイスファイルの作成作業は必要ありません。
デバイスファイルは自動で作られるものですから、「デバイスファイルがない」という問題が起きた場合、「デバイスファイルを作る方法を模索する」のではなく、「カーネルに必要なデバイスを認識させる方法を模索する」必要があるということになります。

で、解決方法なのですが、root権限で
# kldload pty
を実行してください(カーネルに pty モジュールを読み込ませる)。これでdddが使えるようになると思います。
(これは、OS起動時に毎回実行する必要があります。日常的にdddを使うのでしたら、
/boot/loader.confに
pty_load="YES"
という記述を追加してください。それで、毎回起動時に自動的にptyモジュールが読み込まれるようになります)


なお、以下、そのものずばりの質問とその回答が議論されています。
https://forums.freebsd.org/threads/ddd-1-debugger-connection-problems.48307/

MAKEDEV や mknod は記述が古いです。昔は、「デバイスファイル」を手動で生成する必要があったため、登録されたデバイスに合わせて MAKEDEV や mknod を使う必要がありました。
今では、 /dev は devfs が管理しており、「カーネルが把握しているデバイスは自動的に /dev に現れる」ようになっています。そのため、デバイスファイルの作成作業は必要ありません。
デバイスファイルは自動で作られるものですから、「デバイスファイルがない」という問題が起きた場合、「デバイスファイルを作る方法を模索する」の...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報