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10カ月の子どもと一緒に親子3人でグアム旅行へ行くかも知れません(キャンセル待ちなので、厳密にはいけるかどうかわかりませんが)。子連れでは初の海外旅行。経験ある方、ぜひコツなどをお教え下さい。機内での過ごし方や、現地での過ごし方など。私たち夫婦はグアムへは行ったことがあるので、状況などはよくわかっているつもりですが、、、
どうぞお願いします。

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A 回答 (5件)

私も水筒を持っていくのは、とーってもお薦めです。


ストロー付きの水筒を持っていって、 スチューワーデスさんに氷をウーロン茶を入れてもらいます。何かと忙しいスチュワーデスさんに、毎回飲み物を頼むたび、なかなか持ってきてくれなかったりしますし、子供の場合、コップをこぼしてしまうこともありますが、水筒なら安心です。
あと、私は、用心深いのかもしれませんが、万が一の時のためにおんぶひもを持っていっています。ちょっと心配しすぎかもしれませんが・・・。それに、子供がぐずってしまったときも、おんぶして一番後ろでユラユラゆれています。
私は、毎回必ずベビーカーを持っていきます。現地で借りることもできるかもしれませんが、広い飛行場の中をベビーカーで飛行機のるぎりぎりまで使えるのは便利です。
飛行機に乗るときは、子連れ優先ですが、私は、いつも最終案内がかかるぎりぎりまで乗りません。早く飛行機に乗ってしまうと子供が飽きてしまうからです。
スクリーンの前のバシネットは、夜、映画を延々と流されていると、とても明るくて辛かったです。アイマスクをもらわなくては寝れなかったです。
おむつも、私も持っていった方がいいと思います。よくわからない現地でおむつを買うところを探すのは、時間がもったいないです。
私はいつも電車で成田を利用するのですが、子連れは荷物が多いので、必ずスーツケースを成田まで宅急便で送ってしまい、帰りも成田から自宅まで送ってしまいます。とても楽チンです。
まだ10ヶ月とのことで、お菓子はあまりあげないと思いますが、このときばかりは、他のお客さんに迷惑をかけないためにと思って、うるさくなったときにごまかせるものを沢山持っていったほうがいいと思います。
出発前は、中耳炎には注意したほうがいいです。気圧の関係で、とても痛いそうです。心配でしたら、出発前に耳鼻科でみてもらったほうがいいと思います。私の子供は、出発前に中耳炎になってしまい、切って膿みを出してもらいました。膿みを出してもらえば大丈夫だそうです。でも、現地で病院に通いました。
私の家では、必ず海外保険に入っていきます。死亡保証の大きいものではなくて、通院をメインにしたものです。向こうでちょっとでも体の具合が悪くなると、元を取ってやれくらいの気分で、気軽にドクターにかかってます。日本語が通じる病院も教えてもらえるので、小さい子供を連れていくときは何かと安心です。
長くなってしまいましたが、参考にしてください。楽しい旅行ができるといいですね。
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数年前、当時1歳2ヶ月の娘を連れ、親子三人でグアムに行きました。


コツってほどではありませんが・・・。
飛行機について、少々お値段が高くなっても、お子さんに適した時間帯の便を選ぶといいです。
早朝、深夜便は、子連れが少なく、ちょっとの泣き声でも顰蹙をかいます。その点、日中の便は、子連れもちらほらいて、精神的にも楽です。
バギーですが、現地でレンタルしたのですが、
なんだか、とてもちゃちいもので、子供が嫌がって全く乗らず、ほとんど抱っこ紐で抱っこしてました。
無理でなければ乗りなれたバギーを持っていくのがよろしかろうと思います。
あと、子供には意外と食事の味が濃いようで、あまり食べてくれませんでした。
お子さんも10カ月とのことですから、市販のベビーフードを持参されるとよろしいかと思います。
ガイドブックなどには、「オムツは現地で買うといい」とあるのですが、ぜんぜん安くなかったうえに、同じパン○ースでもなんだか感触がちがったので、スーツケースにつめていって、帰りは、お土産でも詰めて帰ってきてください。

楽しい旅になりますように。
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こんばんは。



予約が取れたら、航空会社のサービスについて調べましょう。
各社お子様連れには色々なサービスを工夫しているようですが、それらの多くが事前にリクエストが必要になっています。
#2の方が書かれているスクリーン前の席は、バシネットと呼ばれる赤ちゃん用の簡易ベッドを取り付けられる場所となっています。グアム線はお子様連れが多いので、この場所は早い者勝ちです。当日ではなくて、事前に確保できるようにした方がいいでしょう。事前に取れるかどうかは別として、リクエストは絶対にした方がいいです。
他にも航空会社によっては、ファーストフライト証明書という記念になるものを発行してくれたりしますし、フライト当日もお子様連れは優先的に搭乗できたりします。
現地では日焼け対策、冷房対策、水分補給をしっかりするなどでしょうか。これは大人も同じですね。
あとお子様用の食料など必要ですよね?アメリカは食料品の持込が厳しくなっています。必ず調べた方がいいですよ。

参考URL:http://allabout.co.jp/travel/familytravel/
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子連れで一番大変なのは機内です。


私は子連れの時はツアーを利用せず、正規の割引航空券を買って事前シート予約で「トイレ近くの通路側から親子並びのシート」を確保するようにしています。
もし、ツアーで行かれるのであれば、出発2時間前(チェックインが始まる頃)には空港に到着して、良い座席をリクエストすると良いと思います。
可能であれば「スクリーンの前」。ここは前に座席が無いので広くて抱っこしているのに楽です。そのため競争率も高いので、早めにチェックインしないと取れません。
「通路側」はトイレや泣いてしまった時など席を立つことも多くなると思うので、その度に並びの席の方に迷惑をかけない為にも奥の席は避けた方が良いのでは・・・ということで。
気圧変化で耳が痛くて泣いている赤ちゃんも少なくないのですが、これは哺乳瓶やストロー付きの水筒などにジュースを入れて与えると楽になるようです。
どちらの空港から出発されるのか分かりませんが、成田ならキッズルームなどを利用して遊び、搭乗前に疲れさせて機内でグッスリ眠ってもらうのが一番楽だと思います。お昼寝の時間を数日前からフライトの時間に合わせてしまうとか。
現地では疲れて機嫌が悪くなることも少なくないので、そんな時はレストランでの食事は諦めてルームサービスをお勧めします。周りに気を使いながら、ぐずる子供の世話もして、自分も食事をとらないと・・・では食べた気もしないですから。オーシャンビューでラナイの広いお部屋なら、そちらにセットして頂くこともできますし。
あと、水筒は常に携帯して、こまめに水分の補給をしてあげると良いと思います。体が小さい分、赤ちゃんは脱水症状になりやすいので。
子連れ旅行は、事前に計画を詰め込まず、臨機応変に動くのが一番です。無理をして病気になられては困りますから。飲みなれた薬(特に解熱剤など)があれば、お持ちになると良いと思います。
では、楽しいご旅行を!
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13時間掛けてロスへ行った時、とにかく飛行機に乗ったらすぐにキャビンアテンダントに「小さい子供が居るので、よろしくお願いします」と声を掛けておきました。



基本的に小さい子供を飛行機に乗せる事を非常識と考えている人も多く、ぐずり始めた時、キャビンアテンダントのフォローは本当に助かります。

それと、離陸時はそれ程でもありませんが、着陸態勢に入る20分くらい前から高度を下げ始めますが、その際耳の中と外の気圧の調整がうまく行かず、痛がることがあります。その時は、鼻を押さえるか、鼻から空気を噴き入れて上げて、気圧の調整をして上げれば落ち着きます。
飲み物を飲ませても気圧の調整が出来ますので、高度を下げ始めたら、ジュースか何かもらって飲ませるようにしてあげればと思います。
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