右脳派人間・左脳派人間みたいな題の本知りませんか?

A 回答 (3件)

そのようなタイトルの本(特定の本)をお探しなのですか?



右脳と左脳 脳センサーでさぐる意識下の世界(小学館ライブラリー 17) 著者: 角田 忠信著

右脳と左脳のはなし著者:セルゲーエフ著

超右脳革命 七田 真著 総合法令出版

左右差の起源と脳 久保田 競編  朝倉書店

「これだ!!」と思うものは見つけられませんでしたが、ご参考までに。
右脳・左脳に関係する本でしたら、「右利き・左利き」からアプローチするのもよいかと思われます。

参考URL:http://www.bk1.co.jp
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わたしもunklejamさんと同じ意見です。


以前から、右脳左脳の働きの違いを論じた本はいくつもありますが、最近話題ということで、この本ではないかと思います。
タイトルは「話を聞かない男、地図が読めない女」。
サブタイトルが「男脳・女脳が「謎」を解く」ですので。
詳しくは↓のURLにタイトル入れて検索してください。もう少し詳しい内容がわかります。

参考URL:http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/ws …
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こんにちは。


そのものズバリではないのですが、脳の働きに関係したものをご紹介しておきます。これはみなさん良くご存知の人も多いと思います『地図の読めない女 話をきかない男』(タイトルまちがってたらごめんなさい、ほぼあってます)でしょう。同じ「人」でも男と女の脳の働き方は違うということがメインなっています。
かなりおもしろかったので推薦します。
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Q右脳と左脳

単純な質問ですみません。

右手の方が右脳でよいでしょうか?
右脳と左脳の違いを教えてください。
意識的に右脳と左脳を使い分けることは可能でしょうか?

Aベストアンサー

>右手側に存在する脳が左脳なのでしょうか?
大脳は左右の中央に切れ目があって右と左に分かれています。右側にあるのが「右脳」左側にあるのが「左脳」と覚えています。

たとえば.生まれつき右利きの方で.過去に脳に障害を持ったことがない方の場合多くは.右耳の奥当たりに運動野があります。右脳に運動やがあります。
ところが.左利きを無理やり右利きになおされた方ですと左側にあります。

なお「意図的に使いわけは不可能」な部分は「連合や」です。

Qロード・オブ・ザ・リングの原作本を読むなら何処の本?

 こんばんわ、過去の質問を見ましたが、私の聞きたい事ににぴったりだと言える物がなかったので、重複するかもしれませんが質問させていただきます。

前日映画の方を見てきました。 以前原作を読んで映画を観に行ったとき
微妙な台詞の違い(最後の決め)や演出を省略した映画に落胆し
先ず映画>小説というサイクルで行く事に決めました。

映画の方は、ストーリーとしてはやや展開が古いかな?と思いましたが
それでもかなり楽しめましたし、ファンタジーの好きな自分としては十分楽しめました。

そこで、次の公開も先ですし、原作が面白いという話しを聞き、読んでみようと
思うのですが、同時に大作で、古い為に翻訳された本も多く 読む本によっては
面白さがかなり違うと聞きました

 しかも中小の本屋に入っている最近の本は 余り出来が良くないよー
と言う話しも聞いたので

出来たら好い本を読みたいと思い質問させてもらいました。

 現在売っている or 手に入る 指輪物語の本で 一番良いのはどれでしょうか
余り高価になると手が出ませんが、どうかアドバイス御願いします。

 こんばんわ、過去の質問を見ましたが、私の聞きたい事ににぴったりだと言える物がなかったので、重複するかもしれませんが質問させていただきます。

前日映画の方を見てきました。 以前原作を読んで映画を観に行ったとき
微妙な台詞の違い(最後の決め)や演出を省略した映画に落胆し
先ず映画>小説というサイクルで行く事に決めました。

映画の方は、ストーリーとしてはやや展開が古いかな?と思いましたが
それでもかなり楽しめましたし、ファンタジーの好きな自分としては十分楽しめました。

...続きを読む

Aベストアンサー

 またpsssです。

>文庫版全9巻(人の為の9巻)=「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」の
>3部(これが映画化)と解釈してよろしいのですね?
>んで
>ハードカバー全3巻(エルフの為の3巻)=映画とは別の話
>ソフトカバー全5巻(ドワーフの為の5巻)=映画とは別の話

 これは違いますよ。
ハードカバーや文庫では、本自体の大きさと活字の関係で、巻数が変わっているだけなのです。

 原作は3冊で「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」で全てです。
 日本版の新版を出す時に、
ハードカバーを原作と同じ3冊の体裁に、
ソフトカバーを5冊に分冊し、
文庫版を9冊に分冊したわけです。
 その分け方の理由が、リングの数に合わせた、ということらしいです。

 旧版は、ハードカバーも文庫も各巻上下分冊の全6冊でした。
これは、文庫版は6冊に収めるため、ハードカバーをそのまま縮小したもので、
字が細かく、大変読みづらいものでした。(私はこの版を持っています)

 ですから、今集めるのなら、文庫9冊と追補版(スフトカバーらしい)を購入すればよいと思います。

 ちなみに、指輪が発見され、フロドの養父ビルボの手に渡る話は「ホビットの冒険」という童話で語られています。「指輪物語」と共通の登場人物も大勢出ています。
 また、そもそもの世界の始まリ(神話時代)から、サウロンとの戦争辺りまでの古代史は「シルマリルの物語」(シルマリリオン)で語られています。
 興味がわいたら読んでみるのもよいかもしれません。

あ、そうそう、執筆された順番は「ホビット」「指輪物語」「シルリリオン」の順番です。あくまで、「ホビット」は著者が自分の子供の為に書いた童話ですので、日本でも、そういう扱いで、やさしい文章で訳されています。

 またpsssです。

>文庫版全9巻(人の為の9巻)=「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」の
>3部(これが映画化)と解釈してよろしいのですね?
>んで
>ハードカバー全3巻(エルフの為の3巻)=映画とは別の話
>ソフトカバー全5巻(ドワーフの為の5巻)=映画とは別の話

 これは違いますよ。
ハードカバーや文庫では、本自体の大きさと活字の関係で、巻数が変わっているだけなのです。

 原作は3冊で「旅の仲間」「二つの塔」「王の帰還」で全てです。
 日本版の新版を出す時に...続きを読む

Q右脳派・左脳派エピソード

自分は右脳派だなーと思った出来事(または左脳派だなーと思った出来事)
或いは常々右脳派だと(または左脳派だと)意識する瞬間があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

私(右脳)が子供に童話でも考えてあげようとして、ふと、傍にいた旦那様(左脳)に「ねえ。ちょっとかんがえてみない??」と聞いたところ激切れし「そんなこと、面白いとも思わないし。やりたいともおもわない!!自分がやっても面白いものはできない!!」と散々な返事をもらったとき。
普段は、温和なくせに…。
私に「左脳だな~」と思わせたエピソードです。
ちなみに計算なんかは大好きで。空想したりするのが苦手&面倒みたい…。

Q欲しい本・文庫本が出ているかどうか知るには?

蓮見圭一著の『水曜の朝、午前三時』という本を読みたいのですが、この本が文庫本で発売されているなら文庫本の方を購入したいと思います。

こういう場合、どのように調べたらよいのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

#1さんと同じ内容ですが、
オンライン書店で、検索されてみるのはどうでしょうか?私はいつもこの方法で探します。

下記は「ジュンク堂」のオンライン書店です。
本のみの扱いなので、探しやすいし、ヒットもしやすいと思います。

ちなみに、ご希望の本の文庫版は見つかりませんでした。

参考URL:http://www.junkudo.co.jp/index.jsp?

Q右脳型人間を、トレーニングで左脳型に変える事で、論理的思考を養えますか?

右脳は想像力.感覚、左脳は言語.計算.論理等、働きの違いは、頻繁にメディアで目にします。

私は右脳型らしいのですが、物事の説明が感覚的で会話下手。そして悲観的。

左脳型に変えるトレーニングで、計算ドリルが効果があるとも聞きましたが、左脳を活性化する事で、抱えている悩み(説明下手・不必要な想像力)を改善できるのでしょうか?

Aベストアンサー

 まず、メディアが掻き立てる内容は正確性に欠ける場合が多く、さほど信憑性がありません。メディアというのは、視聴者にみてなんぼという特性から、正確性よりも、【おもしろかった】と思わせることに重点が向かいがちです。
 専門家のご意見というのも、時間的な制約から重要な部分、詳細な説明を端折ることが多々あるそうで、興味を持つ為の場所であって、それ以上の場所ではないと考え、より深く知りたい場合は、ちゃんと本などで調べることがまず重要です。

 もう一つ、【悲観的】【説明下手】【感覚的】というのは、それぞれ独立した特性であるため、基本的にはそれぞれ別々に考える必要があります。関連している部分で、【苦手が克服できない】だから【自分に自信が持てない】――結果【悲観的になる】という、順序がある場合に初めて【問題を克服する】という課題がうまれてきます。

 では【説明下手】を治すにはどうしたらいいのでしょうか? という問題ですが、【説明】は【言葉(言語)】を使う部分で、計算とは根本的に違います。共通点として、【論理的(数字や言葉を操る)】ということで、計算ドリルという話題が出ていたのでしょうが、適切かは微妙です。

 私としては、【ドラマを観る(ビデオで撮ってゆっくり見ても言い)】→【粗筋や、登場人物の繋がりなどを、紙やパソコンに書く】→【書いた紙を参考に、物語の繋がりを気にしながら、どう繋がっているのかを楽しみながらみる】 など、あくまで言葉に触れながら、練習する方がいいのではないかと思います。

 次ぎに、これは私がよくすることですが、家にある家電や食べ物などを、一人でプレゼンする、なども言葉を操る上で、物事を他人に説明する練習として直接的です。

 論理的=数字という考え方は必ずしも正しくなく、言葉が論理的であることも十分ありうると思います。

参考になりますでしょうか?

 まず、メディアが掻き立てる内容は正確性に欠ける場合が多く、さほど信憑性がありません。メディアというのは、視聴者にみてなんぼという特性から、正確性よりも、【おもしろかった】と思わせることに重点が向かいがちです。
 専門家のご意見というのも、時間的な制約から重要な部分、詳細な説明を端折ることが多々あるそうで、興味を持つ為の場所であって、それ以上の場所ではないと考え、より深く知りたい場合は、ちゃんと本などで調べることがまず重要です。

 もう一つ、【悲観的】【説明下手】【感覚...続きを読む

Qこの話の題,知りませんか?

カテゴリーを変えて質問しています.

高校時代(6,7年前です)の国語の模試に出た,現代文(小説)の問題文の続きを読みたいのですが,メモをなくしてしまい,作品名や著者を思い出せません.わかる方いらっしゃいましたら教えてください.

以下のシーンがあります.
「主人公の祖母が亡くなった日(葬儀の日?)に,祖父がうさぎ狩りに出かけ家族の顰蹙(「おばあちゃんが亡くなった日に殺生だなんて」といった科白)をかってしまう.夜中,祖父の隣に寝ていた主人公は,祖父が何度も寝返りを打つのを見て,祖父が眠れないことを悟る.」

ぼやけた記憶です.多少異なっても構わないので,似ている作品に覚えがあるかた教えてください.

Aベストアンサー

丸山健二の『雪間』だと思います。

平成九年の国語のセンター試験(追試)で出題されていた作品です。

あらすじを探したのですが、作品が古いもののためか、見つけることが出来ませんでした。ごめんなさい…。

文芸春秋から出ている「丸山健二自選短篇集」に収録されているそうです。

Q右脳と左脳について

右脳と左脳について面白いのでちょっと調べましたがわかりにくいところがありますので教えてください。
多くの人は言語理解や論理的思考は左脳でしているそうですね。
それって、視覚や聴覚で入ってきたことを記号やカテゴリに置き換えて理解する機能が左脳で行われるということでしょうか。
それとも、右脳で音楽を聴いているときも抽象概念におきかえて理解しているのでしょうか。
また、右脳は全体の把握や直感的空間認識をするそうですが、
直感的空間認識はいろいろな方向を向いたブロックの中から同じ形のものを選ぶ能力だと思いますが、
道を聞かれて、「この100mくらい先に」と説明する場合は、右脳の直感的空間認識でしょうか、それとも左脳の論理的思考でしょうか。
また、右脳は「全体の直感的把握」もするそうですが、それはたとえばどういうことでしょうか?

詳しい(面白い)サイトもありましたら教えてください。

Aベストアンサー

■左右の脳を役割分担させて他視点で説明されてますが、

より、実態に即した表現だと・・・・

脳神経細胞は誕生後、次々、死滅(整理され)し、
再生しない、、これは実際、顕微鏡で目で見て確認されたことでしたが、、

臨床医らの間で、
それにしては、一旦、死滅したはずの部分の脳の機能が
復活している例がしばしば見られる・・・
本当に、脳神経細胞は再生しないのか?
という臨床側からの問いかけで、
十数年前、それまで脳生理学で左右機能論の学者らが脚光を浴びていたのですが、
一石を投じられます。

昨今もてはやされてる心理や精神科学、教育論にまで展開した
脳の左右機能論に、
左右脳の代替機能という実態が、
疑問を呈したわけです。。

手も足も二つあるために、
ややこしくならないために、歩くとき、階段を下りるとき、
右足左足、両手を使って、土をこねて器を作るなら、
左右両手の動きが混乱しないように、、
しかも、協調するように動かねばなりません。
その意味から、左右二つの脳ができたというのが
より、自然な見方のようです。
もともと、脳医学の始まりは、
日本では、阪大の外科で始まり、
脳外科として始まり、
日本では1970年代のオカルトブームの頃、
(当時の世界でのアメリカ≒ユダヤ政商の動きに関連性?を疑います?!?)
地味な基礎医学者らの中から、
マスコミに出演し、心理学や性を語るときに、
当時まだ医学的に脳が未開の時代であるにもかかわらず、
脳生理学者という振れこみで一般人相手に、
左右脳の機能分担論と、
マスコミで心理学や性の話に絡めて言い始めたのを
振り返ります。

世界歴史的には・・
1963年、ノーベル賞受賞した ジョン・エクルス卿に始まるようです。。
神経と脳がどのように 働くかという研究で医学賞を受賞してますが、
彼は、サー・カール・ポパー(ロンドン・スクール・オブ・エコノミックス教授)と共著で、
「自我と脳(The Self and its Brains)」を遺し、
心と身との相互作用に焦点を当て、カントを
二元論で見る視点を脳生理学から関連付けています。

ポパーは最近、京大中西教授安倍フェローシップ第一期生に続く、
アメリカ留学した後、帰国し、教授になった一群の識者と言われる人たちの中で、
大いに守り立てられてる思想のようです。。
(二元論ですので、論理的には単純で理解しやすいですが、
自然界が地球の歴史で、宇宙の歴史で作り上げてきた
究極の産物である脳を
単純に!二元論で片付けるには、
大いに!!  片手落ち!!であること、、

上記傾向の思惑には・・教育により、
植民する対象の大衆を
脳からいかに奴隷化するか、
自分で思考することはせずに、
与えられたマニュアルに従いどんな残忍なことでさえ忠実に実行する
人格を作り上げるか、、という研究から派生してる?!?
と言う視点も考えに入れたほうが、

その危険性と、
ナチは世界史の上で、形の上では解決されたものの、
ナチを実際に創設した=弁舌上手のヒットラーに資金を与えた、
ロスチャイルド一族はそのまま、アメリカに移り、
この戦争で一層富んで、顕在しますし、
その思想、価値観が後継者らに伝承されていっている。。。?!?

戦後の東独で、
孤児や貧しい子供を特殊な教育方法において養育し、
人間性の解明の実験?の過程で、
心から人間性を奪い、知能だけ人間の叡智を与えることで、
完璧な戦士やスパイを作り上げようというプロジェクトが
日本のGHQにより世界史から隠されてしまった、
731細菌兵器部隊と同様に、
ナチで研究されていたそうですが、
それが、東独のユダヤ人街タウン?のキンダーランド(幼児施設)で続けられていた・・という噂?!?(ま。これは兎も角として・・)

オウムの頭に電極をつけていたのを見て、
私たちはバカな、と言ってましたが、
その知識が健在し、それがオウムに伝えられたものだという視点・・

あの時、殆どの日本人がバカな、と笑ったり、身震いしましたが、
最近のロボテクス?等、アメリカからこういう視点で、
脳をみなした上での
新たな実験研究実用化に政府も又安倍氏らと連携してる企業らが予算を出している。。??
中西京大教授第一期生以後、安倍フェローシップで帰国した識者らがNPO団体代表や弁護士や、第三者委員などと、
有識者として、一斉に!コンプライアンスやSOX法で、
企業は株主のものであるという説をとることから、
企業として、
大株主の意向の奴隷とならざるを得ない。。
日本の一流企業が、そういう分野に手を伸ばさざるを得なくなってる・

ユダヤ人であるポパーは、二元論にして、
大衆に覚えやすいように定義づけていくことで、
自分の論理を説得していく、言葉の魔術師?有能な弁士だったようですが。。

そうした背景のもとで脚光を浴びた一部脳生理学者らが
それまで実験的に解明されていた、運動生理学だけでなく、
心理学精神科学の分野まで左右二元論の脳生理学を展開していく・・
しかし、、
それに対し、
十数年前から、臨床医たちの中から、それまで指摘されていた、
実際の診療経験から、
左右の脳は本来、代替脳としての根本的機能を視点に入れていないことを指摘。。

脳が二つあるのは、、
本来一つだった脳が、
両手両足に混同しないで伝達するように
夫々別個にしかも協調して動くように
左右脳に神経分布することとなる・・・と言う視点、、、

だからこそ、どちらかの脳が損傷すると、
必要は発明?開発?の母のように、
左右論に反して、
左右脳は、互いに補い合う。。
小脳でさえ!
大脳で代替し得る・・

つまり・・彼らが主張してるように、、
脳には、左右と領域で
あらゆることが限定されてるわけでなく、
致命傷でない多くの殆どの機能は、、
脳は補完機能を有するとてもフレキシブルな能力、組織、機能と言う見方が最も最新の考え方ですが・・
(言語学のチョムスキー論の普遍文法理論でも同様)

ユダヤ政商らが力を持つにつれ、
世界で彼らが侵略戦争を活発化するに連れ、
これらの研究は停滞したままになって、

二元論者らの視点で、
どんどん人間の脳の生理学が推し進められ、
実用化され、
教育でも採用されています。。

脳学者は結局は、哲学者として視点をどこに置いてるか、
で脳を医学的に論じるわけですが、

二元論の弱肉強食主義で白黒つけていく人と対照にあるのが、

共生、共存主義の学者がいらっしゃると思いますが、
どういうわけか・・・・
まず! 安倍フェローシップの中には卓越する人物は見られないし、
平坦にお二元論者がフラットに並列しています。。

意識と脳を扱った、
理解しきれないものの、
兎も角も直感的にも
ひきつけられた学者に、
品川嘉也博士(湯川博士の最後の愛弟子。
京大医学部生理学教室助教授というステータスには恵まれず、
その為に研究費用稼ぎに雑多な本もかかれてますが、
真髄は『意識と脳』紀伊国屋書店m1982年、
これは京大医学部で医学概論のテキストだったそうです。)
の脳の解析、分析論が

最も、科学者として論理的であるし、
自己の思い込みによる推察の度合いを最も!排斥した
学者らしい学者の客観性がかじられる説であること。。

又、今回、調べると・・・
昨今の、安倍フェローシップ論陣一辺倒の退屈さと閉塞感で
須磨ら無かったのですが、
芝崎厚士さんのこの説明を丁寧に読んでみたいと思いました。。

研究ノオト71 真木悠介(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E6%9C%A8%E6%82%A0%E4%BB%8B 東大学者事件の張本人)
の『自我の起原 第5章、第6章』2005/08/28第1稿
【テキスト】
真木悠介「5 <創造主に反逆する者>−主体性の起原」「6 <かけがえのない個>という感覚−自己意識の起原」(以下「第6章」)『自我の起原』岩波書店、1993年。


また、オカルトが流行ってる時期も、
ユダヤ政商らのプロトコールで、
植民地化プログラムの一段階として含まれています・・

■左右の脳を役割分担させて他視点で説明されてますが、

より、実態に即した表現だと・・・・

脳神経細胞は誕生後、次々、死滅(整理され)し、
再生しない、、これは実際、顕微鏡で目で見て確認されたことでしたが、、

臨床医らの間で、
それにしては、一旦、死滅したはずの部分の脳の機能が
復活している例がしばしば見られる・・・
本当に、脳神経細胞は再生しないのか?
という臨床側からの問いかけで、
十数年前、それまで脳生理学で左右機能論の学者らが脚光を浴びていたのですが、
一石を投...続きを読む

Q社会派推理小説で30代男性が好きそうな本探してます。

彼氏(30代)に、社会派の推理小説で面白いのはないか、と聞かれています。
松本清張氏と森村誠一氏が好きで、昔ほとんど読んだんだけども、最近の本で面白いのないか、とのこと。

イメージとしては、刑事さんが地味に捜査をし(華々しい探偵は登場しない)、事件を解決するもの、で
かなり現実的でリアリティあるものがいいです。長編の方がよくて、
あと、ハードカバーは重いので文庫がいいそうです。

でも、「あっと驚くトリック」が読みたいとも言ってました、が、
ここで言うトリックとは、例えば密室と思ってたらエレベーターになってました、とか
そういう類のものでもなく、「叙述トリック」でもないと思います。
説明が難しいのですが、緻密な捜査の末明らかになる衝撃の事実、みたいな・・・
で、全てのことが白黒つかないと気が済まないようです。

とりあえず宮部みゆき氏「火車」、高村薫氏「マークスの山」、貫井徳郎氏「慟哭」(は気に入るかどうか微妙ですが・・)を今貸しています。
ちなみに「火の粉」を貸したところ「いまいち」らしく、「「13階段」は面白かった」と言っていました。

いろいろ書いてすみませんが、他にお薦めあれば教えて下さい。よろしくお願いします。

彼氏(30代)に、社会派の推理小説で面白いのはないか、と聞かれています。
松本清張氏と森村誠一氏が好きで、昔ほとんど読んだんだけども、最近の本で面白いのないか、とのこと。

イメージとしては、刑事さんが地味に捜査をし(華々しい探偵は登場しない)、事件を解決するもの、で
かなり現実的でリアリティあるものがいいです。長編の方がよくて、
あと、ハードカバーは重いので文庫がいいそうです。

でも、「あっと驚くトリック」が読みたいとも言ってました、が、
ここで言うトリックとは、例え...続きを読む

Aベストアンサー

私のイチオシは小杉健治です。
地味なことこのうえないのですが、今は無きに等しいバリバリの社会派かつ、心にしみる作品が多いです。
たとえば
関東大震災時の朝鮮人虐殺の過去と現在の事件を錯綜させた「死者の威嚇」
銀行オンライン事故に隠された冤罪と国家の罪をあばく「影の核心」

また、箒木蓬生もいいと思います。
医師なので、医学界や学界の陰謀ものなど、淡々とした語り口がリアリティを持っています。
「賞の棺」
「臓器農場」
など。

いずれも古い作品ですが、現代にあってもいろあせていません。文庫になっています。

Q右脳が理性で左脳が本能である理由

脳は構造は基本的に左右対称に出来ていると聞いたのですが、
同じ作りなら、なんで右脳は本能的で左脳が理性的に働くのでしょうか?
作りが同じなら働きも同じ(右脳左脳、両方が本能的、または理性的)人や、
働き方が逆の人(右脳が理性的で左脳が本能的)の人がいてもおかしくない
と思うんですが、何故いない(または少ない)のでしょうか?
構造が本当に左右対称なら遺伝子も関係無い事だと思ううんですが、
知ってる人がいたら教えてほしいです。

Aベストアンサー

既出質問です。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2296647.html

をご覧になると良いでしょう。

Q泣ける本・感動する本

泣ける本・感動する本・おすすめの本がありましたら教えてください。
できれば、小説や文庫本系でおねがいします。

Aベストアンサー

・西の魔女が死んだ(梨木香歩) 新潮文庫
http://www.shinchosha.co.jp/book/125332/

は結構感動できました。
ラストは号泣ものです。おすすめ!


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