VBのFORMAT関数についての質問です。
Format(変数,"!")
"!"<--これの書式って
どのような意味(書式)なんでしょうか?
ランゲージレファレンスにも載っていませんでした。
よろしくお願いします

A 回答 (2件)

"!"は、FORMAT関数の文字列表示書式指定文字です。



通常は単独では使用せず、"@"、"&"と組み合わせます。

変換したいフォーマットへ、文字列を当てはめる際に
前から当てはめる指定になります。
文字列でのFORMAT関数の場合、"!"の指定がない場合には後ろから当てはめます。

変数に、"1234567890"とあった場合に、
FORMAT("1234567890","@@@@-@@@@")では、"123456-7890"
FORMAT("1234567890","!@@@@-@@@@")では、"1234-567890"
となります。
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この回答へのお礼

そうなんですか、ありがとうございました。
リファレンスを再度見てみます。

お礼日時:2001/04/19 15:33

ヘルプの”文字列表示書式指定文字 (Format 関数)”に載っていますけど



参考URL:http://www.microsoft.com/JAPAN/developer/library …
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この回答へのお礼

すみません、ヘルプで見たつもりですけど、見落としてました。リファレンスを再度見てみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/19 15:35

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Aベストアンサー

>>エクセルで種類を数える関数が無いのは何故なんでしょうか?

やっぱり、そういう関数が必要な方が全体からみたら少数派だと、エクセルの開発者たちが考えているからではないかと思います。
また、既存の関数を組み合わせたら、対処可能だから、無理して新しい関数を作る必要性もない、開発の優先順位が低いって判断もあるでしょうね。

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ようで、B内関数で設定された値がAファイル内での同名変数に引き継がれません。

どのようにすればよろしいでしょうか?

ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

>Bファイルのグローバル変数とし、

Bのファイルの拡張子は、.bas 標準ファイルにする
public 宣言で変数を定義

>また、Aファイルのグローバル変数として同じ名前の変数を宣言したとしても

そんなものイラン

そのまま編集を参照すべし


でもさぁ?
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それが正解とは言わないけど・・・
20年前なら、それで通用したと思うよ

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ちなみにシートの上でやっても関数の反応をしませんでした。

Aベストアンサー

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参考URL:http://money-sense.net/doc/20041215_224257.php

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Aベストアンサー

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こんばんは

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どうぞ、知恵をお貸しください。

Aベストアンサー

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で出来ました。

こちらのページを参考にしました。
http://vba-geek.jp/blog-entry-238.html
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc364421.aspx

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だったら、どういう文章が出て欲しいのでしょうか?

もしE14が空白だったら、
 空白、
そうじゃなかったから、
 もしO14が空白だったら、
  (もしE14が18:00より大きかったら18:00、そうじゃなかったらE14)-(もしC14が8:00以下だったら8:00、そうじゃなかったらC14)×24×1300
 そうじゃなかったら、
  (もしE14が18:00より大きかったら18:00、そうじゃなかったらE14)-(もしC14が8:00以下だったら8:00、そうじゃなかったらC14)×24×1625

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Aベストアンサー

#書き連ねてたらやたら長くなってしまったので必要と思うところだけ抜粋して読んでくださいませ。

> できれば下記のようにしたかったので
> 同じようなことができないでしょうか?

■構造体+配列
Public Structure MainGroup
  Public ID As Integer
  Public SubGroups As SubGroup()
End Structure

Public Structure SubGroup
  Public ID As Integer
  Public Value1 As Integer
  Public Value2 As Integer
  Public Sub New(ByVal ID As Integer, ByVal Value1 As Integer, ByVal Value2 As Integer)
    Me.ID = ID : Me.Value1 = Value1 : Me.Value2 = Value2
  End Sub
End Structure

Public Class Program
  Public Shared Sub Main()
    Dim DataArray As MainGroup() = {}
    Array.Resize(DataArray, 3)

    With DataArray(0)
      .ID = 1
      Array.Resize(.SubGroups, 4)
      .SubGroups(0) = New SubGroup(101, 123, 456)
      .SubGroups(1) = New SubGroup(102, 234, 567)
      ' (略)
    End With

    With DataArray(1)
      ' (略)
    End With
  End Sub
End Class

■クラス+コレクション
Public Class MainGroup
  Public ID As Integer
  Public SubGroup As New System.Collections.Generic.List(Of SubGroup)
End Class

Public Class SubGroup
  Public ID As Integer
  Public Value1 As Integer
  Public Value2 As Integer
  Public Sub New(ByVal ID As Integer, ByVal Value1 As Integer, ByVal Value2 As Integer)
    Me.ID = ID : Me.Value1 = Value1 : Me.Value2 = Value2
  End Sub
End Class

Public Class Program
  Public Shared Sub Main()
    Dim DataList As New System.Collections.Generic.List(Of MainGroup)
    Dim NewMain As MainGroup

    NewMain = New MainGroup
    NewMain.ID = 1
    NewMain.SubGroup.Add(New SubGroup(101, 123, 456))
    NewMain.SubGroup.Add(New SubGroup(102, 234, 567))
    ' (略)
    DataList.Add(NewMain)
  End Sub
End Class

配列+クラスはNULL参照を発生させる可能性がある点で相性がよくありません。コレクション+構造体は、#2で挙げたようにデータ書き換えの手間がかかり、やはり相性はよくありません。
配列は要素数の変動に対してパフォーマンスが悪く、細かく増減させるには不向きです。コレクションは増減することを前提としている点や、削除した箇所を詰めたり途中に挿入したりが容易な点で優れています。
クラス or 構造体、配列 or コレクション をどう組み合わせるかはこれらのほか、ユーザビリティ・保守性・整合性・パフォーマンスなどと共に天秤にかけることになるでしょう。状況にあわせてうまく使い分けてください。


> addでどんどん追加して全体をループさせずに小項目IDを取得する方法

小項目IDがユニークであれば、リストコレクションではなく辞書コレクションを使うことでIDからクラスを取得できるようになります。クラスが保持しているデータをキーに使う場合は、コレクションを継承したクラスを作り、AddをShadowsで置き換えたほうがコーディングミスを防ぐことが出来ます。

■クラス+コレクションクラス
Public Class Group
  Public MainID As Integer
  Public SubID As Integer
  Public Value1 As Integer
  Public Value2 As Integer
End Class

Public Class GroupCollection : Inherits System.Collections.Generic.Dictionary(Of Integer, Group)
  Public Shadows Sub Add(ByVal Item As Group)
    MyBase.Add(Item.SubID, Item)
  End Sub
End Class

Public Class Program
  Public Shared Sub Main()
    Dim DataDict As New GroupCollection
    Dim NewGroup As New Group
    NewGroup.MainID = 1
    NewGroup.SubID = 101
    NewGroup.Value1 = 123
    NewGroup.Value2 = 234

    DataDict.Add(NewGroup)

    Console.WriteLine(DataDict.Item(101).Value2) ' 出力 234
  End Sub
End Class

#書き連ねてたらやたら長くなってしまったので必要と思うところだけ抜粋して読んでくださいませ。

> できれば下記のようにしたかったので
> 同じようなことができないでしょうか?

■構造体+配列
Public Structure MainGroup
  Public ID As Integer
  Public SubGroups As SubGroup()
End Structure

Public Structure SubGroup
  Public ID As Integer
  Public Value1 As Integer
  Public Value2 As Integer
  Public Sub New(ByVal ID As Integer, ByVal Value1 As Integer, B...続きを読む

Qエクセル関数を、書き写して分析できるツールはある?

タイトルの件、質問します。

エクセルの関数を分析する際に、エクセルの数式バーや、セルに入っている関数を
F2を教えて見るのでは、見にくい場合があります。

現在は、私は、メモ帳に関数をコピーして、分析したり、修正したりしています。
エクセルの機能or他ソフトで、関数を分析できるツールはあるのでしょうか??

【エクセルバージョン】
2003、2007

Aベストアンサー

難解な数式を理解したいとき,最も便利に利用できるのは,2003ではツールメニューのワークシート分析にある「数式の検証」です。
2007では数式タブにあります。

メンドクサイ数式のセルで数式の検証を使い,どの関数やどのカッコから計算が進んでいくのかを1ステップずつトレースして理解します。また意図しない結果がどの段階で発生しているのか追跡します。

このやり方は勿論間違った数式(意図しない結果が出てきた場合)を追跡するのにも使いますが,むしろ誰かに教わった「正しい数式」を理解する時に便利な方法です。
そもそも計算が通っていない(たとえばカッコの対応が間違えていて,Enterしても受け付けてくれないようなミスをしている場合)には使えません。



また,数式バーの中で数式の「中」にカーソルを入れて左右の矢印キーでカーソルを動かしていったときに,「(」や「)」をまたいだ瞬間に,対応する「閉じカッコ」「始まりのカッコ」が色つきで強調表示されるのを確認しながら,カッコの対応がまちがえてないかなどを調べるのも簡易な良い方法です。


あまり使わない方法ですが,数式の中で適宜ALT+Enterを打って「セル内改行」してしまい,数式を縦に分解して書いてみるのも整理しやすい方法のひとつです。

難解な数式を理解したいとき,最も便利に利用できるのは,2003ではツールメニューのワークシート分析にある「数式の検証」です。
2007では数式タブにあります。

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QFormat 関数 表示書式指定文字の指定

符号を表記する指定として MS-BASIC の
Print using "+####.###"; A!
の「+」に相当する指定は何でしょうか。

動作環境
Visual basic 6.0 SP5
Windows 2000 SP2

Aベストアンサー

Format関数では、書式を正,負,ゼロの場合に分ける必要があります。
だから、正のとき「+」、負の時「-」記号をつけるなら
format(123456,"+###,##0;-###,##0;0")
とします。


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