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へいに、14平方メートル
ぬりました
これは、へい 全体の面積の 70%です

へい 全体の面積は 
何平方センチメートルですか。
へい 全体の 面積を、
?、平方メートルとして、

比べる量を、求める かけざんの式にあてはめて、
? を、求めましょう!

コレは、14×100分の70で合ってますか?
子供に説明したいのですが、簡単な説明のしかたを教えてください。

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A 回答 (5件)

>比べる量を、求める かけざんの式にあてはめて


最近の小学生の教科書は分りませんが、自分が小学校のころにはたしか全て公式として書いてあったと思います。

割合=比べる量÷もとにする量
比べる量=もとにする量×割合
もとにする量=比べる量÷割合

はっきりいって全てこの公式を覚えるのは小学生のころは至難だったので一時期算数が大嫌いになりましたが、これにあてはめれば
?=14m2 ÷ 0.7=20m2
ただ、求める面積は平方センチメートルであれば、単位を変換する必要があります。
1m2=10000平方センチメートル
なので
?=200000平方センチメートル
です。

もし算数の公式には1つしか書いてなければ、そこに?、14、0.7を当てはめましょう。
小学校5年生に方程式の考え方は少々難しいかもしれませんね。
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『へい 全体の 面積を、?、平方メートルとして、比べる量を、求める かけざんの式にあてはめて』



と問題に書いてあるんですよね?
それなのに、

『14×100分の70で合ってますか?』

と聞くということは、問題の文章の意味が解ってないようですね。

まず、あなたが考えた式に「?」が入ってませんよね。

問題文の最初に、『へいに、14平方メートルぬりました。これは、へい 全体の面積の 70%です』とあるので、

14平方メートル=全体の面積の70%

という関係は解りますよね?

全体の面積を?平方メートルとするので、

14平方メートル=?平方メートルの70%

かけざんの式にあてはめるので、これをこれをそのまま数式らしくすれば、

14=?×0.7

これで、?を求めるための式はできあがりです。

あとは、この式を解くだけです。

両辺を0.7で割ると、

14÷0.7=?

?=20

答え:20平方メートル
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NO2です


割合は元の量と比べる量の比が割合ということなので
元の量:比べる量=割合
元の量:比べる量=元の量を100%:比べる量%なので
この問題の場合
塀全体の面積:色を塗った面積=100:70
になりさらに
?:14平方メートル=100:70
ここ?が知りたい場合は
?は14平方メートルの100/70倍ということになります
最終的に
14×(100/70)=20となるのですが
このやり方を覚えて問題ごとに入れていけばいいと思います
問題によって求めるものが違いますのでそこを注意すればいいと思います

質問者さまのやり方だと比べるようの方を求めてしまっています
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?×0.7=14平方メートルなので


?=14÷0.7になります
よって
?=20平方メートルです
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全体の面積の70%が14平方メートルなので全体の面積を?とすると


?×(70/100)=14
70?=14×100
?=(14×100)/70
ですね。
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Q5年生 割合の問題を教えてください

小学5年生の子どもに割合をうまく教えられず困っています。

例)あゆみさんのクラスでは風邪で9人休みました。
これはクラスの30パーセントにあたります。
クラスの人数は何人でしょう?

あとで算数の教科書を見たら、
(もとにする量)=(くらべる量)÷(割合)を使って解くことになるようです。
しかし、この式でなぜ解けるのかが教えられません。
中学生だと、(割合)=(くらべる量)÷(もとにする量)から、式を変形させればいいと教えられるのですが…
本人は、(割合)=(くらべる量)÷(もとにする量)については理解できています。

ちなみに私は、(もとにする量)=(くらべる量)÷(割合)なんて覚えていないので、いきなり質問されて頭の中でX×0.3=9という式をつくり、X=9÷0.3と変形させてからでないと解けませんでした。

Aベストアンサー

割合の公式は3つ
(1)比べる量=もとにする量×割合
(2)割合=比べる量÷もとにする量
(3)もとにする量=比べる量÷割合
一方、小2、小3で出てくる計算式では
(1)全体の量=1あたり量×○つ分
(2)○つ分=全体の量÷1あたり量
(3)1あたり量=全体の量÷○つ分
(例)1人に飴を3個ずつ5人に配ると、全部で15個必要です。
前者の割合の式3つと、後者の計算式3つは実は原則は同じです。
割合では、もとにする量を1と見ます。比べる量は、後者では全体の量。割合は、倍と同じ仲間ですから易しく言えば○つ分ということです。したがって、
 もとにする量(1あたり量)を○、比べる量(全体の量)を□、割合(○つ分)を△とおけば、いかなる場合も、3つの数量の関係は、以下のようになります。
(1)□=○×△
(2)△=□÷○
(3)○=□÷△
これは、割合だけでなく、速さの問題などいろんな場面で使えます。つまり、掛け算割り算を習った段階で、この原理原則は、すでに小3で完成されているわけです。あとは数値が、大きくなったり、小数になったり、分数になったり、倍や%が出てきたりするだけのことです。ですから、算数における飛び級などもありうるわけです。

割合の公式は3つ
(1)比べる量=もとにする量×割合
(2)割合=比べる量÷もとにする量
(3)もとにする量=比べる量÷割合
一方、小2、小3で出てくる計算式では
(1)全体の量=1あたり量×○つ分
(2)○つ分=全体の量÷1あたり量
(3)1あたり量=全体の量÷○つ分
(例)1人に飴を3個ずつ5人に配ると、全部で15個必要です。
前者の割合の式3つと、後者の計算式3つは実は原則は同じです。
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