『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

★ネイタル占星術×四柱推命・紫微斗数
★ホラリー占星術・タロット×六壬神課・易占
★エレクショナル占星術×玄空大卦択日法
★ゲマトリア数秘術×東洋式姓名判断

こういった西洋占術と東洋占術のコラボレーション(のようなもの)は、占いの精度を上げるものでしょうか?
それとも互いに相殺して精度を下げてしまうものでしょうか?

どなたか占術理論にお詳しい方、お教え頂けると幸いです。

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A 回答 (2件)

firebreezeさん、初めまして。


風水を学んでいるmelted_cakeと申します。(^-^)

面白い事を考えておられますね。(^0^)これらを実際に組み合わせると、新しい占術が作れそうですが、的中率を高めるためにはかなりの研究が必要になりそうですね。

例えばホラリー占星術とタロット、六壬神課、易占を組み合わせるとするよりも、現在存在するいずれかの技術を磨く方が的中率が上がります。私は易が詳しいので易で答えますと、易にも様々な方法が存在し、五行易(断易)、梅花心易、周易など、昔に滅んでしまった易もあります。
これらの内ひとつでも、数年間練習するだけでかなりの的中率を誇る事ができます。
そこを組み合わせとなると、それぞれの研究だけでなく、組み合わせの研究も必要となるので、一人の人間では無理であります。何代かの世代が必要でしょう。(T_T)

もし研究されるとすれば、いずれかの内2つだけの組み合わせをお勧めします。
例えば、ネイタル占星術と紫微斗数とかですね。(紫微斗数自体が占星術なので、組み合わせるとかいう話にもならなさそうですね…。)

まま、占術界の発展のためにもなりますし、firebreezeさんの頑張りを期待いたします!!(^0^)
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たとえて言うならば、サッカーのグラウンドで野球をするようなものです。

ホームベースや1塁2塁3塁などのベースも無ければホームランを与える為のラインもよく分からないなどといった具合で、そこで野球をしてもめちゃくちゃなものになってしまいます。

占星術には占星術の得意とするところがあり、四柱推命にも得意とするところがあり、易占にも得意とするところがあります。まあ、得意とするところというよりはそれ以外のことは守備範囲外と言うべきでしょうか。
各占術の守備範囲外のところの事を別の占術で補うのはいいのですが、玉石混淆してしまっては何の意味もありません。
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