最近アメリカ製のフリードウッドのキャンピングトレーラーを購入しました。。
冷蔵庫のことなんですけど、電気とガスの両方で冷やすことができるということなんですけど、ガスで冷やすとゆうことはどうゆうことなんでしょうか??
また、電気からガスに切り替えるにはどうやったらいいのでしょうか??
教えてください!!!
よろしくお願いします!!

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A 回答 (1件)

そのメーカーの物は使用した事が無いので、一般論になりますが…



私の使っているキャンプ用冷蔵庫と同じ、ガスを燃やす方式だと思います。
ガスを燃やして冷えるというのは不思議な気もしますが、そういう構造です。
ただ、排気のガスが熱もあるし、ストーブと同様に排気は有害ですので、室内に排気するのは厳禁です。
おそらく、冷蔵庫専用の排気口がキャンピングカーに作られていると思います。

切り替えは、機種によって違うと思いますので、説明書を読んでもらうしか無いと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!!
切り替えの仕方は分かりました。。
電気よりもガスの方が冷えるので、ガスで使いたいと思います。。
ありがとうございました!!!

お礼日時:2003/09/17 13:51

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QVWでキャンピングトレーラーの牽引可能ですか?

VWゴルフワゴンまたはニュービートルでキャンピングトレーラーの牽引は可能でしょうか?また、ヒッチボールは取り付け可能でしょうか?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

ニュービートルで750kg位。
ゴルフワゴンで、1.2~1.7t位の牽引能力のヒッチメンバーがあります。
ヒッチボールは、ヒッチメンバーに取り付けます。

ただ、ヒッチボールには、一般的に2インチと50mmがあります。
若干なので、ヒッチカプラー側を調整することで取付することもできることが多いですが、
正式にはだめと言われたりもしますけどね。

変なものを作ってもらうより、トレーラー屋さんなどで、輸入のヒッチメンバーがありますのでそれを取り付ける方が、きれいに取り付けられて、しかも耐荷重も大きいです。
何せヒッチメンバーのフレームが、バンパーの中にきれいに収まり、フレームのきちんと強度があるところにボルトオンで着きますからね。


基本的に日本車と違い。もともとのブレーキ能力が高いので、国産とはかなり違うレベルの牽引能力を持っています。

もちろんですが、750Kgを超えるトレーラーの牽引には、けん引免許が必要で、750Kgを超えるトレーラーには、慣性ブレーキの装着があることが前提になりますけどね。

Qキャンピングトレーラーについて

キャンピングトレーラーの購入を考えています。
ただ、維持費がどのくらいかかるのか心配です。
・ 車検はやはり2年に一度受けないといけないので
  しょうか?
・ 車検費用はどのくらいかかるのでしょうか?
・ 自動車税は年額でどのくらいかかるのでしょうか?
・ どのくらいの耐久性(何年くらい乗れるのか)なの
  でしょうか?→もちろん使用頻度によっても違う
  でしょうけど・・・

その他メリット・デメリットを教えていただければ幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>・ 車検はやはり2年に一度受けないといけないのでしょうか?

はい車検は2年に1どあります。


>・ 車検費用はどのくらいかかるのでしょうか?

これは業者によってまちまちです。
そもそも、キャンピングトレーラーやトレーラーボートトレーラーなどの小型トレーラーを扱って居ない業者では、車検場に持ち込めません。
ブレーキランプやウインカーなどの検査、ブレーキ力の検査など、牽引車が無いと確認が取れません。
整備する所と言っても、タイヤ、ブレーキ、ランプ位なんです。

自賠責保険も必要になりますが、自分では知らない車なので格安に設定されて居ます。

大雑把で、年間維持費が車検も含めて3万円位と言われて居ます。


>・ 自動車税は年額でどのくらいかかるのでしょうか?

もともとエンジンがついて居ないのでこちらも安いです。
以前九州だけはなぜかとても高額に設定されていたそうです。

>・ どのくらいの耐久性(何年くらい乗れるのか)なの

メンテナンス次第です。
特に屋根まわりのメンテナンスをしないでほっておくと雨漏りで中身の壁や内装品が腐ってしまいます。
それを気を付けていれば、たいして壊れる所がありません。


*メリットは、
・出かけた先で、切り離して、ベースに出来る事。
 ちょっと買い物に。と親車だけで出かけられます。
 その間もトレーラーはそこにありますので、料理なども可能ですし、残っている人は
 通常に居られます。

・使わないときは引っ張る必要がありません。
 日常生活時には、キャンピングカーの様に大きな斜体ではありませんので、親車だけで普通に車が使えます。

・キャンピングカーより税金が安めです。
 キャンピングカーになると車体が大きくなり、エンジンも大きくなるのでぜいきんなども高くなってしまいます。

・親車の買い替えが楽
 キャンピングカーの買い替えだと、大きな金額が掛かりますが、トレーラーですから、親車を買い替えても、ヒッチメンバーなどを付ければ良いだけになります。
 (親車への牽引登録は、自分でやれば数百円で出来ます。)


*デメリット
・使わないときの置き場所が必要です。
・トレーラーなので、バックする時に慣れが必要なのと、狭い道へ入りにくくなります。
・長さが長くなるので、どこかへ立ち寄る時など、それに合わせたところへ止める必要があります。(バスや大型トラックのエリアになります。)
・高速道路の料金が1ランク上がります。(普通なら中型へ、中型なら大型へ)

いろいろ使えて便利だと思いますが、普段止めて置けるところがあるのか?と言うのが一番大きい問題になるかもしれませんね。

>・ 車検はやはり2年に一度受けないといけないのでしょうか?

はい車検は2年に1どあります。


>・ 車検費用はどのくらいかかるのでしょうか?

これは業者によってまちまちです。
そもそも、キャンピングトレーラーやトレーラーボートトレーラーなどの小型トレーラーを扱って居ない業者では、車検場に持ち込めません。
ブレーキランプやウインカーなどの検査、ブレーキ力の検査など、牽引車が無いと確認が取れません。
整備する所と言っても、タイヤ、ブレーキ、ランプ位なんです。

自賠責保険も必要にな...続きを読む

QキャンピングトレーラーのETC割引について

3/28より高速道路の休日¥1,000ETC割引が始まりました。

確か対象は「ETCを取付けた普通車」となっていたと思いますが、キャンピングトレーラーは対象になるのでしょうか?
ヘッド、トレーラー合わせて12m程です。

ちなみに現在ETCカードにて牽引有りで登録しております。



詳しい方よろしくお願いいたします。



ちなみに今回の割引は大都市近郊は対象外というのは知っています。

Aベストアンサー

キャンピングトレーラーは対象外になります。
これは、一軸トレーラーを連結した場合、ランクが1ランク上がり、高速料金の規定で普通車の場合、中型車に格上げになる為です。
土日祝割引の対象は、普通車及び軽自動車ですので、トレーラーを連結した普通車は、中型車ですので割引対象外になってしまいます。

牽引する場合、牽引の登録が必要です。(セットアップ時にですので、カードは関係ありません。)
車載機とORSEに登録していないとゲートで引っかかる事になります。
これは、ゲートで車軸数を計測していますので牽引しているのかしていないのかは判断が出来ます。


土日祝日割引は適用になりませんが、その他、大都市圏を含んだ夜間割引、深夜割引、通勤時間帯割引などは適用になります。

Qキャンピングトレーラーのサブバッテリー充電

昨年の夏に購入したトレーラーですが、冬になりしばらく車庫に入れっぱなしにしていたらバッテリーが上がってしまったようで、電気類がつかなくなってしまいました。
あわてて充電したのですが思うようにいかない状態です。
そこで質問ですが、一度空になってしまったバッテリーはもう再充電できないのでしょうか?
もし回復するやり方があれば知りたいです。
電気関係は苦手なもので、わかりやすく教えて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

完全放電させてしまうとバッテリーへのダメージが大きいかもしれませんが、一度や二度そうなったからと言って、それで即「交換」とはならないでしょう。
そうであれば、北海道などでは飛ぶようにバッテリーが売れるはず(笑)

経年でバッテリーは痛んできます、ダメになったバッテリーは容量が落ち、すぐに上がってしまい、充電してもその時限りって感じになります。
何年も使用しているか、中古のバッテリーなら交換してもいいでしょう。
一度、外して整備工場かガソリンスタンドに持込み、充電を依頼してみてください。
比重と液量の点検も必要ですね。

Qキャンピングトレーラーの価格

キャンピングトレーラーの購入を考え、ネットでいろいろ調べていました。
そこで、目にとまったのが「フィフストレーラー」というものでした。
しかし、あまり詳しく分かりませんでした。
フィフストレーラーの価格が分かるサイトがあれば教えてください。
また、フィフストレーラーのメリット、デメリットも教えていただければ幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.hottrucks.jp/03-01.html
600万ぐらいになってますね。

この手だと3t越えてますから国産車で牽けるかな。
当然、けん引免許が必要です。けん引免許が要らないのは750kgまでですから。
中型免許は必要が無いと思います。
大きさには制限が無く、5t未満であれば普通免許ですから。
ヒッチ荷重510kgということは、1t積みトラックが必要かと。
ケツっぺた10m程ですから、セミトレ並み。

フィフス 5thとは、5輪荷重 トレーラー側に2軸あることなのか、キングピンが5インチだからなのかは分かりませんでした。
たぶん、前者だと思うけど。

メリットは、超快適な生活空間が確保できることかな。
キャンピングカーと違い、切り離せば普通のピックアップトラックですし。
デメリットはその取り回しと、駐車スペース・・・

Qキャンピングカー、トレーラーでの地デジ視聴について教えてください。

キャンピングカーやトレーラーの中で地デジを視聴しておられる方々に質問です。

現在キャンピングトレーラーを所持し、キャンプやP泊を楽しんでおります。

普通の会社員ですので、土日にかけて出かけるのですが、

最近嫁さんが、「週末のTVが見れないので」という理由でお出かけにあまり乗り気でなくなって来ました、、、

そこで、諸先輩方に習いTVとDVDを載せました。

TVが地デジチューナー内臓ですので、アンテナを立てて地デジ視聴をと思っています。

アンテナはDXアンテナのデジハットMDA-350(ブースター内蔵)を取付け予定ですが、

正直キャンプ場やSA、道の駅などで良く映るものでしょうか?

また、「ここは地デジ見れたよ」と言うようなキャンプ場がありましたら教えて頂けますか?

※ちなみにBS自動追尾方アンテナなどは考えておりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

再び#1です。

お盆休みには1週間ほど北海道に行ってました。
#道南(函館から時計回りに松前・江差・瀬棚・神威・余市・ニセコ・苫小牧・函館)というか渡島半島一周キャンプ。宿は2泊のみ)
地デジ(といってもポータブルワンセグテレビなのでアンテナはロッドアンテナ)も持ってゆきましたが、受信できたのは函館だけでした。
途中、どこだったかは忘れましたが、番組表のみ取得できた場所はありましたが。

No.2さんの回答のエリアマップにあるように、まだ「整備されているのは都市部のみ」という状況のようですし。

QETCを使ってキャンピングトレーラーで高速道路

キャンピングトレーラーを使って旅行に行くのですが、車内スペースの節約のためトレーラーのスペアタイヤは積んでません。パンクした場合はトレーラーを切り離してからパンクしたタイヤを持って最寄のガソリンスタンドで修理していました。そこで質問ですが、最近ヘッドの車にETCを取り付けたのですがちょっと不安になったので教えてください。万一高速道路でトレーラーがパンクした場合パーキングエリア等にトレーラーを切り離しておいてETCで高速道路から出ることが可能でしょうか?

Aベストアンサー

無線通過ではハネられる可能性が大です。
入りの長さと出の長さが変わりますので、機械は不良と判断すると思います。
よって、一般レーンから事情を説明しての手渡しになるでしょう。

>トレーラーのスペアタイヤは積んでません。
トラクターの屋根にラックでも取り付けてスペアを積むか、パンク修理材でも使うかをしてください。
サービスエリアでは、給油所もあってパンク修理は行えます。

運良く、SAかPAまでたどり着ければいいのですが、そうではない場合、路肩に駐めて放置しなきゃいけなくなります。
違反ですし、大変迷惑及び危険です。

パンクしたままエリアまで走った場合、タイヤ自体を買い換えしなければならないほど痛みますし、ホイールも破壊される場合があります。

スペアを積むか、修理材の搭載をお勧めします。

ちなみに、パンク修理材
タイヤ交換時はホイールごとになります。
修理材がホイールにまとわりついて取れなくなりますので。

Qキャンピングガスのランタンの型式を教えて

20年以上前ですがキャンピングガスのランタンを知人からもらいました。本体も見ても型式、品名の類が記載なくわかりません。ランタンの天板に「lampe tempete」とありますが、これが品名でしょうか?
カートリッジはCV200を使用していて樹脂製の円筒ケースに入れます。そのケースにネジ(メネジ゛)がきってあり本体のオネジに締めこんでいくことでカートリッツジをランタン本体から出ている突起に押し当て穴あけと固定をします。もらった際に「購入時は樹脂ケースに入れる底板があったけどなくした」と聞いた記憶があり確かに締めこんでいってもカートリッツジの押し付けが弱い気がして割り箸を折ってケース底に入れスペーサみたいにして使っています。購入時は底に入れる板のようなものが付属されていたのでしょうか。
同タイプを使用されている方あれば教えてください。

Aベストアンサー

>カートリッジはCV200を使用していて樹脂製の円筒ケースに入れます

多分、CAMPING GAZ シンフォニーではないかなと思います。

参考
http://www.geocities.jp/mud_spirit/tool_lantern_symphony.html

とはいえガスランタンとしては歴史を持つ製品ですが日本市場においては敗退しコールマンジャパンからも見放されCV200もアウトドア市場からは消えました。

しかし流石に青缶です。ホームセンターのガストーチの燃料として細々ながら流通している模様です。(流石に工具売り場でもそのコーナーは見ないから今でもあるかは・・・)


思えば個人的にキャンピングガスを選んだのも青缶がアウトドアに限らず釣具店や工具売り場で入手可能だったからでした。
当時は通年でガスを入手できるのは青缶かカセットしかなかったしカセットなんかはやっと製品化が始まった位のときだから・・・

コールマンのガソリンランタンの派手な音と目映い光と対照的に静かな暖かな光が心地よかった。

思い出のキャンピングガス
http://homepage2.nifty.com/yosanroom/campinggaz.htm

CV200では売っていなくてもCT200ならば使えるようです。
但し旧CT200は使い切り専用。
コールマンで出荷したのはCV200の型番変更版で使わないときには外せるタイプ。

参考
古い、キャンピングガス(CAMPINGgaz)のコンロとランタン
http://blogs.yahoo.co.jp/runwild1992/36082556.html

でも製品的には寿命だと思います。
パッキンなどの劣化も考えられるし、なまじカバーでボンベを覆う分ガス漏れしたらリスクがあるしね。

>カートリッジはCV200を使用していて樹脂製の円筒ケースに入れます

多分、CAMPING GAZ シンフォニーではないかなと思います。

参考
http://www.geocities.jp/mud_spirit/tool_lantern_symphony.html

とはいえガスランタンとしては歴史を持つ製品ですが日本市場においては敗退しコールマンジャパンからも見放されCV200もアウトドア市場からは消えました。

しかし流石に青缶です。ホームセンターのガストーチの燃料として細々ながら流通している模様です。(流石に工具売り場でもそのコーナーは見...続きを読む

Qキャンピングトレーラーって

キャンピングトレーラーで楽しんでいらっしゃる方へそのメリットとデメリットをずばりお聞かせください。
導入を考えていますが自分としては
1.ヘッドと10m前後になる中折れするものをバックさせるのは4t車よりむずかしい?。
2.でもヘッドだけで身軽に動けるのは魅力ですしトレーラーの方は引っ張られるだけなので長持ちするような気がして経済的?
3.知らない土地でトレーラーを長時間駐車しておける場所探しは大変?
4.凍結路や雪道の運転は?
5.トレーラーをとめてヘッドだけで動いているときトレーラーを盗まれる?
6。道を間違え狭くなってきたときUターンは?
などと考えてしまいます。
使用感などお聞かせください。

Aベストアンサー

こんにちは、キャンピングトレーラーに乗っている一ユーザとして
わかる範囲でお答えしますね。

1.比べる車がちょっと種類の違う車ですのであれですが
 バックは難しいです。と、いうか慣れが必要ですね
 慣れてしまえばそんなに難しくないと思います。結構奥様が運転されている方も良くお見受けしたします。
 予断ですが鉄骨を運んでるようなトレーラーはフィフスと言ってアレの方が取り回しは楽です。(理由ははしょりますね)
 ちなみに通常多くの方が牽かれているキャンピングトレーラーは750k以下の物で平地であれば人力で楽に動きます。
 尚、ユーロムーバーというトレーラーを単体で動かすことの出来るリモコンもオプションで取り付けられます。

2.キャンプ場や許可されている所(温泉の駐車場等あります。)にトレーラーを置いてヘッドだけで買い物や観光にいけるのは魅力だと思います。
 金額的にも同じ位の広さを有するキャンピングカーのほぼ3分の1程度の車両価格ですし、ランニングも年3万程度で済みます。

3.トレーラ専門のメーリングリストがありますので、そういったコミュニティ等を出発前に利用してキャンプ出来る場所の情報など仕入れてから移動すればそんなに困る事は無いと思います。
 また、村おこし等で格安なキャンプ場も多数あります
 JRVAというHPを見るとわかりますが駐車場を格安で提供してくれる温泉も全国に多数あります。
 ただし、道の駅等許可されていない場所での駐車は止めた方が良いでしょう

4.全タイヤスタッドレスと慎重な運転を心がける事と、事前に天気など情報収集をしておきましょう。

5.盗まれるというリスクはトレーラーに限らず普通の自動車でも一緒だと思います。

6.トレーラーに限った事ではありませんが、事前に走行ルートの情報収集はしておきましょう。あまりナビに頼るのも良くありません。
 また、万が一はまった場合平坦であれば切り離してUターンできます。
 殆どのトレーラーは1軸もしくは2軸ですが軸が近接しているため、切り離してしまえばその場でくるっとUターンが出来ます。但しアメリカンなトレーラーは重量が重くジャッキホイールが無い為切り離しての移動、Uターンは困難です。

それと、牽引する車ですが750kまでの牽引免許のいらないトレーラーであれば2000ccクラスの車でも引く事は可能です。
坂道はちょっときついですけどね、でも実際に私の周りにはセレナとかで牽いてる方が多く居ます。
ちょっと前のキャンプ雑誌にシビックで牽いて九州1週された方の記事も乗っていましたね。
ですのであえてトレーラー用に車を用意する事は現在乗られている車によっては必要ないかもしれません。
逆にキャンピングカーでもハイエース等を改造したバンコンであればまだいいですが、トラックベースやバスベースだとセカンドカーが無いと辛いと思います。

トレーラーのデメリットは現地についてからよりも移動中に乗れない、道中コンビに等に立ち寄る時が不便という方が私は大きいです。

後は質問者さんのキャンプスタイル等や居住環境など考慮して選ばれると良いかもしれません。

こんにちは、キャンピングトレーラーに乗っている一ユーザとして
わかる範囲でお答えしますね。

1.比べる車がちょっと種類の違う車ですのであれですが
 バックは難しいです。と、いうか慣れが必要ですね
 慣れてしまえばそんなに難しくないと思います。結構奥様が運転されている方も良くお見受けしたします。
 予断ですが鉄骨を運んでるようなトレーラーはフィフスと言ってアレの方が取り回しは楽です。(理由ははしょりますね)
 ちなみに通常多くの方が牽かれているキャンピングトレーラーは750k以下...続きを読む

Qガスバーナーで使うガスの種類

アウトドア使う小型ガスバーナーに使用するガスは、メーカーが指定する専用のものでなければ危険でしょうか?
http://www.shinfuji.co.jp/contents/products/gz/stove.html
これを使っているのですが、専用のガスが近くに売っていません。
専用ガスはこれです。
http://www.shinfuji.co.jp/contents/products/gz/fuel.html
専用のガスを使用してくださいとの注意書きがありますが、以前100円ショップで売っているカセットコンロ用のガスボンベを使ったことがあります。
そのときは火力が弱いだけでとくに危険な感じしませんでしたが、実際のところ専用品でないとダメなのでしょうか?火力は弱いけど危険になることはないのでしょうか?
週末使いたいのですが、いまからでは専用のガスが調達できません。
もし危険がないのであれば身近で手に入るものにしたいと思っています。そのへんの問題点について教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ガスが使えるかについては既に皆さんが書かれておりますので
火力について少し触れてみたいと思います。

普通に販売されている一般的なガスボンベの中身はブタンガスですね。
扱い易いのですが、寒い時期ですと火力が弱くなってしまいます。
ストーブメーカー純正の物などはイソブタンやプロパンなどのガスを
混ぜたりして寒い時期でも安定して使えるようにしています。
ですから普通のガスは暖かい時期や部屋の中では使えますが、
寒い時期の屋外では火力が弱いか最悪使えない事が有りますよ。
氷点下では、まず無理だと思って下さい。

ホームセンターやアウトドアショップで一年中比較的手に入る
T型ガスを普通のガスボンベに詰め替える「詰め替え君」などを
使っている方もいらっしゃいますね。
但し、受け入れ側のボンベはイソブタンやプロパン混合だった缶にしましょう。
ガスの内圧に耐えられるように多少ですが丈夫に作られていますからね。

参考URL:http://www.alva.ne.jp/


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