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この古文を申し訳ないですが、現代仮名遣いと口語訳に訳してください。

★仮名世説 - 盤渓禅師
盤渓禅師、播磨にて結制のとき、
憎徒数百人来り集まりゐたりしに、
その中に賊憎ありて、誰も銀子を失ひし、
何がしも衣服を盗まれしなど、毎日紛失ものありて、

A 回答 (1件)

例のカンニング騒ぎ直後の昨今、この手合いの質問には回答がなかなかつかないでしょうねえ。



以下、何件か続きで質問なさっているようですが、どれを読んでもそんなに難しい古文ではないようです。
ご自身がだいたい「こんな感じに訳してみましたが、間違っていませんか」と質問し直せば、まだ回答がつくのではないでしょうか。

あと、質問文にある「憎」という字は、どれも「僧」の間違いだと思います。
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センター試験に向け古文を色々と読んでいたある日ふと気づき、友達にも尋ねてみたのですが、誰も「読んだ」と言う人はいませんでした。
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Aベストアンサー

詫びのことばには、平安時代には「かしこし」や「かたじけなし」が多く使われました。これは「畏れ多い」ではないかといわれそうですが、「畏れ多いです」と言うことがわびの表明だったわけです。「お詫び」そのもののことは「かしこまり」と言いました。これは大辞林にも載っています。

さらに直接的には、「許したまへ」と言いました(例、源氏物語・総角「いと悩ましきを、ここにうち休まむ、許したまへ」)。これは今日の「許してください」とまったく同じことです。

「御免」(許すこと)の語ができたのは資料上は中世以降、「ごめんなれ」とか「ごめんなさい」の形ができたのは江戸時代以降です。「(ご)容赦(用捨)」も中世以降のことばと考えられます。


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