『下値抵抗ラインが強い株価での待ち伏せ買い』の方が良い。

↑の下値抵抗ラインが強いというのは、下げていた、あるいはあまり値動きがなく推移していた、ということですか?

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A 回答 (3件)

相場には波があります。


株価にも適正価格があり、それより割高になったり割安になったりしながら推移していきます。
2週間程度の波もあれば1ヶ月、半年、1年、3年、10年など期間によって波をつくっているのがわかります。

長期間(5年以上のが解りやすい)のチャートを見ているとある価格帯で株価の変動が止まったり、調整したりする株価があると思います。
そこが一般的に言われる抵抗ラインです。
難しいことは省きますが、安い値段から抵抗ラインに向かって株価を上げてくるとそこが上値抵抗ラインになります。
逆に高い値段から下げてくると下値抵抗ラインになりますのでそこまでくると下げ止まるか反発する確立が高くなります。

株は現物取引ならば安く売って高く売るのが鉄則ですから抵抗ラインが解れば、わざわざ高い値段で買わなくてもそこまで株価が下がってくるまで待っていてその価格近くで買えばよいと言う事になります。

しかし確立が高いと言うことで絶対ではありません。
突発的な発表や事件などで対抗ラインを軽く突破することも多々あります。
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この回答へのお礼

丁寧な解説をいただきまして有難うございました。
「抵抗ラインが解れば・・」苦労はないですね。(^^♪
しかし今の相場はわかりやすいほうでしょうか。
こんな程度の知識で参戦しております。
又何かありましたらよろしくお願いします。

お礼日時:2003/09/18 10:58

はい。


下がらない。
あるいはあまり値動きがなく推移していた
の意味です。
多分。

下値と思われる値段ぎりぎりで、買い注文を出して待つ。
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2003/09/18 10:59

押し目買いじゃないかな?



それ以上下げにくいところでのポイントで指値買いをしろってことではないですか
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2003/09/18 10:59

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