水曜日にBSのアニメで「はいからさん・・・」を見てものすごくなつかしくなりました。
しかし、内容をあんまり覚えてなく、今すごく気になってます。古本屋でまとめて買ってこようとかマンガ喫茶で一気に読んでこようとも思ったんですが、あまり時間もなくて・・・。
水曜日の内容は、婚約者の家に花嫁修業?!に連れて行かれたところでした。
どなたか簡単に一通りの流れを教えてください。
おもしろそうならもう一度読み直そうと思ってます。
よろしくお願いします。

A 回答 (6件)

ううっ、読み返してしまいました。

 あごなしばあやに、てんてんまゆげの印念中佐、アヤヤオヨヨの中将閣下…懐かしかったっす!!それに、jj3desuさんのおっしゃる『今日のみ言葉』。よかったっすよねえ。あとで西尚美(KCから一杯出してます)を、読んだら、どうやら彼女、はいからさんの頃アシスタントをしていたらしく、み言葉にはずいぶん係わっていた節があって、一人にんまりしながら、読んじゃいましたよ。西尚美さんのも、読んでみてね。『お姑さんと呼ばないで』っていうのが、今、新しく出ていますよ。今夜は『N.Y小町』を、読み返そうっと!!
回答じゃなくってごめんなさいまし。
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この回答へのお礼

ふふっ、懐かしがってる人がたくさんいてうれしい限りです。
西尚美さんという名前は見たことあります。がっ、読んだ記憶はないので
ぜひ読んで見たいと思います。
ありがとうございましたる

お礼日時:2001/04/20 22:57

こんにちは。


ああ、懐かしいですねぇ~~!
牢名主さんとか如月さんとか、クセのあるキャラがやたらと記憶に残ってしまってますが…(笑)。
面白いです。間違いないです。ゼヒ読まれてください♪
と、いうワケで、saito-sanのおっしゃられている以上のことは、ネタバレになってしまうので書けません(って、回答になってないですね、スミマセン/笑)。

大和和紀さんの作品はみんな面白いですが、明治モノはホントに良いです。
他にも、『ヨコハマ物語』とか『N.Y小町』とか……。
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この回答へのお礼

『ヨコハマ物語』もいいですね。私もとても好きでした。
『NY小町』はいまいち記憶にないです。読んでるはずなのに・・・。
こちらの方もすごく読みたくなってきました。どうしようっ。
両方買うべきか・・・。財布と検討してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/20 22:53

jj3desuさん同様、私もアニメはストーリーの途中で終わってしまった記憶があります。

ですから、是非とも原作を読まれることをお勧めします。
私は昨年、文庫になった「はいからさん」を見つけ、購入してしまったクチです。久しぶりに読んだのですが、良い作品は時を越えて良いですね。
こんな私が「あらすじ」を書くと詳しくなりすぎますので、やめておきます。saito-sanのあらすじ、おおまかなところを的確に捉え(しかも最後が気になる書き方)、とてもGOODです。jonjonさんのストーリーは、原作と似て非なるものと言ったところでしょうか。
そうそう、原作には「外伝」があって、私はこれも大好きです。
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この回答へのお礼

文庫本も出てるんですか?!
最近マンガって結構文庫本になってますね。
そちらの方も暇があれば読んで見たいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/20 22:46

あらすじは前の方が書いていらっしゃいますが、ストーリーもさる事ながらサブキャラがとても魅力的です。


江戸川端散歩先生、快傑ライオン丸.、おひきずりさん...。そして、「今日のみ言葉」が大すきでした。「踏み倒そう謝金取り、早く直そうトイレの汲み取り」
「強いものにはへつらおう、弱いものはいたぶろう」とか色々有りました。それに「豆腐のような根性」とか、当時とてもはまっていました。

アニメより数段面白いし、泣ける場面も満載です。
紅緒さんが少尉の葬儀で真っ白な喪服を着て「二夫にまみえず」と言っていたのも印象的です。
ううっ!自分が読みなおしたくなってきた~
アニメは確か途中で終っていたと思います。是非コミックでお楽しみ下さい。
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この回答へのお礼

「今日のみ言葉」は知りませんでした。覚えてないだけかなぁ???
サブキャラもおもしろいんですね。
コミックを読むのがますます楽しみになってきました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/20 22:43

私も「はいからさん」を見て懐かしんでいる者です。


(私はBSでみるか、漫画で読むか考え中でしたが。)
内容はあまり覚えてないのですが、後半はかなり悲しかったのを覚えています。
そのせいか、今BSをみて、こんな始まりだったのかと後半部分との落差を感じます。

かなり物語りの後半部分だと思うので、この下はネタバレになるかもしれません。
後半を楽しみにしておられるのであれば、読まない方が・・・


amronさんの御存じの内容かも知れませんが。


昔みた記憶では、北の方シベリア?の方に行った少尉をべにおが追いかけていくのですが、それがすれ違いがいっぱい。
しまいには、少尉が記憶喪失に?!
少尉を看病する女の人もいたりして。べにおが泣いてました。

こんな曖昧な記憶しかないので、私は気になって仕方ないのです。
おそらく近々買うと思います。
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この回答へのお礼

BSで見てた仲間がいてうれしいです。
私もきっと買うと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/20 22:38

『はいからさんが通る』は、私かなり好きです。


絶対面白いので、ぜひ本を買って読んでほしいと思います!!

内容は、
   大正時代、紅緒さんが帝国陸軍の伊集院少尉をいきなり婚約者として紹介さ
   れるところから始まります。
   初めは嫌いだった少尉の事を、だんだんと好きになるんですが、紅緒さんの
   せい!?で少尉は九州に転属になり、その後シベリアへ・・・
   少尉の戦死の知らせが届くんですが、紅緒さんは少尉の嫁として伊集院家に
   住むことに。
   少尉の事を忘れられないまま、紅緒さんは悲しむ家族と膨大な借金をかかえ
   働く事を決意する。
   女嫌いの編集長、青江冬星がいる、ちいさな出版社に就職。
   紅緒さんが、少尉を忘れられない気持ちに、編集長も女嫌いが治り!?
   だんだん紅緒さんに惹かれていく。
   そんな時、ロシアからの亡命貴族ミハイロフ侯爵夫妻の取材に行った紅緒さん。
   しかしその人は、なんと少尉にそっくり!!

んーーーこれ以上は本当に面白いマンガなのでぜひ読んでほしい!!
かなり略して書いたんですが、どうかこの本の面白さが伝わりますように。
   
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この回答へのお礼

早々の返答ありがとうございます。
少しずつ思い出してきたような気がします。
面白さは十分に伝わりました。
きっと近いうちに買うでしょう。

お礼日時:2001/04/20 22:33

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