大藪春彦作品で最もエロティックな作品を教えてください。
バイオレンスはいつも過激なのですが、エロスの方はどうでしょうか?

よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

エロス度か高いのはやはり女性を主人公とした女豹シリーズでしょうか。


「蘇える女豹」、「非情の女豹」、「女豹の掟」の3冊が出版されています。
参考URLを参照すると、何故か女豹シリーズは「初心者にお奨めできない作品」の第5位にランクされています。^^;

参考URL:http://homepage1.nifty.com/~hiropon/oyabu.htm
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Q西村寿行作品でもっともエロスとバイオレンスに満ちた作品を教えてください

西村寿行作品でもっともエロスとバイオレンスに満ちた作品を教えてください 。

お願いします。

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「峠に棲む鬼」徳間文庫
女主人公が、上下巻を通じて、のべ百人くらいの相手にレイプされます。
女性が読んだらちょっと気分悪くなるかもしれません。

Q大藪春彦作品で、主人公が体を鍛えまくる小説を教えてください

何作でもよいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

他の回答者と同様ですが、基本的に大藪作品の主人公はみんな体を鍛えてます。なんたって、ハードボイルドですからね。
簡単に言うと車のテクニックはプロ級。
銃の扱いも優れてる。
体は常に鍛えていて、拷問に耐えられるくらいの体力精神の持ち主。
そんな主人公しか出てこないのが大藪作品。
主人公にマッチする俳優はやはり松田優作かなあ。
これがいいんです。かなり余談入ってます。

Qクリスティの作品 この作品のタイトル教えて!

ポアロシリーズだったと思うのですが
最初の方で招待客の1人が毒を盛られて死んでしまうのですが
それは、無差別殺人で誰でも良かったのです。
犯行を解明した後、「そうです、このポアロが死んでしまうかもしれなかったんですよ!」
みたいなポアロの台詞で終わっていたと思うのですが、
この作品のタイトルわかりますか?
できれば、もう一度読みたいと思っていますので
犯人は書かないで教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 作品自体は、No.1とNo.2の方が既にお答えになってるもので間違いないでしょう。現在普通に流通していて入手しやすいのは、No.2の方が挙げておられる創元推理文庫『三幕の悲劇』とハヤカワ文庫『三幕の殺人』です。
 ただしこの両者、実は犯人や終わり方は同じなのですが、途中からの展開・犯人の動機が違うという、驚くべきことになっています。
 何でも、クリスティのこの『三幕~』には、少なくとも三つのプロットがあるらしいです。どうしてこういうことになっているのかは分かりません。
 従って、以前に質問者さんが読まれたものによっては、再読したものとプロットが違ってて妙な違和感を覚えることがあるかもしれませんが、それはこのような事情によるものですので、その場合は別のものを読まれてみるとよろしいと思います。
 参考URLは『三幕の悲劇』と『三幕の殺人』の違いについての質問と回答ですが、ネタバレになっているのでご注意下さい。

参考URL:http://okwave.jp/qa1716193.html

Qアレックス・シアラー作品と似た感動を味わえる作品

アレックス・シアラー作品と似た感動を味わえる作品

「青空のむこう」などアレックス・シアラーさんの作品がとても好きです
勇気や感動を与えてくれ、読んだ後に心温まる感じが何ともいえません

そこで質問なのですが、アレックス・シアラーさん以外の作者で、本を読んだ後このような気持ちになれる作品はありませんか?

Aベストアンサー

ルイス・サッカー『穴』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4062755874.html

カール・ハイアセン『HOOT』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4652077270.html

金城一紀『レヴォリューションNo.3』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4043852029.html

Q赤川次郎作品で感動して泣ける作品は?

赤川次郎作品で感動できる作品を探しています。

感動の理由は読者それぞれの理由が有ると思います。
タイトルを教えて下さい。

Aベストアンサー

『午前0時の忘れもの』
身内を亡くしてしばらくしてから読んだので、けっこう泣きました。

参考になると思われるホームページがありましたので、↓に貼り付けておきますね。

参考URL:http://www.h4.dion.ne.jp/~njp/work/d02.htm


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