今度、サボテンを育ててみたいと思っています。
そこで・・・

1:はっきり言って、サボテンって育てやすいですか?

2:やはり病気とかもあるのでしょうか?

3:オススメの種類(育てやすいとか可愛いとか)を教えてください

回答お願いします

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A 回答 (5件)

こんばんは



1.育てやすいですよ。 水遣りも真夏と真冬以外では種類にもよりますが、1週間~10日に一回ぐらいですので、旅行へ行っても平気です。

2.病気はありますが、他の植物に比べて予防は簡単だと思います。 ちゃんと予防していればまず虫やダニにやられることはありません。

3.お勧めの種類は、あとから好みが出てくると思います。最初は花色の綺麗な物とか、刺の無い種類とか、触っても痛くない刺の物が、扱いやすくて良いかもしれません。

PS

ホームセンター等においてある、表面が固まった砂にして販売してあるものは、育たずにダメになってしまうことが多いですが、このURLのお店なら大丈夫ですよ。

参考URL:http://www.yamauchi-engei.com/
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この回答へのお礼

ホームセンターとかにおいているものはだめになりやすいんですか!!知りませんでした・・・。
ありがとうございました

お礼日時:2003/09/20 13:04

余りにも種類が、多すぎてよく分らないのですが


球形?と云うか丸みのある品種は寒さにも強く霜にあてず凍らさなければ越冬できます
大阪の場合フレーム程度で屋外の越冬が出来ます

クジャクサボテン・月下美人などのように平べったいタイプは、寒さに弱いので室内で越冬させた方が無難なようです

夏は日焼けの恐れが有るので寒冷紗を張るか半日陰の処に置くとよいと思います

植え替え 毎年春か、秋に土(砂)を変えます
トゲ対策として革の手袋で作業するとよいでしょう
肥料は、殆ど必要としませんが、植え替え時に少量の緩行性肥料を、使うか無くてもよい

サボテン類でよくある失敗は水の遣りすぎです

開花中(蕾も含む)のシャコバサボテン(デンマークカクタス)は、普通の草花程度の水やりで十分です(蕾がないときは、控えめに)

殆どの品種は日光を好みますが一部に日陰を好む物もあり購入時に確認してください
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この回答へのお礼

やはりいろいろあるのですねー
どうもありがとうございました

お礼日時:2003/09/20 13:06

日本の風土に適した植物で無いので育て易いとは言いない、病気も含めて、


棘の粗いもの病気に罹りにくい、伊東のサボテン公園でも見学すると考えが変わると思います。
以前に見学したときは直売もありました。
写真と実物は違えます一個でよいから、これが欲しいと言う物も沢山あります。
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この回答へのお礼

日本のものではないのでタイヘンなのでしょうか・・・。
どうもありがとうございました

お礼日時:2003/09/20 13:05

サボテンの部屋という下記サイトが参考になると思います、花の写真もきれいです。



参考URL:http://www.ruimo.com/cactus/index.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました!
参考にさせていただきます

お礼日時:2003/09/20 13:02

1.ズボラな人ほど簡単なようです。

気にしすぎて水をやりすぎると腐るし、虫が湧くし・・(T.T)
2.土に小バエが卵を産むとウジがワサワサ・・
3.どうもサボテンは嫌いだぁ!
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この回答へのお礼

小バエですか・・・それは嫌ですね!!!
ちょっと迷っちゃいます・・・

お礼日時:2003/09/20 13:02

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Aベストアンサー

こんにちわ。
樹木というのは、一般的には施肥は不要なのですが、例外があります。
それは、バラ、苗木の養成段階、おいしい実を食べたい果樹、美しい花を咲かせたい花木等々が例外で施肥が要します。

それから苦土石灰というのは、関節肥料といいます。
苦土はマグネシウムの配合です。石灰がカルシウムの配合です。2つともアルカリ性をもたらす塩基という物質です。
●マグネシウムは→主に葉緑素の生育に関係してきます。
●カルシウムは→主に根と植物の細胞組織の生育に関係してきます。

この苦土石灰の働きとは、酸性土壌から、中性土壌に、またはアルカリ性土壌に変える事ができるものとして苦土石灰の働きががあります。
この酸性・中性・アルカリ性が水素イオン濃度(㏗)として表します。
ですから、要は肥料の量の重要性は、もちろん果樹に関係してきますが、この水素イオン濃度も(㏗)も、並んで同時に関係してきます。

でも、ミカンが、5.7~6.2㏗が好む水素イオン濃度(㏗)弱酸性ですから、この範囲の水素イオン濃度にする訳です(カキは3㏗で酸性です)

つまりは、みぃたん1207さんに販売店に行って頂き、市販の水素イオン濃度(ph)の測定器を買ってもらい、
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必要だとしたら、測定器で測定したphをもとに苦土石灰の入れ物の裏に記載されていると思います適量を照らして使ってください。
ですから、苦土石灰で甘くなるというのは、直接的には関係ないですね(^_-)-☆
間接的にいうとphが合う事によりミカンの果樹そのものの生育をよくしますから、果実も美味しくなるですかねぇ。

【剪定関係・これから全般的に剪定する時期は、2~3月です】
①地面から25~30センチの所を切って下さい。分岐させます。
②1年目・・・枝の先の3分の1~4分の1を剪定してください。(分岐させます)2年目は必要であれば同様にお願いします。
③将来忌み枝(徒長枝、込み合っている枝、からみ枝等々の見かけが悪い枝)は切って日照通風をよくします(日照が悪いと内部の枝が枯死しやすいです)
 ★また将来剪定する時に、伸ばしておきたいが充実しない枝は、
  春・夏・秋の3回の枝の伸びがありますから夏の枝と秋の枝の境目で切って下さい。
 (細かい剪定方法は、本みながら剪定するのも、キッとおもしろい冒険になりますよ(#^.^#)


【施肥関係】
●もし苦土石灰が必要なら、まく時期は寒肥(冬)でいいと思います。
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 ”完熟”の有機質肥料がいいです。お店で買ってください。病害虫が発生しにくくなりますから。
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 ですから、やっぱ有機質肥料が一番ですね(^◇^)


【病害虫関係】
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果樹の栽培は美味しい実を食べる事が真の目的かしてると思います。
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その分、冒険心でいろいろ疑問に思って、勉強して、発見して・・・最後に納得して、
基本を土台に、いろいろ苦労して、独自のおもしろ味のある1流の剪定果樹を最終的には作り上げて下さい。
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温州ミカンは年平均気温は15~16度でオレンジ類はやや高温を必要とします。
自分は静岡県にいます。ですから関東~東海~その周辺の気候が一番の対象になる回答です。


これが肥料の3要素(窒素・リン酸・カリ)の果樹一本当たり1年間に与える施肥量の目安です。
          ↓

こんにちわ。
樹木というのは、一般的には施肥は不要なのですが、例外があります。
それは、バラ、苗木の養成段階、おいしい実を食べたい果樹、美しい花を咲かせたい花木等々が例外で施肥が要します。

それから苦土石灰というのは、関節肥料といいます。
苦土はマグネシウムの配合です。石灰がカルシウムの配合です。2つともアルカリ性をもたらす塩基という物質です。
●マグネシウムは→主に葉緑素の生育に関係してきます。
●カルシウムは→主に根と植物の細胞組織の生育に関係してきます。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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きょう花屋でサボテンを見て一目惚れして買ってきたんですけど
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小学校低学年の子と、育てる花。

小学校低学年の子どもと、楽しみながら花を育てたいと思っています。
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これからの時期、あるいはもう少し先で、おすすめの花などありましたら教えて下さい。

観察日記はなくとも、1年を通して、順々に花を育てたいなとも思っています。

よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

朝顔、ひまわり、ヘチマ
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とんかつ食べるときに和幸とさぼてん、どっちがオススメですか?

Aベストアンサー

和幸はあっさり・さっくり系一方のさぼてんはガツンときます。
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ごま擦りの儀式も食欲を増進(笑)ソースと合えてながら。
どちらもキャベツの千切りが細すぎますが・・。

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のですが、小さすぎるとよくないのではないかと思いまして。
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Aベストアンサー

サボテンにも種類があり、通常の培養土でも十分OKのものもたくさんありますよ。例えば、シャコバサボテンとか(ウチはほとんど普通の培養土です。サボテンの土を使うとなぜか失敗します)
普通の土の場合は、水遣りに気をつけて下さい(雨もです)。サボテンは、もともと乾燥したところの植物であることを忘れないで!
また、寄せ植えについてですが、まず、植え替えのお話から。通常植物は、イッキに大きな鉢に植え替えると、成長がにぶる、という特徴があります。サボテンも同様か、と思います。なので、できるだけサイズが同じくらいのサボテンを適当な大きさの鉢(すいません現物見てないので、不明瞭な表現ですが)に寄せ植えするのがベストでしょう。
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植え替え(寄せ植えも同じ、根っこの環境が変わりますのでね)は、人間にたとえるなら大手術と同じです。
ちなみに、サボテンの植え替え(寄せ植えも含みます)は、春先が失敗が少ないと思います。秋口からは休眠するコが多いので。今年の夏に種まきしたのなら、来年の春ぐらいまでそのまま育ててみてはいかがでしょう。
それと、サボテンの寄せ植えに多肉植物を加えても、ベリーグッドです。
秋は花が咲くサボテンが多く、楽しみですね!

サボテンにも種類があり、通常の培養土でも十分OKのものもたくさんありますよ。例えば、シャコバサボテンとか(ウチはほとんど普通の培養土です。サボテンの土を使うとなぜか失敗します)
普通の土の場合は、水遣りに気をつけて下さい(雨もです)。サボテンは、もともと乾燥したところの植物であることを忘れないで!
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